電車で乗り合わせたタイプだった女の子と…

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エロい出来事がとまらない。

僕はコウです。

ある、仕事帰りの話です。

19時くらいか、その日は祝日でしたが僕は仕事だったので、スーツ姿で電車で帰路についていました。

いつもの、地下鉄。

祝日なのか、気持ち人が少ない。

そんな中、1人の女の子が電車に乗ってきた。

コロナの中、マスクもせずミニスカート

上にはGジャン。

髪の毛は赤っぽいロング。

顔はグラビアアイドルの小松彩夏さんににている。口が小さいのが特に印象に残ったが、めっちゃ整っていて、肌も白く、脚も細い。

僕はつり革に捕まり、立っていてそのやや近くに彼女がいた。

ついつい、可愛いから見てしまう。稀にあっちも見てくるので気まずい。

「可愛いなー、やばい、声かけようかなー」

自分の中で俺が降りる駅で降りたら、声掛けようと決めた。

最近、本当に恐れを知らないというか、ただの性欲を制御出来ないというか。

困ったものです。

「あの、少しいいですか?」

「はあ…」

電車に乗っていた時から感じていたが、まぢで不機嫌な顔だった。

声をかけた時も、半ギレ状態。

「いや、暇なら遊ぶ時間ないかなーと思って。なんか、機嫌悪いなら、ご飯奢るよ。笑」

2人共、トコトコと歩きながらの会話。

「はぁ、んー、ちょっと一回、駅出ましょうよ」

「あ、うん。そうだね。」

そのまま駅前へ。

「なんか、怒ってる?ごめん、いきなり声かけて。」

「あー、こっちの問題だから大丈夫笑、それより、これナンパ?笑」

「うん、まぁ、そう捉えてもらってもいいっすよ。」

やや、人通りの少ない所に歩いて行く彼女。

「そ、じゃあどうしようか。あんまり気分よくないんだよね」

「みたいだね。連絡だけ交換して、今度にする?笑」

「んー、そうねー、んー、お兄さんさ、私としたいの?」

結構まぢな顔で言ってくるもんで、たまげました。

「あ、いや、綺麗な方だなぁと思って。まぁ、仲良くなりたいなと。」

「フフッ、したいんじゃん笑、私さ、気分悪いの!ちゃんと、機嫌取ってくれるの?!」

笑ったと思ったら、すぐ怒るように言ってくる。

「いや、まぁ機嫌とりますよ。誘ったんだし。」

彼女は、じっーと僕をみて、急に手を引っ張って裏路地にいくと、倉庫?のような空いている部屋をみつけて、その中に2人ではいった。

「うわ、なにここ。知ってる場所なの?」

「知らない、誰もいなさそうだったから。」

「お兄さん、脱いでよ。」

「え、?」

「下!ズボンだよ!ほらっ!」

彼女はスーツのベルトをほどき、ズボンを脱がせ始める。

そして、僕の半勃起の下半身が露わになった。

「うっわ、ズル剥けじゃん。」

汗で一日パンツの中でもがいていた竿と玉袋はくっついており、陰茎の周りはやや蒸していた。

彼女は、そんなのはお構いなく、陰茎と袋を剥がし、蒸れて臭いだろうペニスを舐め上げた。

彼女に見られ、舐められると、興奮が増して、みるみる間に、巨根が反り返って完全勃起状態になった。

「え、やばいんだけど。お兄さんのデカイ。」

手コキしながら、喋り出す彼女。

「気持ちいい?お兄さん」

「いや、やばいっす。ごめんなさい、シャワーも浴びてないモノを笑」

「いいの、今日さー実は喧嘩して機嫌悪かったの。」

「彼氏さん?」

「うん。最近、相手してくれなくてさ、今さっきSEXしてきたんだけど、もう淡白でさ、あっちだけ勝手に出して。終了。仕事しないし、私が働かなくちゃいけないし。」

「結構ガチだね。」

手コキしながら、話すシュールさ。

「なんか、いいタイミングだったかも、お兄さん声掛けてくれて、最初イライラしたけど笑」

「そら、よかったわ。じゃあ、ちよっと咥えてくれる?」

「もう、我慢汁ヤバいね笑、これ、食べるの大変かも。」

彼女の口は小さい。おちょぼ口。

その小さな口を一生懸命あけて、僕のデカマラを彼女は頬張った。

「おごっ!!、もごっ、もご!、もごっ!ぼちょ!ぼちょ!ぼちょ!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!」

出し入れするたびに、彼女の小さな口が陰茎の太さと、カリのエラに合わせて開いていき、苦しそうに咥える。

時折、目をつぶり、僕が喉奥まで突っ込むと

「おごごっえぇぁあ!!!ごぇ!ごボッ!ボッ!ボッ!ボッ!がぼっ!がぼっ!おごっ!おごっ!おごっ!ぼちょ!!!」

「はー、はー、はー、はー、ひっぐ!はー、はー、ダべだよ。ひっぐ!大きい。」

「もごっごっ!!!」

さらに、咥え込ませる。

唾液は大量に吹き出し、陰茎から睾丸袋にかけて滴り落ちる。

口の中で、左、右、奥と口のあらゆる場所に巨根を動かして、彼女に舐めさせた。

小さなお口で咥えている様がたまらないのだ。

すると、彼女は自分でパンツに手を突っ込み、自慰をはじめた。

「うごっ!ごっごっ!!!、あっあぅああぁぁ!あっ!あっ!うごぅ!!!ごぽっ!ごぼ!じゅぼ!じゅぼ!」

「ああぁぁ、気持ちいい。気持ちいいよ。」

「さっきしてきたんだよね、彼氏と。」

頷く、彼女。

「お尻突き出してよ。」

後ろを向き、パンツをずらすとパンツには大量のマン汁が染み付いて、太ももにツーっと垂れている。

「ド変態だね。生でやったの?なんか、出てるよ」

「さっき、2回してきたんだもん。中出しされたし。」

突き出された、お尻は引き寄せ、パンツを下ろしてみると、精液のような白いものが垂れ出ていた。マンコの割れ目の下からはマン毛が出ており、割と生えてんだな。

見かけによらないな。と思った。

マン毛にも、マン汁が絡みつき、精液で固まっている部分もある。

さすがに、舐められないわ。

「ゴムないんだけど。いいかな?」

「ピル飲んでるから、全然いいよ。好きなとこに出して。」

「じゃあ、行くぞ。」

「あー、ヤバい。そのチンポヤバいって、本当に入れるの?デカイって。」

僕は、自分の巨根を持った。

持つとさらに、陰茎は充血し、根本から亀頭までパンパンに膨れ上がった。血管は浮き出て、ガッチガチ。

そして、ゆっくりと彼女のマンコの割れ目に差し掛かる。

「ゆっくりね…あっ、あっ」

マン毛はマン汁で濡れ、下を向いている。

「ぬちゅ、ぬちゅちゅちゅ、じゅぶぶっぶっ」

「ふぁぁああ!!!あっ、あっ…あっ…ダメ…アアアァァ」

亀頭が、割れ目をこじ開ける。

やっと、カリの部分まで入り、止まる。

「ああっあっ!あっあっ!、それ、ダメ、あああ!」

まだ、亀頭だけ。

僕も同様していた。

こんなに感じているのは、この、シュチュエーションということもあったのかもしれない。

彼女は、彼氏と2回も満足のいかない中出しSEXをした30分後、イライラの絶頂で僕に声をかけられ、そして、この倉庫というなんともヤラシイ場所。

カリまでぶち込み、さらに入れようとするが

彼女の脚、体はガクガクと震え、口を押さえて、崩れ落ちかけていた。

僕はとっさに、腰を持ち、バックの体勢だったので、持ち上げ、そのまま陰茎をマンコの奥までぶち込んだ。

「ずぶっぶぶぶぶっ!!!!ぐちょん!!!」

「あああぁぁあぁあ!!!はっ、はっ!ああぁぁあ!ん!ああん!」

彼女の痙攣が止まらない。

僕もはじめての経験で戸惑った。

「いっ、いっ、ああぁぁ!ぃぐぅぅ!!!!あぁぁあぁ!!」

チンポの周囲に何やら、あったかい感触と

水が出てくるような感じがあった。

そして、一気に引き抜くと

「ぶしゃゃゃゃ!!!ぶちゃ!ぶちゃ!ぶぅ!ぶっ!しゃゃゃーー!」

おしっこ?と思った。

「ぅぁあうううう、あっあっあっ、うぐっうゔ!!!ダべっ、ダメだよー。おにい…さん。いぐぅ。はっ、はっ、」

絶頂ってやつなのかわからないが、やばそうな、感じだったが僕は止まらなかった。

再び、バックからマンコに巨根をぶち込み

突きに突きまくった。

15分は突いたと思う。

プリプリの大きめお尻を、叩き、掴み、股を開き、さらに奥まで陰茎をねじ込む。

途中からは、声も発さなくなり目も泳ぎまくっていた。

「パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パン!パン!パン!パン!」

「ぶちゅ!!!ぶぢゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ずこっ!ずごっ!ずこっ!」

最後は、駅弁で立ちながら彼女を抱えて突き上げまくった。

「パン!バン!パン!ばん!バン!パン!パンパン!パンパン!バンパンパン!パンパン!」

「あああぁぁあ!!!!あっ!あっ!これ、ああっぁ、あぁぁ!おに、さん、大っ…きいよよっ!おぐっ!奥っ!あっあっ!」

顔を近づけ、小さな口とキスをし、舌を絡ませて、唾液を交換する。

彼女の胸と僕の胸筋の間に2人の唾液が滴り落ちる。

そして…

駅弁のまま、

「ああっ、いくぞ。全部、出すぞ!!!」

「うぐっ!うがっ!あああああ!あああぁぁ!あん!あん!あん!あん!」

「どぶるっ!!!!ドプッ!!!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!どぐん!どぐん!!!」

彼女を抱えたまま、注がれる精子。

最後の一滴まで、大量に出し切った。

彼女を、ビニールシートの上に寝かせて

可愛い割れ目から、巨根を引き抜く。

やる前の可愛い割れ目より、ややビラが開いて、穴も広がっている。

ぶーぶーっと、マン屁が鳴る。

あんだけ、突いて、出したが

ペニスはまだまだ、ギンギンだった。

彼女は横たわり、起きれそうもない。

「大丈夫?笑」

「はー、はー、はー、はー、」

頷くだけで、5分くらいが過ぎる。

「もう、狂ったちゃうかと思った。ほんとに。なんか、言葉じゃ表現できない。」

「なんか、ストレス発散になったなら良かったよ。ちょっと、舐めて掃除してよ、これ。」

精子とマン汁で汚れたデカチンを

彼女はしっかりとお掃除フェラチオしてくれた。

「まだ、大っきいね。美味しい。」

「あのさ、…またさ…機会があったらさ。だめかな?」

「いいよ。全然俺は。連絡教えてよ。」

連絡を交換。

「無茶苦茶、大っきいし、気持ち良かったし、何よりありがとう。」

「いや、こちらこそ。なんか、無理させてごめんなさい笑、めちゃくちゃ、アソコの中狭かったから無理させたかなと思っちゃった。」

「ちょっとビックリしたけど、大丈夫。笑」

そして、その場で彼女とはバイバイした。

その後、ラインして行く中で彼氏には

そのあと、散々DVまがいの事をされたらしい。

また、今度会う約束になったので

もし、そんな展開になって特別な話になれば

投稿しようかな。

読んでいただき、ありがとう。

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