電車で女子◯生に触られすっかり手玉に取られた

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俺が股間押し付け痴漢にはまったきっかけは、ある女子◯生との出会いだった。

それまでも防犯カメラが先頭車両などに設置される前の例の路線でOLのスカートの中に手を入れ、ストッキングの上からお尻を撫でたりしていたが、初めて押し付けをして、それが大成功してしまったためにそれ以降もっぱら押し付け痴漢が好きになってしまった。

もともと痴漢に興味があり、そういうジャンルの小説を読んでいた俺は、「まず触る前に股間を押し付けるなんてできるものだろうか」と懐疑的だった。

気に入っていた小説ではまず、触る前に股間を押し付けて勃起させ、これから触るよと合図を送って様子を見ていた。そこで騒がれたら混んでいて密着しているからつい反応してしまったと謝るというものだった。

ちょうどそれを確かめられる時が来た。

夜の帰宅時間もなかなかの混みようで、俺の前にはおあつらえ向きにセーラー服姿の少女が背中を向け、扉に向かって立っていた。

「どれ、やってみるか」

と、そっと背後から密着し、股間をスカートに包まれたお尻に押し付けていく。

年齢のためかしなやかに引き締まったお尻はクリクリとした感触で、俺のモノの押し付けに反発する。

(うわ、気持ちいい)

すぐモノは反応する。何度か電車の揺れに合わせて腰を前後させ、彼女のお尻をつつくとギンギンになってしまった。

するとここで思わぬ反応が。

俺のモノをお尻に押し付けられたまま、彼女は体をせわしなく上下させ始めたのだった。

「こ、この子も興奮しているのか?」

俺は戸惑った。

引き締まったお尻のなだらかな曲線がモノの先をなぞり上げる。俺の腰の動きと相まって見事なまでに緩急をつけた刺激がモノを襲う。

(何だこれ。すごい・・・)

初めて股間を押し付けた刺激に不慣れなモノ(当時、童貞だった)はさらに固さを増して彼女のお尻をへこませる。先からとろとろと粘液が出てくるのが分かった。

5分ほどで次の駅に着き、彼女が向いている側の扉が開いてそこで彼女は下りてしまったためその刺激的な初めての体験は終わったが、この強烈な成功体験が、押し付け痴漢にはまるきっかけになってしまった。

また別な日には、朝の通勤電車で女子◯生に股間をこすられるということがあった。

俺が乗った次の駅で多くの人がなだれ込むように乗ってきて、たまたま二人の女子◯生が前に立つようになった。

そのうちの一人(もう一人に比べると大人びているというか、ちょっとけばけばしい印象があった)が俺の前で携帯電話(当時スマートフォンはまだなかった)を見ながら何か考えている様子で、文字を打っては考え、また文字を打つというのを繰り返していた。

その時空いている片手を下ろし、考えがまとまると両手で携帯電話を持つというように片手がせわしなく上下していたのだが、その手が下から上に動くとき、なぜか必ず俺の股間をなぞっていくのだった。

その感触からすると、指を曲げた間接の先で「グリッ」と強めにこすり上げていくようだった。

たまたまにしては、手が上下するたび、毎回股間を刺激していくのが不思議だ。

「まさか、わざとやっているのか?」

ふとエロ魂が刺激された俺は、彼女の指が当たる時を狙って腰をクイッと振り、より強く指に押し付けるように動かした。

彼女は無表情のまま携帯電話と俺の股間を器用にいじり続ける。

「こんな子もいるんだな。それにしても気持ちいい・・・」

ギンギンになってしまったモノはもう彼女にも分かっているはずだ。意図的にやっているとしか思えない。

「はぁ、はぁ」

彼女に興奮が伝わるよう、彼女の耳元であえいで見せた。それでもずっと彼女の手はせわしなく上下し、そのたびに俺のモノを刺激していったのだった。

女子◯生に手玉に取られるなど、思ってもいなかった。

ターミナル駅について客が入れ替わるが、彼女が乗ってきた方の扉は開かず、俺の後ろから新たな乗客が乗ってくる。

これからは彼女の方の扉が開くため、彼女は俺に背を向けた。

「これからは俺が君を手玉に取る番だよ」

背後から押されるまま、彼女の背に俺の体は密着し、もちろん、いきり立ったモノを彼女のお尻に突き立てた。

もう様子を見る必要もない。後ろの乗客に分からないよう注意して、電車の揺れに合わせて腰をクイクイと振り立てる。

強く密着するときにモノに力を入れ、グイッとお尻に刺激を与えていく。

「これだ。このクリクリとした感触がたまらない」

もうこの頃には女子◯生から熟女まで様々な年齢のお尻にモノを突き立てていた俺だったが、この固い感触はせいぜい20代前半までにしか味わえないものだ。

「いいよ・・・」

彼女の耳元でささやく。

携帯電話をいじるのをやめ、背後からの刺激に集中する彼女。両手を扉についているので、その恰好に本当に背後から少女を犯しているような錯覚すら覚える。

尻肉に強くモノを埋め込んだまま、ビクッ、ビクッとモノを震わせる。固さの残ったお尻からの反発も強く、鋭い快感がモノの先を刺す。

(こ、こんなに気持ちいいのは・・・ああたまらない)

俺の頭の中は訳が分からなくなり、快感を追い求めるようにただひたすらに腰を振り、制服に包まれた女子◯生のお尻を犯し続けた。

女子◯生は身動き一つせず、俺のモノをその小さなお尻で受け止め続けていた。

次の駅まで10分弱。

他の客にばれないようにという最低限の理性だけを残し、俺はうら若き少女のお尻にこれ以上ないというくらい固くなったモノを押し付け続けたのだった。

ちょっと長くなってしまったので、太ももや手に股間を押し付けた話はまた別の機会に。

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