初めて投稿します♪
簡単に自己紹介
名前は、はるかです。
身長170センチと高い系女子です笑
現在20代で社会人!
胸のサイズはDです笑
顔はよく新木優子ちゃん、欅坂の渡邉理佐ちゃんに似てると言われます…。
お世辞だと思いますが笑
こんな露出大好きな私を少しでも覚えてください笑
さて、本題に入りますね笑
私は現在一人暮らしをしています。
実家から会社まで遠く、実家暮らしは無理だと考えたからです。
実家にいる時は、母が家事から何まで全てしてくれていたため正直家事は全くできません笑
洗濯物干すのも一苦労で、ご飯もコンビニなどが多いです笑
(家事得意な人私の事拾ってください笑)
そんな私は一人暮らしをしだしてからは、仕事終わりは疲れているので服を脱ぎちらかし、選択するのも面倒なので下着姿でいることがほとんど笑
お風呂も窓は開けて入りますし、カーテンも閉めるのも面倒なのであまり閉めません笑
私はいつも休み前、休みの日にオナニーしています。
忙しい時期は7連勤なとでなかなかオナニーできず溜まってます笑
その時は最高に気持ちよく、いきすぎるくらいします笑
私の部屋は決して大きくはないアパートの1階の角部屋。
アパート内は一応柵がありますが、簡単に乗り越えれる柵で、住宅街の1番端っこなので、一通りも少なく人が入っても気づかないような場所でした。
そんな私のアパートの裏側はちょっと小綺麗なアパートがあります。
そこには、毎日笑顔で出迎えてくれる50代の会社の警備の人が住んでいて、帰りがたまたま同じだった時、家が隣合っていることが判明しました。
その判明した、1週間後位から、家にいててもすごく視線を感じるようになりましたが特に気にする事はなく過ごしていました。
洗濯物を干す時は、物干し竿が、その警備のおじさんが住んでいるアパート側にあるためそっちに干しています。
ある時洗濯物を取り入れた時パンツがやたらとしわしわでした。
不思議には思ったもののそのままにしてました。
特に気にせず過ごしていたのですが、ある日、休みの前日の日でした。
その日は疲れて仕事から帰りすぐに寝てしまったみたいで、私は夜の11時くらいに起きてしまいました笑
いつもの通り窓は少し空いていてもちろんカーテンもです。
その後、起きてお風呂に入り、全裸にタオル1枚という格好でした。
すると人影が見えました。でも暗くてよく分かりません。
怖いなと思いつつ、見に行く勇気もなく見てないことにしました。
物音がする方に背を向けました。そしてタオルを取ると、
「おー…。」
という男の人の声が聞こえました。
覗かれてると思いすごく怖くなりましたが、見られてるという興奮も覚え、
少しくらいと思い裸でいました。
でも知ってる人だと怖いなとも思ったのですが、まさか知らない人だろうなと思っていました。
私は携帯を触るふりをしてカメラで拡大して人の気配がする方にカメラをむけました。
するとそこにはいつも笑顔の警備のおじさんが私の干しているパンツの匂いを嗅ぎ私を眺めながらオナニーしてたんです。
私はパニック。
でもあそこはすごく濡れています。
無意識に足はM字になりおじさんにオマンコを見せています。
おじさんは食入るように私を見ています。
「おじさん、もっとみて、もっと。」
内心そう思いながら私はいってしまいました。
すごく気持ちよくて私はそのまま放心状態で眠りについていました。
休み明け、仕事に行くと、おじさんが笑顔でたっていました。
あのおじさんに見られたんだと思うと興奮して仕方ありません。
いつも通り挨拶をされたあと、
「はるかちゃん、家ではエッチなんだね。
下着も可愛いしさ。覗いてるの知ってるでしょ?」
と言われました。
「覗いてる?何をですか?」
私はしらを切りました。
「あ、気づいてないの?何も無いよ笑
でもはるかちゃんスタイルもいいし、完璧だね。」
「あ、はい…。そんなとんでもないですよ笑」
「会社内でもさ、はるかちゃんの谷間とパンチらはみんなオカズにしてるよ。
僕ははるかちゃんのオナニーをオカズにしてるけどね笑」
と言われました。
私は会社でも露出はしてます笑
胸ちらパンチらは割と狙っ手してる所ありです笑
私の会社はデスクワーク以外に営業の仕事、外回りの仕事も多いです。
特に相手はおじ様の相手が多く、Vネックの服を着て胸ちらを誘発させたり、
ブラ紐をわざと見せたり、割と露出楽しんでます笑
背が高いため、低いものをとる時割と屈むのでその時はが狙い目なのかなと思ってやす笑
今回はこの辺にしときます。
文章下手くそですみません……。
まだまだ過去の学生時代の露出話もあるので続編希望お願いします!
コメントもお待ちしております!
感想沢山聞かせて欲しいです!♡