まず初めにわたしのプロフを書きます。
歳は20代。
彼氏います。
自分で言うのもなんですけど、かなりのビッチです(笑)
エッチはスポーツだと思ってます(笑)
そして露出癖アリです。
小さいですけど谷間とかブラぐらいなら街中で平気で見せます。
なので胸元ユルユルな服しか着ません。
あとはパンツも平気で見せます。
街中で足を開いて普通に座ります。
あとニコニコ動画に踊ってみたを投稿していてパンツ見せまくっていたら「シコドル」とか言われてました(笑)
‥と、まぁ性に関してはかなりだらしないです。
今日お話しするのは、そんな性にだらしないわたしが初めて露出に目覚めた体験談です。
わたしが露出に目覚めたのは小学生の時です。
休み時間にグランドの遊具で遊んでいる時に下にいる男子にパンツを見せつけたのがきっかけです。
これぐらいだったら露出にしては可愛いほうかもしれませんが…。
よく男子に「見て見てぇ~」と声をかけスカートで登り棒を登ったり、ブランコの前の柵に男子を座らせ立ちこぎしたりしていました。
まあ男子はパンツを見てくれていたか分かりませんが…。
とにかく機会さえあれば男子にパンツを見てほしくて見せまくってました(笑)
そんなある日、授業の間の休み時間にトイレに行くと、わたしの教室がある階のトイレは満室で使えませんでした。
なので仕方なく一個上の階のトイレに行きました。
使われていない教室ばかりの階なので辺りはシーンっと静まり返っていました。
わたしがトイレの個室に入った時です。
数人の男子の声が聞こえてきました。
そして隣の男子トイレへ…。
あまりにも静かなので話し声が女子トイレまで聞こえてきます。
男子A「○○って可愛いよなぁ」
男子B「しかもオッパイもあるし」
わたしは「わぁ‥男子って、しっかり見てるんだ」と思いながら声を潜めて聞いていました。
すると…
男子A「そういえばこの前ルナ(わたし)のオッパイ見たよ」
男子B「オマエも!?オレも見た!」
男子A「アイツ可愛いのにサービスいいよな」
男子B「だよな‥パンツもいっつも見えてるし」
男子A「一度でいいから裸見たいよなぁ」
わたしは「可愛い」と言われた事に嬉しさを覚え個室で1人舞い上がっていました(笑)
そして、意地でも顔を見ようと思い、早々に用を済ませ隠れて廊下のほうをジッと見つめていました。
すると2人が女子トイレの前を横切りました。
「あ‥あの2人だったんだ」
同じクラスで昼休みとか一緒に遊んでいた2人‥興味ないフリしといてシッカリ見てくれてたんだ‥とわたしは嬉しさを覚えました。
それから妙に2人の事が気になりはじめ、休み時間の度わざとパンツを見せたりしていました。
最初はそれだけで我慢できていたのですが、わたしの露出欲は日増しに大きくなり、1ヶ月程経ったある日男子が話していた「一度でいいから裸が見たい」という言葉が頭から離れなくなりました。
それから毎日パンツや膨らみかけのオッパイを男子に見せながらも悶々とした日々を送っていました。
そんなある日の放課後‥わたしは教室に忘れ物をしてしまい誰もいないハズの学校に取りに戻りました。
忘れ物を手に取り廊下を歩いていると上の階から微かに話し声が聞こえてきました。
「ダレだろ‥先生は皆会議で職員室にいるハズだし…」
疑問に思いながらソーッと階段を上がりました。
廊下の角からチラッと覗くと同じクラスの男子が3人でドアと窓の所でゴソゴソしていました。
3人で取り囲むような形でゴソゴソしていたので、わたしからは何をしているのか確認できずにいました。
すると話し声が聞こえてきて、
男子C「よし、完璧!」
男子D「さすが!明日のプールの時間が楽しみだな」
などと言っていました。
ちなみにですが、わたしが通っていた小学校は気温に寄りますけど、6月~9月の上旬ぐらいの間は体育が水泳の時間になっていました。
男女混合で着替えは別々の教室ですが、授業そのものは一緒に受けます。
男子C「さ‥先生にバレる前に帰ろうぜ」
と言い帰り支度を始めたのでわたしは慌てて音を立てないように先に階段を下り学校を後にしました。
「何してたんだろ…」わたしは疑問に思いながらその日を終え、次の日のプールの授業を迎えました。
男子は自分達の教室で、女子は一個上の階の空き教室で着替えます。
わたしたちは上の階に上がり空き教室に入りました。
昨日男子達がゴソゴソしていた場所を確認したのですが、特に変わった事もなく謎が解けないまま着替えました。
そしてプールの授業を終え教室に戻りました。
私服から水着に着替える時はいいのですが、水着から私服に着替える時は水着が濡れているので身体に引っ付き、着替えるのに時間がかかってしまいますし、かなりめんどくさいです。
なので裸で教室にいる時間が長くなるのです。
裸で身体を拭いていると【色つきのすりガラス】の端っこから光が差し込んでいる事に気がつきました。
「ん?‥なんで?」
そうです‥教室によって違いはあるもののわたしたちが着替えてる教室は緑色のすりガラスなのでハッキリとは光が差し込まないのです。
わたしは不思議に思い身体を拭きながらジーッと見ていました。
すると外で丸い影が動いたのに気づきました。
動きからするに間違いなく人の頭です。
どうやらすりガラスの端っこから中が覗けるようになっているみたいです。
おそらく外にいるのは例の男子達でしょう。
わざとらしくすると周りの女子達に不審がられるので、わたしは自然な感じに廊下に身体を向け裸が男子達に見えるように着替えました。
見られていると分かると変なコーフンを覚え着替える間ずっとエッチな事ばかり考えていました。
着替えが終わり廊下に出るとすでに男子の姿はありませんでした。
その日の下校中‥わたしは着替えを覗かれていた事のコーフンが全く冷めないまま家へと帰りました。
ご飯食べてる時もお風呂に入っている時も頭の中は覗かれていた事‥「恥ずかしいけど、もっと見られたいなぁ‥何かいい方法ないかなぁ」と寝るまで考え続けました。
それから数日経ったある日‥プールの時間を迎えました。
いつも通り上の空き教室へ。
わたしは走って空き教室まで行き、隙間が作られた緑色のすりガラスの前の机に荷物を置きました。
心臓の音がドクン‥ドクン‥と聞こえます。
「ヤバい‥緊張してきた‥でも今更後にひけない!」
わたしはゆっくりと服を脱ぎ始めました。
上のTシャツを脱ぎ、デニムの短パンに手をかけた時でした。
「カタ‥カタ…。」
ガラス1枚隔てたスグ真横に人の気配を感じました。
「間違いない‥スグ隣にいる」
緊張していたのか怖かったのかわたしは真横を向く事ができませんでした。
けれども「見られたい」という気持ちのほうが強く、深呼吸を1つして、男子がいるであろう廊下のほうにお尻を突きだし短パンを脱ぎました。
するとハッキリと聞こえました。
「スゲー!水色パンツ!丸見え!」と…。
教室は女子の話し声で結構うるさかったのですが、わたしが意識していたせいかハッキリと聞こえました。
間違いなく見られていると分かると急に恥ずかしくなり、このまま裸を見せるのをためらいそうにもなりましたが「ダメダメ‥絶対後で後悔する!」と自分に言い聞かせパンツに手をかけました。
そしてさっきと同じように廊下にお尻を突きだしゆっくりとパンツを脱ぎました。
間違いなくお尻の穴とアソコが丸見えになっていたと思います。
ここでわたしはパンツが足に引っ掛かってるフリをしてしばらくの間廊下のほうにお尻を突きだしたままにしてしまいました。
「恥ずかしい‥でもなんだろ、不思議な気持ち」
さすがにずっと突きだしておくのも不自然なのでわたしは水着を着て教室をでました。
そのままプール後の着替えも同じ場所で着替え、裸を思いっきり見せつけました。
その日の夜わたしはまたもコーフンおさまらず、もっと見せれる方法を考えました。
なかなか難しいですよね‥実際にやろうと思ってもなかなかタイミングが合わなかったり…。
そしてこの日から1週間後ぐらいだったかな?
わたしはいい方法を考えつき露出狂の階段を登り始めました(笑)
今回はここまで‥続きは評価を見て書きたいと思います。
最初はこんな感じであまりエッチな内容ではないかもですけど、徐々に過激になっていきますのでよろしくお願いします(笑)