私はとある県立高校に通う高校3年生男子です。
数ヶ月前の話です。私は学校に向かうため電車に乗っていました。
その日は日中雨が降ると予想され電車も遅延し、とても混雑しておりました。
私の友達は入り口付近で立っていましたが、2駅ほどしたら目の前の2人席が空いたので座ることにしました。
自分が降りるまでに電車内はドンドンと飛んでいきました。
駅で身長160センチほどの他校の女子生徒が乗ってきました。
マスクの上からでしたが顔はとても可愛かったです
肌はほんの少し黒く、胸は強いからディーカップほどあったのではないかと思います。
少しするとその女子高生は人混みに揉まれ僕の目の前にまで来ました。
彼女が手すりに体を密着させながら満員電車の中耐えているのを見て私が興奮しました。
そうしているうちに学校の最寄り駅に到着しました。
私はすぐ右の4人席の上にある持ち手のようなところに傘をかけていました。
そのため、傘を取ろうとしましたが、持ち手には女子高生の巨乳が押しつけられていました。
私はその子の体が離れた瞬間をねらい、自分の傘を掴みました。
なんと、その子は気づいていなかったのか、巨乳をまた持ち手におしつけました。
私の手の甲にはモロに最高の感触が伝わりました。
むにゅっという柔らかさと、少しのブラのかたさが味わえ、一瞬で勃起しました。
しかし、私の手があたっているにもかかわらず、気づいていませんでした。
ぬくもりを感じ、これを生で揉むことができる人がいるのかと思うと、さらにムラムラしました。
3秒ほど柔らかさを楽しみ、さすがにまずいと思い、手を抜こうとしました。
私は、その子の巨乳を押しつぶすように、
「すみません。」
といいながら手を引き抜きました。
このとき、ゆびの腹をおっぱいに向けて少しもむようにしてみました。
指でおっぱいを押すとさっきとは違い、はじかれるような弾力を感じました。
するとその子はやっと気づき、驚いた様子で
「ごめんなさいっ」
といいながら体を離しました。
手を引き抜くときは一瞬のことだったので、少し残念でした。
何を言われるかヒヤヒヤしましたが、周りにも見られていないみたいで、ラッキーでした。
その後は友達を先にいかせ駅のトイレで1発ヌいてから学校行きました。
調べてみると、インスタを見つけることができ、メッセージを送りましたが無視されてます。(泣)
その後その女子高生を電車で目にする事はありませんでしたが、今でもおかずにさせていただいております笑