女友達の誰かに手コキされた話。
あるAVで壁から何本ものチンコで出ていて彼女が彼氏のチンコを当てるっていうのを観てて思い出したので書く。
だいぶ前だが当時、仲の良かった男女で旅行に行った。
確か、男3人女4人だったかな。
女4人共そこそこみんな可愛い子達である。
このグループは当時のバイト仲間だったが男女の関係はなくただ単に仲良しグループだった。
旅行当日、一通り昼間は遊び、宿泊はある温泉地の中規模ホテルに泊まった。
仲良しとはいえ一応男女で別れて部屋を取った。
夕食を食べる前のまだ明るい時間帯に温泉に入ろうということになりみんなお風呂へ向かった。
そこの露天風呂は一つの大きな湯船を真ん中で仕切るタイプでその仕切りも雑な作りだった。
温泉を引き込むところが一ヶ所しかないのか仕切りの下は開いていて、しかも湯面より5cm程度上に仕切りがあった。
要は潜れば女湯側に行けるような造りだある。
しかも湯面より上に仕切りがあるため鼻から下だけ潜り目だけ出している状態だと覗ける。
俺はそれに気付き、覗いてみたが残念なことに誰もいなかった。
俺は男友達に覗けることを教え、女友達が入ってくるのを男友達と待った。
しばらくすると4人揃って露天風呂へ入ってきた。
内湯から露天までの道のりもバッチリ見えた。
誰もタオルで隠さず4人の全裸を確認することが出来た。
女連中はこの仕切りの構造には気づかずおしゃべりに夢中である。
ここの泉質は濁り湯なので湯船に浸かってしまうと見えないが淵に座ったりするとおっぱいがはっきり見える。
しかしこちらは鼻から下は潜っている状態なので息が苦しい。
数十秒潜って覗き、息継ぎをする。息を整えまた潜る。
そんなことを繰り返したっぷりと堪能させてもらった。
ビンビンに勃起したがさすがに男友達もそばにいるしその場でオナニーは出来ない。
みんなモンモンとして風呂を上がった。
夕食を食べ、男部屋にみんな集まり酒を飲む。
みんなだいぶ酔っぱらってきたころに俺は露天風呂が覗けることを女性陣に話してみた。
「ここの露天風呂覗けるの知ってた?」
すると「えぇ~!」とか「どうやって?」とか「どこから?」とかいろいろ聞いてきた。
俺は仕切りの構造を教え俺らみんなで4人を覗いたことを話した。
すると「サイテー!」「変態」「金払え」など一瞬みんな怒ったが、そこは仲良しグループすぐに笑い話になり許してくれる。
酒もだいぶ進み俺以外の男はダウン寸前である。
そろそろお開きにしようとことになり俺は「俺風呂入ってから寝るわ」と男どもを残し一人で風呂に行こうとした。
すると女性陣からも、私達も入ろうかとなった。
「私達入るけど覗かないでよ」と言われたが「それはどうかな。そっちこそ覗くなよ」と切り返した。
深夜の風呂は他の客もおらず貸切だった。
俺はすぐに露天風呂へ向かいポジションを取った。
しかし夜の露天風呂は暗く、あまり覗けそうにもなかった。
しばらくすると女性陣の声が聞こえてきたので覗いてみる。
やはり暗くて見えなかった。
女性陣は何やら話しながら仕切りの方へ近づいてきた。
「これじゃない?この隙間」
「ほんとだ~」
と仕切りを挟んですぐそばまで来ている声はするが暗くて顔は確認出来ない。
俺は隙間から腕を伸ばし「ここだよ~」と手を振った。
「これほんとに潜らないと覗けないじゃん」
「私ちょっとやってみる」
と誰かが言ったので俺も覗き体勢に入った。
すると同じ体勢で覗く女子とバッチリ目が合った。
俺は「ね、覗けるでしょ?」と顔を上げ仕切り越しに聞いた。
「ほんとだ~見える~」
「私も見る~」と聞こえたので俺は半勃起しているチンコを見える位置に出してみた。
「キャー!なんか見えた!」
「なに?なに?」
「ちょっとなに見せてるのよ!」
「いや、お返しに見せてあげようかなと思ってw」
俺はチンコが見える位置をキープしていると
「ほんとに見せてるし」とか「近いんだけど」とか「ちょっと勃ってるしw」とかいろいろ感想を言う。
「どう?よく見える?」
「見えすぎw」
さすがにこの距離だとよく見えるようだ。
俺は湯船に浸かり今度はそっと隙間から手を伸ばしてみた。
すると誰かのムニュっとした肌に触ることが出来た。
位置と声で誰の体に触ったかは分かった。
「キャー!なんか触られた!」
俺は咄嗟に手を引く。
「ちょっと今触ったでしょ?」
「触ってないよ」
「嘘付け!胸触ったでしょ?」
「え!今のおっぱいだったの?」
「ほら触ってるじゃん!」
「あははwごめんごめん」
すると女性陣のほうから誰かの手が伸びてきて俺の腕を触った。
「わ~ほんとに手届くんだ」
俺はその手を掴みチンコを触らせた。
「キャー!」と手引っ込めようとするが俺は手を離さずにチンコを触らせる。
「ちょっとやめてよw!」
「お返し」
「触られたの私じゃないし」
「気にするなw」
「なんか硬くなってきてるしw」
すると残りの3人の腕もこちら側に伸びてきた。
俺は順番にチンコを触らせる。
女性陣も面白いのか笑いながら握ってくる。
4本の手が集まり4人同時にチンコを触ってもらうというハーレムを味わう。
するとある女子が「誰の手かわかる?」と聞いてきた。
俺は「ぜんぜんわからないけど声の位置でなんとなくわかる」と正直に答えた。
「じゃあ位置変わって声出さなければ誰かわからない?」
「たぶんわからないと思う」
すると女性陣が位置を変え1本だけ手が出てきた。
俺はその手にチンコを握らせる。
「〇〇子?」俺は聞いてみた。
「はずれ~」
手を引っ込め違う手が出てきたのでまた握らせる。
少しシコシコしてくれた。
「〇美?」
「はずれ~」
「ぜんぜんわからん」
また違う手が出てくる。
今度はやらしく亀頭を撫で玉を揉む。
「〇〇?」
「はずれ~」
また違う手が伸びてくる。
さっきまでとはまた違う触り方で4人の中でいちばんエロい触り方だ。
「〇〇〇?」
「はずれ~」
「もうぜんぜんわからないけどこの手が一番気持ちいいw」
するとその手はすっと引っ込められてしまった。
「はい、お終い」
「えぇ~!もうちょっと!」
「ダメ~。じゃあ部屋に戻るね~。他の男子には内緒だよ」と言い残し女性陣は風呂から上がって行った。
しばらく俺はその場を離れることは出来ずモンモンとしていた。
すると俺の体に一瞬誰かの手が触れた。
俺はビックリしてその場を離れる。
みんな風呂から上がったものだとばかり思っていた。
その手は水面から上がりこちらに向かって手を振る。
「誰?」
返事がない。
俺は近づき手を握ってもう一度「誰?」と聞く。
またしても返事がない。
俺は潜り女湯側を覗くが仕切りに隠れて顔は見えない。
すると誰かわからないその手が俺の股間に伸びてきてチンコを握った。
そして優しくやらしくシコシコしてきた。
俺は手を伸ばし誰かわからない相手の体を触ろうとしたが払いのけられてしまう。
その間もシコシコする手は止まらない。
俺はたまらず「やばい!出ちゃうよw」と言うとさらにスピードを上げた。
俺は我慢できず「出る!」とだけ一声掛け射精した。
全部出切るまで丁寧にシコシコしてくれた。
するとシコシコしていたその手は水面上に現れ手を振り、人差し指1本だけ立てて「シー」と小さな声が聞こえた。
あまりに小さすぎる「シー」で誰か判断出来ない。
みんなには内緒にしておけってことか?
そしてその場から去る水の音が聞こえてきたので俺は慌てて覗いてみたが
暗いため薄っすら後姿が見えるだけで誰なのかはわからなかった。
誰かわからないがスッキリしたのは事実だしそれに4人に触ってもらったことは良かった。
それぞれの触り方を思い出しているとまた勃起してきたのでその場でオナニーして風呂を上がった。
翌日はなにごともなかったように過ごす女性陣。俺は誰にも聞けず最後に残ってたのは誰なのかわからなかった。
結局今でもわからないままである。
もしくはまた別の何者かが・・・。