露出がエスカレートして治療院と内科で…

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20歳の大学生かほです。

服装はいつも清楚系にしてます。身長は156cmで体重48kg、胸は小さくてAしかありません。

前回書かせて頂いた鍼灸治療院で他のお客さんに裸を見られ、先生の前で全裸オナニーをしてイッてしまってから、ひとりでしちゃう日が増えてました。当然想像するのは、かほのいやらしい姿を見てもらって恥ずかしいけど感じてしまってる状況を考えてです。

そして(またかほの裸見てもらいたい…もっといやらしい姿を見てもらいたい…いやらしい目つきで見られたい…)毎日考えてしまいます。

(また先生のところへ行けば、先生見てくれるかなぁ…同じ曜日の同じ時間に行けば、この間全裸で乳首をくりくりしてるところを見てもらったおじさんにまた見てもらえるかも…)

いろいろ考えるだけで、湿ってきてしまいます。そして先週と同じ時間に予約を取りました。

鍼灸院へ行くのを楽しみにしていたのですが、前日の朝から体調が悪く微熱もありました。このままこじらせたら鍼灸院へ行けなくなると思っていつも風邪の時に通ってる、混むけど信用出来る地元の病院へ行く事にしました。服はブラウスにゆるふわスカート膝上くらいです。

病院へ入るとやはり待合には沢山座って待っていました。受付を済ませ記入用紙と体温計をもらい、たまたま空いていた奥の壁に持たれれる席に座りました。かほの右と後ろが壁になっていて、左や前には待ってる人達がいます。座る時に感じましたが、勘違いかも知れませんが、左隣のおじさん(建築関係の土方?っぽい人)のいやらしい視線…、前に座っている中◯生の好奇の視線を、胸元やスカートの奥に感じました。(鍼灸院の事があり敏感になっているかもしれません…)

そんなつもりはなかったのですが、(もっといやらしい視線で見てもらいたい…)と考えてしまい、体温計を脇にさす際、ブラウスのボタン2つ外せば良いところ、3つ外しました。そして体温計のさす向きもブラウスが盛り上がり浮いてかほの薄いブルーのブラが見えやすいようにしてしまっていました。(隣のおじさん見てる…かほの胸小さくていつも浮きブラしてるから、乳首まで見られてるかも…ぁ~もっとみてもらいたい…やっぱり恥ずかしいけど感じちゃう…ノーブラでこれば良かった…)そして用紙の記入の時には前の高◯生へ気が付いてないふりをしながら、肩幅まで股を拡げながら、みてもらい易いようにかほのお顔はバインダーで隠しながら書きました…、記入し終わってバインダーを下げて高◯生の方を見ると、かほの視線が見えないので、やはり、堂々とかほの薄いブルーのパンティをガン見してました。(ぁ~年下の子がかほのパンティを…もっと見て…)

かほは席に鞄を置き、ブラウスのボタンはそのままで腕組みをし隠しながらバインダーと体温計を渡しに行きました。そしてそのついでにおトイレに入り、パンティを確認すると、あれだけですごく濡れてる…(見られるとやっぱり感じちゃう…)、そして胸元を見ると浮きブラで乳首が見えてる…(やっぱり隣のおじさんからはかほの乳首見えてたんだ…もっと見てもらって感じちゃいたい…)かほは待ち時間が長いのは分かっていたので、その間にドキドキしたいと思い、おトイレでブラとパンティを脱いでしまいました…。

席に戻り左隣から見えやすいようにブラウスを調整し、股を少しずつ拡げていきます…。

隣のおじさんがチラッと見たと思ったら、明らかに二度見みたいな感じでそのあとからはチラ見ではなく視線がかほの乳首に感じます(たまんない…すごい見られてる…かほの立っちゃってる乳首見られてる…)そして前の中◯生は明らかにびっくりしたリアクション…(おじさんも中◯生もどう思ったんだろぅ、さっきブラとパンティ見えてたのが今はノーブラノーパンになってる事…びっくりしたようなリアクションの後のあのいやらしい視線…たまんない…かほの乳首とおまんこもっと見て欲しいの…)それから少しの時間で前の中◯生。そして隣のおじさんは呼ばれて診察へ、そして女性の方や親子が来たのでかほは乱れを直し残念な気持ちになり、むずむずしたまま壁に持たれて待ってました。

それからかほが呼ばれ診察室に入ると、いつものおじさん先生がいて、症状を伝えると喉をみたあと、「胸出してください」って看護婦さんはかほの後ろに立ち服をあげるのを手伝ってくれました、その時かほは気が付きました…。(かほノーブラだった…恥ずかしい…看護婦さん後ろからだから見えないよね…お顔を下に向けてると…)かほの乳首に聴診器が…自然と体がびくんって…(えっえっどういうこと…先生わざと?じゃない?…先生にそんなつもりなくてもかほの乳首感じちゃうよぉ…)かほの乳首はピンってなってます。そして後ろ向いてくださいって今度は背中に聴診器を当てられたあと、

先生「スカート緩めてそこのベッドに横になってください」

看護婦さんはかほの頭の方に来て、枕の位置を調節しその横に立っています。先生はベッドの横に来て腰の当たりに立ちました。

先生「下腹部診ますから、ブラウス少しあげて、スカート少し下げてください」

看護婦さんが頭の横に立ちながら上着を胸ギリギリのところまで捲りました、そして先生がスカートを少し毛が見えないギリギリくらいまで下げます。先生は下腹部に手をあて位置を何ヵ所かずらしながら「痛くないですか?」って…。

みなは(パンティはいてないのばれないかなぁ…ギリギリまで下げてもパンティ見えないなんてばれてないかなぁ…どうしよう…)

先生「膝を軽く開いて立ててください」

(膝立てると見えちゃうかも…ノーブラでしかもノーパンだなんて、先生に変態って思われちゃう…)かほは言うことをきかない訳にはいかないので、膝を立て少し股を開くと…スカートがフワッとしてるので「ストンっ」て足の付け根辺りにまとまって落ちてしまいました…。かほからはスカートがまとまってるので見えませんが、先生は確実に見えてると思います。視線も下腹部の位置を見てますが、明らかにかほの少し開いた股の間からおまんこは見えてるはずです…。かほのおまんこからつたっていやらしい汁が垂れるのが分かりました。(先生駄目です…かほのピンと勃起した乳首も見て、いやらしい汁が溢れ出してるおまんこもこんな近くで見るなんて…かほのおまんこヒクヒクしちゃってます…)実際は短い時間だったと思いますがすごく長い時間に感じました。診察室を出ていく時に、看護婦さんから軽蔑の眼差しで見られ小声で「変態!」って言われました。言われた瞬間にばれてた、恥ずかしいって気持ちと、変態って言葉に反応して感じてしまう自分がいました。

帰宅してからは病院の事を思い出し、またひとりでしながら明日の事を想像し2つのミッションを考えました。1つはなるべく長い時間かほのおっぱいとおまんこを見てもらう為、早い段階で全裸になり前回みたいにオナニーするところを見てもらう事です。2つ目は他のお客さんがいたらその人にも全裸とオナニーを見てもらう事…そしてその過程で何をされても受け入れるということです。

翌日予約の時間に鍼灸院へ向かいました。

格好は白の前ボタンワンピースにカーディガンで、近くの駅で下に着ていたキャミとブラ、パンティは脱ぎ、鞄に入れ鍼灸院に入りました。入ると先生が誰かと施術前の話しをしていて、お客さんの後ろ姿が見えました。かほは入ってすぐのところに座って待ちました。お客さんは男性で、この人にかほの裸見てもらうんだって思うと緊張もしましたが、どきどき感じてきちゃいました。

先生に右側のベッドで準備をするようにそのお客さんに言い、お客さんがその先のカーテンで仕切られた右手側のベッドに入りこちらを向いてカーテンを閉める時目が合いました…この間隣で施術していたおじさんです。(目が合った時 にやっとしてた…この間裸でかほが自分で乳首引っ張りながらくりくりするのを見てもらった人だ…覚えてるかな…かほの乳首立ってきちゃう…)かほがベッドの方を見ると、カーテンが一番下まであるわけではなく、ベッドの少し下あたりまでなので、そのおじさんの膝上位までが見え、中で準備してる様子が少し分かりました。そしてかほも問診をして左側のベッドの方へ…。

先生が「上を脱いでうつ伏せになって待ってくださいね」

かほはワンピースを脱いでベッド横下に置くかごに、ブラとパンティを見えるように一番上に置きました、先生も隣のおじさんからも見える位置です…。カーテンの下から見える先生の足は、隣のベッドに向いていて鍼と電気をしているようです。そして隣のおじさんが見てくれてるか分かりませんが、カーテンの下から見てもらえるように全裸でしゃがんでかごの中を整理するようなふりをしました。(おじさん見て…かほのおまんこ見て欲しいの…)

かほはそろそろ先生がこちらに来ると思いベッドに横になりました。そして隣のベッドの間のカーテンが開き先生が入ってきました。(隣のおじさんと目が合っちゃった…さっきおまんこ見たのかなぁ…あ~かほの乳首も見てもらっちゃった…もっと見てもらって感じちゃいたい…)

先生「暑いですか?服は上だけ脱いでくれれば良いですよ、じゃあうつ伏せで鍼と電気しますね」

(相変わらず先生声がおっきい…絶対隣のおじさん聞いてるし…)

かほ「はい…すみません。ワンピースなので…。」

かほは全裸でうつ伏せになりました。乳首をベッドに押し付ける形になり、自然とお尻を突きだしちゃうような姿勢になっちゃいます。(かほが全裸でいる事先生どう思ってるんだろう…もっと見てもらいたいの…どうしよう、昨日考えた作戦実行してみよう…)

かほ「先生…かほ閉所恐怖症なんです…どこかカーテン開けてもらえませんか?」

先生「そうなんですか?開けるのは大丈夫ですけど、隣のお客様に確認とりますね」

かほ「すみません…お願いします」

先生が隣のお客さんの方へ行き説明を…

隣のおじさん「自分は大丈夫ですよ、どれだけ開けてもらっても…」

先生が戻ってきて

先生「隣のお客様が大丈夫との事なので、カーテン開けますけど、タオル掛けますか?」

かほ「大丈夫です…暑いので…」

先生「足元のカーテンは次のお客様来るといけないので、隣のカーテン開けるね」

かほ「ありがとうございます…」

先生がカーテンを半分開けました…

(おじさんいやらしい目でかほの全身見てる…恥ずかしい…でも感じちゃうの…おじさんの位置からは完全にかほの全身見えてる…)

そしてかほの治療は仰向けになって鍼に電気を…

(あ~かほの勃起した乳首もおまんこも見てもらってる…電気でかほの小さい胸も揺れてる…我慢出来ない…かほのおまんこ洪水してる…)

頭は呆然としながらも治療はどんどん進んでかほの足の付け根へ鍼と電気が…隣のおじさんは最終のマッサージへ…。

(もっと感じちゃいたい…これじゃあかほのミッション達成出来ない…)

かほ「先生!鍼外してください…もう治療は大丈夫です…」

先生は隣のおじさんのマッサージを中断してこっちにきました。

先生「どうしました?そういうのなら外しますね」

かほ「ごめんなさい…我慢出来ないので…」

かほは鍼と電気を外してもらい、オナニーを始めました。

先生は隣のおじさんの所に戻り背を向けながら!かほは隣のおじさんへ見せつけるようにそっちに向いてM字になり、片手でおまんこを思いっきり拡げ、クリトリスを刺激…指二本でおまんこに出し入れを激しくしました。隣のおじさんはメチャクチャ見てくれてます…。

「クチャっクチャ」「ぁあ~」「ごめんなさい!かほいっちゃいます!」先生も振り向いて、おじさんと一緒にこっちに視線が注目した瞬間「かほ見られると感じちゃうの!いっちゃいます!ごめんなさい!いっちゃいます!」かほが激しくおまんこに出し入れしているところを見てもらいながら、腰を二人に痙攣するように突きだしいってしまいました…。

そして頭が真っ白になったままお店を出ると隣のおじさんが待ってて、

おじさん「車に乗れよ、見られると感じるんだろ!見てやるからまた全裸になれよ!」

かほ「はい…ごめんなさい…見てください…」

おじさんはずっと携帯で撮ってます。

かほ「かほは見てもらって感じちゃう変態です。かほの身体見てください!お願いします!」

おじさん「分かったよ、手伝ってやるよ、さっきみたいにオナニーしろ!」

かほは全裸でオナニーをすると、頭を掴みおじさんのおちんぽへ…

「ウグッジュポッジュポッ」

おじさん「ちんぽ欲しいんだろ!」

かほ「おちんぽ欲しいです!かほのおまんこにおちんぽ欲しいです!」

おじさん「携帯に向かっておちんぽ欲しいです!だろ!学生証渡せ!これからも全裸見てやるし、お前が欲しいっていうおちんぽ恵んでやるよ!」

かほ「生はダメです!生は…」

おじさんは生おちんぽをかほのおまんこに出し入れして…

おじさん「出すぞ!欲しいんだろ!」

かほ「何でもしますから中出しはだめです!」

「ドピュっどくっどくっどくっ」

かほのおまんこに温かい物が入ってきて、おまんこがキュッキュッキュッって…

おまんこから溢れてきます…。

かほの学生証は取り上げられ、ぶらもパンティも取られてお家に帰りました…

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