電車減便の満員電車でJKが押しつけてきた

Hatch コメントはまだありません

先日の電車の減便でのこと。

私はGW明けに会社へ行くため、いつも通りに家を出て来た電車に乗った。

家からの最寄り駅は郊外にあり、快速に乗っても都心に出るまで約1時間くらいかかる。

コロナになってからの電車は以前のような混雑もなく、都心に近づいても人と人がぶつかる程度の混雑で痴漢なんて起きるような状態ではなかった。

この日も乗客がスカスカの電車に乗って、ここ1年くらい定位置になっているドア前に立っていた。

そして2つ目の駅でいつものポニーテールの女の子が乗ってくる。

女の子はポニーテールにポロシャツ、制服のスカート(膝上5cmくらい)、そしてスクールバッグを必ず足元に置く(足で挟む)。

身長は170cmくらいあり、スポーツ系な感じだ。

去年の夏頃から見かけるようになり、ここ半年くらいの平日はほぼ同じ電車に乗る。

この女の子とは話したこともないし、もちろん痴漢もしたことない。

たまに乗ってくる時に目があったり、私に背を向けた状態で目の前に立っていることがあるくらい。

私は勝手にポニテちゃんと名付けていた。

この日もポニテちゃんは背を向けて私の前に立った。

目の前と言っても、電車が空いているので人が通れるくらい距離がある。

車内では2人ともスマホをずっと触っている。

私もしばらくスマホを見ながら下を向いていた。

そして気がつけば触れるくらいまでポニテちゃんが迫っていた。

私は久しぶりの満員電車に何が起きたか理解出来ていなかった。

都心の駅までまだ半分ある。

遅延している訳でもない。

そして次の駅で人が雪崩れ混んできた。

ポニテちゃんは屈んで足元のバッグに手を伸ばす。

前屈みの状態でバッグを持ち後ろに下がろうとするので、私の股間にお尻がぶつかった。

私はびっくりして、咄嗟にスマホを持っていた右腕をポニテちゃんの背中を押すようにしてしまった。

ポニテちゃんは背中に私の腕があるのが気になるのか、上半身をもぞもぞと動かす。

私は腕を抜こうとしたが、しっかり挟まっており、腕を動かすとポニテちゃんが嫌がるようにもぞもぞとするので、痴漢に間違わられたら困るのでそのまま次の駅まで固定することにした。

次の駅は大きめの駅で、乗客も一気に降りていった。

私はその隙に腕を抜き、下に降ろした。

ポニテちゃんも密着から解放されて若干距離が離れた。

しかし、そこから更なる人が乗り込んできた。

その瞬間再びポニテちゃんが私にくっついてきた。

しかも今回は間に腕がないから、ぴったりくっついている。

そして、股間にはポニテちゃんのお尻の割れ目が挟まっている状態。

私もさすがに意識せざるを得ない状態に股間が固くなってきた。

ポニテちゃんもお尻に当たっているのがわかっているのか、もぞもぞとズラそうとする。

しかし密着していることもあり、簡単には体制は変えられない。

私はポニテちゃんが動くことで刺激を感じていた。

これはやばい・・・イクかもしれない。

そのくらい密着して、トレードマークのポニーテールを顔に、上半身でJKの体温を、股間で柔かいお尻を感じていた。

このままの体制で都心の駅まで約15分間乗っていた。

最後に降りる直前、ポニテちゃんが足元のバッグを取ろうとして屈んだ。

私の股間は最後の擦れる刺激をもらい、若干我慢汁が出てしまった。

私はポニテちゃんのお尻があるにも拘らず、咄嗟に自分の股間を抑えようとした。

結果的にポニテちゃんのスカートを捲るような形で、ポニテちゃんのお尻と下着を撫でてしまった。

ポニテちゃんは一瞬チラッとこちらを向いたがそのままドアから出て行ってしまった。

この日の混雑は減便によるものと後になってわかった。

それ以降ポニテちゃんとは変わらず電車で同じ車両に乗る程度の関係だが、乗ってくるときは目で追ってしまうようになった。

たいしてエロい話ではないですが、最近こういう体験が少ないので書かせていただきました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です