雪の日にお嬢様JKを味わった

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私が通勤に利用している電車は、最後尾のみが満員になるため、女性が最後尾に乗ることはほとんどありません。それでも急いでいる女性が乗り込むことは希にあるので、運が良ければ痴漢に成功する日もありますが、最上級の獲物である女子高生を触れることは奇跡に近いです。

とある日を除いては…

とある日の夜に天気予報を確認すると、翌朝は大雪の予報。

私はずっとこの時を待っていました。急いで閉店間際のドラッグストアに駆け込み精力ドリンクと快眠剤を買い、いつもより1時間早くアラームをセットすると、今夜のオカズにする予定だったAVに目もくれずベッドインしました。

私が利用している路線は雪に弱く、女性専用車もないため、少しの雪でも全ての車両がぎゅうぎゅう詰めに。入れ食いのボーナスステージに変貌するのです。

精力ドリンクを飲み干し、期待に胸と股間を膨らませて最寄駅へ向かいます。道中出会う女子高生達をしっかりと目に焼き付け、痴漢へのモチベーションを高めるのも忘れません。ホームに到着する頃には既に我慢汁が出かけてしまっていました。精力ドリンクのせいか、勃起も治らないのでコートで隠しながらの移動でした。

電車は二本飛ばしで運行しており、構内は期待以上の混雑具合。早速獲物を探します。

私の狙いは、いつも空いている車両でしか見られないお嬢様私立学校の女子高生。その中でも特に上玉を味わいたいので、改札口付近で吟味します。ホームまで行くと上玉は同業者達に奪われてしまうため、改札から後ろに付いてポジションを確保しておくのが私の戦略です。

10分程吟味すると、私の好みの獲物が現れました。いつか痴漢してやりたいと、ずっと前から狙いを定めていたポニーテールがよく似合うお嬢様女子高生です。

アイドル顔負けの美貌のくせに、いつもホームで下を向いている気弱そうな娘で、触られても声を出せなさそうな雰囲気が漂っています。何度も盗撮したことがあり、何回抜いたかわかりません。

ついに極上の獲物に痴漢できる!

神に感謝しながら、ぴったりと背後に付きエスカレーターを上がります。

ホームに上がると、すぐに電車が到着しました。同業者に目をつけられない最高のタイミングです。

しかし、ここでトラブルが発生しました。

あまりの電車の混み具合に躊躇したのか、女子高生がドアの前で止まってしまいました。最悪です。次の電車に先頭で乗られてしまうと、車両の奥に移動されて触れない可能性が高いのです。

これはマズイ!…なんてことはなく、こんな場面はシュミレーション済みです。

後ろから女子高生に軽くぶつかり、耳元で囁きまた

「邪魔や、はよ乗れや」

女子高生はビクっと身体を震わすと、小さな声で

「すみません」

と呟いて後ろ向きに電車に乗り込みます。

私は急いで女子高生と電車の間に割り込み、女子高生の真後のベストポジションを確保することに成功しました。

乗り込む際のやり取りで完全にやれると確信した私は、ここで逃してしまうことだけは阻止したかったので、女子高生を抱き抱えるようにドア横の手すりを掴んで逃げ道を塞ぎました。その際、女子高生を威嚇して恐怖を与えるために、耳元で舌打ちをし、

「くそっ、うぜぇ」

と囁きました。またしても女子高生はビクっと震えていました。女子高生の怯えと温もりが股間に伝わり、今までにないくらいにガチガチに勃起してチンコが痛かったのを覚えています。

ドアが完全に閉まると、待ってましたとばかりに女子高生をドアに押しつけます。同時に手を下ろし、スカートをコートと一緒にめくりあげ、身体で挟み込みます。

あまり下でモゾモゾ動いていると周りに怪しまれてしまうため、大胆に早く行動しました。とはいえ、ぎゅうぎゅう詰めで下を見ることすらできなかったので横の乗客に見られることもなさそうでしたが。

スカートを捲り上げてフリーになった手を使い、早速女子高生のお尻に手を触れました。

ストッキングの上からとは思えないほどの柔らかさと温かさでした。

女子高生は腰が抜けてしまったのか、身体をこちらに預けるように脱力してしまいました。

そんなことはおかまいなしに、女子高生をドアに押し付け、両手で尻を揉みまくりました。

私はさらに我慢できなくなり、ガチガチに勃起して窮屈なペニスをチャックから露出させ、女子高生の尻に押しつけました。

尻の谷間に裏筋を擦り付けるように押し付けました。

ずっと狙っていたお嬢様女子高生の尻を手に入れた!お前は俺のものだ!絶対に逃がさない!

そんな言葉が頭の中をぐるぐる回っています。

興奮した私は、尻の谷間に収まったペニスをゴシゴシとしごくように両手で尻を揉み回しました。

ありえない程柔らかいプニプニの尻にしごかれた私の童貞ペニスが耐えられるはずもなく、お嬢様女子高生の尻にザーメンをぶちまけてしまいました。

ドクドクと脈打つペニスをさらに尻に押し付け、射精しながら尻コキするというとんでもない快楽を味わいました。

女子高生は俯いて震えるだけです。

最高の快楽を知ってしまった私は、今後もあの手この手を使い、この女子高生の身体を狙っていくのですが、その話はまた今度にします。「」#ピンク

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