雪にハマった車の女子グループを助けた 2

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約20年前に雪にハマった車を助けた話の続きです。

前回も書きましたが、思い出しながらなので多少想像もあります。

ご了承下さい。

私とチャピが私のアパートに戻ってる間、ハジメとカズヤはミホと風呂場にいた。

カズヤはミホのパイズリを受けていた。

カズヤ「パイズリって気持ち良いもんなんだな〜、今までこんな上手いヤツいなかったよ。」

ボディソープを上手く使ったミホのGカップでイカされそうになっていた。

そこにハジメがチンコを洗いに風呂場に乱入。

パイズリを受けているカズヤを他所に丁寧にチンコを洗うハジメ。

ハジメはチンコを洗い終わるとミホのケツを持ち上げ、無言で挿入した。

「あ〜ん、入れるなら入れるって言ってよ〜。」

ハジメ「うるせー、糞ビッチ。カズヤのチンコを胸に挟みながら濡らしてるくせに。」

「そんな事言うなら私をイカせてよ」

ハジメ「ア?速攻でイカせてやるよ‼️」

ハジメは高速で腰を振った。

「アーン、気持ちいい〜」

「カズヤ〜、ちょっとごめんねー。」

ミホはカズヤのチンコと自分の胸をシャワーで流した。

カズヤが呆気に取られていると、カズヤのチンコを咥えて高速バキュームフェラをした。

カズヤ「ウワッ、ちょっと、待って、イクッ」

カズヤはすぐに果ててしまった。

ハジメ「おい、俺にヤラれてるのにずいぶん余裕だな。」

「あら、気持ちいいわよ。でも、イクほどではないかな〜」

ハジメ「これならどうだ?」

バックの体勢から状態をミホの上体を起こして、チンコをGスポットに当たるように突いた。

そして、爆乳を揉みまくる。

「アーン、気持ちいい‼️良い所に当たる〜‼️」

ハジメ「これでお前も俺のビッチだな〜‼️」

「ウーン、残念‼️」

ミホは膣圧を加えた。

ハジメにクリティカルヒット。

ハジメは大ダメージをくらった。

ハジメ「ウワッ、なんだコイツ。ヤバッ‼️」

ハジメは急にイキそうになりチンコを抜いた。

ミホはすかさずハジメのチンコを捕まえて、バキュームフェラをした。

ハジメのHPは0になった。

呆気なくイカされてミホの口内に発射した。

「ウーン。精子はカズヤの方が美味しいわね。私をイカせようなんて1年早いわよ笑」

ハジメもカズヤもミホにイカされて賢者タイムに入ってしまった。

「私、先にシャワー浴びて上がるね〜」

ミホはシャワーを浴びて、口をすすぎ、身体を拭いて出ていった。

ハジメとカズヤはミホにイカされて呆然としている。

特にハジメは自分のテクニックに自信を持っていたのに、逆にイカされてショックを受けたようだ。

2人とも苦笑いをしてシャワーを浴びて、風呂から出た。

ミホは風呂から出てから、リビングを見渡した。

「なんだ、ユウイチはいないのか、せっかく味見しようとおもったのに、チャピに取られてちゃったな〜」

ミホはベッドに目を向ける。

「サリナお嬢様はずいぶんヤラれちゃったね。かわいそうに。」

まず、タクシーを呼び、下着姿のサリナに服を着せた。

「サリナ〜、帰るよ〜」

サリナは眠そうにしながら、ミホとナナの部屋を後にした。

ハジメとカズヤが風呂から上がるのとほぼ同時にサリナとミホは帰ったようだ。

カズヤ「あれ?誰もいなくね?」

ハジメ「ユウイチもいないじゃん。」

カズヤ「ハジメ、どうする?」

ハジメ「誰もいないなら逆に帰るの明日の朝でも良くね?真夜中に帰るのだり〜し。」

カズヤ「まあ、そうだね。」

ハジメ「誰か女の子戻ってくるかもしれないし、ってかナナが帰るまで俺ら帰れねーじゃん。」

カズヤ「あ、そうだね。鍵ないし。」

ハジメ「誰か残れよな〜、ナナが帰ってきたら犯してやる‼️」

カズヤ「とりあえず残ってる酒飲んで寝よーぜ。疲れたわ。」

ハジメとカズヤは大量に余っている酒に手をつけた。

その頃、ナナは元カレの所に行っていたのだが、トボトボ帰宅途中だった。

コートは着ているもののコートの中の服はボロボロだった。

自宅に着くと、ハジメとカズヤしかいなかった。

ハジメ「おかえり〜。俺らしかいねえよ。」

カズヤ「ちょっと、ナナさんどうしたの?」

ナナはボロボロに泣いてメイクが涙で流れていた。

ナナは元カレの所に行ったのだが、元カレはおらず、元の浮気相手の女と元カレの友達が10人くらいの所に乗り込んで行った結果、マワされて酷い目にあったようだ。

泣きながらカズヤとハジメに話したらしい。

男女10人に穴という穴を犯されてきた。

ハジメ「そんな話聞いたら俺らヤれねーじゃんか。風呂入って寝ろ‼️」

カズヤ「そうだね。お風呂入っておいで。」

ハジメ「カズヤ〜、俺は眠いから先に寝るわ〜」

ハジメは勝手にナナのベッドに入って寝てしまった。

カズヤはナナを介抱し風呂場に連れていった。

ナナ「カズヤ君、一緒に入ろ。」

カズヤは1人にしておけないので一緒に入った。

ナナの身体の至る所にアザがあり、下の穴は前も後も精子らしき液体が出ていた。

カズヤ「ナナちゃん、大丈夫?」

カズヤが聞くと、ナナがカズヤに抱きついて大声で泣いた。

カズヤは手を伸ばしてシャワーを出して、声をかき消そうとした。

何せ夜中の3時頃だった。

周りはシーンとしているので、ナナの鳴き声が響き渡る。

カズヤはナナが落ち着くのを待って、シャワーを一緒に浴び、ナナの身体を洗ってやった。

155センチ、42キロくらいだろうか。

胸はBカップあるかどうかという身体を丁寧に洗った。

カズヤ「ゴメン、アソコとお尻は自分でできる?」

ナナ「ウン…。」

ナナは自分でマンコを洗い始めるとまた泣き出した。

カズヤ「ゴメン。大丈夫か?」

ナナ「優しくしないで…。」

泣きながら洗い終えると、カズヤと風呂を出た。

ナナ「カズヤ君、私の汚れた身体をカズヤので清めてちょうだい。」

カズヤ「ナナちゃん、今日はもうやめておきな。一緒に寝てあげるから。あまり自分を卑下しちゃダメだよ。」

ナナ「ウン…、そうだね。」

身体をバスタオルで綺麗に拭いてナナは下着を着けて、スウェットを着た。

カズヤも服を着てリビングに向かった。

ナナのベッドにはハジメがイビキをかいて寝ている。

さすがにベッドに3人は寝れないので、床に毛布を敷き、余ってる布団をかけて、ナナとカズヤは身体を寄せ合って眠った。

朝。

私とチャピはゆっくり起きて、コーヒーを飲んでから、ナナの部屋に向かった。

鍵は開いたままだった。

部屋に入ると、酒とつまみの臭いが充満していて、さらに体液の臭いと女子の香水の匂いの混じったヤバい臭いの部屋になっていた。

ハジメはベッドに寝ていて、ナナとカズヤが床に寝ている。

チャピ「どうしようね。」

「起きるまで片付けてるか。」

チャピと片付けを始めた。

「私の闇の話聞きたい?」

「話したくないなら無理に話さなくてもいいよ」

「いいの。ユウイチがいいなら。」

「それじゃ、聞くよ。」

「私ね、高校の時に凄く年上の人と付き合ったの、最初は優しくて、同級生には無い魅力がある人だった。私、母子家庭で育ったから父親みたいな人を求めてたのかもしれない。」

「何歳くらい上なの?」

「15個上だったな。」

「犯罪じゃん。」

「うん、だから高校卒業するまで、ただのデートだけしてたの、ご飯とかゲーセンとかカラオケとか。エッチはしなかったの。」

「高校卒業した後は?」

「大学生になって、母親も干渉しなくなって、彼から誘ってくれなかったから私から誘ったの。」

「ここまでは何か闇って話でもないけどね。」

「2人でホテルに行ったんだけど、彼、全然勃起しないの。私、魅力ないんだなって。でも、彼が私の腕を拘束して目隠しをしたの。」

「そういうのが好きな人?」

「私の身体を触ったり舐めたり、アソコには指で刺激されるんだけど、オチンチンは絶対入れなくて、アソコを舐めたり、指を入れられたりするんだけど、絶対イカされないの。イキそうになる前に寸止めされて、放置されて、また寸止め、ずっとその繰り返し。」

「だんだんイキたくなって身体が敏感になっていって、ちょっとした刺激でイクようになっちゃった。」

「だから、チャピは何回も軽くイッてたんだね。」

「でも、イクと寸止めより長い時間放置されるの。」

「それで、何で闇なの?」

「彼に何でオチンチンを入れないのか聞いたの。」

「そしたら?」

「セックスしたら本当の不倫になっちゃうじゃんって。彼、家庭持ちだった。」

「あ〜」

「私との事は全部遊びだったの。」

「私は好きだから受け入れたつもりだったのに、私の身体を敏感にするのも遊び。」

「そっか〜、辛いね。」

「それから本気で人を好きになるのが怖くて…」

「俺はどうかな?」

「ユウイチ君は優しいし、エッチの時も幸せだったよ。でも、本気で好きかって言われると分からない。」

「付き合ってるうちに変わるかもしれないよ」

「それは私と付き合おうって事?」

「そうだよ、チャピ。」

「私が本気にならないかもしれないけどユウイチ君はそれでもいいの?」

「その時は俺の努力が足りなかったって事でしょ。」

「フフッ、よし、ユウイチ君に賭けてみようかな、よろしくね❤️」

チャピは笑顔になってキスをした。

ハジメ「おい、人が寝てると思ってラブラブしてんじゃねーよ」

チャピの顔が一瞬で引きつる。

「おはよー、起きてたんだね〜」

ハジメ「途中からな〜」

ハジメ「チャピちゃん、大丈夫、ユウイチの彼女には手は出さねーから。」

「チャピ、大丈夫だよ。」

チャピは引きつった顔は少し緩めたが、まだハジメを警戒している。

「そういえば、ミホとサリナも闇を抱えてるんだっけ?」

「そうだけど、話していいかな〜、ナナ〜、どう思う?」

「ナナは寝てるでしょ。」

「ナナは凄く眠りが浅いから起きてるよ、ね〜?」

ナナ「バレてたか」

「カズヤはまだ寝てるな。」

ナナ「カズヤ君凄く優しいね〜。」

ハジメ「カズヤも彼女と別れたから付き合っちゃえば?」#グリーン

ナナ「私ってきっと重い女なんだよね、付き合うと想いが強すぎるの。」

ハジメ「カズヤの元カノは何考えてるか分かんない子で、結局振り回されて別れちゃったんだよね。ナナちゃんくらい一途な方がカズヤには合ってるんじゃないのかな。」

ナナ「え〜、じゃあ、起きたら早速アタックしてみようかな〜。」

「ハジメちゃんは?ミホ?サリナ?」

ハジメ「いやいや、サリナには散々ヤリまくったから、向こうが無いでしょ笑」

ハジメ「ミホには逆にカウンター食らったし。」

ナナ「ミホにセックスで勝てる男はAV男優くらいじゃないかな〜。」

ハジメ「何それ?どういう事?」

ナナ「それじゃあさあ、カズヤ君起こしてみんなでマクドナルドに行って朝ご飯食べながら話さない?」

「もうすぐ昼だけどね〜」

カズヤを起こして5人でマクドナルドに向かいました。

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