露天風呂で中学生最後の思い出をもらった話

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こんにちは。

しがない大学生です。

前回は学校のプールの授業について書きました。今回は学校からちょっと離れて学校外のことについて書こうと思います。

僕は中学生時代学年でトップクラスの成績だったため地元の超進学校を受験しました。しかし、残念ながら落ちてしまいました。

相当落ち込んでいた僕をみて両親が旅行に誘ってくれました。僕も少しでも気分転換になればと思い、旅行に行くことにしました。

旅行の日、新幹線と電車を乗りついで到着したのは老舗の温泉旅館でした。とても風情があり、いかにも良い旅館という感じでした。

実は僕温泉好きなんです。なので、まず初めに温泉に入りに行きました。露天風呂もあって、すごく良い湯でした。この時はまだあんな素晴らしい体験ができるなんて思ってもみませんでした。

部屋に戻ると豪勢な料理が用意されていました。中でも伊勢海老が絶品でした。

食事が終わると両親が風呂に行くと言って大浴場に行きました。

それから少しして中居さんがやってきました。年齢は20代くらいだと思います。若くて、美人というよりかは、可愛い感じの人でした。

「お布団を敷かせていただきます」

とても丁寧な言葉遣いで感心しました。

「ありがとうございます」

と答えると

「どこからお見えになったんですか?」

と聞かれました。「〇〇県の〇〇市です」と答えるとそこから会話が弾みました。

中居「ええ!そんな遠いところからですか!」

「4時間くらいかかりましたね」

中居「それは大変だったでしょう。お風呂はもう入られましたか?」

「はい!良いお湯でした。もう一回入りたいですね」

とこんな会話をしました。その後も話が弾み、よく笑う人だなという印象でした。

「では、失礼します」

そう言って中居さんは出て行きました。

しばらくして両親が帰ってきました。

すると、「ちょっと飲みに行ってくるな!」

と言って出ていってしまいました。聞けばこの温泉街はお酒が有名だそうでそれ目当ての観光客が多いんだとか。

それ目当てだったろ。と思いながら行ってらっしゃいと言い、部屋でゴロゴロしていました。

部屋には気持ちの良い風が吹いてきていました。

ハッとすると時計は23時を回っていました。地べたで窓を開けっぱなしでねてしまっていたようです。

携帯には両親からメールが届いていました。

『飲み屋であったおっさんと仲良くなったからもう一軒行ってくるな。さいみねてれ』

と明らかに酔っ払って打って打ち間違ったような文面でした。これは今夜は帰ってこんなと思いました。

もともと自由な性格の両親なので気にしませんでした。

もう時間も時間なので寝ようと思い布団に横になりましたが、なかなかねつけません。そこでもう一度温泉に入ることにしました。

温泉に行くと何やら張り紙がしてありました。

『夜24時以降は清掃のため混浴となります。また、泊まり込みの従業員が汗を流しますご了承ください。』

僕はふーんとしか思いませんでした。もう時間は23時50分ぐらいだったと思います。

湯船に浸かってゆっくりしていると、女湯の方から何やら話し声が聞こえてきます。どうやら掃除の従業員のようです。

男①「先輩、良いんですか女湯に入っても」

男②「何言ってんだよ。入んなきゃ掃除できねえだろ。」

男①「でも、もし女性がいたらどうするんですか。」

男②「安心しろ俺らには掃除の大義名分があんだよ。それに女がいたらいたでラッキーだろ。掃除終わったら入れ替えでここ男湯にすんだから関係ないよ。」

男①「掃除終わったら汗流しましょ」

男②「そうだな。隣の女子の声聞きながら入るか」

というような会話してます。

ん?待てよ、、、

ここで僕は気づきました。入れ替えるってことは、ここの掃除が終わったら女湯になるのか?

でも、混浴って書いてあったから確認はするよな。

そう決めつけてゆっくりしていました。

そろそろ出ようかなというところでガラガラと脱衣所の入り口が開く音がしました。そして女性の声で

「ゆかりちゃん早くきなよ」

という声がしました。

「みゆきさん待ってくださいよ。裸で掃除するんですか。」

「どうせ濡れるから一緒でしょ。ほら、早く」

聞き覚えのある声、そうあの中居さんです。

ゆかりさんというのか。裸で掃除?

心の中でガッツポーズ

「こんな時間誰もいないわよ」

とせかされてゆかりさんとみゆきさんと呼ばれた30代後半くらいの女性が入ってきました。

僕は隠れることもできず、すぐにいるにがバレてしまいました。

「キャア!」

と、ゆかりさん、すぐに胸と下を隠していましたが掃除道具のブラシしか持っていませんでしたので溢れるおっぱいと陰毛を隠しきれていませんでした。

一方もう1人のみゆきさんの方はさすがは大人の余裕

「あら、君いたの?いくつ?」

と聞いてきました。来月から高校生です。というと

「若い子が温泉なんて珍しいわね。この時間に入ってるってことは、女の子目当て?私はもう40近いけど、あの子はまだ20歳よ。大学生でバイトしてるの。よかったわね、良いもの見れて」

とからかわれました。

そして掃除を始めました。ゆかりさんは一度脱衣所に戻り服を着てから戻ってきて掃除し始めました。

掃除中揺れるみゆきさんのおっぱいを見て興奮しました。時々こちらにお尻を向けることもあり、マンコとお尻の穴が丸見えでした。

掃除が終わると

「ああ汗かいちゃった。私たちも入って良いかな?」

と聞かれたのではいと答えました。

「ゆかりちゃーん良いってぇ。早くおいでよ。」

「無理ですよ。もうすぐ高校生の男の子ですよ。」

「年が近くて良いじゃない。」

とみゆきさんが言うとタオルで前を隠したゆかりさんが入ってきました。

2人が湯に浸かるとみゆきさんが立ち上がって

「ほれ」

とゆかりさんのタオルをとってしまいました。

「隠さなくて良いじゃない。ほらあたしだって見せてるよ。」

と僕に目の前におっぱいを突き出しました。おそらくDかそれ以上あるおっぱいでした。また、みゆきさんは大人の色気にあふれていました。大人のおっぱいは初めてなので超興奮しました。

みゆきさんに言われてゆかりさんは恥ずかしそうにおっぱいから手を退けました。

Bカップほどで丸くて綺麗な形でした乳首はピンク色で可愛かったです。僕の好みど真ん中のおっぱいでした。

「あら、おっきいわね。」

当然のことながら僕のチンコはカチカチです。

「抜いてあげよっか」

みゆきさんに言われました。僕がきょどっているとみゆきさんに立たされてチンコを触られていました。

「みゆきさんやりすぎですよ」

ゆかりさんが言っても聞かないみゆきさん。みゆきさんの指づかい、下づかいに僕は一瞬でイッてしまいました。

「こんな濃いの久々だわ。ゆかりちゃんも」

と言ってゆかりさんを僕の前に連れてきました。可愛い僕好みの女性が目の前にしかも裸で僕のチンコを見ています。

ちょっとだけならと僕のチンコを触り始めました。またすぐにイッてしまいました。僕の精子を見たゆかりさんは少し動揺した様子でした。

するとみゆきさんが

「名前は?」

「Tです」

「そっかぁ。Tくんセックスってしたことある?」

突然のことで驚きながら「ないです」と答えると

「初めてしてみる?」

と言われて

まじかぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎

となりました。ゆかりちゃんおいでと言われ、ゆかりさんがきました。

「ゆかりちゃんもしたいでしょ?」

「私まだ経験が、、、//」

「うそぉ。ゆかりちゃんこんなに可愛いのに」

「今もほんっとに恥ずかしいんです。」

「でも、興味あるんでしょ、セックス」

コクンと小さくゆかりさんが頷きました。

「じゃあこのこと一緒にお互い初めてしてみたら良いんじゃない?」

いやいや流石にないでしょと思っていると

「Tくん初めてが私でも良い?」

と聞かれて良いに決まってるじゃないかとか思いながら

「ゆかりさんが良いなら良いです」

と答えると

「じゃあ、、、お願いします」

と言って僕の前にまんこを広げました。

みゆきさんにあとは好きにやって良いのよと言われてゆかりさんの上に覆い被さりました。

キスをして、おっぱいを堪能しました。そしてまんこを舐め、指で触りました。途中みゆきさんに女性が気持ちいポイントを聞きそこを責めるとゆかりさんの体がビクンとなっていました。

ゆかりさんは乳首が特に弱いようで乳首をいじると

「うぅ//あぁ//」

と声を出して体をくねらせていました。

そして、いざ挿入しました。ゆっくりと挿れていくとゆかりさんのまんこから血が少し出ていました。

「ほんとに処女だったのねえ」

とみゆきさん。僕はあまりの気持ちよさに昇天しそうでした。さっきみゆきさんとゆかりさんに一回ずつ抜いてもらっていなければ本当に中出ししていたと思います。

そして腰を振るうちにイキそうになったので抜き精子をゆかりさんのおっぱいにかけました。すると

「もう一回」とゆかりさんが言いました。

そのあと二発ほどやり僕のチンコが枯れたので終わりました。

中学生生活最後の思い出になりました。

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