露出に目覚めてしまった夏のプール

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いつも激裏GATE-エロティカさんにはお世話になっています。現在都内某大学に通っている変態男子です。

かなり前になりますが、僕は小◯生高学年くらいから露出に目覚めました。

今回はそのきっかけになった体験をお話させて頂きます。

それは小学6年生の夏休みでした。友人と近所の市民プールに行った時の事です。

そこは流れるプールや子供用遊泳場、少し深めの25mプールなどがあり、家族連れから若者グループなどたくさんのお客さんがいつも来ていました。

その日はスイミングスクールに通っている友達と行ったので、25mプールで泳ぎまくることになりました。

僕は自分で言うのもあれですが運動が得意な方で、水泳の検定(僕らの地域ではこう呼んでいました)では、小2の時点で特級を取得していて、スクールに通っている子もビックリの泳ぎをしていました。

友人とひたすら25mプールを往復しまくっていたら、休憩時間になったのでプールから上がりました。友人が「トイレ行ってくるわ」と行ってしまったので僕はプールサイドで仰向けになって休んでいました。

ふと気配を感じて目を開けると、少し離れた所にいる中◯生くらいの女の子が目に留まりました。なんだかその子はじーっと僕の方を見ているようでした。

なんだろう?っと思って自分の様子を見てみたら、なんと水着からもう少しでち◯ちんが見えそうになっていました。

男性は分かる方いらっしゃると思いますが、深いプールや川から上がる時に勢いよくジャンプするように一気に上がると、ゴムが緩い水着だと脱げそうになりますよね笑

それで腰パンのような状態になっていて、今にも見えそうになっていました。

その状況を理解したらとても恥ずかしくなったのと同時に、なんだかアソコがムズムズする気がしました。

お客さんの多い流れるプール側ではない上に、25mプール側のさらに少し奥まったところだったので幸い周りに人もいなく、露出するには絶好のチャンスでした。

まだ女の子はこちらをチラチラ見て気にしているようで、僕は気付かないフリをしてち◯ちんを見せてみようと思いました。

まず、背中を焼くように見せかけてうつ伏せに寝返りを打ち、そこで不自然にならないようにストレッチ的な感じて腰を動かして、水着を少しずつ下げていきました。ち◯ちんが直にプールサイドにあたる感覚がしたので、また仰向けの体制に戻りました。

女の子の様子を伺えるように、太陽が眩しい感じで目の上に腕を組み(分かりにくくてすみません笑)ました。もう心臓はバクバクでした。

仰向けになったのでもうちん◯んは丸見えになっているはずです。そーっと女の子の様子を伺うと、僕のおち◯んちんを恥ずかしそうに、でもバレないようにじっと見ていました。まさか僕から見られているとは思っていないようで、先ほどより少し僕の方に近づいてきていました。

その状況で僕はすごく興奮してしまい、ちん◯んがムクムクと大きくなっていくのを感じました。女の子はビックリした表情で、顔を赤らめながらまだ視線はち◯ちんに釘付けでした。

もう死ぬほどの恥ずかしさと興奮で爆発してしまいそうだった所にタイミングよく(?)友人の帰ってくる足音がしたので急いで水着を履き直し、女の子も何事もなかったように離れていきました。

その後は悶々とした気分の中、友人と泳ぎまくってその日は終わりました。

家に帰ってからもあのムズムズと興奮が忘れられず、もっとちん◯んを見てもらいたいと思うようになりまたこのプールに足を運ぶのでした。

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