私は田嶋七海。今日は電車でとある場所まで、来ていてその帰りだ。
私はその帰りの電車で盗撮に遭っている。
前のおじさんがスマホを向け、ニヤニヤしている。私は今日ミニスカートで見せパンを履き忘れてきてしまった。
だからそのさきは、
生パンと言うわけだ
私も出来るだけ、隠そうとはするが
丸見えらしい。
しかも今日に限ってお気に入りの青パンツ最悪。
だから私はその男が降りた時捕まえて画像を消さそうと考えた。(大ごとになるのは嫌だから)
そしてついに男が電車を降りた私は全速力で追いかけて捕まえた。
「すいませんさっき私のパンツ盗撮してましたよね?」
「すいませんしました。」
「その写真消して貰えますか」
「わかった消すよでもその前にこっちに来てほしいんだ」
私は仕方なく付いていった。そこはなぜか駐車場だった。
「何してるの?早く消して!」
次の瞬間私は口を塞がれ車に乗せられました。
「きゃあ何するの!下ろして」
車は走り続けます。次第に眠くなってきました。
催涙スプレーでした。
私が次に目を冷ましたのは小さな部屋の中でした。
両手足を縄で縛られています。
ここでガチャンと扉が開きました。
「目を冷ましたかいじゃあ始めようか」
私の縄をほどいて私の服を脱がし始めました。
「何するの!」
あっという間に全裸にされました。
そして男も全裸になりました。
「今から俺たちは1つになるんだ」
「何するの!辞めて辞めて~痛い痛い❗️」
「気持ち~中学生の中ってこんなに気持ちいいんだ」
「ごめんねもう出そう中に出すよ!」
「待ってそれだけはダメ生理中だから」
「出る~ドピュドピュドピュドピュ」
「中に出したの?泣」
「うわーん妊娠しちゃうよ~どうしよ」
「まだまだだよこんなの」
男はさらにピストンを早めて、2発目も中に出しました。
次はわたしをM字開脚にさせて、手マンしてきました。
「待って出る出ちゃう~ビシャビシャ」
「いっぱいイッたね」
「じゃあ次はこっちにしようかな」
私は四つん這いに、させられました。
お尻をもたれそのままアナルに挿入されました。
「あ~~~痛い痛い痛い痛い~」
「きついけど全部入ったよ」
「パンパンパンパン出す!」
「ドピュドピュドピュドピュ。」
こんなのが1日に渡り続きました。
監禁レイプ生活は今も続いています。
読んで頂ありがとうございます。
続編希望が多ければ次も書こうと思います