あれはちょっと前のまだ涼しくなり始めた頃。
元々えっちなことが大好きで、露出もちょこちょこしてました。
基本は公園の植木の近くでおしっこしたり、おっぱい露出させてみたり…
堂々とする勇気はなかったのでこっそりしてました。
家から近い公園だと顔バレの恐れがあるので、ちょっとウォーキングがてら数駅離れた公園まで行ってました。
服装は、ランニングウェアのような前がファスナーで開くタイプの半袖と、下着の線がくっきり出ちゃうようなスパッツとスニーカーです。
ノーブラで、公園まで歩く間におっぱいと服が擦れて乳首が痛いくらい立ってて
下半身はクロッチのところがないえっちなTバックを履いてのスパッツだったので、おまんこのラインも出てたかもしれません。
公園に着いてからは、人が少なくなるまでスマホで時間を潰して、
物陰でおしっこしようと公衆トイレの裏手にまわりました。
スパッツを脱ぐと、乳首で感じてたせいか、糸を引いてました。
おしっこがジョロジョロと音を立てていっぱい出て、またスパッツを履こうと思ったら、後ろで音がしたので振り向きました。
そこには携帯で動画を撮りながら近づいてくる20代後半~30代くらいの男の人でした。
「たまにここに来てるよね?」
と言われ、
「そ、そんなことないです」
と咄嗟に否定してしまいました。
「前もそこの木の横でおしっこしてたでしょ?見てたよ」
と。
恥ずかしいやらで、膣がきゅんきゅんするのを感じてました。
「その、その動画消してくださいっ」
「えー。そうだなぁ、こっちきて見せてよ、そしたら考えてあげる」
仕方なくスパッツを履いて、人気のない場所へと案内されるままついて行きました。
「今どんな格好なのかな?」
「の、ノーブラで上はいちまい…」
「それで?」
「し、下は…てぃ、Tバックにスパッツです」
「さっき何してたか教えてごらん」
「あっ…えっと…///」
「恥ずかしがることじゃないでしょ?」
「ん///トイレの裏でおしっこしてました」
「トイレがあるのに外でおしっこするなんてダメな子だね?そういう子にはお仕置が必要なんだよ?」
「ど、動画…消してくれるなら…」
「とりあえず、上着の前を開いてスパッツも膝まで下ろしてもらおうかな?」
「え!?あ、はい…」
(なんで会話してるだけなのに感じてるんだろう自分)
言われたままに、服の前を開けて
スパッツだけ膝下まで下ろしました。
「うわぁ…えっちな娘だと思ったけど、下着えちえちだね!お股開いてよく見せてくれるかな」
そういうとお兄さんはおまんこの目の前まで近づいて来ました。
荒々しい鼻息がクリやおまんこにかかってそれだけで感じちゃいます。
「んぁ…ぅ…」
「ん?どうしたの?まだ何もしてないけど感じちゃった?笑」
「か、感じてないです!」
ちょっと怒る感じで言うと
「嘘つくなよー」
と、おまんこをぺろぺろ舐め始めました。
「はぁっ…んく…ゃだ…やめ」
「君のおまんこ、おしっこの味がして美味しいね?もっといっぱい味あわせてね!」
「や、やめっ…ぃっちゃ…」
「ん?いっちゃうの?」
イキそうになる寸前で止められて、がっかりしたのも束の間、
舌と指で同時に攻めてきてあっという間に…
「ああああぁ…やぁ…んく…いっちゃぁぁぁ…」
「君ほんとにえっちな娘だね。知らない人の舌と指でイカされちゃうなんて」
「ハァハァ…」
息も絶え絶え、足に力が入らなくて崩れ落ちそうに…
そこを対面座位の形で受け止められました。
「気持ちよさそうな顔してるの見るとボクも気持ちよくして欲しいなぁ?」
「どっちがいい?上の口でするのと、下の口でするの」
「ぇ…これで終わりじゃ…」
ちょっと触るだけで終わりだと思っていたのに、予想外の提案をされて混乱してしまいました。
「終わりなんて言ってないよね?笑」
「どっちかすれば消してくれますか?」
「そこは大人の約束だよ。ちゃんとするよ」
「じゃあ…ごにょごにょ…で」
「え?なんて?聞こえないなぁ?」
「下の口でお願いします…」
まさかの答えにお兄さんが驚いている。
「そっちを選ぶとは大したものだね!中に出さないし、優しくしてあげる」
お兄さんはそういうと、ズボンのファスナーを開け、ギンギンに反り勃ったおちんちんを取り出しました。
「…っ、おっきぃ…」
「ははっ笑君のせいだよ笑」
お兄さんはおまんこを触ることなく、小さなおしりを掴んで浮かせるとおちんちんに目掛けて一気に下ろしました。
「ひゃぁ…んんー!」
あまりの激しさと気持ちよさに口を手で塞ぎました。
「気持ちい?ボクがイクまで相手してね?」
お兄さんがそう言い切る前に、激しくおしりを掴んで上下させてきました。
声にならない声をあげ、必死にお兄さんにしがみつき口を塞いで耐えました。
気持ちよさは、今までの彼氏と比べ物にならないくらいで、
外なのもあるし知らないお兄さんだし…
頭真っ白になるくらい気持ちよくて…
ーーーーー
どれくらい経ったのか、気絶していたようで、服はちゃんと着ていたし中出しもされていなかったけれど、手に握りしめていたスマホにはお兄さんの連絡先が登録されていた…