露出狂の私が密かに楽しんでいること

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都内の大学に通うエリといいます。

私は高◯生の頃からちょっと露出癖があります。

きっかけは高校の制服です。

制服というは不思議なもので、着てるだけで街や駅などで男性の視線を感じることができるアイテムです。

見られるという感覚は高揚感があり、それは次第に大きくなって、もっとドキドキしてみたくなるものでした。

もっと注目を浴びたいと思えばすることは、可愛くなるかエロくするかになります。

うちは後者を選びました。

スカートを短くしたり透けブラをしたりして、露出混じりな高◯生活を楽しんでいました。

しかし、大学生になると自然な服装で注目されるようなことがあまり出来なくなり、次第に露出しなくなっていきました。

そんな日々を送ってた去年の夏の終わり。

友達とナイトプール行き、そこで撮った写真を何気なくインスタに載せてみたら思いのほか反響がありました。

たくさんのコメントをもらって喜んでいたのですが、中には「めっちゃエロい」「水着たまんね」のようなコメントがありました。

それを見てると心の奥に仕舞われていたドキドキしたい欲求がフツフツと湧いてくるのを感じました。

そんなドキドキしたい思いが続いていたのですが、なかなか実行出来ずに季節は過ぎ。秋に。

うちはハロウィンで着る衣装を用意していた時のこと。

うちが選んだのはローブとネコミミ、肉球付きの手袋がセットになったネコ魔女の衣装でした。

その時は1日しか着ないので試着もせず買いました。

買ったことをインスタで報告しようと着替えてみると、衣装が思ったよりタイトでスカートが短く、とてもセクシーなものでした

姿見でいろいろポージングして写真を撮りました。

そのままインスタに載っければよかったのですが、ドキドキしたい気持ちが止まらなくなってきてしまいました。

そして、意を決して全裸になり、ネコミミと手袋を付け、手袋を前に突き出し、顔から下を隠した写真をインスタに載せました。

そしてそのまま手袋を首元に当てて、おっぱいが丸見えの上半身を。

次に黒のストッキングを太ももまでズリ下げて状態で穿いて、しっぽ付きのパニエをお尻に当てて身体越しにしっぽが覗いてる状態の下半身の写真をとりました。

それはもう、あわれもない姿でした。

それだけでは物足りなくて、さらにその格好のまましゃがみ、あそこが見えるようにもう一枚撮りました。

そして、その3枚を加工アプリで黒く塗り潰して服を着ているかのように加工しました。

そしてインスタの投稿を見ると、みんなはクイズに答える感覚で何件もコメントが付いていきました、もちろん男子からも。

そして3枚の画像をよーく確認してから満を持して「ヒント!」と書いて投稿しました。

「うわぁ、ヤバい、アップしちゃった」と心臓がバクバクです。

黒塗りした画像ですが、気持ち的にはおっぱいもあそこも見られてる感覚でした。

コメントやイイネの数が増えていくのを見ていると、あそこから液体が溢れ出してくるのがわかりました。

うちはそのままあそこに手を伸ばしオナニーをしました

それは今までで一番気持ち良くて初めてオナニーでイってしまいました。

息が整わないまま「ネコ魔女でーす!」とキチンと撮った写真を投稿しました。

それからはエッチな気分になるとこの時のインスタの投稿を見返してはオナニーをしています。

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