今から数年前の事。
その日は久しぶりに友人と飲みに行ったが、お腹を下してしまって早めに帰宅することとなった。
ローカル線に乗り換えて微妙な込み具合。
そんなに混んでないけども座れない。
ついてないなと思いながら吊革に掴まって立っていた。
前に3人組と思われる男女が座っていた。
右端に女性、男性(彼氏と思われる)、男性(その友人と思われる)の順番に。
男性は全然カッコよくなかったがガタイが良くて強そうな感じ。
元ヤンな雰囲気があった。
一方で女性は奇麗だった。
身長は170cmくらいありそうな長身で山本モナに似ていた。
白いシャツにスキニーデニムでお洒落でもあった。
年齢は20代半ばな感じ。
女性は寝たり起きたり頭を横に振ったりして酔っぱらっている風でもあった。
車内では男2人だけで話していて女性の事は無視。
でも女性は彼氏と思われる男性にもたれかかったり、おっぱいを肘に押し付けたりしてかまってほしそう。
ドMとドSのカップルで放置プレー中かと思われるぐらいの放置っぷりだった。
ぶっちゃけおっぱいタッチはうらやましかった。
しかし元ヤン男はその隣の友人に、“こいつがよっかかってくるんだよ”と小声で悪口を言ったりして嫌そうな素振りは変わらない。
なんでこんなカッコ悪い奴がこんか奇麗な人を邪険にできるんだよと怒りすら覚え始めていた。
そんなこんなで次が俺が降りる駅になったところで、彼氏と思われる男が友人男性に”また飲みに行こうぜ”と別れの挨拶をしていた。
降りたらこのカップルの事を観察しようと思っていたが、ここで予想外の展開が。
男だけが降りた。
そう、女性は彼女でもなんでもなかったのだ。
彼氏でもない男におっぱいを押し付ける痴女だったのだ!!
乗り過ごすことを瞬時に決断し、急いで空いた席の確保に動いた。
そして若干女寄りに座った。
するとすぐに女は動いた。
俺にもたれかかってきたのだ。
おっぱいも肘に触れている。
観察していたおかげですぐに大胆な行動に移れた。
肘を動かしてムニムニしてみた。
すると女性は更におっぱいを押し付けてきた!
足を触ったりもっと大胆な事をしてみたかったが、さすがに周りの目が気になるためムニムニを楽しむ事に集中した。
女性は満足そうにおっぱいを押し付けてくる。
酔っぱらっているからか、たまに逆方向にもたれかかるがすぐに戻ってきてまたおっぱいを押し付けてくる。
お腹を下してアンラッキーだと思っていたが、こんなラッキーが待っていたとは。
俺の鼻息が若干荒くなっていたため、周りにばれないかと気が気じゃなかった。
俺が降りる予定だった駅から2つ目の駅に到着した。
余談だが自分が降りる駅を1つでも乗り過ごすと異世界に来てしまったかのような焦りを感じる。
女は降りる気配がないためもう少し人が減ったらもっと大胆な事をしようと思っていたところ、時間差で突然降りた!
迷ったが、後をつけることにした。
細心の注意を払い周りの人に気づかれないよう慎重に後をつけた。
女は更なるローカル線に乗り換えた。
階段を降りている時に周りを確認し、プラットフォームには人が少ない事を把握した。
そして女が階段を降り終わったら、声をかけようと決意した。
エッチなことに直結することが確定しているためドキドキと興奮はマックスだった。
息が上がり呼吸も乱れていた。
俺「こんばんは。酔ってそうだけど大丈夫?」
女は振り返り妖艶な笑顔で
女「大丈夫じゃないwww」
といって近寄ってきた。
俺はもう理性を保つの事ができなくなり、女の背中から左手をまわし抱き寄せ、左手で女の左おっぱいをもんだ。
ブラトップのシャツだったため柔らかさが直に感じられた。
女「あんっ。飲みすぎちゃったの・・」
俺「そうなんだ。休みだし飲みすぎるくらいの方が楽しいよ」
女「あんっ。はぁ、、うん・・・」
俺「どこで飲んでたの?」
女「あんっ。新宿、、でぇっ・・」
俺「お酒飲みすぎてエッチな気分になっちゃったの?」
女「あんっ。そう。それとマリッジブルーなのぉ・・・」
聞くと女は近々結婚し遠方の田舎に嫁ぐことになったとの事。
友人もいないしもう遊べなくなるのでかなりブルーになっていると。
よくあるパターンなのだろうか。
女「あんっ。やっぱりダメ!」
結婚の事を思い出したのか、急にぐだり始めた。
女「あんっ。もう揉まないでっ!」
と言って離れ、屋根がついている待機所に行ってしまった。
理性を保つことができず性急な言動に出てしまったことを激しく後悔した。
とりあえずお水を買ってもう一度女に話しかける事にした。
俺「とりあえずお水を買ってきたよ。飲んだら少し落ち着くと思うよ」
恐る恐る反応を確認してみた。
女「ありがとう。お兄さん優しいね」
その待機所には他の人もいたのに声がでかい。
ナンパ?しているのがばれてそうで恥ずかしかった。
俺「とりあえず最寄りの駅まで送っていくよ」
女「いいよ。悪いから」
悪くねーよ。もうぐだるなよと思いながら、
俺「どこの駅なの?」
女「〇〇駅。おにーさんは?」
俺「そのひとつ後の駅」
嘘がバレバレだけど女はなぜか信じた。
女「そうなんだ。でも悪いからいいよ。」
俺「気にしないで。一人だと危ないから近くまで送っていくよ」
女「ありがとう。優しいね!」
ナンパ師から見れば落第点がつく誘い方なのに女は承諾した。
電車が来たので乗り込むと、もう女はぐだることもなく俺の腕にしがみつきおっぱいを思う存分押し付けてきた。
勃起しているのが周りにばれないように抑えるのが大変だった。
駅に着き改札を出ようと思ったらSuicaを紛失していた。。
清算するから外で待っていてとお願いをした。絶対に待っててねと。
女は分かったと言っていたが、地元の駅に着き気が変わることを俺は非常に危惧していた。
改札を出ると女はちゃんと待っていてくれた。
俺「待っててくれてありがとう。もう我慢できないからホテルに行こう」
女「うん。でもこの辺はホテルないの」
俺「漫画喫茶とか個室があるところもないの?」
女「うん。この辺はそういうのは何もないの。というか地元なんじゃないの?」
それには答えず歩きながらまた左のおっぱいをもんだ。
もう嫌がる素振りもなく、あんあん喘いでいた。
駅の階段を降りたところでキスをした。
俺「公園はないの?空地でもいいよ」
女「そこでなにするの?」
俺「えっちするに決まってるじゃん」
女「やっぱりしない。私は軽い女じゃないし。」
俺「普段は軽い女じゃないけど、結婚する前に遊びたいのでしょ?ラストチャンスだよ」
女「あんっ・・・」
俺「ここで良くない?」
と歩いていて若干死角になりそうなところを発見。しかしここは人通りが多い為却下。
女「近くに公園があるよ・・」
と女から提案があり住宅街を歩くことに。
その道中に歩きながらシャツのボタンを外しおっぱいを舐めた。
閑静な住宅街であんあんが響き渡るため、
俺「声が大きいよ。」
女「あんっ!だってもう我慢できない。」
俺「電車の中でおっぱい押し付けてきて誘ってたもんね。」
女「あんっ!言わないで!」
俺「だから声がでかいよ。」
女「ぁぁんっっ・・・。だってぇ・・」
女のおっぱいはCカップぐらいのちょうどよい大きさで乳首も小さくて美乳だった。
山本モナ似のスレンダー高身長でこんな奇麗な女を好き放題できる機会は恐らく今後めぐってこないだろう。
女は両乳を出しながら歩いた。
少々の露出プレーもオプションとして楽しむ事が出来た。
公園に到着し、女はなぜか滑り台の階段に腰を掛けた。
ようやく落ち着いて女の体を楽しめる機会が訪れた。
俺は女のおっぱいを舐めるとやっぱり声が大きい。
通報されると恐ろしいのでもう一度周りを見てどこかよいスポットはないか探してみた。
自治会の集会所みたいな建物が公園の隣にあり、生垣で死角になっている。
声を我慢すればなんとかなると判断し、
俺「あっちの木の奥に行こう」
女「あっちでなにするの?」
俺「しつこいね。えっちするに決まってるじゃん!」
女「いやぁぁぁぅぅんっっっ・・・わかっはぁぁぁぁぁぁ・・・」
意を決し興奮がマックスになったのか触れてもないのに顔をクシャクシャにして体をキュッとして喘いだ。
恐らくこのシチュエーションに女も感極まり逝ってしまったのかと思う。
死角に入ると女はかなり積極的になった。
俺は髪の毛をもじゃもじゃにされた。
女はそれはそれは情熱的なキスをしてきた。
唇が食べられるのではないかと思うほど吸われ、舐められなかった箇所はないのではないかと思われるぐらい舌を舐められた。
顔と鼻も舐められたため唾液で顔がびちょびちょになってしまった。
しかし求めれれてるのを感じ悪い気はしなかった。
そしてキスをしながらあんあん喘いでいた。
引き続き声がとてもでかい。
俺「フェラして」
女「あんっ。うんっ・・・」
俺は興奮を抑えきれずイラマチオを敢行した。
女はしっかりと俺の目を見てえずきながらイラマチオを受け入れていた。
エロビデオでしか見たことがなかったので感動した。
合間には唾液で汚れたちんぽをほっぺたや鼻に擦り付けたり、ほっぺたの内側から押し付けて盛り上がるところを観察したり、ちんぽ歯磨きも敢行した。
イラマチオは本当に”ぐぼっ”だったり”がばっ”と音がする。
口から唾液が滴れ落ち、奇麗な顔を汚す事に深い満足感も得られる。
一連のフェラを楽しんでいたところ女は突然立ち上がり、自分でズボンとパンツをずりおろし
女「もうダメっ・・・はぁはぁ、入れて!」
と懇願してきた。
口はこれでもかというほど犯された後で顔面唾液まみれ。
ブラトップの上から両乳が露わになり、ズボンとパンツを膝まで下した山本モナ似のスレンダー美人新婦の絵面を想像してみて欲しい。
婚約者がいるにも関わらず自分から他人棒を懇願するほど性欲の虜となり雌になることを選んだ女は、エロい。。
秘部を触ってみるとそこは洪水になっており、太腿までエキスが垂れてきていた。
立ち正常位をしたが、女の足が長すぎて恥ずかしながら上手くインサートできなかったためバックに移行した。
バックに移行したとたん、女は狂ったように喘ぎ始めたため、俺のニット帽を口にかませて声が出ないようにした。
呻き声が漏れてきてそれも興奮を誘う。
演技のない、お互いが快楽を貪るエッチとはこんなにも気持ち良いものなのかと感動した。
そこからは怒涛のラッシュでバックから高速ピストンを繰り返した。
女のあそこはかなり具合がよかった。
この状況に興奮していただけかもしれないが、そう感じた。
やがてフィニッシュは訪れた。
思いっきり奥に中出しをした直後、賢者タイムが訪れた。
そんな雰囲気を察した女は急に泣きそうな顔になり、
女「なんか悲しい・・・」
俺「なんで?」
女「すっきりしたら急に冷たい雰囲気になった・・・」
俺「優しくしてもお互いしょうがないでしょ?」
女「そうだけど・・・」
俺「よし。帰ろう。ちゃんとお風呂に入るんだよ」
と言ってバイバイした。
最後はさすがに鬼畜かなと思ったが、声が大きかったため誰かに通報されて警察が来ることを恐れ、その場を早く立ち去りたかった。
実際に、別れた直後にパンダパトカーがこちらに向かってきた。
通報されたかと思い愕然としたが、呼び止められなかったためただの巡回だったのだろう。
冷や汗で終わってよかった。
落ち着くと、最後優しくして連絡先を交換しておけばよかったと後悔した。
今でもたまにオナネタにしている。