O駅からS駅へ向かっていた時のこと。
朝の9時すぎくらいではあったが、ラッシュの時間帯は過ぎていなかった。
かなり混雑はするものの、改札口からは近いのでホームの先頭車両が来るあたりで電車を待っていた。
目の前には、緑色の短パン、黒いTシャツでカバンを持ったJDと思しき女性が。
後ろから見てみると、顔はそれなりに美人で、お尻は小さくプリっとしていた。
5分ほどで、電車が到着。
乗り込む時に後ろから押されて、JDと密着状態で、彼女のヒップに手が押し付けられる格好となった。
そして電車が発車すると、JDはヒップを後ろに突き出して自分の手に押し付けてきたのだ。
最初は何だ?と思ったが、押し付けられる尻の感触がいいので、手を軽くこちらからも押し当ててみた。
すると、JDは更に強く尻を自分の手に押し付けてきた。
そこで”この人は触られたいんだ”と思い、リスクはあったものの、手のひらで少し強めに触ってみた。
しかし、JDは更に自分の手にプリプリのヒップを押し付けてきた。
すぐに電車が停車駅に到着した。
そこで、降りる時の雑踏に紛れてJDのお尻を3回ほど揉んでみた。
しかしJDは反応することなくスタスタと歩いて行く。
そして、改札へ向かう階段で、JDの尻を下から眺めていた。
一方、彼女は階段を上がる度にヒップをエロく左右に動かしながら上っていった。
もしかしたら、誘っていたのかも。