同じ大学に通うバイク好きな仲間と2人でツーリングへ行きました。
俺の名前は石原、仲間は相川です。
行き当たりばったりの旅で、初日はビジネスホテルだったので、
2日目は山奥の温泉旅館に泊まることにしました。
夕食後、露天風呂へ行くと残念ながら混浴ではありませんでした。
期待していたのでガッカリでした。
男湯と女湯との間に竹でできた仕切りがありました。
隣の女湯からは声も聞こえず、さらに2人でガッカリしました。
諦めかけた時、女湯の方から声が聞こえてきました。
お互い顔を見合わせて(ニヤッ)としました。
仕切りに顔をつけて隙間から見ようとしたが、
2重の仕切りで見えませんでした。
旅館だって覗けないように工夫をしてるわけで、自分が滑稽に見えました。
すると相川が湯船を出て仕切り沿いに外へ歩き出しました。
そして戻ってくると、興奮した口調で
「向こうに行くと低い垣根があり、そこを乗り越えると女風呂が見えそうだぞ」
「見つかったら、ヤバイからやめようぜ」
「草が、たくさん生えてるから大丈夫だよ」と覗く気マンマンの相川。
さらに「来年は俺たちは会社員だぜ、こんな事できるのも今だけだぞ」
相川の熱心な説得に負け覗くことにしました。
相川の後をついていくと、露天風呂の数メートル先から低い垣根に変わり、
相川の言う通り、簡単に垣根を乗り越えられました。
草を掻き分けて進むと女湯が見えました。久しぶりに興奮しました。
20代に見える2人の女性が入浴中でした。
残念なことに湯船に入っているので、胸の谷間から上しか見えませんでした。
「湯船から出る瞬間を見たいな」と相川。
「そうだな。出るのを待とう」と俺は同意しました。
俺たちがいる草むらは斜面になっていて、見下ろすように女風呂を見ています。
その時バランスを崩して足を滑らせて
「ガサ!ガサ!ガサ!」と大きな音を立ててしまいました。
「誰?そこにいるのは!」思いがけない大きな声に慌てて男湯に戻りました。
幸い男湯には誰もいなかったので、急いで服を着て足早に部屋に戻りました。
部屋に戻ると相川が息を切らしながら
「やばかったなあ!こんなとこで覗きで捕まったらシャレになんないよなあ」
「ホントだよ!明日は、朝飯抜きで早く出発しよう!」
「うん、そうだな!」
するとドアがノックされました。ドアを開けるとさっきの女性たちでした。
もの凄く怒った表情をしていました。(当然です)
「アンタたち、さっきお風呂を覗いてたでしょ」と問い詰められ
「何のことですか?」と相川がとぼけると
「ごまかしてもダメよ!」
「俺たちではないですよ!」と相川
「フロントに聞いたら若い男性客はアナタ達しかいないと言ってたわよ!」
「!!!」俺たちは、とどめを刺され反論できず、立ちすくみました。
もうひとりの女性が詰め寄ってきました。
「警察を呼んでハッキリさせてもいいわよ!」
「相川、謝ろう!」
俺たちは4年生で、警察沙汰になれば一流企業へ就職する夢が消えてしまう。
相川は頷き、2人で頭を下げて必死に謝りました。
すると彼女たちは、ヒソヒソ話を始めました。
ヒソヒソ話が終わると、彼女たちの部屋に来るように言われました。
部屋に入ると2人とも正座にさせられました。
「あなた達は会社員なの?」
「いえ、大学生です」
「じゃあ、学生証を見せて」
「それは、勘弁してください」と俺が言うと
「いやなら、フロントに連絡するわよ」
従うしかなく、学生証を取りに部屋に戻り、彼女たちに見せました。
彼女たちは学生証を見ると有名校なので少しは安心したようでした。
1人の女性が、学生証をパチリと撮影しました。
「写真は勘弁してください!」と俺が言うと
「いずれ何もなければ消すから心配しないで」
とりあえずは警察沙汰は免れたから良しとしようと諦めた。
その後、説教が始まり、説教が終わると少しは怒りが収まったようでした。
少し打ち溶けて自分たちの自己紹介みたいな会話になりました。
彼女たちは、2人ともレースクイーンでした。
ここと同じ県内にあるサーキット場のレースが終わり、立ち寄っていました。
彼女たち2人は、こんな感じの人でした。
1人目は24歳。
タレントの河北麻友子に似た女性。仮名で河北麻友とします。
物事をハッキリ言うタイプ。甲高い声で1人でギャーギャー騒いでいました。
とにかくよく喋るウルサイ女でした。嫌いなタイプでした。
2人目は26歳。
タレントの中村アンに似た女性。仮名で中村アユとします。
性格は穏やかで普通に見えました。大人の色気を感じ、
見るからにレースクイーンといった感じの人でした。
話を戻します。
河北『せっかく計画を立てて来た旅行を台無しにしたのよ。わかってるの?』
俺たちは再度、頭を下げて謝りました。
河北『もう、ホントくやしいわ。知らない人に裸を見られて』
俺『裸は見てないですよ。お風呂に浸かっていたので肩から上だけです』
河北『何言ってんのよ!お湯は透明だから見えたはずよ!とぼけないで!』
これ以上言っても信じてもらえないので黙りました。
河北『そうだ。あんたたち脱ぎなさいよ!』
中村『あっ!それいい案ね』
(マジかよ!)
河北『私たちだけ見られたんじゃ不公平じゃない』
彼女たち『脱げ!脱げ!・・・』手拍子をしながら、脱げの連呼。
相川『わかりましたよ。脱ぎますから許してください!お前も脱げよ!』
しょうがなく浴衣を脱ぎパンツ1枚になりました。
河北『パンツも脱ぎなさいよ』
彼女たちに背中を向けパンツも脱ぎました。股間を手で隠していると
『こっちを向きなさい!向かないと警察を呼ぶわよ』
河北さんの言い方にカチンときたが反論できる立場になかった。
中村さんは、そのやり取りを笑いながら見ていました。
恥ずかしくて股間を手で隠したまま振り返ると
河北『手をどかしなさい!』と一喝されました。
警察に連絡するの弱味を握られているので従うしかありません。
嫌々手をどかしました。すると
河北さんは俺のチンコを見て
河北『あら!意外と大きいのね』と一言。
河北『何人の女性と経験したのか経験談を聞かせて』
中村『麻友、その辺で許してあげたら?』
河北『うん・・・そうね』
中村『えーと、石原君だっけ?もういいから、ここに座って』
許可が出たのでパンツを穿き浴衣を着て、アユさんの隣に座りました。
河北『ズルいよ!アユ先輩だけ勝手に選んで!』
中村『いいじゃない!今彼氏募集中だから』
俺のチンチンが相川より大きく、少しイケメンだから気に入られたかも。
2人とも浴衣姿になり、その後はホストのように立ち振る舞いました。
途中からジャンケンで負けたら一気飲みをする遊びになりました。
日本酒の一気飲みが効きすぎて、全員がかなりベロベロ状態です。
各自に眠気が襲い、やっと解放されると思っていると
中村さんが俺と2人だけになりたいと言い出し、2つに別れることになりました。
相川と河北さんは、俺たちの部屋で寝ることになりました。
河北さんは彼氏がいるので相川に手を出したら警察を呼ぶからと
脅して出ていきました。
俺とアユさんだけが、この部屋に残りました。
『石原君、下の名前を教えて』
『タツヤですけど』
『うーーん・・・じゃあ、タッ君と呼んでいい?』
(いきなり、タッ君かよ)断れる状況ではないので
『いいですよ』と返事をした。
『タッ君、じゃあ寝ようか』
隣の布団が敷いてある部屋へ移動しました。
『タッ君、2人だけになれたね。ウフッ』
このまま、レースクイーンとエッチして問題ないのか?少し不安になりました。
アユさんは浴衣を脱ぎ始めました。
アユさんがブラジャーのホックを外してと甘えてきました。
『タッ君、外してくれる』
照れていると
『もう、私の裸を見るのは初めてじゃないんだから、照れないでよ』
『ですから、ホントに肩から上しか見てないんですよ』
『そうだったの!じゃあ、これから見せてあげる(ニコッ)』
『え!!・・・』
『早く、外して!』と甘えられ、もうダメだ!と骨抜き状態に。
ブラジャーのホックを外すとアユさんはブラジャーを放り投げ
パンティーも脱いで、俺の前に立ちました。
『私の裸、おかしくない?どう?』
『どう?と言われても…綺麗ですよ』と答えた。
レースクイーンだから、スタイルはよかった。
褐色の均整の取れたスタイルでした。胸はお椀型のBカップ?
乳輪は普通だが、乳首はやや茶色で少し大きそうでした。
アンダーヘアは、はみ出さないように大きめに処理されていた。
ふと冷静な自分が現れ、コンドームが無いことに気付きました。
『アユさん、コンドームを無いですよ。外出しに失敗したらヤバイから
ヤメませんか?』と聞いてみた。
『危険日は過ぎたから、安心して中に出していいわよ』
そう言って、布団の中に飛び込んできた。
アユさんが上から積極的に攻めてきました。
アユさんがディープキスをしてきた。唇が変形するほどの強烈なキスだった。
キスが終わると
『今度は、タッ君が上になって』
態勢を入れ替え、俺が上になり、キスから始めた。
胸も同時に揉みながら愛撫した。
唇から耳、首筋、脇と唇と舌を這わせるように愛撫した。
『タッ君、じょうず!あ~ん、感じる・・・』
形のいいオッパイをモミモミしながら、乳首に吸い付いた。
乳首がビンと立ち、より大きくなった茶色い乳首に興奮し、
またしゃぶりついた。
『タッ君、あ~ん、感じる・・・』喘ぎ声が更に大きくなった。
乳首が感じやすいと分かると、ビンビンに勃起した乳首を中心に愛撫した。
俺の髪の毛を掻きむしりながら感じていた。
吸ってから唇から離れた瞬間のピクンと弾ける乳首が堪らない!
こんなエロい乳首は初めてだ。何度も味わいました。
『タッ君、今度は私にやらせて』と言って、俺の股間に顔を近づけました。
『美味しそうなフランクフルトね。食べちゃうから』
肉棒を手でしごきながらカリを舌で転がしている。
今度は肉棒を舐めてくれた。
カポッと咥えて『ジュルジュル』と音を立てながら唇でしごいてくれた。
片方の手は玉を揉んでくれた。
『ううっ!(あぁ!気持ちい!)・・・』
すぐに発射しそうになり、懸命に我慢しました。
続いて玉を舌で転がす。転がしては吸い付くように舐めてくれた。
この繰り返し。
こんなすごいネットリしたフェラチオは初めて。今まででダントツで1位だ!
ああ、もう限界だ!
『あぁ!アユさん!出ちゃいそうです・・・・・』
アユさんは止めてくれない!聞こえてるくせに!
『うっ・・・・・あっ!!フゥーーッ・・・』
思いっ切り口内射精をしてしまった。
『すいませんでした!アユさんがすごく上手だったので』
『いいのよ!大きいフランクフルトだった』
アユさんは、口の中をキレイにすると
『タッ君、早くタッ君の大きいオチンチンを中に入れて!我慢できない!』
俺は折角の機会なので、クンニをしてアユさんのアソコを確認することにした。
経験不足な俺は、取りあえず、目の前のビラビラから舐め始めると
『あああん』身をよじりながら喘ぎ声を出し始めた。
続けて包皮をめくりクリトリスを舐めた。
さっきよりも激しく感じるので、舌で弄んだ。
アユさんの褐色のカラダが大きく反りあがった。
『あああん、あああん・・・ダメッ!感じる、早く入れて!お願い・・・・・』
もう少し続けた勝ったが、クンニを終わりにした。
正常位でゆっくり挿入し、チンチンの3分の2ぐらい入った辺りで
『あーーん、すごい、あっ、だめーん』と体が反り返り
ピクピク動く乳首に思わず胸をわし掴みし、吸い付いた。
ほんとレースクイーンになる位だからセクシーなカラダでした。
続けて奥まで挿入した。
『あああん。すごい、子宮に当たる!お、お、大きいーー!ああん、ダメェェ』
時々、オッパイを揉んだり、乳首をツネッたりしながらピストン運動をした。