露出オナでしかイケナイ私は、ヘンタイさんなんです。

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いつもは深夜にドライブして、独りでコソッと露出オナを楽しんでいます。

最近ディルドをゲットしたので、ピーちゃん2号(1号は一昨年廃車)にくっ付けたり、自販機にくっ付けたりしてて、彼らにバックから犯されながら、イッテます。

ミニスカートや、ショート丈のワンピなら、もたれてるか、座ってる様にしか見えないので(たぶん)大胆な露出オナが出来て、病みつきになっちゃいました。

見て欲しい、視られるかも、視られたらどうしよう、という快感が忘れられなくて。

普通にエッチするより、露出オナでしかイケナイ性癖を持ってしまった原因、最初の体験をお話しにしました。

では、続きをどうぞ♡。

とにかく、ピーちゃん(ピンク色の愛車)に戻ろうと、汗と吐息で、少し蒸し暑くなった電話ボックスを出ました。

(全裸ですけど、スニーカー履いてます。)

峠は涼しく、夏の夜空には幾つもの星座が、きらめいて見えます。

あらためて、真っ暗な駐車場を見渡してみたら、テニスコート3面くらいの広さで、左側が道路、右側は山の斜面で樹木が生い茂っています。

明かりは、駐車場の四隅に街灯があり、道路側の真ん中辺りに公衆トイレがありました。

駐車場の出入口は、このトイレを挟んで左右にあります。

道路は、山に沿って大きくカーブしていて、街灯も無く道の向こう側は、漆黒の闇で、山なのか谷なのかも、わかりませんでした。

電話ボックスは、私の後ろに有りカーブの端っこ。ピーちゃんは、反対側の駐車場の端っこ。たぶん20メートル以上は離れています。

街灯と公衆トイレと電話ボックスだけが、それぞれの周囲に放つ灯りのみの真っ暗な空間・・・。

私は、心配性のくせに慌てんぼで、焦ると周りが見えなくって、とんでもないミスをやらかします。

「私ここを全裸で走って来たんだ・・・」

下半身の中心からお腹、胸、首筋、顔、ゆっくりと体が火照ってくるのを感じます。

「ブロロオオーン」

咄嗟に道路の方へ振り返ると、車のライトが近づいてきます。

「通り過ぎるよね?」

と思ったら、Uターンするように駐車場に入ってきました。

ヤバっと思い、急いで右側にあった大きな木の後ろに飛び込み、隠れました。

ヤンチャそうな車が「ブゥオン、ブゥオン」いいながら、ライトで電話ボックスを照らし出して停まりました。

木の後ろに隠れている私から見て、左斜め前に電話ボックス、その向こう正面にヤンチャ車があります。

ヤンチャ車からラップ調の音楽が聞こえてきます。

眩しくて一瞬閉じた瞼を開くと「プァーン」と甲高いクラクションを鳴らして、怖そうな男の人たちが車から二人降りてくるのが、わかりました。

「この音、絶頂した時と同じ音・・・」

「アッ、電話ボックスの中でしてたこと視られたかも!アァン♡」

「よう!裸の女なんか居ねえぞ!」

「いゃっ、絶対いたんスよ!電話ボックスの中に、見たっスから、先輩がクラクション鳴らすから消えたんスよ」

「てえっか、お前がオバケ出たつーから、鳴らしちまったんじゃねえか!」

逆光で顔は解りませんが、二人とも若い感じで、背の高い方がこっちに近づいて来ます。

「たくよぅ、全裸女のオバケだっつうから、わざわざ戻って来たんだぜ!」

「ヤバいんだけど、どーしょう」

「車のライトにあたってて、ココ(木のかげ)から出れないヨォ~」

「アァッ、見つかっちゃう、見つかっちゃうヨウ」

「なんて言い訳しよう、変態って言われて犯されるかも、ハァハァ」

気づいたら、中腰で立ったまま両手で乳首を擦り回していました。

パニック状態で悶えていると。

「センパーイ、こっちに軽自動車停まってるスヨー!」

「オゥ、マジかぁ、中に居るかぁ?」

「ウ~ン、誰も乗って無いつスねー」

「アァ~ン、ピーちゃん見つかっちゃったぁ」

「もう戻れないヨォ~、どーしようハァハァ」

後輩らしい方が、ピーちゃんの車内を覗き込んでいるようです。

「んんっ?センパーイ来てくださーい、助手席にパンティとシャツみたいのが、置いたりマース!」

深夜の山中とはいえ、大声で「パンティー」って言うんだ。

「家に電話しなきゃと慌てて、全裸で飛び出して忘れちゃったんです」

「ごめんなさい、ごめんなさい、イヤァン見ないでぇ、お汁でベチョベチョのアタシのパンティー、みないでぇ、見ないで下さい」

小声でひとりごとを呟いていると、内腿にスーッと液体が流れ落ちる感触が伝わりました。

「クチュ、クチュ、」

無意識に、右手の親指でクリをイジりながら、中指を穴の中に入れてしまいました。

3秒に1回づつ位、膣穴が締まります。

「クチュ、クチュ、クチュン」

「ヴッ、ウゥウン♡」

「ダメだよ、すぐそこに怖いお兄さんいるよ、見つかっちゃうヨォ」

もう、手が届きそうなぐらいの距離まで怖いお兄さんが近づいている気配がします。

「ダメェ、次イクとおっきい声出ちゃう」

クリを弾く親指も、穴の中を掻き回す中指も、自分の手じゃないみたいで、とまりません。

「グチュ、グチュン、ビシャッピシャッ、グチュピシュツ」

「ヴゥゥゥ」

なんとか声を押し殺そうと、必死でした。

「オゥ、こっちナンも居ねぇわぁー、暗くて奥見えねえし、そっち行くわー」

お兄さんが、振りかえって歩き出した瞬間。

「アァッ、ウゥウン」

声が出ちゃいました。

咄嗟に、乳首を引っ張ってた左手を離して口元を押さえましたが、声は漏れてたと思います。

ドキドキしながら、木の陰から、ソーッと覗いてみました。

先輩お兄さんは、車から流れるラップのリズムにノリノリでピーちゃんの方に向かって歩いてます。

「ハアハア、よかった気づいてないみたい」

私と先輩お兄さんとピーちゃんの位置が、一直線上に並んでいます。

究極の興奮状態に達したんだと思います。

大胆にも木の陰から出て、お兄さんの背中を見つめながら、オナニーし始めちゃいました。

「お兄さぁん、変態女子大生のオナニーだよ、見てぇ~」

左手で胸を揉みしだきながら、右手を股間に、人指し指と中指を差し込み膣の内壁をぐちゃぐちゃに掻き回しました。

中は、指1本の時より温かくてトロトロになってます。

「グチョ、ピチャッ、グチョ、ピチャッ」

「あぁーん、いぃぃ、とまんない、とまんないよぅ」

「イク、イクゥゥ、いっちゃうよぉー」

少しづつ、遠ざかって行くお兄さんの背中を眺め続けて、車のライトを浴びながら、激しめのラップに合わせて、絶頂を向かえました。

さて、このあとクライマックスへと向かいます。

10年位前の出来事を想い出しながら、書いてるんですけど、久しぶりに家オナしちゃいました。では、また♡。

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