さっき電車であった話。
僕は端に座ってて、隣に女子大生ぽい人が座りました。隣の隣にも人がいたので、窮屈ながらも座ってきた感じです。髪がサラサラなイメージで、彼女の太ももが僕の足に密着し、少し嬉しかったです。
その後、眠かったのか僕の方に体重を預けてきて、どんどん密着。僕も寝たフリをしてましたが、流石に勃起してきました。(進行方向的に慣性の法則で女の子が自分の方に寄りかかってくる状態でした)
そのまましばらくすると、肩に違和感が。
横を見ると、なんと、僕の肩に頭乗っけてすやすやしてました。。顔は見えなかったが、サラサラ髪が目の前に!たまらず匂いをさりげなく嗅いだ。あまりがっつりとは嗅いでないが、ほのかなシャンプーの香りが伝わってきて来ますw
二の腕、太もももガッツリ当たっていて、すげえ柔らかかったし、密着することで呼吸の心動も伝わってきた。眠いのを我慢したかったのか、ビクン!となる振動も味わえました。
人が多かったので、こちらからアクションを起こす勇気は出ませんでした。
肩の心地よい重みと、密着した体の感触を感じつつ、勃起を隠しながら若干ポケオナしながら、3分くらいでしょうか。女の子が起きて姿勢が直るまで至福の時間を味わいました。
女の子が起きてからはこっちには寄りかかってくることはありませんでしたが、相変わらず太ももの密着は最後まで味わいました。
そして僕の目的の駅に着いたので、最後に髪の匂いを軽く嗅ぎながらさよなら。
頭を乗っけたままだったらもう少しいたかったですw人も少なめならちょっとだけお触りや声掛けもしたかったなあw