私が20代前半の頃だったと思います。
電車内で起きたエッチな体験談を投稿します。
あの時の事を思い出すと、今でもウズウズしてしまいます。
その日はお仕事が休みで、日常生活の鬱憤を晴らすために、電車で遠出をする事にしました。
スポーツが好きな私は普段ショーパンにニーハイ、寒い日はストッキングを穿く事が多く、滅多にスカートは穿きません。
しかしこの日は、都会をブラブラする事があまりない私にとって特別な事で、
3日前くらいから穿こうと決めていたミニスカと新品のニーハイを穿いて出かけました。
電車を乗り継ぎ、都会に近付くにつれて人が多くなっていきました。
都会に近付くにつれて、私の気分も上がってきました。
最後の乗り継ぎで乗車した電車内で座っていると、隣の車両から男性が移動してきました。
その男性は私から見て対面の座席に浅く座り、スマホを弄っていました。
周りを見渡してもさほど人は乗っておらず、私の目の前に、しかも極端に浅く座った事を不思議に感じました。
その男性の目線をよく見ると、スマホを弄っているふりをして、私の足元を見てる事が分かりました。
私はニーハイを伸ばしながら、脚を組んでみせました。
すると男性は股間を押さえ、ニヤリとしました。
私は都会の男性に性的な目で見られる事に興奮してしまい、脚を元に戻し、少しずつ開いていきました。
男性のズボンは、対面の席からでも分かるくらい膨らんでました。
私は一般的な女学生とは違い、高校、大学とスポーツ推薦で入学し、寮に入って、朝から晩までずっと部活動ばかりの生活を行っていました。
私の学生時代は、恋愛やファッションなどに費やす時間はありませんでした。
社会人になっても特に女性として女を磨こうとは思わず、休みの日は運動ばかりしていました。
女を磨こうとせず、普段スポーツばかりしているような私のパンチラで欲情してくれた。
私は女として認められたような感覚になり、興奮してしまいました。
対面に座っている男性に見せつけるかのように、ニヤニヤしながら脚を開いたり閉じたりしました。
もはや男性はスマホを見ず、私のパンチラをガン見して、ズボンの上から自分で勃起物を撫でていました。
そんな事をしているうちに、あっという間に目的の駅に到着してしまいました。
私は渋々下車し、駅のトイレへ駆け込みました。
興奮冷めない私はトイレの中で思わずオナニーしてしまいました・・・
またいつかミニスカで電車に乗ろうかな♡