これは、私が中学生の時のお話です。
当時の私には、ある趣味がありました。
それは、露出オナニーです。学校に下着を付けずに登校したり、夜中に家をこっそり抜け出して、近くの公園で全裸で歩き回りながらオナニーするのが何より好きでした。
きっかけは、あるプール授業の日、着替える時間を短縮するため、制服の下に水着を着ていった日の事です。
下着を忘れるというミスをしてしまった私は、誰かに言う訳にもいかず、ドキドキしながらノーパンノーブラで制服を着て帰路についたのですが、家に帰った後で見ると私のまんこは愛液でベトベトでした。
誰かに見られるかもしれないという緊張感と、風がまんこと乳首を撫でていく感覚が堪らず、私はその後も露出を繰り返していきました。
しかし、その時はまだ、私は知る由もありませんでした。
その露出プレイが、私の人生を変えてしまうという事に。
私はある日の深夜、寝間着姿でこっそり家を抜け出し、近くの公園に向かいました。
家族は寝ていますし、仮に起きていても気にしないでしょう。なぜなら、私には妹がいるのですが、私の両親は昔から妹の方を優遇し、私の事など興味が無いのです。
外に出た私は、体を撫でる風を感じ、心臓の高鳴りを覚えました。季節は春頃。
玄関を出て誰もいない道を歩いていた私でしたが、既におまんこはジンジンと熱くなり、愛液を垂らしていました。
「誰も、見てないよね…」
私は周りを見回し、誰もいないことを確認すると、道の上で服を脱ぎ、全裸になりました。
「もし、こんな姿を誰かに見られたら…」
確実に通報されて捕まるか、あるいは…
そんな事を考えているうちに私のおまんこはびしょびしょになり、歩くだけでグチュグチュとHな音を立てていました。
今すぐにでも横になって触りたい気持ちを抑えながら、裸の女の子は公園にたどり着き、すぐ公衆トイレに入りました。
そのトイレは汚い和式便所で、周囲にはなんとも言えない悪臭が充満し、鼻が曲がりそうです。
でも私は、そのトイレに激しく興奮してしまいました。きっとこのトイレはたくさんの人達の汚物を飲み込んできたんでしょう。
私は堪らず、その便器を舐め始めました。跳ねた汚物がこびりつき、雑菌が繁殖するその便器を自分の舌で掃除している。
この瞬間、私はこのトイレに服従したのです。その情けなさで、私は絶頂しました。
汚いトイレに服従し、情けなく絶頂した私は全裸で公衆トイレから出ると、小さな公園の周りを歩き始めました。
靴と靴下も脱いで裸足の私はぺたぺたと歩き回り、ヌルヌルのおまんこを弄り続けました。
そして、我慢出来なくなった私は道の真ん中で仰向けになると、再び激しくまんこを弄り始めました。
「ぁん、ぁん、ぁん、」
まんこは熱く、溢れる愛液は道を濡らします。私はできる限り声を抑えて弄り続け、頭がクラクラするほどの快感に耐え続けました。
そして、絶頂しました。それは普通のオナニーとは桁違いな程の快感で、体の痙攣がしばらく止まりませんでした。
ようやく快楽の波が収まり、私は道路の上で仰向けになりながら呼吸を整えました。傍から見たらレイプされたようにも見えるかも知れません。
しかしその時でした。気分が落ち着き、そろそろ帰ろうとした瞬間、強いカメラのフラッシュと音が鳴ったのです。
私が音の方に目をやると、なんとそこにはスマホを持った男性が立っていたのです。
そして男性は全裸が愛液と汗でびっしょりの私の写真を数枚撮ったかと思うと、そのまま去ろうとしました。
私は頭が真っ白になり、急いで立ち上がって、「待って」と言って腕を掴みました。今考えると、とても愚かな行動だったかも知れません。
その男性はいきなり振り返ると私の口を塞ぐように頭を掴むと、そのまま引っ張って行きました。私は抵抗しましたが、その人の力には敵いませんでした。
そして私は公園の傍に止まっていた車の荷台の中に連れ込まれ、男性は私の頭から手を離すと、いきなりキスをしてきました。
私は激しく抵抗しましたが、男性は私のトロトロのまんこに指をぬるりと入れてきて、抵抗出来なくなりました。
(あぁ…私、犯されちゃうんだ…)
私は男性の太い指と熱いキスによって情けなく痙攣する私の体を感じて、そう思いました。
「君、凄いことしてたよね。」
その男性は私の唇から口を離し、囁きました。「これが欲しかったんだろ?」
男性がズボンとパンツを脱ぎ捨てると、中から固くそそり立つ大きなペニスがありました。
「ダメ…やめてください…」
しかし、私の懇願も虚しく、おじさんは私のぐちゃぐちゃの処女まんこにペニスをあてがうと、ゆっくりと挿入していきました。
続く
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