その日は残業でほぼ終電。同じ車両に乗っていたサラリーマンたちも降りて、自分だけになりました。ここから数駅通り越せば自分が降りる駅です。途中停車する駅はなく、最寄り駅につくまで20分ほどだれも乗ってきません。
ここでウズウズとしていたえっちな自分が表に出て来てしまいました。念のため前後の車両の様子を確認して、こちらに人が来る気配が無いことを確かめてから元いた場所に戻り、スカートの中に手を入れてマン筋そって指で擦りました。
「んっ…んんっ」
じんわりと染みが出来ているだろうことを感じながら繰り返し刺激を与えました。
そして腰を浮かせながらパンティを下ろしました。エッチな糸が引いていました。
電車の中でノーパンになっている事実にまたあそこが濡れてきました。そのまま前ボタンを一つずつ外して、ブラジャーからおっぱいを出して丸見えの状態にしました。
それから靴を脱いでM字開脚になるように椅子に足をのせてスカートを捲りあげて、おまんこを拡げます。その電車は通勤タイプの列車で、壁に沿って席があるので、目の前の窓には厭らしく股を開いておっぱいを丸出しにしている自分が写っていました。
「あっ…写っちゃってる…えっちな姿みられちゃう…」
一気に羞恥心に襲われます。こんな場所でこんなことしちゃいけないと言う理性とは裏腹に、おまんこからは次から次へとお汁が溢れてきていました。
すると、電車のスピードが遅くなり始めました。前の列車でアクシデントがあったようで、暫く信号待ちになるとのことでした。こんな好機を逃す手はありません。下半身とおっぱいを丸出しの姿で椅子に手をついて四つん這いになり、お尻をつきだして向かい側の窓に向かっておまんこを見せつけるように腰を振ったり、外から見えるように窓におっぱいを押し付けたりしていました。
「あんっ…後ろから突かれたいのぉ…」
「窓冷たいのっ乳首きもちぃ…コリコリになっちゃうよぅ」
すると、次の放送が流れます。予定より運転再開が遅れるようです。既にエロエロな気持ちになってしまっていた私は、一度全部の服を脱いで全裸になりました。そして、自分がいる車両の中を端までゆっくりと歩きました。一歩足を出す度におっぱいが揺れ、おまんこからお汁がトロリと漏れてきました。連結部の所まで来たら、今度は反対を向いてまた端までゆっくりと歩きます。
乳首はツンツンに尖り、おまんこからはお汁が垂れて太ももを濡らしていました。向かいの端に着いたら先ほどの自分が座っていた場所まで戻り、今度はM字開脚をしておまんこをクパァと拡げました。
「トロトロおまんこ切ないよぉ」
「お汁たっぷり溢れてるのぉ…あんっ」
「あぁんっおまんこずぽずぽされたいよぉ…」
見られているつもりでエッチな言葉を重ねました。どんどんお汁でおまんこがびちょびちょになります。また電車が動きだしたところで、ノーブラのままシャツを着て、上から3つ目のボタンだけをとめてパンティもスカートも履かずにスプリングコートを着て前をしめました。
はたから見れば、違和感はありませんがコートの中はコリコリの乳首とトロトロのおまんこが隠れています。サブバックに着ていた服を詰め込みました。
一旦、何事もなかったように椅子に座りますが、電車の振動がおまんこを刺激して、お汁がまた溢れてくるのを感じながらも身体を委ねていました。
最寄り駅に着いて改札に向かうまでも、乳首に布が擦れて、素肌にコートが触れて身体が敏感に反応してしまいます。
ここから歩いて20分ほどの場所に家があるのですが、途中にある公園に立ち寄りました。大きめの公園で屋根つきのベンチがあるのでそこへ向かいます。
シン…と静まり返った場所で誰もいませんでした。屋根の下まで歩いてからコートを脱ぎます。
裸にシャツ一枚の姿で、前ボタンを外して胸をさらけ出しました。コリコリに尖った乳首を摘まんだり、胸を揉んでいると、どんどんと身体があつくなってきました。我慢出来なくなった私は、ベンチにM字開脚の体勢で座りマン筋に指を往復させてオナニーを始めてしまいました。
夜中とは言え、いつ誰かが来るかも分
からない、しかも外で厭らしい姿でおまんこを弄っている事実にどんどんと気分が高揚していきました。
ぐちゅぐちゅに濡れたおまんこからはえっちな音が漏れて、より興奮を高めていきました。
「あんっグチュグチュなの…音…しゅごいのぉ…」
「きもちぃ…きもちぃよぉ」
今度は、人差し指と中指をおまんこへ挿入し2本同時に抜き差しをしたり、バラバラに動かしたりしてオナニーを続けました。片方の手ではおっぱいを揉みし抱きながら、おまんこに挿入した指の動きは止めません。
「んんんっあぁあんっ」
「指とまんないっっとまんないのらめぇっらめなのにぃ…ああぁあんっっ」
親指でクリトリスを撫でていじった瞬間、キュウっと指を締め付けながらイってしまいました。指を抜くとヒクヒクと、まるで足りないと言いたげに疼いていました。
誰かに見つかって、おちんぽで犯されてしまいたいと思ってしまうくらい奥が熱くジンジンと欲しがっていました。先ほどの電車の中みたいにおまんこを拡げて、誰かを誘うようにおねだりをしました。
「おまんこ…お外で感じるエロエロおまんこずぽずぽしてぇっ!かたくて熱くて太いおちんぽ奥までおしいのぉっ」
ヒクヒクと疼いて誘うおまんこをクパァと拡げて、指でかき混ぜながら何度もおちんぽを欲しがってみました。
ですが、良かったのか残念だったのか誰の反応もありませんでした。
その後は、コートを羽織っただけの姿で、お汁をおまんこからたらしながら家まで帰りました。我慢できずにその後ディルドを何度も抜き差ししてオナニーしたのは言うまでもありません。