小6の春~初夏にかけて、性的成熟度に違いが出ていた頃の話。
俺たち男子は勃起を隠すのに必死で、それを毛嫌いする女子と、からかってくる女子がいました。
当時のそいつは、体育で着替える男子に
「ねぇねぇ」
と声をかけ、振り替えると目の前にいきなり生乳首。
男子が勃起してあわてふためくのを見て楽しむ、とんでもない女子でした。
しかも日によっては見せる振りして見せないという、鬼のような所業。
男子と一緒になって走り回っているその身体はしっかり引き締まっていて、ペタンコだけど薄ピンクの色素薄めのぽっちりが、あるいは時々稀に見せてくる天然無毛のピッタリマンコが、今から思うとご褒美だけど、当時は他に好きな女子がいて、その子は勃起を毛嫌いする子だったから、めちゃくちゃつらかった。
とうとう我慢の限界に来た俺たちは、宿題の班活動を名目に、友達の家にそいつをひとり呼び出しました(6人班の男女3:3)
他の女子には明日集まろうと言ってあります。
無警戒に上がり込んですぐ、助っ人参加(いいとこ取り?)の友達の兄に押さえつけられ、やっと後悔したみたい。
だけど手遅れ。
上半身だけ着衣のまま、俺らの目の前で生姦されて、敷いていたタオルを血に染めました。めちゃくちゃ暴れ狂って、助っ人居なかったら危なかったと思います。
お兄さんの中出しが終わるのがほんとに待ち遠しくて、1周目は事前に決めていた順番に、2周目からは我先にと群がって、エンドレスに4人で輪姦。
2度と悪さをしないよう、男を教え込んでやりました。
罪状を突きつけてやると、涙でぐしゃぐしゃになりながら、「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る女。
それを無視して次々中出し。
「あ゛ぁぁう゛っうっうっうっ…」
結局朝から夕方まで6時間以上、入れたり出したり揉んだり蹴ったり…
そっか、俺の童帝卒業はこいつか…
全員勃たなくなっても指を挿れたり無理やり咥えさせたりして、前も後ろも開通させてやりました。…開通っていうより破壊に近かったかも。特に後ろは(笑)
精液塗り込んで指で無理やり押し広げて、部屋をウンコ臭くしながらズボっと。思い出してみたらお兄さん、全穴ひとりで開通してんじゃん(笑) ずりぃ(笑)
親が帰ってくる前に身体を洗い、「誰かに言ったらまたやるからな」と脅して放り出しました。
さすがに犯されたのは誰にでもわかったはずだけど、事件化を恐れたのか、発覚することはなかったです。
それからは彼女が男子の前で脱ぐことは一切なくなり、なんなら女子の前でも脱がず、体育は私服のまま見学ばかりするようになりました。
1度だけプールの時間にスクール水着で見学してた日、放課後「ヤらせろ」と迫って3P。
神社の裏で水着に着替えさせ、嫌がる女の股間部分を真一文字に切り開き、
「やめて、生理来たの!お願い!」
必死で懇願する姿に、ふたりともマンコへ突撃。
むしろマンコにしか挿れなかった(笑)
3発ずつ中出ししたら、翌日から卒業式も含めて、学校に来なくなりました。
俺が当時好きだった女子はと言うと、同じ班のひとりの男子が、レイプで自信をつけて(?)告白。いつの間にか和姦で開通させていやがりました。クソッ。
その子からは振られちゃったけど、めちゃくちゃ気持ち良い穴してました。
思い出すと今でも泣き顔が浮かびます。
また暇になったら書きます。
残レイプ人数:6/10?(うち2が前回)
糞野郎やね(笑)