最近起きた事をお話します。
家に近くに私立の女子校があり、通学路が家の真横です。
ある日夕方から急な雨になり傘を持っていない子達はビチャビチャになりながら、駅に走っていきます。
自分は近くのコンビニに行こうとマンションを出たところエントランスにビチャビチャで雨宿りしているJ◯がいました。
顔を見たら意外と可愛い。
自分は一旦家に帰りタオルと傘を持ちそのJ◯に差し出しました。
J◯は驚いた感じで
「いいです」
と断りましたが、
「風邪引くから」
と半ば強引に渡し、
「使い終ったら捨てて良いから」
と言い残しコンビニに行きました。
戻るとその子はもう居なくなっていました。
そんな事があってから2〜3日後、夕方またコンビニに行こうと家を出たところ、エントランスに以前傘を貸した(?)子が居ました。
わざわざタオルを洗濯し、お礼としてケーキを持っていました。
「どうしたの?」
と聞くと
「ここに居れば出てくると思って」
と・・・俯きながら話ました。
自分の中にいたずら心が沸き、駄目元で
「家に来る?」
と聞くとまた俯きながら頷きました。
家に入りコーヒーを入れてあげ、お礼のケーキを食べながら色々話してみると、その子の名前は綾と言い、14歳。
今まで交際暦とかなく、男の人と話すのが恥ずかしいらしい。
だから終始話は下を向いたまま・・・自分は
「可愛いんだから俯かないで上向いた方が良いよ」
と顔を覗き込みました。
そしたら顔真っ赤にして
「そうですか」
って、なんかたまらなくなってそのままキスしちゃいました。
驚いた感じでしたが嫌がらなかったのでそのままベットに持ち上げて連れて行きました。
その間ずーと顔は赤いままベットでまたキスをし制服を脱がしにかかりました。
下着は上下白でスタイルは小ぶりな胸。
お尻は少し大きめでしたブラを外し、ピンクの乳首を舐めました。
綾はビクッとし次は下を脱がそうと手をかけ脱がしました。
綾は足をくねくねしながら顔を隠しています。
そこを掻き分けあそこを見ました。
鮮やかなピンクで少し匂いがしました。
舌を這わせ舐めている間中足をくねくねしていました。
そろそろ入れようと先を当て綾の手をどかしキスしながら少しずつ入れていきました。
綾はいっいっと痛がっていましたが、根元まで入れました。
中はキツキツでイキかけたのを我慢しゆっくり動かしながらしばらくして、動きが良くなってきたので色んな体位で綾を堪能しました。
そのまま中にたっぷり出しました。
抜いたと同時に精液と血が混じった液体がどっと出てきました。
綾は暫くボーっとしていて、その後一緒にシャワーを浴びた後にもう一回しました。
もちろん中だしで・・・その後駅まで送っていき別れました。
それから綾は学校帰りに寄るようになりその度にSEXしています。
この先色々教えて調教していきたいと思います。