露出に目覚めたきっかけ2 ~小学校時代~

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まずはじめに‥前作ではたくさんの高評価ありがとうございました。

そんなに評価されないだろうなと思っていたのでビックリでした。

あと「ニコ動の踊ってみた」を知ってる人がコメントくれてたのでホントに嬉しかったです。

踊ってみたを知ってる人、他にもいましたらジャンジャンコメントください。

仲良くなりたいので(笑)

知らない人でもエッチで変態さんなら大歓迎ですのでコメントください(笑)

ではでは続きを書きたいと思います。

前回の体験談でいい方法を考えついたと書きましたが、今思えばとても浅はかで単純な方法だと改めて感じます(笑)

ホント子供っぽい方法です(笑)

次の日‥学校の休み時間に例の覗き男子3人の近くでわたしは仲のいい友達と雑談していました。

会話が途切れ「チャンス!」と思い、こう切り出しました。

わたし「そういえばさぁ‥最近よく部屋覗かれるんだよね‥着替えとか」

友達「え!マジ?誰に?」

わたし「向かいのマンションのオジサン達」

友達「‥ってか、カーテンしてないの?」

わたし「カーテンあまり好きじゃないんだ‥風が吹き込んできたらバサバサなびいて邪魔だし…」

友達「わかるけど‥着替え覗かれるよりよくない?」

話してる間ずっと後ろの男子3人が聞き耳をたてていたのはわかりました。

まずは第一段階終了(笑)

ただこれだけだと来てくれそうにないような気がしたので、もう1つ…。

クラスに仲の良い友達が2人いるのですが、その中の1人が特に仲良くてお互いの性癖まで知ってる仲でした。

更に言うとこの子とは今だに身体の関係があります(笑)

俗に言う「レズ」ってヤツですね。

まあこの話は需要があればするとして、わたしは放課後その友達と2人で帰るのでタイミングを見計らって話を切り出しました。

わたし「○ちゃん‥お願いがあるんだけど…。」

○ちゃん「なにぃ?またエッチな事?」

またってなんだよ(笑)

わたし「ん~‥まぁそっち系かな」

○ちゃん「今度はなにさ?」

わたし「○ちゃんDくんと仲いいよね?Dくんにわたしの部屋を覗くように仕向けてくれない?」

○ちゃん「またそんなエッチな事してぇ‥ホントに大丈夫なの?ホントにそういうふうにするよ?」

わたし「うん、大丈夫。」

お互いの性癖を知ってるからこそできるお願いでした。

その日の夕方‥わたしはカーテンを全快にして隠れて男子を待ちました。

‥が、さすがにスグには来るはずもなく不発に終わってしまいました。

次の日‥学校で○ちゃんが「さっきDくんに言ってきたよ。凄いコーフンしてたからホントに来るかもだよ?」と言ってきました。

「あ‥まだ言ってなかったんだ‥わたし1人コーフンして恥ずかしい」と思いましたが、今日帰ってからの着替えに楽しみを感じながら「うん、いいよ‥ありがとね。」と答えました。

全授業が終わり○ちゃんには悪いけど、わたしは1人で全速力で帰りました。

帰り着いたら窓とカーテンを全快に開け、わたしの部屋の隣にあるパパの部屋に入りました。

そしてパパの部屋のカーテンの隙間から覗き込むようにクラスの男子が来るのを待ちました。

約30分後ぐらいだったと思います。

向かいのマンションの渡り廊下の壁から頭が3つ‥わたしの部屋の真向かいまで移動してくるのが見えました。

ちなみにですが向かいのマンションの渡り廊下の壁にはわたしの部屋の丁度真向かいに縦長の穴と言うか凹凸みたいなのがありまして‥わたしの部屋の中が見やすくなっています。

露出狂のわたしにとっては最高の物件です(笑)

「来たかな?‥よし!」

わたしは今帰ってきたふうを装いリュックを背負いパパの部屋をでました。

そして自分の部屋へ‥ドアの前で深呼吸を1回して入りました。

ドアを開け部屋に入る瞬間真向かいの男子達がシッカリと確認できました。

3人とも食い入るようにわたしを直視していました。

わたしは気づいていないフリをしてリュックを机に置き服を脱ぎ始めました。

まずはTシャツを脱ぎ小さい胸を男子達に見せびらかします。

そして間を開けずにそのままスカートを脱ぎ去りました。

確かこの日は白と青のチェック柄のパンツだったと思います。

パンツ1枚だけになったわたしはそのまま鏡でボディチェックをするフリをして、しばらくの間男子達にサービスしました(笑)

ボディチェックするような身体でもなければ普段そんな事1回もした事ないんですけどね(笑)

そんな感じで露出をしているとある程度慣れてきたのか「パンツの中も見られたいなぁ」と考えるようになってきました。

そしてついに‥向かいのマンションにお尻を突きだしパンツを脱ぎました。

前に見られているとは言え、やっぱり恥ずかしかったです。

けど、その恥ずかしさ以上に「見られたい」という気持ちのが強く、言葉にしがたい感情を感じていました。

それでコーフンしていたせいかわたしは理性を失い、マンションに足を向け仰向けで寝転がりM字に足を開きました。

書くの忘れてましたが向かいのマンションとわたしの部屋は距離にして10メートルぐらいでかなり近いのです。

なので男子達にはわたしのアソコが鮮明に見えていたと思います。

ホントとんでもない小学生ですよね‥我ながら「変態だなぁ」と思います。

その後も露出を続け1時間経つか経たないかぐらいの時にわたしのママが帰ってきました。

わたしは慌てて服を着ながら横目でマンションのほうを確認すると男子達も異変に気づいたのか走って逃げていくのが確認でました。

「ママおかえりぃ」と言い、学校での出来事などを話したと思うのですがコーフンが冷めていないせいか全く覚えていません(笑)

この日からほぼ毎日クラスの男子達やマンションのオジサン達にパンツ姿や裸を見せ続けていましたが、ある日親友の○ちゃんがとんでもない事を提案してきました。

今回はここまでです。

また沢山の高評価とコメントくれたら嬉しいです。

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