電マで潮を吹くまで虐められました

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同僚に連れていかれたのはラブホテルでした。

実は、私、ラブホテルは初めてで。

高校の時は元彼の家でしていて、2人目の彼氏だった塾の先生も一人暮らし。

大学の時は私が一人暮らしで。

ラブホテルに興味はあったけど機会が無かったんです。

駐車場の奥のドアを開けると階段があって、またドア。

ドアを開けると、視界に入るのは真っ赤なベッドカバーの大きなベッド。

「すごーい。はじめてきた」

同僚「本当に?」

「普通のホテルは泊まったことあるけど、ラブホテルははじめて。えーっ」

大人のおもちゃの自販機もあって、じーっとみていると、同僚がのぞきこんできて。

同僚「どれが欲しいの?」

「欲しくないもん」

本当は、ピンクローターが欲しいです(笑)

黒いバイブも気になっています(笑)

同僚「シャワー浴びてるから、好きなだけみてていいよ」

1人にされたので、ベッドを見にいくと、枕元にコンドームと電マがケースに入れて置いていました。

電マを見るのははじめてです。

スイッチを入れると、大きな音がしてびっくりしました。

急に恥ずかしくなって、同僚のいる浴室に行きました。

乾かす時間が待てないので、髪は結んで、濡らさないようにシャワーを浴びました。

同僚「大きいよね。何カップ?」

同僚は泡をつけておっぱいを揉みます。

「恥ずかしいから言いたくない」

同僚「重くない?」

「重いよー。肩こるし…ああっ」

同僚「体洗ってるんだから、じっとして」

「あんっ」

指先で摘んで乳首をクリクリと洗われます。

「ああっ…もう…きれいになったからやめて」

同僚は、乳首を解放して、おまんこに手を差し込みました。

同僚「ヌルヌルしてるから、キレイにしようね」

「ああんっ」

おまんこに下からシャワーを当てられました。

壁に手をついて足を開いて、シャワーで流してもらいました。

おちんちんが欲しくてお尻を突き出して、アピールしましたが、同僚はシャワーを止めると体を拭き始め、私も体を拭いてバスタオルを体に巻いてベッドに行きました。

洗ったばかりのおまんこは、また濡れてきて、早くおちんちんが欲しくておかしくなりそうです。

仰向けに寝かされ、足を開くよう言われました。

私は膝を立てて足を大きく開きました。

同僚は私の体にバスタオルをかけると、ブブブブブと大きな音がして、おまんこに衝撃が走りました。

「あああああっ」

同僚「気持ちいい?」

同僚は電マをおまんこから離しました。

「うん…はううううっ」

バスタオルの上から乳首に電マが当てられます。

ローターを使われたことはありますが、こんなに強い刺激ははじめてで。

「いぎゃあああっ」

バスタオルを取られ、直接乳首に電マを当てられました。

「やっやめっ…うううっ」

少し痛いけど、気持ちよくて。

「ああっ嫌あっ」

またバスタオルの上からおまんこに電マが当てられます。

「ああんっ」

気持ちよくて、腰が勝手に動きます。

同僚は、私の両足を自分の足と手で固定するとクリトリスに電マを当ててきました。

「あああっ、もうダメ、やめてぇ」

逝くと、電マを置いて、同僚は私にかけていたバスタオルをとりました。

同僚「気持ちよかった?」

私は足を開いたまま頷きました。

同僚の指がヌルヌルのおまんこに入ってきました。

ヌルヌルをクリトリスに塗り広げられます。

同僚「もう一回しようか」

同僚は、自分の両足で私の足を固定しました。

ブブブブブ

「いやああああっ」

クリトリスにバスタオル越しとは比べ物にならない刺激が与えられます。

「痛いっやめてぇ」

同僚は足に力を入れて私を押さえつけると、電マを少し動かしました。

「いぎゃあああっ」

角度が変わってクリトリスに更に強い刺激が与えられます。

私は逃げようと暴れますが、足を閉じることもできません。

「やめてっああああっ」

痛いのに快感が襲ってきます。

「あああああっ」

逝くと、電マが止まりました。

「はぁはぁ」

同僚「簡単に逝ったね」

「はあっはあっ」

同僚は笑っていました。

同僚「ケイコ、可愛いよ」

クチュクチュと愛液を塗り広げられました。

ブブブブブ

「いやぁぁぁっ」

同僚「もっと声出して」

「あああああっ」

逝くと電マが離れますが、体の震えが止まりません。

息も苦しくて。

「お願い…もうやめて」

同僚「イクところ、もっと見せて」

「やだあっああああっ」

再び逝って電マから解放された時には私は泣いていました。

「ううっお願い、もうやめて」

同僚「ごめんね」

同僚は電マをおまんこに近づけました。

「ひぃぃぃぃっ」

涙と快感で息ができません。

私は声を出さずに逝きました。

太ももがあたたかくなりました。

同僚「潮吹いたね」

同僚は満足そうにいうと、ようやく電マを置いてくれました。

私は、何度も大きく息を吸い込みました。

クリトリスがジンジンします。

指を入れられました。

同僚「またこんなに濡らして」

「ああっ」

同僚「何人とやったの?」

「んんっ5人」

嘘です。

本当は付き合ったのが5人で、エッチだけしたのは…言えません。

同僚「一緒に〇〇(転勤先)に行こう」

指が気持ちいいところを擦ってくれます。

「あああっ」

同僚「遠恋無理でしょ」

指が抜かれました。

「お願い…もっとして」

私は同僚を見つめました。

同僚はおちんちんで割れ目を擦りました。

「…入れて」

おちんちんに擦られて、クチュクチュ音がしています。

我慢できなくて、同僚のおちんちんを掴んで、おまんこに導きました。

「ああっ」

同僚はググッと奥まで入れてくれました。

同僚「ケイコ、結婚しよう」

「あああっ」

電マで何度もイク私を見ていた同僚のおちんちんはもう限界だったみたいで、そのまま激しく腰を振って果てました。

お腹に出されて、私はまた同僚に生で入れられていたことに気がつきました。

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