電車で痴漢してもらい、その後ホテルで4P…

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写メのコメント欄に書きましたが、先週の土日にえちぃ体験をしてきちゃいました(笑)

今回は土曜日に体験した事を書こうと思います。

私は【エチ研】以外にも色んなアダルトサイトを見ています。

某サイトの【痴漢募集トピック】を頻繁にチェックしていたのですが、私の書き込みに何件かのレスがありました。

その中に物凄く気になるレスが…。

文面も丁寧で優しく、内容も思わずコーフンしてくるような書き込みでした。

私はスグにその人にレス‥‥すると後日レスが…。

そうやって何回かやり取りをした結果、私と電車に乗る時間帯が合わない為、学校が休みな土曜日に痴漢をしてもらう事になりました。

しかも、万が一の事を考え、普段私が使う駅の1つ手前の駅から逆方向に向かう電車を使う事に決まりました。

そして土曜日…。

朝一のやり取りで服装と乗る車両を伝え 、いざ駅へ…。

指定した電車がホームにやって来ました。

私はドキドキしながら中へ…。

土曜日だけあって人はそんなに乗ってなく、むしろガラガラ状態でした(笑)

『失敗した‥土日は人少ないの忘れてたぁ…』と肩を落としながらも、打ち合わせどおりにドア付近のつり革に捕まりました。

そして‥電車が動き出すと1人‥2人‥3人‥‥徐々に私を取り囲むようにオジサマ達が来ました。

私はてっきり1人だと思っていたのでちょっと動揺していると、後ろから私の上着の中に大きな手が入ってきました。

ブラジャーをずらされ後ろから両手で私の乳首を弄ってきます。

『んっ‥アッ!』

思わず喘ぎ声が漏れてしまいます。

乳首を弄られながら私が悶えていると今度は私の横にいたオジサマが私のスカートの中に手を入れ、パンツの上から私のオマンコを優しく撫でてきました。

私の身体は撫でられる度に『ビクン』と反応していました。

『ヤバい‥この人達めっちゃ上手い…』

まるで私の性感帯を全て把握してるかのように私の身体を触ってきます。

『あぁ‥んっ‥アン』

徐々に喘ぎ声を我慢する事ができなくなり、声が大きくなってきました。

そして、後ろのオジサマは私の服を捲り上げ‥横のオジサマはパンツを膝下まで下げ、スカートを捲り上げてきました。

オジサマ達でガードされてるとは言え、私の恥ずかしいところは周りから丸見えの状態です。

後ろのオジサマはそのまま両乳首を…。

横のオジサマは私のオマンコに指を入れてきました。

そして、息を合わせてるかのように同時に指を動かしてきました。

あまりの気持ちよさに『アン‥ダメッ』と結構大きめの喘ぎ声が出てしまいました。

オジサマに囲まれていて周りは見渡せませんが、もし他に人が乗っていたんなら間違いなく聞こえていたと思います。

そんな時でした…。

電車が止まり私が立っている方のドアが開きました。

『ヤバい‥外に丸見えじゃん』と私が焦って服を直そうとすると、私の横に立っていたオジサマは手の動きを強め、オマンコからグチャグチャと音が出るぐらい激しくかき回しだしました。

あまりの気持ちよさに手に力が入らず、私の恥ずかしい姿は外に丸見えの状態のまま20秒ぐらい晒されていました。

幸い人は乗って来ませんでした。

ドアが閉まり電車が動き出すと、私は頭をぐっと押さえられ床に膝まずかされました。

すると私の目の前に大きく反り上がったオチンチンが3本‥頭を掴まれ無理矢理オチンチンを口の中に押し込まれました。

そして、両手にもオチンチン…。

私は口で頬張りながら、夢中で両手を動かしオチンチンをしごきました。

するとオジサマ早漏なのか、フェラし始めて2~3分で私の口の中に射精してしまいました。

それを確認した残り2人のオジサマが我先にと私のお口にオチンチンを突っ込もうとしてきました(笑)

‥‥が、欲求不満の私はお口じゃなく、下に入れてほしくて『続きは別の場所でお願いします…』と言い、次の駅の近所にあるラブホテルへと連れていってもらいました。

そして、ホテルに着くなり服を全部脱がされオジサマの上に股がり生挿入‥‥夢中で腰を振りながら2本のオチンチンをくわえながら手でしごきました。

『ビチャ‥ビチャ‥‥』あまりのコーフンに私のオマンコは凄い事になっています。

『アッ‥アン‥ダメッ‥‥オシッコ出ちゃう!!』

私は大量のオシッコをオジサマの上で漏らしてしまいました。

オシッコにコーフンしたのか、おじさまは私を押し倒し、上に倒れこんできてガンガン奥まで突いてきました。

『ダメェ‥‥壊れちゃうぅぅぅ』と言いながら私は更にオシッコを漏らしてしまいました。

『ジョボ!ジョボ!!』突かれる度にひどくいやらしい音が聞こえます。

ここからはあまりの気持ちよさにあまり覚えていませんが、最後に我に返った時には私の顔は大量の精子がかけられていました。

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