露出に目覚めた私が、痴漢にむちゃくちゃにされた話

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見ていただいてありがとうございます!

露出に目覚めた処女の私が大胆な痴漢にあった時の話です。

管理人さん、この画像はセーフでしょうか?

基準が分からないのでアウトでしたら消去お願いします、、、

宜しければ前の話もご覧下さい!

今回の話は稀にみるエロい男の方と一緒になってしまった話なので、少し大胆な話になります、、、

今から3年ほど前、

大学2年生の20才になったばかりの時の話です。

露出に目覚めた私は大学の通学中、

行きと、帰りの時は、ノーブラノーパンで電車に乗ることが多くなっていました。

痴漢をされたいのではなく、

たまたま密接した男の人が私がノーブラなのを気づいた時の反応を楽しんでいました、笑

みんな

え!?みたいな反応をします、

私はまったく目も合わせず普通に電車に乗る普通の大学生を演じていました、

普通の若い女の子がまさかのノーブラ?!

みたいなその反応を見て楽しんでいました笑

私が乗る電車、何線かは伏せますが、

行きも帰りも結構混んでいました、

調べてみると東京でもワースト3に入る混雑線のようです、

私が大学が終わって帰る時間はバラバラではありましたが、

その日少し遅くなった私は夕方6時ぐらいの電車に乗りました。

今日も大学のトイレでノーブラノーパンにした後、

電車に乗りました。

今日も電車は大混雑、座る事など当たり前に無理で

立ったまま電車に乗った私は本当に鮨詰め状態、

身動き出来ないほどにぎゅうぎゅうでした。

満員電車に乗った事のある方は分かると思いますが、

若い女の子が先に乗っていて、自分が乗って密着する時は

正面で向かい合わせになるようには基本誰もしません

私が先に乗っていてこっちを向いている状態であれば

基本的には私に背を向けて乗ってきます。

それが普通のマナーなのだと思いますし、

痴漢に間違われない為にもみんなそうしているのだと思います。

ただ、その日は違いました。

ドアが開き乗って来る人、その中にそのサラリーマンはいました、

見た目は40台半ば、

サイズのダボダボのスーツに

大きめのメガネ、身長は私と変わらないぐらいなので160センチぐらい?の太っているかたでした。

私の真正面に身体を密着させてきました。

向かい合わせで抱き合っているような体勢です、

私は、うわぁ、息が臭いー泣泣

と思いましたが、

目を合わせずただただ満員電車にのっている普通の女の子を演じていました。

私が降りる駅はそこから5駅、

時間にして20分ぐらいです。

そして電車が動きはじめました。

密着して1分ほどした時、

そのサラリーマンの右手が、、、

私のお尻をスカートの上からなぞりはじめました。

(わ!痴漢だ、、、)

たまに痴漢には合っていた私は

そこまで驚く事もなく、お尻を少しぐらいなら触らせてあげよう、ぐらいの気持ちでいました、笑

ただこのサラリーマン鼻息が凄く荒い、、、

私の耳もとでハァハァっているのです、笑

走ってきたのかな?それとも興奮してるのかな?

なんて考えていると、

その手がスカートの中に入ってきました。

え?やだ、、、パンツ履いてないのバレちゃう

そう思っていた矢先、

その手は私のお尻の穴に伸びてきました。

あーバレた、、、パンツ履いてないのがこれで完全にバレましたよ、、、

こんな、普通で清楚な女の子を装っている私が、

まさか満員電車にノーパンで乗っているのです、、

そのサラリーマンは私の顔を見ると

ニヤッと、気持ちの悪い笑みをこぼしました

多分ノーパンなのが分かったからでしょう、

そしてそのまま私のお尻の穴に指を

ズポッと強引に入れてきたのです。

私は「あっあっぁぁ、、、、」

思わず声が漏れました。

お尻の穴に指を入れられるなんて初めての事だったので、、、、

しかも中指?だと思うのですが

指を全部一本丸々根元まで入れてきたのです、

痛い、、、!!

濡れていないお尻の穴に強引に入れられたので

私は驚きと痛みで顔を引きずりました

サラリーマンはそのまま私のお尻の穴を

指でかき混ぜてきました、

やめて!痛い!!お尻の穴をかき混ぜないで!

私は泣きそうになっていました。

するとサラリーマンは、

こいつはエロい女でいける女だ、

と判断したのか、次は空いた左手で前から私のマンコに指を入れてこようとします、

私はこれはやばいと思い言いました

「わたし、、処女なので、、マンコに指は入れないでもらえますか、、、すいません、、、」

今考えると、

私も何故自分のお尻の穴に指を突っ込んでかき回してる男に謝っているのか自分で分かりません、笑

私は基本的に気が弱い性格をしています、

怒られるととっさに謝ってしまいます、、

すると男は

「ほーん。分かったとりあえず次の駅で降りろ」

と言うとマンコに伸ばした手を引いてくれました。

まだお尻の穴には指は入ったままでしたが、

次の駅で私は言う通りサラリーマンの方とおりました。

お尻の穴の指は降りる直前、荒々しく抜かれました。

グチュッと、音がしました

ええぇーーん、痛いーーーーー泣

と思っていると、

サラリーマンは

「ついて来い」

と言うと、改札を出て歩き始めました。

私はその時、恐怖で逆らうことが出来ず、

言われるがままサラリーマンの方について行っていました、

少し歩くとラブホテルが出てきました、

え?まさかこのままセックスさせられるの?

処女を奪われるの?やだやだ!

でもちょっと強引で恐怖を覚えていた私は言われるがままそのサラリーマンとチェックインしていました。

これは私の露出癖が招いた事、、

こうゆう悪い人に目をつけられたのも私が悪いのです、、、

部屋に入ると、

「お前ノーブラノーパンで誘ってんだろ?そんな清楚な見た目なのにエロい女だなー」

「とりあえず全部脱いでみろよ」

「そんなんじゃありません、下着を盗まれて、、、」

私は言い訳をしましたが、もうホテルに2人きり、

言い訳をしても意味がありません、

「わかりました、脱ぎますけど、、わたし本当に処女なので、セックスは出来ません、もし無理やりするようであれば訴えます!」

と強気でいいました、

これだけ、守ってきた処女をこんな気持ちの悪いおじさんに奪われるのは本当に嫌でした、、

「分かった分かった、処女膜は破らないでやるからとりあえず全裸になれよ」

一応約束はしてくれたので、

私はシャツとスカート、そしてブラとパンツを脱ぎました。

「おーめちゃくちゃスタイル良いじゃん!おっぱいも綺麗だし、乳首は綺麗なピンク色だなぁ!」

こんな状況なのに私はおっぱいを褒められて、

ちょっと嬉しくなりました、笑

するとおじさんは、私の唇に強引にキスをしてきました、私はキスをするのは初めです、

ファーストキスがこんな気持ちの悪いおじさんなんだ、、、私は身体の力が抜けました、

おじさんはベロを強引に私の口の中に入れてきました。

ベロベロと10分ほど地獄のような時間が過ぎました、

気づいたら私もベロを絡めていました、、、

「じゃあ仰向けになれ」

私は言われた通りベットに仰向けに寝ました。

「そのまま足を開いてマングリ返ししてみろ」

マングリ返し?どうやるの?

え、え、え、、

としているとサラリーマンはガバッと私の両足を左右に開きました。

無理やりマングリ返しをされ

マンコもお尻の穴も丸見えの状態で

サラリーマンは上から私を見下ろしています。

「おーちっちゃいマンコだなぁ、処女なのはほんとみたいだな、笑」

「っておまえすげー濡れてんじゃねーかよ」

とゆうと私のマンコを舐め始めました。

クリトリスを前後左右に優しく舐め、

マンコの穴もベロベロに舐めてきました。

正直気持ちよくて喘ぎ声が漏れてしまいました、

「んっんっんっ!!」

その後私のお尻の穴も舐め始めました、

私はお尻の穴を舐められるのはこれが初めてでした、

いつもウンチをしてる穴を舐められる何とも言えない快感と恥辱、、、、

私のマンコはまん汁が溢れていたと思います。

「じゃあフェラしろよ」

といってサラリーマンはパンツを脱ぎました、

サイズは、、10センチぐらい?

色はだいぶ黒ずんでいて、皮が完全に被っていました。

「私やったことないんです」

「いいからとりあえず舐めてみろ」

私は上を向いて皮を被ったペニスを嫌々舐めさせられました。

正直やり方が分からないのでペロペロ舐めるしかありません、

うわぁ、、臭い、、、

そう、そのペニスは今まで嗅いだことのない異様な匂いがしていました、

おしっこチーズを混ぜたような、、、

そうしてペロペロとしていると、

「こうやって皮を剥くんだよ」

と言って皮の被ったチンコを、剥き?ました

皮がめくれチンコの中の顔が出てきました、

それと同時にチンコの周りに白いカス?

チンカスがめくった所にびっしりついていました。

私はその匂いで本当に吐きそうになりました、

「うゔ、、、、、」

腐ったチーズの臭い、、、

「早く舐めて綺麗にしろよ」

私はそのカスを全部舐めとらせられました。

生まれて今までで口に入れた物で、1番臭かったと思います。

吐きそうになりながら全部舐め終わると

私の頭を掴んで強引にチンコを私の喉奥に突いてきました。

私は喉が痛くて痛くて辛かったですが、

この人が射精すれば終わるとのだからと我慢していました。

程なく、

グビュグビュグビュ!

と私の口の中でサラリーマンのペニスは射精しました。

口の中一杯に広がる精子の味と匂い、、、、

うげええええぇ、、、

まっずぅぅーーーーー、、、

口の中に張り付くようなスライムのような液体

「全部飲めよ」

う、う、うぅ、、、、

汚い精子を、、

ごっくん、、、、

人生初めて精子の飲みました。

初めては、好きな人の精子を飲みたかった、、、

こんな誰かも分からないキモいおじさんの精子を飲まされるなんて、、泣

でも仕方ないです、

自分がノーブラノーパンで電車に乗ったのがいけなかったのです、自分で招いた事、と思ってはんせいしました、、

射精し、おじさんは満足したようで、

ラインの交換をした後

私をM字開脚させ、私の学生証をマンコの横に置いて写真を何枚か撮ると

また会おうなってって言って帰っていきました。

あああ、、、私は断れない性格と怒れない性格のせいで

知らない気持ち悪いおじさんに弱みを握られてしまいました。

このネタでゆすられたりするのかな、

一生性奴隷にされるのかな、なんて考えていましたが、

ですが、私には強い味方、カスミ先輩がいます。

この話をカスミ先輩に話したら

後日、そのおじさんと3人で会って、

目の前でおじさんの携帯を破壊してくれました、笑

さすがカスミ先輩!泣

私は一生この人について行くと決めました、笑

今回はギリギリ処女は奪われませんでしたが、

自分の性癖のせいで怖いおじさんに目をつけられてしまったはなしでした。

また続編も書いていきます。

ぜひ評価、コメント等宜しくお願い致します!

コメントは全部返信しますので是非是非お願いします^^

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