俺は普通の会社員だ。
彼女はいない。
俺は普段目が悪いので眼鏡をかけている。
高校の時は友達に、「お前さ、メガネ外すと普通にカッコいいよなwコンタクトにしな」
こんなことを言われることが多かったのだが、
コンタクトは色々大変らしいのでメガネにしている。
そして、いつも出勤の時に乗る電車で会社に向かっていた。
そこに、3人の女子高校生が乗ってきた。
「あいつちょームカつく、」
「それな」
「まぁまぁ」
一人はおとなしげな感じの子で、後の二人は一軍女子のようだ。
その女子高校生は、話しながら、足を組んでいるのだが一軍女子の方の二人は普通にパンチラしている。
純白だ。
おとなしげな感じの子は、きちんと座っているので、見えない。
俺はパンツをチラ見しながら、すこし勃起した。
すると、「なんか視線感じるくね?」
「そうかな?きのせいじゃね?」
女子高校生がそんなことを話し始めたので、早めに電車を降り、会社に行った。
帰りの電車のことだった。
また、その女子高校生が乗っていた。
女子高校生は俺の近くにわざと座ってきて、
耳元で、「次降りて、」
と言ってきた。
俺はその女子高校生と降りて、どこかの倉庫みたいなところに連れていかれた。
「お兄さんチラチラ見てたよね、もっと見ていいよ❤️」
一軍女子っぽい女の子ふたりが馬乗りになって、
おれのちんこをパンツで擦ってきた。
大人しげな子はスイッチが入ったのか、急に乳首舐めしてきた。
「お兄さん、私の乳首舐めて、」
大人しげの子はそういうと、制服を脱ぎ、ブラジャーを脱いだ。でかい。
俺は思い切り舐めた。
すると、急にパンツをずらし、一軍女子が挿入してきた。
「おい、生でやっていいのか、、」
「いいんですよ、、」
「あ、、ぁんんんーーイクゥ、、❤️」
しっかり3人と中出しした。
「このことは内緒ね、じゃあまた。」
俺はその日から女子高校生達とセフレ関係のようになってしまった。
3人の名前を紹介しよう。
まず、大人しげな子さきちゃん
一軍女子れなちゃんとまいちゃんだ。
しっかりライン交換をした。
ある日のLINE
さきちゃん「お兄さん、、私実はおとなしげに見えて、結構変態なんですよ、」
「そうなの、そうは見えなかった」
さきちゃんは変態だった。
いつもAVの音が聞こえるらしい。なので、いつもオナニーしてると言っていた。
多分隣人関係なのだろう。
「完」