露出癖の扉が開いた日♪ 私の危ない夏休み♡

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『ぁぁぁあああ…♡♡♡もぉダメっ…♡ぁぁあイッちゃう…♡あぁあぁ…♡イッ__クっ♡♡♡ぁぁぁぁ』

ぁあぁまた今日も為ちゃったぁ♪

最近は画像掲示板で、仲良くなった方々にチャット方式により輪姦される事が増えました。

雨の日には私の身体に変化が起こり、淫乱になる事を知られていますので、皆様は言葉巧みに私を弄ぶように責めてきます。

私もそれが心地良く、為れるがままに受け入れています。何度か言葉を交わすだけでパンティはしっとりと湿ってしまい、更にやり取りが増えると、湿るを通り越してビショビショになってしまいます。

断続的にはなりますが、それを数時間にも渡りしていると、アソコは乾く間もなくグチョグチョになり、そのまま過ごす事も珍しくはありません。

そして最後には自慰行為を強要され、途中経過も自撮りをして、ヨガル姿の画像投稿もさせられます。

そんな恥ずかしい行為に私は堪えきれず、実況付きで何度も何度もイカされてしまいます。

輪姦後は何層にも染みが付いてしまったパンティを、画像投稿するように更に促される私は、拒む素振りを見せながらもエッチなコメントを添えて投稿するのが、日常化しつつあります。

この日も夕方から雨が降り続き、いつものように皆様に弄ばれ、途中で強い絶頂感と共に意識が薄れ掛けた時、遠い記憶と今の事がぼんやりとリンクしました。

その遠い記憶とは、私の性癖を大きく左右したと言っても過言ではない、大雨が降りしきるあの雨の夜の事です。

まだ、私がJCだった頃までお話は遡ります。中3時の夏休み始め、仲の良い子達10人位と近くの公園で花火をする事になりました。

女子は私と心海、Sちゃん、Nちゃんの4人、男子が6人でした。心海とは小学校から一緒で、一番仲の良いお友達でした。

Sちゃんとは3年生のクラスからのお友達です。心海とも仲良しで私達3人は一緒に行動する事が多かったです。

Nちゃんは別のクラスでしたが、Sちゃんのお友達で、たまに私も遊んでいました。

男子はA君、B君、C君、D君の4人は私と同じクラスで、Sちゃんの彼氏のY君と、そのお友達のZ君は別のクラスでしたが、男子の何人かは部活繋がりがありました。

Sちゃんは可愛いし性格も明るくて、彼氏が出来る前には心海、そして私とで、クラス男子からの人気を三分していました。しかし、女子から私と心海はワースト級に嫌われていました。

男子からは好かれ、女子からは嫌われていた要因の1つとして、どちらも心海の影響が関係していました。

心海と私は、見た目の雰囲気が似ていました。髪型、体型、制服の着熟し方も殆ど同じ感じで、間違われる事も珍しくありませんでした。

でも、私達には決定的な違いがあります。男性経験の数が圧倒的に違い、心海の経験人数は知りうる限り既に40人位はありました。私はと言うと、その1/10にも到達していませんでした。

ですが、周囲のお友達への見栄から、私も心海と同様(ビッチ)な雰囲気を漂わせる事で、理解不能とも言える優越感に浸っていました。

そして心海には、ある出来事によって私は大きな負い目を感じていたのもありました。

その出来事については、今回は触れません。しかし、その事で心海がビッチになってしまったのは間違い無く、その事へ私も少なからず関わっていた事も確かでした。

私はその負い目もあり、心海の望む事はなるべく叶えるようにと、いつも思いながら過ごしていました。

心海に誘われれば何処へでも一緒に行っていたし、制服のスカート丈を『短くしたい』と言えば、それも合わせるようにしていました。

その頃の心海は男子を誘惑し弄び、そして捨てる。それを生き甲斐にしている魔性過ぎるJCでした。

男子を誘うのに手段は選ばず、彼女がいる男子、友達が想いを寄せていたり、憧れている男子等々……全く構わずに誘惑をしていたのです。

膝上25㎝なのに見せパンを殆ど穿かないで、無防備に男子と接したり、偶然を装いワザと胸を押し付ける事も日常茶飯事。エッチトークも近くで聞いている私が顔を赤くする程。

エッチな事しか頭に無いような年頃の男子。そんな心海の計算された誘惑に敵う訳がありません。

特に童貞男子は、心海の大好物。クラスの中にも心海に筆下ろしをされた男子は数名いました。

そんな心海といつも一緒にいる私も、周囲からは同様に見られている節が多々有りました。

時刻は19:10……私と心海は少し時間に遅れて、待ち合わせの公園へ到着しました。遅れたのは心海の作戦です。

ワザと遅れて心配される心理を煽った上で、程良い時間に到着する。特に大勢での待ち合わせには有効らしく、注目度が跳ね上がると心海に言われました。注目度を上げるもう一つの作戦もありました。それはこの日の浴衣。

女子は皆で4人。他の2人は普通のお洋服でしたが、私達だけ浴衣………しかもミニ浴衣でしたから、男子6人の視線は痛い程に突き刺さりました。

心海は、水色系の淡い浴衣なのに下着は派手なブルー系でした。当然のように少し透けています。

私は淡いピンク系の浴衣に、下着は所有している中で一番薄いピンク色を身に着けましたから、少なくとも鏡では透けていませんでした。

ミニ浴衣は膝上20㎝越えでしたが、スカートとは違い歩く程度では見えません。ですが、座ってしまうと隠せなくなり、丸見えになってしまうのです。

私はそれでも、多少の気配りをしながら座って花火をしていました。

だけど、心海はその浴衣の特性を生かして、ワザと男子の目線の方向へしゃがみ込んでいました。

心海の今日のターゲットは明らかにZ君に絞っているようで、パンチラの見せ方、会話の流れが露骨にZ君を誘っていました。

私はなるべく見えるないようにと座り方を工夫していましたが、それでも普通に見えていたようで、後からそれを聞き知りました。

花火もあと僅かになった頃、雨が急に降り始めました。急場しのぎで大きな木の下へ避難をしましたが、雨足は強まるばかりです。

暫く待っても止む気配は無く、遠くで雷音まで響き渡ります。さすがに木の下は危ないと言う話になり、場所を移す事にしました。

帰る人、別の場所へ行く人もいて、解散する事になりました。

私と心海は男子が知っていると言う、近くの雨宿りが出来る場所へ行く事にしました。

そこへ向かったのは、女子は私と心海の2人。男子はA君、B君、C君、D君、Z君の5人で、ちょっと人数バランスの悪い7人でした。

雨に濡れながら小走りで5分程進むと、簡易フェンスみたいのがあり、それを退けて少し歩くと、小さな小屋みたいな建物が2つありました。

D君とZ君は何回か来た事があるらしくて、普段は農家の方の休憩所兼資材置き場に使っているとの事。今は夜で、しかも大雨だから絶対に農家の方は来ないはずだと、D君が断言をしていました。

皆で中へ入ると広さは4畳程度しか無く、人数オーバーな感じはしましたが、雨を凌ぐには困らない範囲です。

中はとても殺風景で、事務用長テーブルが2つと、パイプ椅子が4つ、それに電池式のランタンがテーブルの上に置いてある程度です。

簡易的な休憩所のようで、腰上部分に遮る壁は入り口付近と資材置き場との仕切り位にしか無く、周囲からは丸見えになってしまう感じでした。

薄暗いとは言え、この小屋は近くの街灯の光で照らされている為、私達の存在を知れてしまう恐れがありました。

それを心配したD君とZ君からの提案で、長テーブルを2つ畳み、対面にそれぞれを置いて、ローチェア代わりにする事になりました。

入り口側の腰壁へ、もたれるように私と心海は長テーブルに座り、対面側へはB君、C君、D君が座りました。A君とZ君はパイプ椅子を折り畳んで寝かし、A君は私とB君の隣、Z君は心海とD君の隣に座りました。グルッと口型になる雰囲気だと想像して頂ければ分かり易いです。

学校でもこのような感じで、皆とお話をする事は珍しくはありません。

だけど、この時は少し雰囲気が違いました。季節は開放的な夏でしたし、場所は薄暗い小屋。大雨が降り頻る夜。

しかも、私と心海はミニ浴衣を着用し、雨の中をずぶ濡れになり、下着は透けていました。形振り構わずに小走りで来た為、浴衣はかなり開けてもいました。

そんなシチュエーションの中で年頃の男子が手を拱くはずがありません。

私はまだ、その事に全然気が付いていませんでした。

始めはたわいも無い話をしていましたが、心海が次第にエロトークへと誘導していくのが感じ取れました。

男子を誘惑する時の心海の手段です。

それが学校とか違う場所ならば、それはそれで、私は否定しませんが、今は違う話です。

5人の盛りのついた男子と魔性ビッチ女の心海、それと同等にユルいと思われている私が、こんなシチュエーションとなれば、男子の皆は期待するに決まっています。なのに、火に油を注ぐように心海のエロトークが炸裂!!

『かなりヤバイ状況かも♡』

私は漸く危機感を持ちました。暫くすると暗闇に目が慣れてきました。街灯の光も差し込んでいたので、真っ暗ではなく薄暗いと言う感じでした。

そして、いろんな事も見えてきたのです。心海の浴衣は雨でビショ濡れになり、下着が少しでは無く、透け透けになっています。なのに、心海は開けたまま敢えて直さずにいました。

それに、長テーブル(10㎝位)にミニ浴衣で座ると、横にいる私の位置からでも少しパンチラが見えました。

その悩ましい姿をチラチラ観ている男子の視線にも気が付きました。そしてそれは私にも同様にあったのです。

心海程ではないにしても、私のミニ浴衣もビショ濡れで、下着は薄い色なのに透けていましたし、対面男子からだとパンツも間違いなく見えていたはずです。

心海の行動は更にエスカレートしていき、脚は大胆に開くし、リアクションを大きく取りながら、仰け反ってパンチラ、パンモロを意図的に振り撒いているのでした。

男子は心海が確信犯だと思い、視線がチラ見からガン見へ変わっています。

私は危機感を持ちつつも身体は裏腹な行動を取ってしまいました。

きっと心海だけに視線がいくのを、耐えきれずに心の中で嫉妬心が生まれ、私もミニ浴衣の開けを直さずに、徐々に露出面を増やしていました。

それは動く度に増えていき、きっと私も心海とあまり変わらない位、浴衣から下着を透けさせながら、パンチラも晒していました。

『このままでは襲われるかも知れないどうしよぉ!?でも、この雰囲気は壊したくない♡』

私はあれこれ考えていました。その時、心海の後ろを軽く覗くと、そこにはZ君の手がお尻を撫でていました。

時間が経つにつれZ君は大胆になり、心海にもたれ掛かるようにし、上からでは無く、今度は浴衣の後ろを捲ってパンツの中へ手を忍ばせていました。

そんな状況になっている事に気が付いているのは、当事者の2人を除けば、私と心海の正面に座っていたD君だけだったと思います。

もしも2人の行為が発展すればバレてしまい、他の男子まで触発され、乱交になっても不思議ではありません。

そんな事、私は絶対に嫌でした。

だってこの時はまだ……。

私はこの状況を打破する考えを思い付きました。そして心海に囁きました。

『トイレ行きたくなってきたんだけど、一緒に行かない!?』

心海『でも、トイレあるかな!?』

その会話を聞いていたZ君が教えてくれました。

Z君『トイレなら少し訳ありだけど、外にあるから案内してあげるよ』

『訳ありのトイレ!?』

心海『みずき、私が訳あり具合を先に行って様子を見てきてあげるから、ここで待っててくれる!?』

『私も一緒に行かなくて平気!?』

D君『2人だけだと心配だから俺も一緒について行こうっと!!』

結局、この小屋に詳しいZ君とD君に案内され、心海達は行きました。

私は今にも襲い掛かられる雰囲気を回避出来て安心しましたが、その気の緩みから尿意が強くなってきました。

時間にして、10分位経過しました。

3人は戻りません。更に10分位経った頃、私はある事が思い浮かびました。

『心海、まさか為てるかも♡』

以前にも何回かありましたので、想像に難しくはありませんでした。

それでも心配な私は、様子を見に行きたいと言い、皆と行く事にしました。

3人が向かったトイレがあると言う方向へ歩くと、確かにありましたが、3人共にそこへはいませんでした。

そのまま少し進むと資材置き場があり、皆とそっと中を覗き込みました。

やはり私の想像通りでした。

浴衣の帯は剥ぎ取られ、ブラもずれて胸を晒し、パンツを穿いていない心海がD君とZ君に責められていました。

私には想定内の事でしたが、A君達3人の男子には刺激が強かったようで、驚きを隠せない様子でした。

やがて心海はZ君のモノを受け入れ、お口にはD君のモノを頬張っていました。初めて観る凄い光景に皆、固唾を飲んで食い入り観ていました。

数分間はその行為を観ていたのですが、私はある異変を感じました。

皆で身体を寄せ合いながら覗き込んでいた時、私のお尻に誰かの硬くなったオチンチンがあたったり、意図的なのかは分かりませんが、手でもお尻や胸を軽く触られた感じがしました。

その瞬間、私は我に返りました。

『このままでは私も姦られる』

そう思った時、更に尿意が強まり漏れる寸前な状態にまでなっていました。

すぐ隣にいたA君の耳元へ、小声でおトイレへ行きたい事を伝えました。

B君とC君は心海達のエッチを夢中で観ている中、A君は私を気遣い一緒にトイレへ行ってくれました。

でも、予期せぬ問題が生じました。

トイレの扉が無ありません……正確には農業用の機械が置いてあるせいで、扉が開いたまま閉じない状況でした。

ですが、私は今にもオシッコが漏れる寸前でしたので、仕方なくA君に見張りをお願いして、する事にしました。

『A君、もう我慢出来ないからこっちを向かないで見張っていてくれる♡!?』

A君『観ない、観ない、大丈夫!!俺が見張ってるよ!!』

私はA君に見張りをお願いして、簡易トイレへ入りました。少し高くなった和式の便器へ跨がると、洋式のトイレには無いような開放感がありました。

少し長めのオシッコが出切り、巾着からティッシュ取り出し拭いた時、私は気が付いてしまいました。

『あれっ!!ヌルヌルしてる♡』

心海の犯されている姿を目の当たりにして興奮した為、私のオマンコは糸を引くように濡れていました。

それを確かめるように、何度も何度も指で触ってしまいました。まるで自慰をしているかのように。

『ぁぁ…♡……ぁぁぁ…♡』

少しだけですが吐息も漏れました。

『ヤバっ!!今はこんな事している場合じゃない♡早く出なきゃ♡』

何となく気配を感じた私は、巾着から手鏡を出し、手で隠しながら後ろを恐る恐る見ました。

予感は的中……いいえ、予感を超えていたのでした。手鏡の中にはA君だけでは無く、B君とC君の姿まで写っていました。

私は自慰紛いな事をしていた為に、恥ずかしくて振り向いて怒る事も出来ません。

いくら夜とは言え、街灯の光もあったのである程度は見えます。しかも和式トイレでM字開脚をしているのを、一段下がった場所から覗かれています。

私のお尻は丸見え、きっとオマンコまで見えていたかもしれない。私はヘアも薄かったので、見えない訳がない。

だけど、そんな危機的状況にも関わらず、身体は熱く火照るばかりになり、この後とんでもない行動に出ました。

この時初めて、観られて興奮してしまう自分に気が付いたのでした。

まだ、この時間を終わらせたくないと思った私は、パンツも穿く事無く脚を開いたままで、探し物をする振りをして時間稼ぎまでしました。

覗かれていると思うとエッチな気持ちが更に強くなり、遂に我慢が出来なくなってしまいました。

鏡を持ち替え、手を浴衣の中へ入れて胸を少しずつ揉み始めました。乳輪に指を這わし、乳首へ到達。

『ぁぁぁ…♡あん…♡』

乳首を摘まんだ瞬間、声が少し漏れてしまいました。それと同時に愛液もヌルっと垂れていました。

『もうこの位で止めなきゃダメっ♡大変な事になる♡』

そう頭では思うのですが、身体は熱くなる一方です。次第に観られている事への興奮に負けた私は、手鏡を下腹部へと這わし、クリトリスを軽く刺激してしまいました。

『ぁぁぁぁ…♡気持ち良いぃ♡』

始めは触れる程度でしたが、ゆっくり擦るよう動かし出しました。

幸い雨音で聞こえませんが、もしも静まり返る中ならば、ピチャピチャとしていたはずです。でも、私には微かに聞きとれていました。

何とか挿入までは為ずに踏みとどまっていた私ですが、柄の部分を挿れてみたくなりました。

クリトリスを擦る延長で、少しずつ

挿入してしまいそうな、その寸前…

『ガタッガタッ!!!』

後ろで私を覗いていた男子が蹌踉けて手をついたような音がしました。

そこで私は冷静さを取り戻したのですが、気が付かない振りをしたまま、少しだけ自慰行為を続けた後、ティッシュで拭きました。

立ち上がり、パンツを穿き終わる頃には男子の姿は消えていました。

私は何も無かったかのように、元いた小屋へ戻りました。

A君達男子は、心海のエッチ鑑賞よりも私を選んだようで、3人揃って待っていました。

私は何だか嬉しい気持ちになり、このまま何もしないのは、少し悪い気がしてきました。

3人に輪姦されるのは絶対に嫌でしたが、軽く見せる位なら許せる程に、身体が熱くなっていました。

『みんな先に戻ってたんだぁ♡心海達の”あれ”の覗きは、もう終わりかなぁ♡!?』

B君『ちょっと興味本位で観ていただけで、心海に興味は無いから大丈夫。僕はみずきだけだよ』

C君『俺も心海達のSEXを観たくないって言ったら嘘になるけど、みずき派だから観ないよー』

A君『みずき、置き去りにしてゴメン!!2人が来たから、俺も一緒に戻ったんだ。1人にして悪い!!』

そうなんです。この3人は自称私の親衛隊と名乗り、いつでも私の為に動いてくれるし、何かあれば必ず味方をしてくれる大事な存在でした。

『勿体なくないのぉ♡!?せっかく女の子の裸を観れるのにぃ♡そんなチャンス、滅多にないよぉ♡』

A君『俺はみずきの裸が観たい!!』

C君『俺もみずきとSEXしたーい。きっとみずきも、俺達としたいと思ってる。さっきだってふふふっ』

B君『みずきが困るから2人共無理言うのはヤメなよ』

案の定、そう言う雰囲気になって来てしまいました。

私(心声)『B君、頑張れ__っ♡』

C君『Bだって本当はみずきとヤリたいんだろー?裸だって観たいに決まってるしーさっきだって……』

B君『勘違いをしているようだけど、みずきは心海と違うよ。みずきのその類いの話とか聞いた事ある?それにスカートとかは短いけどパンツとか滅多に観れない程、ガードも堅いしね』

A君『俺も裸も観たいし、その先もしたいのが本音だけど、みずきが嫌がる事だけはしたくないよ!!』

私(心声)『B君、ありがとぉ♡』

私の事を理解してくれていたB君の熱弁に、ウルッときました。

B君『ほら、みずきが泣いちゃったじゃん。心配しなくて平気。何にもしないから大丈夫』

C君『みずきゴメン……』

A君『悪い!みずき許せ!!』

皆は私が恐怖で泣いたのだと、勘違いしていましたが、本当はB君の言葉に感動して泣いていたのです。

ですが、好都合な展開になってきたのでその流れに身を任せる事に。

『みんなゴメンね♡心海では無く、いつも私を大切にしてくれているのに、何にも応えられなくて♡』

A君『気にすんな!気にすんな!!』

私はみんなに何にも出来なくて悪い気持ちと、さっきのトイレでの続きをしたい気持ちとで、大胆な事を口にしてしまいました。

『心海のようには出来ないけど、ちょっと見せるだけなら良いぉ♡その代わり、絶対に嫌がる事はしないでね♡触るのも禁止だよぉ♡』

C君『ちょっとでも観れたら嬉しいわーマジで良いのー?』

B君『………』

A君『触んない!!触んない!!』

心海とさっきまで並んで座っていた位置へ私はお尻をついて、先ずは脚を閉じ、崩して座りました。

3人の男子は私の対面になる位置へ並んで座っています。

心臓はバクバク状態でしたが、心海達のエッチを観た事と、トイレで覗かれながらした自慰行為とで、身体の火照りは治まらずにいました。

私は無言のまま、崩していた脚をゆっくりと体育座りにしました。

暗がりとは言え、正面からは私のパンツが見えているはずです。

男子達が固唾を飲んで私を観ているのが、空気で感じとれます。

その空気に応えるように、浴衣の裾を徐々に捲りながら、脚を開きました。

C君『オオーピンクエロー』

A君『みずきのパンツ丸見えだ!!』

その言葉を聞いた時、身体中に電気が走り、それと同時に愛液がジンワリと滲んできました。

C君『なんか濡れてないか?』

A君『濡れてる!!濡れてる!!みずきのパンツが濡れてきた!!』

『全然違うからね!!雨で濡れただけだもん♡』

私はそう言いながらも脚を閉じるでもなく、逆に開いてしまいました。

いわゆる脚はM字になっています。

濡れてきたのを指摘されて、恥ずかしい気持ちとは逆に、愛液は溢れ出るばかりです。

その頃には浴衣の裾は完全に捲り上がり、私から観ても丸見えでした。

気が付けば、男子達の距離が明らかに近くなっています。

『何…何…この感じ!?さっきのトイレで覗かれいる時と似てる♡』

この時、私は恥ずかしい姿を観られたり、言葉で弄られると異常な位に興奮して濡れてしまう事を、初めて知りました。

『このまま続けていたら、きっと最後は姦られてしまうかも!?でも、まだやめられない♡』

ダメだと頭ではわかっていても、身体は別の人格を持っていました。

恥ずかしい姿を晒す事が、こんなにも私を刺激するとは……。

私は我慢出来ず、浴衣の胸を開けさせたままブラの上から胸を軽く触り始めました。

A君『スゲエよ!!スゲエよ!!俺のチンチン破裂しそう!!』

C君『みずき、ブラジャー取ってオッパイも見せてよー』

『私、心海みたい胸が大きくないから見せたくない♡だからダメっ♡ゴメンね♡』

C君『じゃーさー俺達の前でオナニーして見せてよー!得意だろ?』

『何言ってるの♡!?そんな事しないもん私♡』

C君『あれ?おかしいなー!さっき便所でオナニーしてたじゃん!AもBも一緒に観たよなー?』

A君とB君は、バツが悪そうな顔をしながらも頷きました。

私はオナニーをしていた事を口に出し辱められたせいで、また1段階上まで身体が熱くなってしまいました。

本当に恥ずかしくて堪らずに愛液はパンツに染み出して、今にも垂れそうになっていました。

A君『垂れてる!!垂れてる!!みずきのマンコ汁が垂れてる!!』

私はA君の言葉責めをきっかけに左手をパンツへ伸ばし、中指の先でクリトリスを軽く擦り出しました。

『ぁぁぁ…♡ぁぁ…♡』

少し吐息が漏れてしまいました。

擦る指は次第に速度を増して、擦る動作に摘まむ動作まで加わりました。

『ぁあ~ん…♡ぁぁぁあ~ん…♡』

私は喘ぎ声を発しながら、ドンドン本気のオナニーへと進んでいきました。

右手も使い、ブラの上から掴むように揉み上げました。更にその右手はオヘソを通り、パンツの脇から膣の入り口付近まで達してしまいました。

B君『みずき……可愛いよ』

C君『みずき、パンツも脱いでー!!マンコ観たいよー』

私は普段もオナニーはしていましたが、この時程気持ち良いと感じた事はありませんでした。

『ぁぁぁ…♡気持ち良いぃ…♡』

夢中になり気が付きませんでしたが、男子3人は私のすぐ目の前まで忍び寄っていて、A君だけは下半身裸です。

『ぁぁあ~ん…♡ぁあぁ…♡』

私の喘ぎ声が徐々に大きくなってきた頃、誰かの手が太股を撫でるように触り始めました。C君でした。

『ダメだよぉ♡絶対に触らない約束だったでしょ♡約束を守れないなら、私帰る♡』

C君『ここまで俺達を誘っておきながら、このまま帰れると思ってるのー?それ無理じゃねー?』

私は急に怖くなり涙目に。でも、開き直りました。

『そんなに姦りたいのなら、好きにすれば良いでしょ!でも、絶対に許さない!!2度と口も聞かない♡』

B君『C、さっき約束したじゃん。それに、みずきとの関係が断ち切れても平気なのかよ』

A君『そうだぜC!!みずきの嫌がる事を俺達がしてどうするんだよ!!』

C君『悪ぃーホントごめん!みずき、許してくれー!!』

『分かってくれれば平気ぃ♡私の方こそゴメンね♡言い過ぎた♡』

A君『じゃあ再開するか?みずきの機嫌を直す為に、お前らも脱ごうぜ!!みんなでオナニー大会するぞ!!』

B君は最後まで恥ずかしがって脱ぐのを躊躇っていましたが、最後は2人に脱がされて男子3人は下半身裸になりました。

A君『みずきもオナニー続けて!!』

そう言いながら、A君はオチンチンを右手で擦り出しました。

私も皆が下半身裸になった事で、1度冷めた身体の火照りが、また戻り始めました。

私は脚をM字に戻し、左指でクリトリスを擦りましたが、瞬く間にジワジワと愛液が溢れてきました。

『あ~ん…♡ぁぁぁぁ…♡』

さっきまでは入り口付近で、モゾモゾしていた右中指が膣の中へ吸い込まれてしまいました。

B君『みずき、エッチだね。僕のもこんなになってるよ』

B君のオチンチンは硬く反り立っていました。そしてC君もA君も皆、私に興奮してオチンチンを硬くしてシゴイていました。

その光景を観て嬉しくもあったし、私をオナネタにしている事への悦びもあり、とても感じやすい身体になっていました。

『ぁぁぁ…♡ダメっ♡私、変になっちゃうよぉ…♡あああぁ…♡』

皆のオチンチンをシゴク姿を観ながら、私は一気に高まりました。

『ぁぁああ…♡ダメっ♡私……観られながらイッちゃう♡…ぁぁああぁぁ…♡イクっ♡ああああ…♡♡♡あぁぁぁ…♡イッ____ク♡…ぁぁぁ…♡』

A君『みずきエロいな!俺も出る!!出る!!出るぞ!!!』

C君『みずきのマンコ最高ー!!俺もイクからなー!!みずきー』

B君『みずき…ウッ…みずき』

私が絶頂へ達した事へ興奮した3人は、続けてミルクを放出しました。

意外にもB君の射精量が多くて驚きましたが、嬉しくなりました。

私はイキ果てたばかりなのにも関わらず、身体の火照りは覚める気配がないまま、膣へ挿入された指は出し入れをずっと続けていました。

『ぁぁあああ…♡恥ずかしいぃ…♡でも止まらないよぉ…♡ぁぁ…♡』

A君『みずき!!パンツ脱がしても良いかい?』

私は無言で腰を浮かしてパンツを脱がされました。A君の手つきはぎこちなかったのですが、それでも脱がされる行為に更に興奮して、そのまま……

『ぁああイクっ…♡私、イッちゃうかも…♡ダメっ…♡イクイクっ…♡ぁあぁあイッ____ク♡ぁぁぁ…♡』

イキ果てた後、薄目を開けて男子達へ視線を送ると、私の脱がされたパンツを皆で嗅いだり、舐めたりしながらオチンチンを握り、勢いよく擦っていました。勿論、私のパックリと開いたエッチなオマンコを皆で観ながら。

この時、正直な事を言えば、このまま皆のオチンチンを受け入れても構わない気持ちにもなっていました。

だけど3人共、先程の約束を守る為に堪えてくれたんだと思いました。

私はそれに報いるかの様、挿れられても構わない気持ちで、仰向けになりながら脚を開けるだけ開いて、皆に見せ付けるようにして、オナニーを再開しました。

『ぁぁあああ…♡ダメっ♡恥ずかしいから観ないでっ…♡ぁぁぁ…♡』

C君『みずき、スゲーよーマンコから汁垂らしながら、オナってるー』

B君『みずき凄いエッチで可愛い』

A君『やべえ!やべえ!俺もまた出る!出る!みずき、イクからな!!』

私は意識を朦朧としながら、連続で絶頂を迎えた後も、夢中でクリトリスを擦りながら、オマンコからクチャクチャと音を響き渡らせていました。

『ぁああ…♡ダメっ…♡私__またイッちゃう…♡ぁぁあぁぁあぁダメっ♡…イッ___ク…♡ぁぁぁぁ…♡』

皆が至近距離なのもあり、3人の放出したミルクは私の太股やお腹にも飛び散っていました。

結局、私は5回の絶頂を味わい、男子達は2~3回ずつ、私の恥ずかしいオナニーシーンと脱がされたパンツをおかずに、興奮しながらオナニーをしてくれました。

私が漸く正気を取り戻し、慌ててパンツを穿き浴衣を直し終わる頃、入り口付近で私を観ていた視線に気が付きました。

心海達3人でした。きっと一部始終を観られてしまったかも知れない。

ここへ来るまでなら、絶対にそんな姿を晒すのも、観られるのも考えられませんでした。でも、この時は観られていた事へ興奮している私がいて、驚きました。

結局、心海達と合流した後は、今日起きた事へは誰も触れず、やがて雨も上がり、皆一緒に途中まで帰りました。

帰る途中、A君、B君、C君が何となく私へ近寄って来たので、少しお話をしました。

『今日の事は4人だけの秘密だからね♡良い!?分かった♡!?』

3人共、首を縦に何回も振り頷いてくれました。

C君『みずき、勿論誰にも言わないし秘密にするけど、次もあったりするのかなー?』

『さぁどうかなぁ♡考えておく♡』

A君『考えるって事は、あるかもしれないって事じゃん!!じゃさっ!!雨が降ったら、また今日のところへ遊びに行こうぜ!!話だけでもさっ!!』

『行くかは分からないけど、雨が降ったら連絡頂戴♡』

B君『僕も行って良いのかい?』

『うん♡』

C君『それって、約束したも同然だよー楽しみー』

未だ未だ夏休みは始まったばかり。

雨の降る日はきっといっぱいあるはず。今日は見せ合いをして終えたけど、3人には今日まで沢山助けられてきたので、もっとお礼をしたい。

そんな適当な口実を言い訳にし、私は次の雨降りを楽しみに心を躍らせながら、3人と家路へ向かいました。

_______終わり_______

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。

今回の体験談は1年2カ月振りの投稿になりました。前回までは私が22歳~23歳位に体験した事を書いていて、その続編も視野にありました。

しかし理由があり、私の記憶を中学生まで遡らせてしまいました。

その理由とは体験談の冒頭でも少し触れたのですが、梅雨時期になった頃、雨の日になると私の身体が疼いてしまう事が増えました。

そして、その事を画像掲示板の方々に知られてしまいました。その結果、雨降りには毎回のように皆様に言葉責めをされ、自慰行為を虐げられる事になっていました。

皆様に、何故雨降りに私の身体が疼くのかを知って頂きたく、この体験談を書く事に致しました。

本来なら、画像板が存続している間に今回の体験談を投稿するべきだったのですが、個人的な事情がありまして、9カ月間も寝かしてしまいました。その為、画像板とはリンクしていませんが、何カ所かの編集をして今回、漸く投稿に至りました。

きっと、この体験談を書いた事によって、皆様からの言葉責めが更に増してしまう事かと思われます。それを想像するだけで、私はジワジワと濡れてきちゃいます♡

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