続編希望を頂いてる理佐編は、また直ぐに書きます。
今回は、刺激的な事があったので、まだ記憶がハッキリしてるうちに、その話を書きます。
皆さんは、結構昔の彼女や、同級生、昔に見掛けた気になってた女の子等を、偶然見掛けた時とか、当時を思い出して、股間が熱くなったりしませんか?。
変態の俺は、当然、フル勃起します(笑)。
仕事の帰りの電車でした。
反対側に座っていたのが恵美でした。
恵美(○野恵美)は、今から10年程前、中高一貫の女子校に電車通学をしていた。
俺が、普段とは一本早い電車に乗った時だった。
ラッシュ時で、ぎゅうぎゅう詰めの中、俺の正面に立っていた。
可愛い制服で、凛々しい紺のブレザー、白のシャツ、グレーの短めのスカート姿、髪は黒髪のロング。
電車が駅に停まり、扉が開いた瞬間に、その制服姿の恵美が目に飛び込んで来た。
見た瞬間に思った。
大島優子にソックリだった。
10年程経った現在の恵美も、当時の面影のままで、大島優子にソックリだ。
少し短目の黒のタイトスカートでのスーツ姿と、当時の制服姿が俺の頭の中でリンクし、俺のチンポはギンギンになった。
俺は、躊躇うことなく、恵美の隣の席に移動した。
恵美も俺との突然の再開にビックリしていたが、笑顔で応えてくれた。
「あっ、な、な…おさん、久し振り…、です…。」
恵美の顔は真っ赤になっていた。
恵美も、当時の事がフラッシュバックしていたのだろう。
そう、皆さんのご想像通り、恵美は、俺に処女を奪われ、その後も、その小柄で華奢な体を俺に性欲処理として好きに使われていた。
当時、俺は本当に、ほぼ毎日、恵美に射精していた。
恵美が生理の日でも呼び出して、口で抜かせた。
恵美の処女も、恵美の脳裏に一生記憶に残るようにと考え、俺は考えられる変態行為の中で奪ってやった。
その話を俺は恵美に、その場でニヤニヤしながら話した。
「ん?、覚えてるやろ?。」
俺の問い掛け全てに恵美は、恥ずかしそうに頷いていた。
俺は、その時、大人になった恵美の体が、10年前と比べてどうなっているか試せる気でいた。
そして、当たり前のようにそのまま会話を続けた。
「恵美、今日は、どうやってお前のオマンコに、お前が昔イキ狂ってた俺の生のチンポを入れさせてくれるんや?。」
「えっ、ダメだよ…、私、来週結婚するから…。」
その言葉は俺には逆効果だ。
余計に恵美をメチャクチャに犯してやろうと思った訳だ。
「へぇ、おめでとう、俺も嬉しいわ。」
恵美は、俺の返答に少しビックリしたような反応だった。
「あ、ありがとう。」
「結婚直前の恵美の体に、俺の精子を出せると思ったら、メッチャ興奮するやん。」
俺は処女の恵美、うぶだった恵美、そして、人妻になる直前の恵美、その左記の人妻の恵美に精子でマーキングする訳だ。
変態で最低男の俺が興奮しない訳がない。
「えっ?、違う違う、話聞いてる?。」
「聞いてるよ、結婚前に、俺のチンポに今でも心と体を支配されたいって思ってるんやろ?、昔みたいに、メチャクチャにされたいって考えてるんやろ?、心配せんでも、ちゃんと期待に応えたるって、今からもやけど、式当日も式場で抱いたるやん、俺の精子を子宮に入れて参列させたるやんけ。」
「ちょっと、何言ってるの…。」
「もうシナリオ出来たわ、式当日は、チャペルに入る前のウエディングドレス姿の恵美に俺のチンポを握らせて、チンポ汁まみれにしたるから、洗うなよ、その左手の薬指に結婚指輪をするんやぞ。」
俺は続けた。
「それで、俺に舌を舐め回されて、その口で俺のチンポをしゃぶって俺を興奮させてくれて、生の俺のチンポでオマンコと子宮を散々弄ばれた後、中出しされた後にお掃除フェラするんや、その口で神父の問い掛けに答えるんやぞ。」
「お前は、旦那のではなくて、俺の精子で子宮をドロドロにされた状態で、オマンコからトロトロとその精子が溢れ出してくるのを感じながら誓いの言葉を唱え、式を終え、披露宴に出るんや。」
「その後、お色直しに着替えに席を立って着替えたら、トイレに来いよ、その格好でもお前の事を抱いて中出ししたるから、記念の動画とか写真とかに映ってる恵美の体の中には常に俺の精子が入ってるんやぞ、記録にも記憶にも俺の事を、また刻み込んだるやん、嬉しいんやろ?。」
「ダメですよ、そんな事…。」
俺は分かっていた。
恵美は、俺の言いなりになると。
そして、その会話をしている間も、オマンコからは当時のように淫汁が溢れ出しているであろう事も。
「恵美、あの時みたいに、今もオマンコから汁を溢れさせてるんやろ?、嫌、嫌、ゆーても、中学の時から直ぐにオマンコをグッチョグチョに濡らしてたやんけ。」
俺は、恵美が降りた駅で後をついて降りた。
そして、ホームの待合室に連れて行き、当たり前のように、恵美のスカートの中に手を入れた。
「ヌチョッ。」
予想通りだった。
恵美は、ストッキング越しでも分かるくらい、濡らしていた。
ストッキング越しなのか、生のオマンコか分からないくらい、恵美の股間はヌルヌルになっていた。
「お前、相変わらず、変態女なんやな、処女を奪われた時も変態やったし、色々とやったよなぁ、文化祭の時も学校で色々ヤラせてくれたし、中学の卒業式の時もトイレでヤラせてくれたし、今度は、結婚式かぁ、たまらんわ。」
そう言いながら俺は恵美をベンチに座らせ、目の前に、俺のチンポを出した。
恵美は、俺のチンポを見た瞬間に、明らかに態度が変わった。
観念して、己の欲望に従う事にしたみたいだ。
「やっぱり凄いおっきい…。」
そう言って、恵美は俺を見上げながら、俺のチンポに当時のように、ねっとりと舌を這わせ、口を一杯に開いてチンポを口に含んだ。
「旦那になる奴のチンポに満足させて貰ってるんか?、大きいんか?。」
恵美は、俺のチンポを口に含みながら、首を横に振った。
「小さいし…、早いの…。」
「なおと会わなくなってから気付いたの、男の人って皆、なおみたいに私をイカセてくれると思ってたけど、付き合った人は全然そんな事なくて…、なおが凄いって事が分かったの…。」
中略。
そして、俺はこの日は、恵美達の新居に案内させた。
恵美は、最初は嫌だと言ったが、運命を受け入れるまで、そんなに時間が掛からなかった。
その日の話は、またじっくり書くことにして、今回は、恵美の処女を奪った時の話を今から書くが、新居での恵美も、狂わせてやった。
全てが新しい場所。
その新居のありとあらゆる場所で俺は恵美を生のチンポで陵辱し、最後は、寝室の新品のベッドで、イカセ捲くって、俺の名前を連呼させてやった。
そして、当たり前のように、結婚直前の恵美の体内に射精してやった。
そんな恵美も、出会った時は中学2年で14歳。
当然、処女だった。
満員電車で、密着した時は、正直なところ、まさか、そうなるとは思わなかった。
恵美は小柄だし、身長差も30センチくらいはある。
その時は、向かい合いながら、かなりの密着だった。
俺の手の甲が、恵美の下腹部に当たっていた。
少し膝の力を抜いて、手の甲の位置を少し下にすると、恵美の恥骨辺りに当たった。
俺は、心臓がバクバクしていたが、恵美は、俺が意図的に手をその位置に持って行っている事には気付いていない感じだった。
俺は、恵美が痴漢と騒がないかと気にしながら、電車の揺れに合わせて、制服のスカート越しに、手の甲を恵美の恥骨辺りで動かしていた。
中指の第2関節を当てた時だった。
恵美は、「ビクッ」として俺を見上げた。
俺は一瞬焦って、手の動きを止めたが、恵美が直ぐに俯いて、耳を真っ赤にしていたので一安堵した。
そして、思った。
「この子は、騒げなくてされるがままになるタイプの女の子だ。」
と。
そして俺は、手の甲ではなく、手の平を恵美の恥骨辺りに当てて、中指で、ゆっくりとスカート越しにクリトリス周辺を探った。
ギュウギュウの満員電車と、その電車の揺れが手伝ってくれて、俺は、恵美の制服のスカートを少しずつ捲り、太ももを直に撫でた。
恵美は、また「ビクッ」となったが、今度は俯いたままだった。
俺は、そのままパンティー越しに、恵美の股間に指を当てた。
恵美の耳は、真っ赤になっていた。
俺は、もう遠慮しなかった。
それでも、警戒はしながら、パンティー越しに、中指をゆっくりと動かして、クリトリスを探した。
直ぐに探し当てる事が出来た。
少し、「コリッ」としている箇所を見つけたので、そこをゆっくりと、執拗に責めた。
円を描いたり、軽く叩いて刺激したり。
恵美の反応がたまらなかった。
俺は、もう会わないだろうと思ったから、大胆に、恵美のパンティーのクロッチの脇から中指を侵入させた。
「ヌルッ。」
恵美は、濡らしていた。
俺は、もう騒がれる事はないと確信し、大胆に恵美を責めていった。
最初は、皮越しに、恵美のクリトリスを、ゆっくりと円を描くようにイジった。
恵美のオマンコは、どんどんとヌルヌルになっていった。
俺は、人差し指と薬指で、恵美のクリトリスの皮を剥いた。
そして、剥き出しになっているであろう恵美のクリトリスに中指を当てた。
「ビクンッ。」
恵美は反応した。
そして俺は、ゆっくりと一定のリズムで中指を動かし続けた。
恵美は、俯いて少し震えていたが、オマンコからはどんどんと淫汁が溢れ出し、自身のオマンコと、俺の指をどんどんヌルヌルにしていった。
俺は、わざと、指でクリトリスを叩くようにし、「ピチャピチャ」と一瞬だけ音がするように触った。
そして、恵美が降りる駅の手前くらいで、指の動きを少し激しく動かした。
もう、恵美のオマンコも、俺の指も、恵美のマンコ汁で、ドロドロになっていた。
駅に着いたので、俺は恵美のクリトリスをイジっていた指を恵美のパンティーから出して、恵美のパンティーを正した。
そして、俯いている恵美に、その指を見せてやった。
自身のマンコ汁でドロドロになった指を…。
その駅で、空くので、変態の俺は、恵美の白濁したマンコ汁でドロドロの自分の指の匂いを嗅いだ。
ほぼ無臭だったが、少しだけ、エロい女の香りがした。
そして俺は、その中指を綺麗に舐め取った。
それが月曜だった。
もう恵美に会うことはないだろうと思った。
冷静になると、よくもまぁ大人しくしてくれていたものだ。
俺は、逮捕される可能性も大きかった自分の愚行を反省していた。
その夜、恵美のオマンコの感触を思い出しながらオナニーしようかと思ったが、変な直感が働き、それは止めた。
そして翌日、まさか恵美は乗っていないだろうと思いながらも、同じ時刻の電車の同じ車両に乗り込んだ。
俺はビックリした。
恵美が乗っていたのだ。
俺は、サッと電車に乗り込み、前日と同じように恵美の前に立ち、そして、密着した。
電車が動き出し、俺はもう初めからスカート越しに恥骨辺りを触った。
恵美は、一瞬俺を見上げ、声を出さずに俺に口パクで訴えかけてきた。
「やめて下さい…。」
そして、恵美は直ぐに俯いた。
俺は、直ぐに恵美のスカートの中に手を忍ばせ、最初はパンティー越しにクリトリスをイジった。
そして直ぐに、クロッチの横から指を入れて、前日と同じようにクリトリスをイジり続けた。
それが水曜迄続いた。
木曜は、ちょっと状況が変わった。
同じように、俺が恵美の前に立ち、もう遠慮なくいきなりスカートの中に手を入れて、パンティー越しに恵美のクリトリスをイジりながら、俺はふと思った。
「なんで、この子は俺に痴漢されると分かってるのにこの電車に乗っているのか?。」
答えは直ぐに出た。
1駅先の駅で、本当は女友達が乗ってくる筈だったのだ。
たまたま、月〜水はその友達が乗って来なかっただけで、木曜は乗って来た。
俺は慌てて手を恵のスカートから出した。
恵美は、体を友達の方に向けた。
俺の股間が恵美の腰に押し当たっていた。
俺は、恵美が友達と二人になったことで、勇気を出して、俺の痴漢行為を訴えてくるのではないか?と一瞬焦った。
でもそれは無かった。
それが分かると俺は落ち着き、ズボンの中で勃起したチンポを、恵美の腰や背中に押し当てていた。
そして、気持ちに余裕が出たので、その恵美の友達をちゃんと見た。
中野美奈子を幼くしたような、恵美に優るとも劣らない美少女だった。
俺は、チラチラとその友達の顔を見ながら、股間は恵美に擦り付けていた。
その友達は、○○ゆきこ。
ゆっこと呼ばれていた。
恵美と同じで小柄だ。
恵美との違いは、恵美は、発育が早くて中2なのにDカップだが、ゆっこはBカップだった。
どうして、ゆっこの本名や、カップが分かったかって?。
それは、ゆっこの処女も俺が奪うことになったからだ。
この話も順を追って書くが、本当にラッキーだった。
ほんまに?と思うくらいラッキー続きだった。
そして俺は、恵美とゆっこを同時に相手する事もあった。
まさか、オナニー狂いしていたこの俺が、本物の中学生を相手に、セックス三昧の生活を送り、そして3Pまで経験出来るとは。
前にも書いたかもしれないが、俺はロリコンではない。
単に、射精するのが好きであり、制服フェチなのだ。
でもまさか、コスプレとかではなく、制服姿の本物の女子中学生をチンポ奴隷に出来るとは思わなかった。
恵美は、俺にチンポを押し付けられていても、ゆっこにそれを訴える素振りを見せなかった。
俺は、スカートの中に手を入れたりしている訳ではなく、チンポをズボンから出している訳でもなく(笑)、チンポはフル勃起状態だったが、周りから見れば普通の状態で満員電車に乗っていて、恵美と密着しているだけであり、痴漢行為をしてる訳ではない。
そんな意識が、気持にゆとりを持たせてくれた。
俺は、恵美にチンポを押し当てながら、恵美の前に立っているゆっこをチラチラ見ていた。
目がクリクリと大きくて、笑顔がたまらなく中野美奈子に似ていた。
恵美達が降りる駅に着くのが恨めしかった。
そして翌日の金曜日、同じ電車に乗ると、恵美は乗っていた。
俺は、1駅分だけ、恵美を正面から楽しんだ。
スカートを少し捲り、スベスベの太ももの感触を少し楽しみ、直ぐに、パンティーの上からクリトリスをイジり、今日も騒がない事を確かめてから、脇から指を侵入させ、クリトリスを直接イジった。
パンティー越しには濡れているのは分からなかったが、恵美のビラビラの内側は、もうヌルヌルのマンコ汁が、恐らく綺麗なピンク色をしたオマンコから溢れ出していた。
俺は、恵美のオマンコを想像しながら、人差し指と、薬指で、恵美のクリトリスの皮を剥き、中指にマンコ汁をたっぷり掬ってから、剥き出しになっているクリトリスをイジリ続けた。
恵美は、相変わらず、顔は伏せていたが、耳を真赤にしながら、オマンコからは、ヌルヌルの淫汁をどんどん溢れさせていた。
クリトリスも、かなり硬くなっていた。
残念ながら、ゆっこが乗ってくる駅に着いたので、俺は、恵美のパンティーと、スカートから手を抜いた。
そして、前日と同じように、俺は恵美の体に後ろから密着し、恵美とゆっこは向かい合って立っていた。
俺は、チンポを恵美に押し当てながら、スカートの中に手を入れて、後ろから恵美のオマンコを楽しめないかと思ったが、身長差があり過ぎるのでかなり不自然な格好になるし諦めた。
そして、駅に着き、恵美達は降り、俺はいつものように、乾いてはいるが、指にこびりついた恵美のマンコ汁の匂いを嗅ぎ、舐めた。
俺は出社し、月曜は、また恵美は乗っているのかと考えながら仕事をしていた。
暫く忙しい日々が続いていたので、残業時間も増えていたので、その日は、フレックスを使って、早く終業して、折れは帰路についた。
15時過ぎだったかな、電車はガラガラで、俺が乗った電車は対面のボックスシートだった。
俺は、一人で座っていた。
そして、恵美達が降りる駅のホームに電車が入った時だった。
何気にホームを見ていた俺の視界に、一人で立っている恵美の姿が飛び込んで来た。
立っていた位置、止まり掛かっていた電車の速度から、恵美は、俺の乗っていた車両の1つ後ろの車両に乗った筈だと俺は確信した。
俺は、反射的に、本当に反射的に席から立ち、後ろの車両へ移動した。
予想通りだった。
恵美が席に座っていた。
同じように対面のボックスシートに一人で座っていて、周りの席にも誰も居なかった。
俺は、無言で恵美の正面の席に座った。
恵美は、顔を上げた。
「!?。」
恵美の表情が明らかに変わった。
そして、顔を伏せた。
俺は、舐め回すように恵美を見ていた。
恵美は、怯えていたのか、席から立たず、チラチラと俺を見た。
俺は、わざと、恵美の美脚をガン見して、恵美にそれをアピールした。
恵美が、こっちを見る度に俺は目線を合わせ、そして、直ぐに短目の制服のスカートから覗く太ももに目を遣り、見ている事をアピールした。
そして俺は、何度か恵美と目が合った時に、舌を出して、いかにも恵美の体を舐めているかのような動きをした。
「ビクンっ。」
恵美は、一瞬体を震わせた。
それを見て俺は恵美に話し掛けた。
「ん?、普段、俺に指でされている事を、この舌でされたらどうしようって想像したやろ?。」
恵美は、慌てて顔を伏せたので、俺は勝手に続けた。
「柔らかい舌でアレをされたらどうしよう…、って考えてるやろ?、俺やったら、この状況でスカートを捲くって、自分の太腿や、股間に顔を埋めてきて、あの気持ち悪い舌で舐め回されるかもしれない、そう思ったんやろ?。」
恵美は、泣きそうな表情でこっちを見た。
俺は、恵美の目を見ながら、再び、レロレロと舌を動かした。
そして、もっと辱めた。
「なぁ、いつも俺の指を楽しんでるんやろ?、嫌やけど、無理矢理痴漢行為をされているから仕方ない、毎朝期待するようになってるんやろ?、濡れて来るのが早くなってるし、今朝なんか、俺がスカートの中に手を入れたら、もう結構濡らしてたやんけ。」
恵美は堪らず口を開いた。
「ち、違います…。」
消え入るような声だった。
「ん?、何が違うねん、今も、もうオマンコ濡らしてるんちゃうか?、いつもみたいにスカートに手を入れて確かめたろか?。」
「!?、ダメですよ…。」
恵美は、明らかに動揺していた。
「名前は?。」
「○野恵美です。」
「高校生?。」
「いえ…、中学生です…、2年です…。」
「へぇ〜、その割には、おっぱいも大きいし、濡れ方もエロいよなぁ、恵美ちゃん、いくつなん?。」
「14です…。」
「彼氏は?。」
「いません。」
「今迄、付き合った事は?。」
「ないです…。」
「へぇ〜、それなら処女やんなぁ、おっぱいも大きいし、腰も括れてるし、脚も綺麗やし、清楚で大人しそうな顔してるのに、ヤリ捲くってる系の女子かと思ったわ、濡れやすいしなぁ。」
恵美は、恥ずかしそうに顔を伏せた。
「選ばしたるわ、いつもみたいに俺にクリトリスを提供するか、制服のブラウスのボタンを3つくらい外してブラを見せてくれるか、どっちにする?。」
中略。
恵美は、ブラウスのボタンを上から1つずつ外していった。
ブラウスから、薄っすらと透けていたブラの色や柄がハッキリと分かった。
薄いエメラルドグリーンがベースになっていて、カップの縁や、下が薄いピンクのレースになっていて、カップ部には白のレースや水色の柄が入っていた。
そして、真ん中には、濃いブルーの小さなリボンが付いていて、肩紐は薄いピンクだった。
今でもハッキリと覚えている。
「流石、女子校やな、14歳にしてはメチャクチャお洒落なブラしてるやん、処女が付ける下着ちゃうやん、パンティーもお揃いか?。」
恵美は頷いた。
「お揃いのパンティーも見せろや、ほら、そのままブラウスの前を開けさせたまま、スカートを捲くって、パンティー見せてくれや。」
恵美は、少しずつスカートを捲くっていった。
薄いエメラルドグリーンのパンティーのクロッチの部分が見えた。
俺は興奮しまくっていた。
「ほら、もっとスカート捲くって、柄とかも見せてくれよ。」
恵美の手は震えていた。
その震える手で、スカートを捲り、俺にパンティーを曝け出した。
ブラとお揃いで、薄いエメラルドグリーンがベースで、ハイレグだった。
サイドに掛けては薄いピンクのレースで、前は白のレースで水色の柄が入り、おへその下の部分には濃いブルーの小さなリボンが付いていた。
「ほら、恵美ちゃん、足をシートに上げて、その美脚を曝しながら、М字に股を開けよ、そうそう、ほらっ、ブラウスの前もしっかり開けさせて。」
たまらない光景だった。
凛々しい紺のブレザーと白のブラウスの前が開けて、可愛いブラが見え、グレーのスカートが思い切り捲れてМ字開脚して、パンティーも丸見えだ。
俺は、М字開脚で、丸見えになっている恵美のパンティーのクロッチ部に顔を近付けた。
「ほぉら恵美ちゃん、やっぱりなぁ、薄っすらと染みになってるやんか、濡れやすいんやなぁ、もう、ビラビラの中は、いつもみたいにグチョグチョにマンコ汁が溢れ出してるんやろ?、もうちょっとしたら、染みがもっと広がるで、これだけ股開いたら。」
恵美か、股を閉じようとしたので、俺は恵美の横に座り、脚を押さえて、それを阻止した。
そして、太ももを撫でながら、恵美に聞いてやった。
「恵美ちゃん、いつも押し付けられてる俺のチンポ見たいやろ?。」
恵美は、真っ赤になって、答えられなかった。
俺は無言で、ズボンのベルトを外し、ボタンを外してファスナーを下ろしで、フル勃起のチンポを出した。
恵美は、恥ずかしそうにしてきたが、目を丸くして俺のチンポを見ていた。
俺は、恵美の太ももにチンポ汁でヌルヌルのチンポを擦り付けた。
「ひやぁっ…。」
恵美は、悲鳴に近い声を小さく上げた。
でも、恵美は大した抵抗はしなかった。
その時点で、俺は恵美の処女は頂いたと思った。
そして、妙に冷静になり、変態モードが全開になった。
俺は恵美の処女を兎に角、一生忘れられないような酷い奪い方をしてやろうと考えた。
普通なら、綺麗な場所で、好きな彼氏とキスし、前戯し、お互い体を舐め合い、オマンコも舐められ、フェラもしてからの挿入だろう。
そんな普通には絶対にしてやらないと決めた。
俺は恵美の太ももを触りながら、恵美の右手を掴み、俺のチンポに誘導した。
最初は、手をグッと握って抵抗していた。
「ほらっ、これからお前の処女を奪って、お前の体の中を掻き回すチンポやぞ、ちゃんと触らんかい。」
恵美は、泣きそうな顔をしながら俺を見て言った。
「そ、そんな事、し、しません…。」
「アホやなぁ、恵美ちゃんは絶対に俺の精子受け女になるって、ほら、早く触れよ。」
恵美が俺のチンポを握るのに、そんなに時間は掛からなかった。
そして、恵美は、分からないまま、チンポを触っていた。
俺は、開脚を止めさせ、シートに膝を付かせて四つん這いにさせて、恵美の頭を掴み、俺のチンポに顔を押し付けに掛かった。
最初は、必死で抵抗していたが、恵美の唇に俺のチンポが当たると、恵美の体から力が抜けた。
「ほら、舌出して、舐めろ。」
恵美は、震えながら従った。
「ぬちゅっ…。」
恵美の柔らかな舌がカリに当たった。
恵美の唇は、ファーストキスとして、好きな男の唇に触れるより先に、変態でキモ男の俺のチンポに触れ、そして、舌も初めて絡めたのは、好きな男の舌ではなく、俺のチンポとなった。
「ほら、先を舐めて、そうそう、柔らかくしたり、尖らせて先をチロチロ舐めて、そうそう、ほら、この裏の筋を舐められのが男は好きやねん、しっかり舌を当てて舐めて。」
恵美は、中々筋が良かった。
俺は、周りを警戒しながら、暫く恵美の舌の感触を楽しんでいた。
その時は、ラッキーだったのか、その車両には殆ど客が乗っていなかったし、乗っても来なかった。
「ほら、恵美ちゃん、今度は、咥えて。」
「顎が外れちゃうよぉ、んんっ、あぁっ、凄い硬いし、おっきい…、んんっ、ぐちゅっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぷっ…。」
「おぉ、そうそう、フェラは、濡れ濡れのオマンコの代わりに口を使うんや、だから、動かし方とか分かるな?。」
恵美は、勘が良かった。
舌を裏筋に当てながら、舌の硬さを調整しながら、吸う力も絶妙だった。
俺は、右手を恵美の股間に持って行った。
「ヌチュッ。」
もう、恵美のパンティーのクロッチの部分は、オマンコから溢れ出した淫汁が、ビラビラの砦も簡単に越えて、もうベトベトになっていた。
人差し指と親指で摘んで絞る感じにしたら、その淫汁が染み出して、俺の指はグチョグチョになった。
「おいおい、恵美ちゃん、どんだけオマンコからヨダレ垂らしてるんよ、恵美ちゃんは何処で降りるんや?。」
恵美の駅は、まだまだ先だった。
普通電車だったので各停だったし、20分は掛かる。
俺は、ヌルヌルのパンティーの上から、ハッキリと分かるクリトリスを右手の中指でイジリながら、左手は、開けている胸元に侵入し、ブラ越しに恵美の胸を揉んだ。
そして、直ぐに、カップから手を入れて、生のおっぱいを揉んだ。
14歳とは思えないDカップのおっぱいは、何とも言えなかった。
スベスベのお肌に、適度な弾力がある柔らかさ…。
そして、ツンッと立っているであろう乳首の感触もたまらなかった。
俺の予想より、遥かに綺麗なピンク色をしていた。
まだ、乳輪と乳頭の区別は無い乳首をしていたが、俺に毎日と言ってもいいくらい、揉まれ、吸われ、舐められ、1ヶ月もしない内に、ハッキリと区別できるようになり、かなりの美乳になる乳頭は、硬くなり、もうエロい乳首になる片鱗は見せていた。
俺は暫く、恵美のフェラを楽しみながら、恵美の乳首をイジリ、クリトリスをパンティーの上からイジり続けた。
そして、もう溢れ出すマンコ汁を吸収出来なくて、ベトベトの布切れと化したクロッチから、指を入れて、直接クリトリスをイジった。
指の感触では、小さな恵美のクリトリスも、皮を剥き、直接イジっていると、少しずつではあるが、大きくなっていた。
「んっ、はぁっ、んんっ、ちゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぷっ、はぁっ、あぁぁっ、あっ、はぁっ、ぢゅぽっ、ぬちゅっ、あぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、ぢゅぼっ、あぁっ、はぁんっ、はぁっ、あぁっ、あぁぁっ、ああんっ、嗚呼…。」
恵美は、俺のチンポを口に含む時間より、喘ぎ声を出す時間の方が長くなっていた。
そして…。
「あぁァァァあっ、あっ、はぁっ、ダメっ、やめてっ、熱いっ、あぁぁぁぁぁっ、何っ?、ヤバいっ、ダメっ、ちょっとっ、ストップっ、お願いっ、あぁァァァァあああぁァァァっ、やめてっ、ダメっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁあ嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁあぁあぁぁあああぁァァァァっ…。」
恵美は、俺のチンポを握りながら、電車のシートに四つん這いになりながら、お尻を思い切り突き出してイッた。
対面のボックスシートだから、周りに見えないし、そもそも、その車両に人が乗っていたのかも分からない。
ラッキー続きだ。
恵美は、俺のチンポを握ったまま、お尻を突き出した格好で、俺の下腹部に顔を乗せて、息を荒くして、グッタリとしていた。
俺は、恵美を座らせ、グッタリしている恵美の美脚を思い切り開かせて、股間に顔を近付けた。
そして、クロッチ部をズラした。
当然と言えば当然なのかもしれないが、メチャクチャ綺麗なピンク色のオマンコだった。
そのショッキングピンクに近い綺麗なピンク色のオマンコのビラビラは、まだまだ小さく、パックリと開いて、マンコ汁をダラダラと垂らしていた。
「恵美ちゃあん、なんちゅうオマンコしとるんや、もうドロドロやないか、そんなに俺の指が気持ち良かったんか?、まだキスもしたことないのに、彼氏でもないキモ男のチンポしゃぶって、そのキモ男の指でいかされて、ほんま、この先も思いやられるよな。」
そして、俺は、両手の指でクリトリスの皮を思い切り剥いて、恵美の小さなクリトリスを剥き出しにした。
本当に綺麗なピンクだった。
その汚れていない聖地に、俺は舌を出して近付いた。
「ヌチョッ。」
「ビクッ、ビクンッ、ビクンッ、ビクビクビクっ、あぁぁぁあぁあぁぁあああぁ、ハァああああぁっ、はぁっ、ダメぇぇぇぇっ、あぁぁぁあぁあぁぁあああぁ、ダメっ、ほんとにダメっ、あぁぁぁぁあ嗚呼アァァァァアっ、アァァァァア嗚呼あぁぁぁぁっ、ビクンッビクンッビクっビクっビクビクビクビク…。」
恵美は、体を思い切り仰け反り、痙攣しながら、直ぐにイッた。
俺は、止めずに、恵美の綺麗でほぼ無臭のオマンコを舐め続けた。
そして俺は右手の指を、恵美の口の中にねじ込んだ。
女の本能なのだろう。
恵美は、教えもしていないのに、その俺の指をいやらしい舌使いでしゃぶった。
まだファーストキスもしていない恵美の口は、俺のチンポをしゃぶり、自分の溢れ出したマンコ汁塗れの俺の指で犯されていた。
「どうや?恵美、大好きな彼氏とファーストキスする前に、変態男のチンポと指をしゃぶる気分は?。」
「はぁっ、はぁっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、はぁっ、そんな事言わないで下さいっ、あぁっ、ヤバい…。」
そして、恵美の駅の1つ手前の駅に着いた。
俺は、恵美のオマンコから口を離し、恵美のマンコ汁でドロドロの口を恵美の唇に近付けた。
恵美は、唇を半開きにして俺の唇を受け入れた。
俺は暫く大人しく恵美の薄くて柔らかな唇に自分の唇を合わせ、そして、舌を恵美の口の中に侵入させ、恵美の舌に絡めながら、恵美の制服のブラウスのボタンを留めた。
一駅分キスをしていた。
そして、俺も一緒に降りた。
「もっとエロい事しようやっ、もっと気持ち良くしたるでぇ、恵美ちゃんの脳裏に焼き付く事をして処女を奪ったるやん。」
恵美は、悩んでいるのか、否定も肯定もしなかったが、ゆっくりと歩き続けた。
俺は、何処で恵美を犯してやろうかと考えていた。
恵美の自宅で、メチャクチャにしてやるのが理想だろうが、流石に、家族が居てたらそれも無理だ。
そう考えていたら、公園が見えてきた。
「恵美ちゃん、このまま帰るのん嫌やろ?。」
恵美は、あっさりとそれを認めた。
「恵美ちゃんの処女は、あの汚そうな公衆便所で貰おうかなぁ、ほらっ、来いよっ!、お前みたいな淫乱女になる女の処女を奪うのは、あそこで十分やろっ、来いよっ!。」
恵美は、明らかに興奮していた。
潤んだ目をして、抵抗もせずについてきて、そして、公衆便所に一緒に入った。
汚い便所だった。
俺は恵美を、男子便所の個室に押し込んだ。
そして、前からスカートの中に手を入れた。
恵美は、さっきよりグチョグチョに濡らしていた。
歩いた事で、どんどんマンコ汁が溢れ出していたのだろう。
余りにもグチョグチョに濡れていたので、スカートを捲くってみた。
すると、左右の太ももの付け根で、溢れ出した恵美のマンコ汁が擦れて、白い泡になっていた。
そして、その白濁したねっとりした液体が太ももを伝って垂れていた。
「おいおい恵美、どんだけ変態やねん、ほら、こんな汚い便所に何するつもりで来たんや?、そのやらしい口でゆーてみぃっ!。」
恵美は、目を潤ませて、少し震えながら言った。
少し後悔の念もあったであろうが、ちゃんと答えた。
「私の処女を奪って下さい、あぁぁっ…、貴方に酷い事をされたい…、恵美の事をボロボロになるまで犯して欲しいっ、あぁぁっ、恥ずかしいっ、毎朝、こうなる事を期待してました、私、○野恵美は、貴方の女です、好きに使って下さい…。」
恵美が処女の性欲処理女として俺に仕える事になった前代未聞の瞬間だった。
続く