電車で体調が悪くなったJKを介抱した話

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先日のやたらとむし暑い日に、仕事が直行直帰で郊外に出掛けた時のこと。

午後の早い時間に仕事が終わり、家に帰ろうと地下鉄に乗ろうとしました。

その時電車が車両点検という理由で大幅に遅れていて、暫く電車を待ってから乗り込みました。

電車は普段はほぼ座れる路線ですが、この時は遅延の影響かそこそこ混んでいました。

(満員電車という程ではなく、全体的に人がいる程度)

そして電車に乗り込み2駅目から3駅目に移動してる時に目の前にいたJKが抱きつくように私にもたれかかってきました。

この時のJKはリュックを前に抱える状態。

JK「す、すいません…」

JKは、下を向いた状態で縛るような声で謝ってきて、そのままその場に座り込みました。

「大丈夫ですか?」

と、声をかけるも、軽い痙攣をしてる状態で返事がなく、顔や首元が汗でいっぱいになっていました。

私は持っていたタオルで汗を拭いてあげ、次の駅に着くとJKを抱えるように電車から降りました。

この降りた駅は乗降客が少なく、しかも端の方に乗っていたこともあり周りに全く人がいませんでした。

幸いなことにホームに降りてすぐにベンチがあったので、そこに座らせました。

この時は必死だったのでやましい気持ちは全くありません。

私はJKを座らせたあと、ベンチ横にある自販機で水を買ってあげ飲ませようとしました。

水を購入し、JKの方に振り向くと座っていたJKがベンチの上で横になっていました。

その姿が四つん這いに近い格好で私にお尻を突き出し倒れていたので、一気にエロのスイッチが入りました。

「大丈夫ですか?水を買ってきましたけど、飲めますか?」

私は買ったペットボトルの水をJKの手に持たせるように渡しました。

「かなり暑さなので袖とか捲りますね」

JKの格好は長袖のブラウスにベストを着ている状態で、暑そうだったため長袖をめくりベストも脱がしました。

この時軽く突き上がっているスカートを捲りました。

「どう少しは涼しくなった?」

JK「はぁはぁはぁ・・・ありがとうございます」

「熱中症かな?気にしなくていいよ。水を飲んで少し休みなね。」

私はJKの足の方に回り込みお尻を舐めるようにみます。

星が印刷されているグレーの綿パンツはクロッチの上の部分から汗で濃いグレーになっていて、お尻にピッタリ張り付いてます。

股の間からはちょろちょろと毛もはみ出ています。

こうなると上も見たくなります。

「ちょっとごめんね」

ブラウスをスカートから出して、シャツのボタンを外し始めました。

JK「あっ、あのっ、上は大丈夫です…」

第二ボタンまで外した所でJKが嫌がりました。

「恥ずかしいかもしれないけど、冷やした方がいいよ」

JK「はぁはぁはぁ、い、いや、あの・・・良くなってきたので大丈夫です。すいません…」

JKは嫌がるというよりも、申し訳なさそうな感じでした。

JK「はぁはぁ・・・お水もありがとうございました…」

「水も気にしなくていいよ」

その時咄嗟に思いつきました。

「こういう時は脇を冷やすといいよ。お水飲んだから新しいの買ってあげるね」

私はもう1本水を買うと、「ちょっとごめんねー」と言いながら、ブラウスを捲り脇にペットボトルを入れました。

JK「ひゃっ!つ、冷たいっ!」

「この方が効果あるからね!我慢してね」

JK「はい・・・」

私にはペットボトルを入れた時からブラからへそまで丸見えです。

ブラは白のスポーツブラで色気はないですが、汗ばんだ膨らみかけの胸が妙に興奮します。

数分堪能した後はJKも体調が回復したのか起き上がって座る体制になりました。

私のラッキータイムも終わったので「まだ無理しない方がいいよ。駅員呼んでくるから動かないでね」

私は駅員を呼んで状況を説明し、そのまま電車に乗って帰りました。

暑さや仕事の疲れが吹き飛ぶいい体験でした。

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