露出して誘った男子高◯生と部室で3Pした話です。
私は大学2年(20)で、一人暮らしをしてます。とにかく性欲が強い私は彼氏やセフレじゃ満足できず、ついに露出をしてみることにしました。
読んでくださる方にも想像してほしいので、私のことを書いときます。
かな(20)、ショートカットで茶髪、童顔
たまにきゃりーぱみゅぱみゅに似てるとか言われます。
身長…162センチ、体重…56キロ
Eカップ、乳首は茶色系でおっきめ
私の家の近くに男子校があり、その近くの公園にはよく男子高◯生がたむろしてました。
露出当日。全裸にロングコート、ブーツだけを履いて外へ。2月のとても寒い夕方でした。
玄関を出た瞬間全身がスースーし、乳首は寒さとコートで擦れてすでにビンビン。おまんこからもどんどん汁が垂れてました。
興奮しまくりいつ絶頂に達してもおかしくありませんでしたが、なんとか公園へ。ベンチで脚を組んで座りました。
しばらく座ってスマホをいじってるとふたりの男子高◯生が向かいのベンチに来ました。ひとりは坊主の野球部系、もうひとりは身長が高く髪を遊ばせたタイプの子です。
この子達に見てほしい…あわよくばヤりたい…性欲が溢れるたびおまんこがじんじんします。
私はまず財布を開き、お金を数えるフリをしました。正直興奮であまり覚えてません。
私は数えてるフリをしつつ、財布を落とし小銭をばらまきます。予想以上に散らばりました。
すぐに「あっ…!」と言い、しゃがみながら小銭を拾います。私のびしょ濡れのおまんこがチラチラ見えるはずです。
少しすると二人は私の小銭拾いを手伝い始めました。待ちに待った瞬間、おまんこはどんどんお汁を垂らします。
「あっ、ありがとうございます」私はしゃがんだままふたりの正面で話しかけました。テカテカのおまんこもしっかり見えるはずです。
「いえいえ~」ふたりはチラチラ足元を見つつなにも言いません。
私はムラムラが止まりせんでした。もっと視姦してほしい…。触ってほしいしおちんちんもほしい…。
もはやなにもかもどうでもよくなり、完全にM字座りをしてしまいました。
風にさらされ濡れたおまんこがヒンヤリします。冷たい感じがさらに気持ちいい。お汁が止まらずアナルの方へ流れ出ます。
ふたりは呆然としてました。しばらくして髪の毛遊ばせてる系の方が「お姉さん、アソコ見えちゃってる…」となんだか申し訳なさそうに言いました。
その言葉を待ってた…もっと見て…もっといじめて…
私はイッてるような快楽に包まれてました。
「えっ…バレちゃったかぁ~」私はとぼけました。
「お兄さんたち、ほんとはもっとみたいんじゃない?」
ふたりは躊躇しながら頷きます。
私はふたりをベンチの両隣に座らせました。
「お兄さんたち、名前なんて言うの?」
すると野球部(?)はだいき、髪遊ばせてる方はたけるという名前でした。
「あ、私のことかなってよんでね!歳とか気にせずタメでいいし!」
こうしてなんとなーく友達になりました。
「だいきくん、たけるくん、おっぱい見る?」私はもう恥もなにもありません。
「まじかよ、かなちゃんAV女優?」
「こんなかわいいんにエロいとかやば」とふたりもノッて来ました。かわいいとか言われるとまた濡れちゃいました。
遠くではありましたがさすがに人もいたのでコートは脱がず、ふたりにコートのなかを覗かせました。私の自慢のEカップと先っぽでかたくなった乳首が視姦されます。
「かなちゃんコートしか着てないとかエロすぎ」
「ド変態やね~おっぱいおっきいし」
ふたりも完全にエロモードになってくれました。そして私のおまんこが熱くなり続けてます。
もうそろそろ我慢の限界でした。ジュクジュクのおまんこにぶっといおちんぽが欲しい…
私はふたりの股間に両手を置きました。ふたりともかたくなってます。
「たけるくんの方がおっきい…」なんて思いつつ、
「あ~ふたりともかなの身体で興奮してる~続きしたい??」と聞きました。痴女そのものですが、気にしてられません。
ふたりはもちろん頷きます。私はふたりを家に連れ込もうと思ってましたが、家に帰る時間ももったいない。
この公園は大通りに面していたため、ここではさすがにヤれそうにありません。小さい公園なので公衆トイレもありませんでした。
もう我慢なんてしてられない…
「ねえねえ、学校に続きできそうなとこない?」私はもう理性の欠片もありませんでした。
するとだいきくんが「うちの部室いまなら空いとるはず」と言います。案の定野球部でした。
日もかなり落ちてたのでなんとか学校へ忍び込み、部室へ。かなり強烈な汗臭さが充満してましたが、それにすら興奮しました。
部屋に入ると私はすぐコートを脱ぎました。早く見てほしいし、触ってほしいし、いれてほしい…欲望が止まりませんでした。
乳首はいままでにないほど上向きにそそりたち、おまんこは毛がテカテカになるほどびしょ濡れ。
「はやくめちゃくちゃにして…」
ふたりも全裸になりました。そそりたつ2本のちんぽ。どちらも我慢汁を垂らしてます。
たけるくんが私のおっぱいを触り始めました。「あぁぁぁん!!」激しく喘いでしまいます。
私も負けじとたけるくんをなめなめ。やっぱりたけるくんのはおっきくてかたい。
そんな中今度はだいきくんが私のおまんこをくちゅくちゅ。フェラしながら、乳を揉まれながら喘ぎ、むせました。
さらにだいきくんはクンニを始めます。ふたりの貪欲な高◯生に負けじと私もたけるくんのおちんぽを舐め、だいきくんのにも手を伸ばしました。
だいきくんはもう我慢できなくなったようです。私のおまんこにだいきくんが入ってきます。これまでにないほどぐちゅぐちゅのおまんこにだいきくんはすんなり入ってしまいました。
「んんんんっ!!!」部屋中に声が響きます。
後ろから突かれながらフェラ。汗臭い部屋の空気と学校という条件。すべてが最高の快感でした。
だいきくんは私のおまんこにかなり感じてたようで、すぐにイッてしまいました。もちろんゴムなんかつけてなかったので中出しです。
「も~だいきくんイクの早すぎ~そんなに気持ちよかった?」私はどこまでも変態です。
「かなちゃんがはじめてで!すごい気持ちよかったよ!!」
わたしは知らず知らずのうちに筆下ろししてたようです。
「え~先言ってよ~もっと堪能したかったのにな~」
ふたりを交代させ、だいきくんのお掃除フェラ。まだまだビンビンです。
一方たけるくんは経験者で、慣れた手つきで腰を掴み挿入してくれました。
「はぁぁっ、たけるくんおっきい…」思わず声に出してしまいました。だいきくんはすこしショックそうでしたが、まだまだビンビンです。
ふたたび口とおまんこでセックス。たけるくんはおっきいしテクニックもわかってるので何度も中イキしました。子宮口を突いてくる感じもわかります。
「んんんったけるくん奥まで当たってる…」
フェラしながらこんなこと言っちゃいました。たけるくんの性奴隷になりたい暗い…
おまんこでたけるくんを堪能していると、口にザーメンが放出されました。だいきくんが2度目の射精をしたのです。
「んんんっんぐっ」私は喘ぎながらだったのでむせつつ、なんとかゴックンしました。
だいきくんのフェラが終わり、たけるくんに集中。
正常位になるとたけるくんは巧みなテクで乳首もいじってくれました。
激しいピストンの末そのまま中出し!たけるくんのおちんぽを出すとふたり分の精子がドロドロ流れてきました。
「ヤバい…かなちゃんほんと気持ちよすぎ…」
「てか大丈夫かな、俺ら中出ししたけど…」
こんな会話中もザーメンはおまんこから出てきます。
「気にしないで!今日は安全日だから!」
「あ~でもだいぶ奥まで当たってたから、もしかしたら出来ちゃうかもなぁ~ふたりともいっぱい出でてたし~」
こんな脅しをしてふたりのラインをゲット!露出と3P、部室でのセックスすべてにハマりました。
こうして始まった私の痴女生活。また進展あったら書きますね~!
あっ、コメントもぜひぜひ~