私が高◯生のときの話です。
私の通っている高校は家から結構な距離があり、毎日電車で通っていました。
そしてその日は初めて痴漢に遭ったのです・・・。
いつものように電車に乗ると、やっぱり朝なので満員でした。
そんな中、私の後ろにくっついてきた人がいたのです。
私は気配を感じ、後ろを振り返るとなんと私と同じ高◯生がいたのです。
他校の生徒でしたが、なんだか見られているようで恥ずかしく、その時点で少し濡れていました。
すると、誰かがガッシリ私のお尻を掴んできたのです。
後ろを見るとあの高◯生が掴んでいました。
私はもう濡れていたので、触ってほしいという願望があったのかもしれません。
そのまま高◯生に身を委ねました。
それを見た高◯生は、私が抵抗しないのを感じたんでしょう。
掴んでいるお尻を離して、私の制服のボタンを外し、ブラジャーがあらわになると胸を揉み始めたのです。
私は乳首が敏感で、ブラジャー越しでしたが触られるとすぐに感じてしまいました。
「あ・・・あぁん・・・やん」
私は次第に声が我慢できなくなり、少し声を出していました。
もうアソコはさっきより濡れています。
そしてその高◯生はブラジャーも外し、胸を直で触ってきました。
さっきは焦らされていたので、その快感に幸福を感じました。
冷たい手で乳首を触ってくるので私はもうイク寸前でした。
すると、その高◯生は片方の手で胸を触りながら片方の手をスカートの中に入れました。
すぐにショーツを下ろし、直で割れ目をなぞってきました。
私はその快感に声を少々大きめに出してしまいました。
「あ・・・あぁん!」
周りの人にばれないか心配しながらも私はクリの位置に来るたびに感じていました。
高◯生はそれがわかったのか、今度はクリを集中的に攻めてきました。
「あ・・・あ・・・あぁん!はっ、んんぅ・・・あぁん・・・」
私はもうイク寸前です。
「あ・・・ダメ・・・イッちゃう!」
私はイク!と思い、つい声を出してしまいました。
するとそれを聞いたのか高◯生は手を止めました。
私は驚き、それと同時にイケなかったショックもありました。
早くイキたかった私は
「もっと触って・・・」
と言いました。
すると高◯生は私のなかに指を入れてきました。
そして激しく指を動かすのです。
「あっ!あぁん・・・いや、うぅん・・・んんぅ!あ・・・イクっ!」
そして私はイッてしまいました。
私がイクとすぐに高◯生は私の身だしなみを直し、電車から降りて行きました。
私は他人からイカされてしまい少しショックもありましたがすごく気持ちよかったです。
高◯生にしては相当なテクだったと思います。
その後あの高◯生には一度も会っていません。
今の私にとってはいい経験だったのかなと思います。