露出癖の扉を開いてしまったあとの♪危ないゲーム♡(3)

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前回までの事を簡単に振り返ってみます。当時私は14歳(中3)、夏休みにクラスの男の子のお家で遊ぶ事に。

男子3人、女子は私だけの危ない関係の4人……その時にゲームを行い、負けたら脱ぐか罰ゲーム的な事をする流れになり、私はパンティ1枚まで脱がされて罰ゲームでオナニーをするはめに……今回はその続きです。

尚、詳細につきましては『露出癖の扉を開いてしまったあとの♪危ないゲーム♡(2)』を読んで頂ければおわかりになられるかと思います。

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休憩中、私が用意してきた食材で簡単な夕食を作り、皆に振る舞った。

特別に休憩時間中は露わにした胸を隠す事は許され、ノーブラにチューブトップ、それにパンティだけの格好で過ごしていた。

それでも、14~15歳の思春期男子には眩しく映っていたに違いない。

因みに彼等も一応パンツだけは穿いていた。流石に全裸は絵的に少し(笑

私がお料理を作る間、触れる事はなかったけど3人の視線を痛い程、艶めかしいパンティ姿と、ノーブラで揺れ動く?胸に浴びていた。

そんなちょっぴりマッタリした時間も終わり、後半戦が始まる。

当然、休憩前の姿に皆は戻るのだけど、1度着てしまった物を脱ぐのは何だかとても恥ずかしいと感じる。

彼等が目を見開く様に私を観ているから尚更に……そんな中でチューブトップを、クロスさせた手でモジモジ脱ぐのは少し快感を覚える。

では、ここでもう1度お浚いをしておきます。篤君と千冬君の2人は全裸、文吾君と私はパンツ1枚の状態のままソファに座っている。

ゲーム進行中に休憩を挟んだ為、酔いが覚めてしまったのでここからは一気飲みは禁止で、大貧民になれば脱ぐ、若しくはリクエストカードを引くだけの限定になった。

大富豪が篤君、富豪が文吾君、貧民が千冬君、それに私が大貧民。次もまた、大貧民なら全裸になるかリクエストカードを引くしかない。

この時、私は思った『どうせエロい事をされるなら、文吾君が大富豪の時に負けてしまえば』と考える。

しかしそれは叶わず、またも篤君が大富豪で私が大貧民になる。ここからは、リクエストカードは開かず、最後のお楽しみになっていた。

肉体的絡みが無いカードになる事を切に願い、迷いながらカードを選ぶが神様のご判断は如何に。

次のゲームは文吾君が大富豪で上がり、あとは私がワザと大貧民になれば、作戦成功……そして思惑通りに負ける……が、2人には悪いけどまた脱がずにリクエストカードを引く。

もしもこのカードが絡み系なら『文吾君とウフフっ♡』そう思うと少し手が震え、ジワッとエッチなお液が滲み出てパンティに拡がった。

『果たして文吾君は気が付いてくれているのだろうか?』わざわざ良いカードを内緒で交換してくれているのに、私が有効活用せずに負けている事に。

私からのアプローチは度々しているので、もしかしたら届いているかも知れないが……果たして。

これで私が引いたリクエストカードは3枚になり、残り2枚を引いた時点で、このゲームも終演を迎える。

『あと2回、最後まで文吾君が大富豪をキープ出来ます様に』その願いが届く事を信じて次のゲームに臨む。

そして配られたカードが、こう言う時に限って良かったりする。3が4枚あり、革命を起こせば一気に形勢逆転して、私が大富豪に返り咲く事も可能だと思う。

だけどそれでは皆の期待を裏切る事にもなるし、ここまできて今更感も否めない「やむを得ずにエッチをする」と言うのが、私の今日における使命でもあるのだから。

あとはもう、文吾君の上がりに託すしか道はない。

危うさはあったが、見事に文吾君が大富豪で上がり抜ける。あとは上手く大貧民のまま、自然な形で負ければいいだけなので容易い事。

セーフカードを引かない様、願いながら4枚目のリクエストカードを引いた。これで、残りあと1回を文吾君が大富豪になれば、無事に終わるのだけど、さてその行方は……

そして最後になるかも知れない回に突入。手配のカードは最悪……そのせいで、文吾君に手渡すカードもショボくなってしまう。

終盤、文吾君と千冬君の激しい闘いになるも、僅かな差で千冬君が大富豪になってしまう。私はこのカードからでは到底上がれなく、この回も大貧民で終える。

5枚目のリクエストをカードを引いて、このゲームに終止符を打つであろうと男子3人は思っていたと思うが、ここで私は秘策に出た。

「最後の切り札を使う♪脱ぐのもありだよね♡」

「もちろん!!!」

ここで千冬君からリクエストカードを引き、とんでもないのを引き当てるよりは、脱ぐ方が……どうせ、あとで”脱がされる”のだから。

この時、心の中で文吾君ばかりをエコ贔屓していて何だか悪い気持ちがあり、千冬君に少しサービスをしてしまう。

「千冬君が大富豪だったんだから、脱がして良いよぉ♡」

千冬「マジで良いんかーい」

「どうやって脱がしたいの?最後の1枚だから、好きなポーズを取ってあげるよん♡」

千冬君はちょっと考えて……

千冬「じゃさっ!さっきのオナニーポーズが良いー……テーブルの上で両手をついていた感じのー」

「でも、脱がすだけだよぉ!触っちゃダメだからね♡」

私はまな板にのせられた鯉の様にテーブルの上で四つん這いになり、脱がされるのを待った。

待っている間がとても長く感じられて、エッチなお液が垂れてしまわぬかと心配する程、興奮していた。

考えてみれば、こんな明るい場所で全てを晒した事はあっただろうか?否、初めてかも知れない。過去2人の男性との行為の時には私が恥ずかしがり、暗くしてもらった。

それにこの前の小屋の時にも、外灯の薄明かりだけだったので、何となくボンヤリとだったと思う。

そんな事に気が付くと、今からでも中止を願いたかったけど、この状況で今更無理に決まっている。

それに当の本人、私のカラダがそれを許さない……だって、観られる事を間違いなく欲していたから。

恥ずかしくて目を瞑っていたけど周りが気になり、目を開いてみる。

少しだけ気配を感じてはいたが、触れるか触れないかの位置に3人揃って、私のカラダを観察する様にしていたのには驚いた。

こんな裸同然の私を3人共、僅かに残った理性を保って襲いたい気持ちを我慢している……その姿がとても愛おしく感じ、彼等の為に出来る事を何でもしてあげたいと思った。

「どうせ観るんだったら、脱がしてからにしたらぁ♬」

千冬「みずき、ホントに脱がして良いんだよね?怒らない……平気?」

「大丈夫だってばぁ♪私から言い出したんだしね……えへっ♡」

その数秒後、震えるのが分かる程の両手でパンティをゆっくり下ろし始め、膝で止まる。

このままでも……いいえ、寧ろこの中途半端な状態の方がエロく映っているのかも知れないが、左脚だけ浮かして抜き取る様に促した。

千冬君は意味を理解してくれたみたいで、左脚からパンティを抜き取ったが、右脚は私の判断ではそのまま膝付近で中途半端に脱ぎ掛けの演出をしておいた。

初めて明るい場所で生で観る女の性器に固唾を飲み、声も発せない程に食い付いている。

私は自ら脚をゆっくり、ゆっくりと開いて見易い様にしてあげた。

千冬「みずきのマンコ、エロ過ぎて言葉も出ない……何度も夢に見た光景だよー……マジ嬉しいー」

「ちゃんと観るの、初めてで感動もんだぜぇ!みずき、ありがとな!」

千冬「マンコって、いつもこんなに濡れてるもんなの?ビッチョビッチョじゃーんかよー」

「恥ずかしいから言わないでぇ!皆に観られて濡れてるのぉ♡いつもそんな訳、ないでしょ……笑」

「みずき、ちょっとだけ、触っちゃダメ?俺、我慢出来ねぇ!」

「あとで考えてあげるから、とりあえずゲーム、終わらせよぉ♪皆もそれで良ーいですかぁ?」

「はーい!!」

1番触って欲しかったのは、私かも知れない……でもこのまま触られたら、きっと我慢出来なくて「お願い……挿れてぇ♡」ってなってた。

そうなれば皆の初体験が4Pになってしまう……出来れば1対1での素敵な想い出にしてあげたかったから、私はギリギリ堪えていた。

そしてゲームを再開するが、文吾君以外は全員裸の為、全く集中出来ないままあっさり千冬君の大富豪で締め括り、当然私が大貧民になる。

火照るカラダを制御するのがやっとで、リクエストカードを適当に引いた。あとは希望通りのカードを引き当てている事を願うだけ。

私が引いたリクエストカードは全部で5枚。その内1枚「オナニーをする」は消化済み、伏せているカードは残り4枚ある。このカードに今夜、私達の運命が託されていた。

話し合いの結果、カード1枚を開く毎に実行して行く事にした。開く順番は引いた順……篤君、文吾君、文吾君、千冬君のリクエストカード順になる。

「ちょっとマジ、ドキドキするんだけど♬いきなりセックスとか出てきたら、どうする……笑」

「あんまし考えて無かったけどさっ!何回まで出来るの?」

「もう、知らなーい……そんなの聞かないでくださーい♪」

「みずき、開いてくれよ!」

「うーん♡」「ペラッ♬」

「手マン為れる!!」

「ウワーッ残念!!!セックス引いて欲しかったぜぇ!」

「何それっ……サイテー!手マンでも十分ラッキーでしょ♬♬」

「それもそうだな!……っで、抜きサービスもあったりする?」

「さっき出したばっかじゃん♪って……もうメッチャ勃ってるし♡ところで手マンって、何分間なの?」

「そんなのイクまでに決まってんじゃん!それとも潮吹きするまでにしちゃう?みずきって、潮吹く?」

「AVじゃないんだから、潮とか簡単に吹く訳ないでしょ♡中にはイった事が無いって言う子もいるんだから……私なんて、イクだけ有難いと思ってくれなきゃ♪」

「じゃさぁ、もしも10分以内に潮吹かせたら、フェラしてくれる?ねっ!良いだろ?」

「考えておく♡」

「じゃさっ、挿れるのは?」

「調子に乗りすぎぃ!!…笑」

「みずき、テーブルの上に脚開いて座ってみてくれよ!マンコが見える様に膝を立ててさ!」

「うん……ちょっとハズいけど、してみる♡……こんな感じ?」

「違う!違う!もっと開いて!そう……そんな感じ!バッチリ見える!皆も見えるだろ!みずきのマンコ」

「もう、やだぁ……マンコ連呼するの、やめてよぉ!……恥ずかしいじゃん♡」

「良いだろ!みずきを辱めて濡らすのが目的だしな!……ほらっ!やっぱり濡れてきたし……笑」

「もう、お願ぃ♡……あんまりジロジロ観ないで……ヤバくなるから♡」

「みずきがヤバくなるみたいだから文吾も千冬も、もっと観てやんなよ!……濡れ濡れマンコをさっ!」

あの時は篤君の言葉責めや、愛撫テクニックが何故熟練していたのかをとても気になっていた……キス経験も無い童貞だったのに。

あとで問いただしたら、彼はAVマニアだったとの事で、私とエッチする日を夢見て、ずっとシミュレーションをしていたらしい。”マニア”と言うのは引っ掛かるけど、悪い気分はしなかった……全ては私の為に。

そんな篤君の言葉責めに翻弄され、普段1人でするオナでは味わえない様な気分になっていた。それが後々、影響するとも知らず。

まだ、指1本触れられてもいないのに、私のカラダは昂ぶりを隠せず全身身震いを起こし、篤君に触れられるその行為を待ちわびていた。

「あれっ!まさか俺に為れるのを待てなくなって、身体を震わせていたりして……笑」

「………♡」

「えっ!もしかして図星かよ!」

心の内を見透かされ、私は言い返す言葉も無く、唯々……カラダをモジモジする事でそれを伝えた。

『こんな恥ずかしい想いをしているのに…ぁっぁっ♡…カラダが熱い……熱くて…堪らない♡…早く為て…欲しい…のに♡』

千冬「みずきちゃん、ぷるぷるっ震えてるから、早く手マンしてあげなよー……目も虚ろになってるしさー」

今の私は誰の目から見ても、物欲しげに映っているのか?……それが頷ける程、膣から留めなく溢れ出る愛液を感じられた。

『こんな淫乱な私を観ないで……お願い文吾君♡…でも、でも……観て欲しい♡…ぁっぁぁあ♡ぁ~ん♡』

そんな私を更に辱める。

「触って欲しくて仕方ないって感じだけど、何処を触って欲しいの?脚かい?それとも頭?言ってくれなきゃ、分かんないじゃーん!」

『なんて意地悪な篤君……さっきまで私の方がマウントをとっていたのに、ズル過ぎるよぉ♡そんなの恥ずかしくて言える訳ないじゃん♡』

「ぉ……むぁん…ひぉ……触って欲しぃの♡」

「みずきちゃん、全然聞こえないんだけど!……笑……もしかして、マンコ、触って欲しいんかい?」

散々焦らされまくったけど、私が小さく頷くと、それが始まりの合図。

薄いヘアを掻き分けて篤君の優しい愛撫がジワジワと……それだけでカラダはビクンとする。

「ひゃぁ♡…ぁっダメっ♡」

ヘアを掻き分けたその指が1本から2本へ増え、大陰唇を沿う様に下へ行き、会陰部で合流する。

合流した指先は、2本のまま下りたルートの真ん中を上へと這い出し、膣口を掬う様に小陰唇をなぞり始めた。

「ぁっふ~ん♡…気持ちぃぃ♡」

私の反応を暫く楽しみ、微かな声を聞きとった篤君はプックリと膨らむビラビラを開き、溢れ出る泉の源で指に潤いをもたせてから、まだ皮の被る突起へと移動した。

オナ以外では開発の進んでいないクリトリスの皮を潤った指先で、丁寧に、丁寧に捲って刺激を加えた。

「ぅわぁ~ん♡ひゃぁぁっ♡

それ、ヤバ~ぃ…ダメぇ~ん♡」

そんな刺激を受け、座っていられなくなってM字のままで寝転んだ。

その角度からだと、今まで見えていなかった文吾君と千冬君の2人が、オマンコを間近で観賞している事が窺えて興奮し、私の小さな理性がその瞬間に吹き飛んでしまった。

「あっ…ダメっ…ヤバヤバい!変になっちゃうってばぁぁ…ぁっ♡」

「みずきがどう、変になるのかを2人の観ている前で試してあげるから、心の準備をしておいて!!」

意味有り気な篤君の言葉をこの後、知る事になる。

時間を掛けて焦らされた私のカラダに、篤君の中指が少しずつ膣口を拡げて侵入を図る。

「ぁっぅっひぃ…ぅわぁ~ん♡」

指先が挿っては戻りの繰り返しに、我慢できず腰が動いてしまう。

「おか…ひぃく…なり…しょう…だから、ぁっ…焦らさない…でぇ…♡」

私の懇願を聞き入れてくれ、篤君の中指がすっぽりと膣内に収まり、指片をこねくり始めた。

「ぁっぅっひぃ…気持ち…ひぃ♡ぁっあんぁぁあ~ん♡ダメっ♡」

「まだ、指1本だけなのに凄い感じ方だぜぇ!キツキツで指が2本挿るのか心配になってくる」

「お願ーぃ♡…もっとして欲しぃのぉ…篤君…ぁっあ~ん♡」

1度引き抜いた指が今度は2本になって、膣口を押し拡げる。

「ぁっぁぁあっぅっひぃ♡…凄い凄ーい…ヤバぃ気持ちひぃよぉ♡」

2本の指が全て膣内に挿り、軽くピストンをした瞬間……

「ぁっあっダメっ♡イキそぉ♡あっ…イッ_____ク♡♡♡」

腰を跳ねさせ、簡単にイッてしまう……が、それで終わる訳がなく、ピストン速度が上がり……

「ィッてる最中に、ぁっぅっひぃ♡そん…なに…ひたら…また…イッちゃ…う…よぉ…ぁっイッ__ク♡」

何度かイカされたあとに篤君の指が止まり、私は息をついた。……が、それはほんの一瞬で、膣内でまた指が動き始めた。

今度は2本の指を掻く様に膣の入口付近の窪みを高速で襲い出す。今まで責められた事のない、Gスポット付近を巧みに……

「もぉ…ひぃぁっぅっひぃ♡ダメだってばぁ…ぁっ…ぅんぁぁあっ♡そん…なに…しらら…出ちゃうぅっ♡」

数十秒後……「ピシャァ♬ピィ♬」

何かが吹き飛んだ……『オシッコ?違う?うぅっ…もしかして…』

「ぁぁっ…ぁふっっぁっぁっ♡」

篤君「みずき、潮吹いたみたいだよ!もしかして初めてだよね?」

「これが潮?…うん、初めて♡」

「10分以内に潮吹かせたんだから、約束通り俺のチンチン咥えてくれよ……良いよな!!」

「ゴメン♡今、そんなのまだ無理だよぉ…カラダがどうにかなるかと思ったんだからぁ♡…ぁぁっぁ♡」

「ええぇ……頑張ったのに!!」

「リクエストカードが全部終わった後、考えてみるから……ねっ♡」

そう言い終える頃、連続での絶頂と潮吹き、それにアルコールの酔いもあり、そのまま眠り落ちてしまった。

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