電気の集金のおばさんの友達

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電気料金の集金をするおばさんとなんとかいやらしい関係になりたくて、メールアドを交換し、遂に返信が来た。

その内容は「こんにちは、メールありがとうございます。

返信しようかどうするかかなり迷いました。だって、お客様相手に仲良くなるなんて想像もしてなかったし、それに、わたしのような普通のおばさんの何が良くて●●さんは誘ってきてるのか?、

勿論、誘ってくれて嬉しいですよ、まあ遊ばれてると解ってますけど。

でもとても残念なんですが、私は来月で集金のお仕事を辞めて違う仕事に就くことになりました。次の集金が最後になります」と書いていた。

くっそ~せっかくなんとかなりそうだったのに悔しかった。

しかしここはそういう弱みは見せずにかっこよく振る舞うのが俺流。

「とても残念です、せっかく仲良くなれそうでしたのに」とだけ返した。

しかし、心の中では、最後に来た時は、強引に部屋に入れてエッチしてしまえばいいじゃん!と勝手にストーリーを描いてみた。

コンドームは買っておくべきか?いやあの年齢なら、もうあがってるかもしれんし、しかし、そんなことをメールで聞いたら、100%下心がバレルし。。

もう、当日は最初からフルチンで出迎えて、有無を言わさず犯ってしまおうと考えていた。

当日の為にも、3日間オナを抑制した。

その間も隣の部屋では女が男を連れ込んでやりまくっている。

フェラしながら、「ンググ・・・ヒモヒいい~~(気持ちいい)」と舐められているのが想像ついて、ピンピンに勃起するが、明日迄待った。

当日になった。「ピンポーン」インタホンの画像観て、驚いた!

知らないオバサンと2人で来てしまっているではないか・・

あちゃー。引継ぎの人を連れてきたようだ。

俺の野望がモロクモ崩れていった。落胆して、シャツとトランクスだけ履いて玄関に出た。

吉田さん「●●さんどうも、今日で交代しますので、新しい人を紹介しますね」

名札は大西さんだ「ど、どうも、よろしくお願いします」と頭を上げたお顔を拝見。

あ~~~。顔面偏差値35未満のおばさんだ。。。もう楽しみは消えた。

俺は吉田さんを恨んだ。別に悪い事はしてないけど、吉田さんも寂しそうな顔をしてくれてたのが少し救いだった。

吉田さん「大西さん!●●さんはとても良いお客様なの、仲良くしてね!」

って、おいおい!勝手にドブすのおばさんを押し付けるなや!と心で思って、顔では満開の笑顔で≧(´▽`)≦よろしくねーと答えた。

大西さんは、少し照れてる雰囲気だった。

その顔に、ブスながら、1%のエロ気を感じたのも事実だった。

翌月、いつもと同じ時間に大西さんが訪ねて来た

俺はそっけなく「へ~~い」と言いながら玄関を開けた。

服装は上下しっかりと来ていた。

お金を渡し終えると、大西さんがなにやら券を出してきた。

大西さん「こちらの券、新しく出来る居酒屋の招待券で、吉田さんが勤めるお店なんですよ。吉田さんから●●さんに渡してくれと頼まれたのでどうぞ」と2枚渡してくれた。

券は、飲み物が全部無料になる券だった。ちょっと嬉しくなったが、居酒屋に1人で行ってもつまらんし、と考えて、次の瞬間、「大西さんも行きたくない?一緒に行きませんか?」と言ってしまっていた。

「うぇ?~~わたしなんかと?いやいやとんでもないー」とふられてしまった(笑)まぁいきなり知らんオヤジに誘われて行く訳ないよな、と納得しながら、こんなブスなオバサンに断られた悔しさが少しは残っていた。

翌日メールが来た、登録していないみとこないアドレスから、ん?業者か?

「こんにちは、★★電力の大西です、メール失礼します。

実は吉田さんから●●さんのメアドを伺いました。

吉田さんが、どうしてもメールしろと言うので、ご迷惑を承知でしています。お許しください。

先日の居酒屋の券の話を吉田さんに言いました。

すると、なんでお断りするのよ!一緒にくればいいじゃない!私だってご会いしたいのに、と怒られてしまいました(笑)、そこでよろしければ、居酒屋にご一緒させて頂きたいのですがご都合如何でしょうか?迷惑でなければよろしくお願いします」と書いてた。

へーー。

そうなんだ!なんだか少し嬉しくなった。

なんだろう、あんな不細工なおばさん相手なのに、、、、不思議な感覚。

当日、居酒屋に出向いた。

吉田さんの親戚が経営するのでお手伝いをする為に働いてるとのことだった。

それもあり、本来2時間制限の飲み放題は時間無制限にしてくれた。

オレも飲むが、大西さんは御以上に酒豪だった。酒を飲める女性は楽しい。

話していると、会話も盛り上がった。この人といると、楽しいという感覚になってきた。酔いも回り、不細工な顔も、やや薄れて見えてきたのもある。

じゃ、そろそろ出ようか、ということで、エレベータに乗り込んだ。

我々2人だけ、カメラは無い、ドアが閉まった瞬間、ぐっと抱き寄せてディープキスをしてしまった。

かなり酔っていたので、良いも悪いもなかった、ただしたかったから士STだけであった。

大西さんはなすがままになって居た。

そのままタクシーに乗り、俺のアパートまで行った。

大西さんには家に電話をいれさせ「吉田んさんの所に泊まる」という事にさせた。

飲み屋で軽いシモネタを話したが、エッチするまでは至ってなかった。

しかしノリで来てしまって、もう顔がどうのとかは関係なかった。

大西さんも俺の勢いに押されて、呆気にとられている。

服を着たままベッドに倒れ込み、キスをしあう。

身体は、ぽっちゃり体型、乳房も揉み応えある。

お互いにだらしない恰好のまま、良いが回って、相手の身体に触りながら爆睡をしてしまった。

明け方5時頃にどちらともなく目が覚めた。

お互いにトイレにいったあと、俺の性欲が目覚めた。

俺はとにかく早朝にものすごい性欲が襲ってくる。

彼女の衣服を剥ぎ取って、オレも裸になり、69や、高速ピストン、アナルいじめ、たっぷりのフェラ、クンニリングスを繰り返し、ほどよくちんぽをおばさんのオマンコにぶち込んだ。

大西さんは「グェ~~~~~ヒィ~~~、ングググググ~~~~」と、まるで子豚の悲鳴のように叫んだ。

俺は驚いた。何って、めちゃくちゃマンコの締まりが良くて気持ちいい。

思わずピストンしながら「ウォ~~!気持ちいいぞ~~~!」と無意識に言葉が発せられた。ホントにやばいほど、締まりが良くて強烈な快感が全身からちんぽに向けて、血液が集まりだした。

俺はピストンしながらも大西さんに「ねぇ。大西さん!中で出していいの?」と聞くと、「いいのよ。。。もう子宮は無いから大丈夫よ!オネガイ~~~~中にチョウダイ!!!!」

それから30秒後に2人の絶叫と共に、果てた。

不思議で仕方ない感覚、こんなブスな女性なのに、エッチが気持ちいい。

このとき、エッチの相性は顔やスタイルだけではなく、やはりお互いが本気で感じあう事で、エクスタシーを感じる事なのを実感できた。

そのあと服に着替えて、彼女を最寄りの駅に送る時間になってきたが、また急に、したくなってきた。でももう時間が無い。

俺は彼女のスカートの中に出を入れ、パンティをずらして、マンコに2本指を入れて、激しくピストンした。

彼女は、思い切りヨガって逝ってしまった。

彼女は死ぬような顔をしていた。

俺はもう時間だよと言って、彼女を玄関の外に出した。

俺が車に向かうと、大西さんが玄関から動けないでいる。

「どうしたの?・・」「ウ、、、ウゴケナイノ~~~~、」

身体が感じすぎて、全身が性感帯の様になってて、特にオマンコの中が訳の分かんない状況になってて、歩けないらしい。

俺は笑ってしまったが、大西さんは本気でまるでギックリ腰をやらかしたの如く、腰を前に曲げて、おっちらと歩き始めた。壁に手をそえながら、ようやっと車にたどり着いた。

車の中で色々と聞いた。

彼女は53歳、孫も居るそうだ。旦那も居るが、愛想はつかし、別れてもいいと思ってるらしい。

エッチを最後にしたのはもう数年前、今まで一度もエッチで感じた事がなく、今日の俺とのエッチが、人生の中で、一番気持ちよいエッチだったという。

53歳にして初めてエッチの良さを知る女性も居るんだなと感心した。

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