電車内で爆睡する可愛い制服JKにぶっかけを敢行

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俺は毎日電車通勤をしている。

先日珍しく残業があり、いつもより遅い時間の電車に乗って帰宅しようとしていた。

いつもより遅い時間なので普段はほとんど座る事ができないが、その時間は少し空いていて俺はボックス席に空きがあったのでそこに座る事にした。

斜め向かいには制服姿のJKが座っていた。

このご時世なのでマスクをしているが黒髪ボブが似合う可愛い感じのJKだった。

膝上のチェックのミニスカートを履いていて、白くて美味しそうな太ももをしていた。

俺がそのボックス席に来た時からJKは爆睡していて、俺が斜め向かいの座席に座った事にも気付いていないようだった。

すると次の駅に到着すると周りにいた客は皆降りていってしまい、ボックス席にいるJKと2人きりになってしまった。

俺の視界には他の乗客の姿は見えない。

俺はその時寝ているJKを見ていたらなんだかムラムラしてしまい、目の前でズボンのファスナーを下ろしてチンコを取り出してしごきだした。

勿論急に起きてもバレないように持っている鞄で隠しながらしごいた。

目の前のJKの白い太ももをおかずにチンコをしごいていたが、俺は我慢できずにJKのスカートをゆっくりと捲り上げていった。

それに気付く事なくJKは爆睡している。

するとJKは白地にピンクの小さなハートが散りばめられた可愛いパンツを履いていて、俺はスカートを捲ったままにしてそのまましごき続けた。

そしてJKの生パンツに興奮した俺はいきそうになってきた。

どこに射精しようかと考えた結果、俺は咄嗟にJKの制服にぶっかけてやろうと思い立ち上がってJKの斜め前に立つと着ている制服の胸辺りを目がけて精子を発射した。

「ドピュッ!ドピュッ!!」

俺のチンポから白い液体が放たれたのだが、思った以上に凄い勢いで飛び散ってしまい最初の「ドピュッ!」でJKがしているマスクに、次の「ドピュッ!!」でJKの閉じている左目に飛んでしまった。

更にその後精子は先程の勢いはなくなったが、制服にダラダラと垂れ流した。

思った以上に凄い量の精子が出てしまい、予想外の出来事にヤバいと思ったのでとりあえずすぐにその場を離れた。

俺が降りる駅まではあと3分位ある。

俺はドアの前に立ちながら遠目でそのJKの様子を伺っていた。

JKは精子をぶっかけられた事に気付く事なくまだ寝ていたが、丁度駅に到着するという車内アナウンスが流れたところでJKはパッと起きた。

どうやらあの様子から俺と降りる駅が一緒のようで、危うく寝過ごしそうになったJKは椅子に置いてあった鞄を取り、少し慌てた様子で立ち上がってドアのほうに歩いて来た。

俺が立っているひとつ隣のドアに立ったJKを横目で見ているとまだ寝ぼけた感じのJKが自分の目の辺りを手で擦った時に異変を感じた様子だった。

JKは手に付いた精子を見て「何これ?」といった表情をしている。

そして更に手で顔についている精子を手で触ると、指を擦り合わせて精子のベトベト感を確かめていた。

そこからJKはマスクを外してマスクに付着している精子も確認していた。

その時JKの素顔を見る事ができたがかなり可愛い感じだった。

そのタイミングで電車は駅に到着してドアが開いたので俺はホームに降りると、JKは制服にかかっている精子を確認しながらゆっくりと降りてきた。

俺はその姿を横目に何食わぬ顔で通り過ぎてきた。

その後俺に精子をぶっかけられたJKがどうなったのかはわからない。

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