「あんっあんっあんっ」
暗い車内に私の喘ぎ声が響き渡ります。
趣味である全裸露出オナニー見知らぬおじさんに見つかった中学生の私は、彼の車に連れ込まれ、激しいセックスをしています。
「やだ!やめてぇ!」
必死で懇願する私の事など気にせず、おじさんは必死に腰を振り、胸を揉みしだきました。
「こんなに可愛いくてHな子とのセックスを止められるわけねぇだろうが!」
おじさんはそう叫びます。その目はまるで猛獣のように見開かれ、私は大人しく股を開くしかありませんでした。
愛する人に捧げようと決めていた処女はこんな形で奪われ、子作りをさせられている。
悔しいはずなのに。私のまんこはおじさんのペニスを愛液まみれにしながら受け入れまれ、その長く太いペニスは私の子宮口をコツコツとノックしています。
「中に出すよ!」
おじさんは強く腰を振りました。そして、私の必死の抵抗も虚しく、私のまんこの奥に熱いものが注がれました。それと同時に、私も絶頂してしまいました。
その後、開放された私はトボトボと家に帰り、精液と愛液まみれになったまんこを見ました。
私がそのまんこに触ると、強い快感が襲ってきます。立派なペニスで犯された私のまんこは、刺激に敏感になっていたのです。
「ダメ…」
私は、私の処女を奪い、犯したおじさんの精液でローション代わりにオナニーをして、何度も絶頂した後、そのまま眠ってしまいました。
翌日の学校では、私はずっとボーッとしていました。
露出オナニーをしたこと。
おじさんに見つかり、犯されたこと。
その精液でオナニーをしてしまったこと。
その時の事を思い出すと、私のまんこからは愛液が溢れました。
その夜、私はまた公園に向かいました。
私がおじさんに見つかった時、彼に何枚か写真を撮られ、また来なければ友達や家族にばら撒くと言われ、仕方なく行く。
と自分に言い聞かせていましたが、実際は昨日の激しい種付けセックスが忘れられず、普通のオナニーでは足りなくなったから、というのが本音でした。
私はもう、おじさんのペニスの虜になっていたのです。
車は同じ場所にありました。私がドアを軽く叩くと、おじさんが出てきて私を中に連れ込みます。私のまんこはもうぐちょぐちょでした。
「スマホ出して。」
おじさんは連れ込んですぐに言いました。昨日のセックスの後、私はスマホを持ってくるように言われていたので大人しく渡します。
おじさんはスマホを操作して私の連絡先を登録し、
「これから、俺が呼んだらすぐここに来いよ」
そう言ってスマホを返すと、ズボンを脱ぎ始めました。私のまんこが待ちきれない様子でヒクヒクと痙攣しています。しかし、
「あの、せめてコンドームを付けてくれませんか…?」
これだけは言いたかった。流石に中出しされ続けていればいつかは妊娠してしまう。
おじさんは不服そうでしたが了解してくれ、私を押し倒すとゴム付きのちんぽをゆっくりと挿れていきました。
「もうぐちゃぐちゃじゃん。そんなに欲しかった?」
おじさんはそう言いながらゆっくりと腰を振り始めました。私は絶対喘がないと決めていたのですが、どうしても声が出てしまいます。
おじさんがキスをしてきました。私は既に、おじさんに初キッスも奪われています。
私はせめてもの抵抗として、できる限りおじさんが気持ち良くならないように努力しましたが、おじさんに突かれる度に愛液まみれのまんこがぎゅっとおじさんのペニスを締めつけ、私は何度も絶頂しました。
「出るっ!」
おじさんは気持ち良さそうに叫ぶと、腰を振るのを止めました。おじさんがペニスを引き抜くと、精液がたっぷりと入ったコンドーム付きのペニスが現れます。
おじさんはそのコンドームを、ヘトヘトの私に見せびらかしました。私は、そのコンドームに詰まった大量の精液にメロメロになり、目が離せません。
おじさんはその精液を私の顔にかけました。私は無意識にその精液を口で受け止め、飲み込みました。それは苦くて塩っぱくて、とってもHな味で、ヤミツキになってしまいました。しかも、とても濃厚なので私の喉に絡み付くのです。
そうして私は、自分をレイプしたおじさんの肉便器となる道を歩み始めるのでした…
続く