旦那と子供二人いる40歳の主婦りなです。
髪は肩につかない位、身長155cmで普通より少し痩せてる方だと思います。
過激な事はこわくて出来てないですが、普段誰にも言えない事を誰かに話してみたくて投稿してみようと思いました、よろしくお願いします。
露出願望があることに気が付いた数ヵ月前の事からお話させてもらいます。
古い世帯が7割位、新しい世帯が3割位の都市部近郊の田舎の地区になりますが、今年から町内会の順番で組長をやることになりました。主人はお仕事忙しいので、りながやることになりました。町内会のメンバーは昔からやっているおじいさんおじさん中心で初めて参加するのはりなだけでしたが、3月から引き継ぎや、古い方に教えてもらう事ばかりで、皆さん丁寧に教えてくれるので優しいなと思ってました。
色々教えてもらっているときに、距離がすごい近いなあと思ってましたが、囲まれて教えてもらってるときに、おじさんが隣のおじさんにヒソヒソとまた丸見えだぞって言ってるのが聞こえて、チラッと視線をあげたら皆さんりなの胸元を覗き込んでました。りなはすごく恥ずかしくて、すぐに下を向きましたが急に胸元を押さえるのもいやらしいので、そのままにしていました。
胸はAカップなので、そんなこと全然気にしていませんでしたが、お家に帰って鏡の前で前屈みになって確認すると、ブラがかなり浮いていて小さな膨らみと乳首まで見える状態でした。それを自分で見た時はすごく恥ずかしくて体中が熱くなってしまいました。思い返すと、今まで教えてくれていた時にいつも胸元を覗かれ乳首まで見られてたかと思うと…。
それからひとりでするときは、おじさん達のいやらしい視線を思い出してしちゃうようになりました。
そして次の集まりの時に、胸元が開いていない服を選ぼうと思いましたが、普段からすっきりと見せたくて割と胸元が大きくあいた服しかもっていないこともあり、いつも通りのどちらかというと清楚な感じですが胸元はすっきりとした服で行きました。
意識していたせいもあると思いますが、やはり皆さんの胸元への視線があるのが分かり、視線を意識すればするほど、体が熱くなりりなの乳首が固くなってるのが分かりました。
チラッとおじさん達を見ましたが、やはりすごくいやらしい視線でりなの胸元を覗き込んでいて、いつもひとりでするときの想像が目の前で起きている事を考えると、えっちな気分になり自分で早く触りたいって思ってしまいました。りなは恥ずかしいのと我慢出来なくなり、用事があると言って途中でお家に帰ってしまい、いつもよりも激しくひとりでさっきのいやらしい視線を思い出しながらしてしまいました。
その後の続きはまた書かせて頂きます…。