震災の異常時に起きた女友達の友達4

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この話は半分実話、半分妄想だと思って読んで下さい。

*東日本大震災で心に深い傷をおった方はご遠慮下さい。

シャワーを浴びて部屋に戻るとカナが起きていた。

ユウリが落ち込んでいる。

どうやら途中で気づいたらしい。

そりゃそうか。

ユウリから仕掛けたと言ったらしく怒られたようだ。

俺も謝った。

ユウリにとりあえずシャワーを浴びた来るように言った。

改めてカナに謝ると泣いてしまった。

どうしていいか分からず、とりあえず抱きしめた。

「ユウリと一緒に山形に帰りたくない…」

そりゃそうか。

バスが1日に何本か出てるようなら違うバスで帰るように言ったが、山形でまた一緒になるから帰る日をずらして帰る事になった。

とりあえず、ユウリを朝に駅まで送って行った。

山形行きのバスに乗せるとカナは見送らずに帰途に着いた。

ユウリがシャワーから出てきてからは終始無言だったがアパートに戻ってからやっと口を開いた。

「私、また幽体離脱してたみたい。」

「ベッドの上から寝ている自分と、Sさんの布団に入ってるユウリが見えたの。」

「止めたかったけど身体が動かなくて…」

「Sさんに声をかけてもらってまた戻ったんだけど、意識を失ってたみたいで。でも、ユウリの声で目が覚めたの。」

カナはまたポロポロ泣き始めた。

「2人の行為が終わってユウリはトイレに行って、Sさんはシャワーに行ったからユウリを問い詰めたの。そしたらユウリが寝ているSさんを誘ったっていうから。」

「実際はどうなの?」

「そうだね。俺も目が覚めた時には入っちゃってたからね。」

「やっぱりそうなんだ…」

「ゴメン。」

「私、途中で止めれば良かったのに最後までさせちゃった。」

「それどころか起きたのバレないようにしてたら濡れてきちゃって…」

「気付いたら自分でしちゃってた。でも、怒りと恥ずかしいのといろんな感情が溢れ出てどうしていいのか分からなくなったの。」

「とりあえず、ユウリをSさんから離したかったの」

「ユウリを先に帰して、私はSさんと話そうと思って。」

「私達このまま付き合っていいのかな?」

たぶんカナの中でいろいろ考えていたんだろう。

「俺は付き合うって言った直後に浮気をしてしまったから。カナは別れたい?」

「わからない。ユウリを呼ばなければ良かった話だし、寝ている時にされたらSさんがレイプされたようなものでしょ?」

そうなるのか…。

「私もSさんとユウリがしてるのに自慰行為をしてしまったし。Sさんはむしろ私でもいいの?」

「私、変な体質だし…、今までもそうなんだけど、浮気とかしたらすぐにわかっちゃうよ。」

何て答えていいのか分からなくなってしまった。

それでもいいと言ってしまえば良かったのかもしれないが、1度離婚している自分にとってそんなに重い付き合いはしなくないのが本音だった。

「付き合う前に戻ろう…。付き合ってなかったことにしよう。」

「そうしたら、浮気にならないし、ユウリも許せる気がする。」

「カナは大丈夫?」

「もともと私がいいなって思って付き合う事にしてもらったようなものだし。」

「今日は帰るよ。」

「ダメ。今日は一緒にいて。」

「えっ?」

「別れるって言ったけど、そんなに簡単に割り切れないよ」

俺にはカナの気持ちが分からなかった。

複雑な気持ちのままカナのアパートにいた。

あまり会話も無く、どうしたらいいか分からないまま夜になった。

促されるまま風呂に入ったが、カナが入ってくる訳でもなくただ身体を洗って、ボーッとしたままお湯に浸かった。

風呂からあがるとカナが入っていった。

シャワーの音がする。

部屋には洗濯物が干してあった。

あの時のTバック。

干してあるカナのTバックを見て、最初にカナと会った時の事がフラッシュバックした。

カナに申し訳ない事をしたなぁと反省した。

テーブルを見ると冷えた缶ビールが置いてあった。

ビールを飲んでいるとカナが風呂から上がってきた。

スウェット姿でドライヤーで髪を乾かし始めた。

俺は立ち上がって後ろから抱きしめた。

「ゴメンな」

カナはただ首を横に振った。

カナは少し俯き、ドライヤーを消して、俺は少し後ろからハグしたまま数分が過ぎた。

カナは俺の手を軽く解くとこっちを向いて軽くキスをした。

「私もビール飲みたい」

カナは冷蔵庫に自分の分の缶ビールを取りに行って、改めて乾杯をして2人で飲んだ。

震災の中、ビールがあっただけ幸せだし、カナとの気まずい雰囲気が解消されてすぐにビールを飲み干してしまった。

さらに貰ったまま開けていなかったワインも出てきた。

2人でワインも開けるとカナは真っ赤になっていた。

スウェットの襟周りの鎖骨周囲も赤くなっていた。

実は酒があまり強くないらしく、頑張って飲んでいたらしい。

菜々緒は全く飲めないが、カナは少し飲めるけど弱いタイプ。

カナは眠くなってテーブルに突っ伏してしまった。

カナを起こしてベッドに連れて行こうとしたが動かない。

しょうがないのでお姫様抱っこをしてベッドに向かうとカナが急に首に抱きついてキスをしてきた。

キスをしてベッドに下ろすとそのまま引き寄せられた。

無意識に手をついた所はカナの胸だった。

ノーブラのEカップ。

グニュっとした。

ドキッとしてキスをしていたが、首を抑えていた腕の力が弱くなっていった。

徐々にダラ〜んと腕が下がっていき、俺の身体からずり落ちていった。

キスを求めていたはずのカナはスースー息をしている。

求めるだけ求めてそのまま眠ってしまった。

お預け状態の俺。

とりあえずそのまま首筋に唇でキスをしながら下がっていった。

眠ってるのか起きているのか分からないが反応している。

しばらく首筋と鎖骨にキスしたりしていた。

呼吸は乱れるがそれ以外の反応はないので、上着とキャミソールをめくって胸を見た。

相変わらず仰向けでも形がいい。

2つの乳首が誘っているように見える。

とりあえず、顔を胸の真ん中に当てて両胸で挟んでみた。

夢のパフパフ。

アニメでしか見た事ないのをやってみた。

頬に当たる胸の感覚が気持ちいい。

両胸の乳首を舐めて突起させるとまた少し反応があるが起きる気配は無い。

愚息で乳首を嬲る。

愚息の裏側に乳首が当たる感じが何とも言えず気持ちいい。

自分の唾液は少し嫌だが、愚息がヌルヌルして乳首に当たる感覚を気持ち良くしてくれる。

しばらくその感覚を味わうとさらに下に下がる。

スウェットのズボンを下げると水色の花柄のショーツが現れた。

ちょっとセクシーなショーツの股間には染みがあり、感じているんだなぁと思った。

ショーツを下げてスウェットと一緒に脚から引き抜く。

パイパンの登場。

綺麗なパイパンだ。

両膝を曲げてM字開脚状態にして、濡れている割れ目を舐めた。

陰核を舐めるとビクッとする。

少しずつ愛液が溢れてきて、アナルに垂れていく。

尿道口のところを舐めるとオシッコのような味がしたがそこもビクッとする。

充分濡れているので膣口は舐めずに、さっき乳首に当ててギンギンになった愚息の先を少し入れた。

スルッと飲み込む。

しばらく先っぽだけ入れたり抜いたりしてみた。

起きる気配はない。

少し深く入れてみる。

少し胸がのけ反った感じがした。

全部入れずまた6割くらい入れたり抜いたりしてみた。

入り口の締まりが愚息の裏側を刺激する。

気持ちいいが全部入れないままイキたくなってきたので、全部ぶち込む事にした。

少し引き抜いてから一気に打ち付けると

「ハッ‼️」

と言って目が開いてこっちをみた。

「ちょっと…寝てたのに…」

と言われたがこの際と思い、一気にピストンした。

「いゃ〜…、ダメ〜…、あぁ…」

波打つ胸とカナの反応を見て暴発寸前だった。

一旦抜きリセットしようとした。

「もう…」

また抜いた愚息で一気に貫いてみた。

「あぁ〜ん…」

また抜いて、また貫く。

「あぁ〜ん…」

そうしないとピストンしたらすぐに暴発しそうだった。

また抜いて、また貫く。

「それダメ〜…」

眠いのと、貫かれる刺激で訳がわからなくなったようだ。

腰を浮かせて大腿部の上に臀部を乗せて、角度を変えて下から突き上げるようにした。

「それダメ〜‼️」

ここだ!と思いピストンした。

「あーッ‼️ダメ〜」

発射する寸前に抜くとカナからピシャっと液体が飛んで来た。

同時に愚息から精子達が飛び出していった、

カナの液体は俺の下腹部に当たり流れていった。

精子達は前上方に飛んだのであちこちに飛び散った。

「もう…拭いてね。」

とりあえずティッシュで見える所は拭いて、シャワーは翌朝浴びる事にした。

それからカナと抱き合いながら眠った。

それから、俺の睡姦に対する挑戦とアナルに入れてみたいという欲求は加速していった。

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