数年前の夏の話です。
僕は大学生でした。
家に帰ろうと電車に揺られていると、僕の対面にエロい格好をした3人組のギャルが座りました。
特にその真ん中の一人がかなりミニのタイトスカートでした。
ついつい気になり、チラチラ見えるパンツをチラチラ見てました。
それに本人が気づいたようで、周りのギャルに笑いながらヒソヒソ話をしました。
すると、隠すことなくより見せてくるようになったのです。
こんなAVみたいな展開まじかよと思いながらも、見せてくれるなら見たいので見てしまいました。
僕が見ているのに優越感を抱いているようでした。
「ずっと下ばっか見てるw」という言葉も聞こえてきました。
それを笑いながら言っているのにさらに興奮してしまっていました。
興奮が抑えられなくなる寸前のところで、目的地の駅に着いたようで降りていってしまいました。
あの時ついていけばよかったかな、と思いつつも、それやってたら犯罪だったか?などと複雑な心境になります。
ただ、あの体験はなかなかできるものではないと思うので、思い出としてしまっておきます。
いつもこういう体験談系を読むと、本当か?と思うことが多かったので、これを読む方もそう思うかもしれませんが、これはガチです。
こういうのって証拠がなかなか取れないので、説得力出すの難しいよなぁと思いながら終わらさせてもらいたいと思います。