俺は日雇い派遣で、その日暮らしのような生活を強いられている39歳の男である。
勿論妻子などいない独身である。
その日はもう夜9時半近い時間で仕事を終えて、帰宅途中にあるコンビニに寄って晩飯を買って帰る途中でした。
適当におにぎりやパンを手に取りレジに向かうと、見慣れない顔の店員の女の子だった。
別に頻繁にそのコンビニに行っていた訳ではないが、その子は今まで一度も見た事が無い子だった。
その子はパッと見は、どことなく森川葵に似た感じで、それなりに可愛らしい感じだったのですが、とにかくヤル気なさそうな感じを醸し出していて、品物をスキャンし終わった後も無言で差し出すように置いて
「〇〇円になります」
とも言わなかった。
俺は仕事でかなりイラついていた事もあったが、その店員の対応にもかなりイラッとした。
俺は
「何だこいつ?」
と思いながらレジに670円と表示されていたので1000円札を店員に渡そうとした。
すると店員は無言で釣り銭の受け皿をスッと置かれたので、俺は黙ってそこに1000円札を置いた。
そこまではまぁ許せたのだが、その店員はお札を触る際に、まるで汚い物でも触るように指で摘むようにキャッシャーに運んだのだ。
俺はその行為にかなりイラッとして、その店員が受け皿にお釣りを置く前にわざと手を差し出してみました。
すると案の定Jkの店員は、俺の指を大きく開いた手のひらの、かなり上の方から明らかに汚い物に触りたくないといった感じで、ボトボトっと小銭を落とすようにしてきました。
俺は思わず
「あっ???!」
っと声を出して睨みつけてしまいましたが、JK店員は何事も無かったかのように
「ありがとうございました」
の言葉も無くスマホを触り始めました。
俺はかなり頭に来ていたのですが恐らく何を言っても無駄だと思ったので、コンビニを出て家まで歩きました。
実は住んでいる地域が田舎で、家の近所にはコンビニが無いので、バス停にして5つ以上離れた所で降りて寄ったので、家までは20分以上は歩かなきゃならない道のりでした。
しばらく歩いていると、突然ゲリラ雷雨のような雨が降ってきてしまって、俺は慌てて近くのバス停までダッシュしました。
家の近所のバス停には、田舎ならではなのか知りませんが、小さな雨宿りが出来るくらいの小屋があったりするのです。
俺は結構慌てて小屋に入ったのですが、あの一瞬の短時間だった割には結構びしょ濡れになってしまっていました。
「今日は何てついていない日なんだ…」
と思いながら小屋の中のベンチに座りました。
「あー…。俺ってこんな歳になってこんなど田舎で、貯金も無く女もいない。この先生きていて良い事なんてあるのかね…」
と、この先の人生について考えてしまうくらい、暗い気分に耽てしまいました。
雨も降っていたのでボーッとしながらコンビニで買った発泡酒を飲んでいると、雨も小雨になって来たりもしたのですが面倒だったので、その場で全部食べてから行く事にしました。
そのままグダグダと15分から20分は小屋にいたでしょうか?
しばらくするとまた雨が強くなって来て、一瞬にして土砂降りに変わりました。
「あ〜あ…。でもこのタイミングで帰ってたら本当に終わってたかもな…」
なんて思っていると
「超最悪〜!!!」
と言いながら一人の女の子が自転車から駆け下りて、バス停の小屋に入って来ました。
その女の子は雨に祟られズブ濡れになったようで、制服はビチャビチャで、白いYシャツは肌にピッタリと張り付くようになって透けていて、ボーダー?のような線が描かれた水色のブラジャーが本当に丸見えというか、ブラジャーで歩いてるんじゃないの?ってくらい透けていました。
俺はその子の顔を見てハッとしました。
さっきのコンビニで無愛想でムカついた森川葵似のJKでした。
JKの方も直ぐに俺に気付いたようで、凄く気まずそうな顔をしていました。
俺はビールを啜りながらJKを眺めていると、よくよく見るとこんな殆どブラジャー丸見えな姿の上、スカートも短めだったので、スカートから見えているJKの生脚は妙にエロく、イヤらしい身体に見えました。
JKはブラジャーがスケスケなのに気付いているのか、気付いていないのかは分かりませんが、さほど気にしている様子は無く、小屋の外を見つめながら
「本当…最悪〜!」
と嘆いていました。
「どうせ暫く止まないから、取り敢えず座ったら?」
と聞くと、相変わらず無反応で無視です。
イラッとした俺は、多少の酒が入っていた勢いもあってか
「お前さぁ…コンビニの店員なんだから、ありがとうございました!くらい言えないの?」
と言ってしまいました。
それにもJKはスマホを操作しながら全く無反応のガン無視でした。
「本当に近頃の若いヤツはまともに接客すら出来ねーのか」
と俺はビールを飲みながらブツブツと呟いていると
「チッ…」
っと舌打ちが聞こえて来ました。
小屋の外は雨が激しく振り続けていて、JKはスマホで通話を始めると
「何か凄いキモい奴がいる」
とかわざと聞こえるように言っているのか、こちらにダダ漏れな声で話していました。
俺は本当にイライラを通り越して怒りを憶えて来て、JKを睨みつけていました。
頭の中は怒りで込み上げているのですが、水色と白の縞縞がハッキリと透けて見えているブラジャーが堪らなくエロく見えて、怒りの中で
「こいつ性格は悪いけど、スゲェエロい身体してるよな…」
と考えながら、JKを睨みつけていました。
暫くしてJKが通話を切ると
「ジロジロ見てんじゃねーよ!」
と言って来ました。
俺の頭の中で何かがプツっと切れて
「どうせ俺なんか派遣で家庭がある訳でも無いし、もうこいつを一発犯してやろうかな」
という気持ちにもなって来て
「お前さぁ…俺に喧嘩売ってんの?」
「別に。ジロジロ見てんから」
とサラッと言われて
「頭来た!!!とにかくここに座れや!!!」
と酒の勢いもあって、JKの腕を掴んでしまいました。
「キャー!!!ちょっとマジで触んないでよ!!!本当にキモいんだけど!!!」
「お前そうやって人の事を汚物みたいに言いやがって!さっきのレジでも…!!!」
っと力づくでベンチに座らせました。
「ちょっと…!何ですか?大声出しますよ!」
とJKは反抗して来ましたが、この田舎道でバスの最終は終わっている。
民家も離れた感じでパラパラっとある程度で、偶に車が小屋の前を通過して行きますが、小屋の中に人がいる事なんて気にもしないだろうか、サーっと通り過ぎて行ってしまいます。
辺りは雨の音が激しく聞こえていて、ちょっとくらい叫んでも恐らく誰も来ないだろうという状況でした。
「お前さぁ…男舐めてねぇ…?」
と言うと
「そんな事ねぇよ!ただキモいもんはキモいだけ!!!」
と睨み返してる来ました。
JKは俺に押し倒されるように座ったので、短いスカートから見えている生脚は開き気味に見えていて
「お前さぁ…男舐めてねぇ…?」
と身体全体を舐めるように見渡すと、JKは今の自分の状況を理解したのか、さっと股を閉じると
「見んじゃねぇよ変態!マジでキメェんだよ!!!」
と強気に来たので、俺はとうとう堪忍袋の緒が切れて、平手で思いっ切り
「パチン!!!」
と頬を一発引っ叩きました。
「痛い…!!!マジ何なの…?」
俺はJKの首根っこを掴んで
「お前さぁ…男の前でそんなブラジャー丸見えで徴発して来るとか、誘ってんの???」
と、どんどん強気な言葉が出て来ました。
JKは流石にヤバいと悟ったのか、それまでの強気な発言は一気に影を潜めて
「そっ…そんな事無いです…」
「俺さぁ…さっきからお前に家畜のように馬鹿にされて、蔑まされて本当に頭にキテるんだけど!」
「あっ…ごっ…ゴメンなさい…」
「ゴメンじゃねぇよ!この腹が煮えくり返ってるの、どうしてくれるんだよ!」
「あっ…本当に…すいません…」
俺の迫力に圧倒されたのか、あれだけ強気だったJKは急に目に涙を浮かべていました。
しかし俺にはこの涙を浮かべた森川葵似のJKが
「よく見ると可愛い顔してんじゃねーか」
と思えてなりませんでした。
ここは首根っこを更にグイッと引っ張って、勢いで一気に
「すいませんじゃねーよ。こんだけ侮辱されたまんまで、どう落とし前つけてくれるんだよ!!!」
と煽るとJKは
「ゴメンなさい…ゴメンなさい…」
とただひたすら謝るだけでした。
俺はもうどうなってもいいという気持ちで
「お前、そんなんで済む訳ねーだろ?」
と、手をJKの太ももの上に乗せて擦るように触りました。
「ちょっと!止めて下さい!!」
とJKは俺の手を振り払うように、力一杯振り払おうとして来ましたが
「お前、そんな格好で俺の事を誘ってるんだろ?」
と言いながらスカートの中に手を入れて、JKの内腿から秘部の辺りを指で伝って行きました。
「そんな訳無いから!!!本当に誰か…助け…」
とJKが大声を出そうとした時に
「パチン!!!!!」
っと、もう一回思いっ切りビンタを食らわせてやりました!!!
「ひっ…!!!」
俺はJKを睨みつけながら
「お前さぁ………殺されたいの?」
と聞くと
「嫌です………」
とJKは、大粒の涙を流し始めました。
「お前はさぁ……そのくらい俺の事を馬鹿にして、見下して、挑発して来たんだよ。だから俺も人生を賭けてお前に挑んでやるんだよ」
と言いながらスカートをゆっくりと捲るように指を這わせながら、JKの大事な部分の方へと触っていきました。
JKの素肌の柔らかくてスベスベしている感触が堪らなかったのですが、スカートを捲っていくとJKは生パンだったようで、白の綿のパンティーが露わになって見えて来たのが本当に興奮しました。
「いやぁぁぁぁ………止めて…」
俺が白いパンティーの上から、マン筋の辺りを指でツーっと這わせると
「んんんんん…いやぁぁぁ…」
とJKは身体を捻るように腰を動かして来て
「何だお前。あんなに強気な奴だったのに、こんな可愛らしいパンツ履いてたのか?笑」
と笑い飛ばしながらマン筋の辺りを中指で更に刺激すると
「やっ…止めて…」
と俺の手を両手で掴んで押し返そうとして来ましたが、明らかに中指の感触からは、パンティーのクロッチ部が湿っているのが分かりました。
「何だお前…イヤイヤ言いながら感じて来てるだろ?」
とパンティーの隙間から指を入れると、少しヌルっとした液が溢れてきていて、俺は膣の辺りを指で掻き回すように触りました。
「ああぁぁ…っ!ダメだってば!」
とJKは力を入れて俺の手を押し返して来ましたが、俺はお構い無しにJKのマンコの感触を指で味わいました。
見ているだけでもJKのスカートが乱れまくって、幼く白い綿のパンティーが露わになっている姿は大興奮でした。
嫌がるJKの心とは裏腹に、膣からはイヤらしい液が溢れ出てきているようで
「お前がこんなに感じて来ているように、俺のもこんなに硬くなって来てるよ!」
と俺は立ち上がって、ベンチに座っているJKの前に仁王立ちしました。
「感じてないもん…」
と首を振りながら涙を拭うJKの顔の前に、俺の勃起した状態のペニスを近づけました。
「触ってみな!」
俺はヨタヨタのジーンズを穿いていたのですが、それでもペニスの形が何となく分かるくらいに盛り上がっていました。
「イヤっ…!」
っとJKは首を振りましたが
「いいから触れって!!!」
とJKの腕を掴んでジーンズの上からペニスを触らせました。
「どうだ?硬いだろ?ゴメンと思うなら、せめてそのくらいは胞子しろや」
とJKの腕を動かして、ペニスを擦るように触らせました。
「…………。」
JKは黙ったまま、ただ俺にペニスを擦り付けられていたので
「口でしてよ!」
と言うと
「無理です…」
と俯向いてしまったので
「お前本当にゴメンと思ってんのか?」
と顎を攫んで顔を上げました。
「本当にすいません…」
と相変わらずJKは涙ぐんでいましたが
「そう思うならヤレや」
と俺はベルトとジッパーを降ろして、勃起したペニスをJKの顔に押し付けました。
「うううぅ……」
JKは泣きながら俺のペニスをイヤそうに掴むと、ゆっくりと手で扱くような動きをしました。
JKが泣きながら手で扱くのも悪い絵面では無かったのですが
「口でって言っただろ!!!」
と思いっ切り、頭を引っ叩きました。
するとJKはイヤイヤながら俺のペニスを口に頬張り始めました。
「おおぉ…そうだよ!やれば出来るじゃん!」
俺はJKの頭を撫でるように髪を触りました。
「んっ…んんー!」
JKが何を言いたかったのかは分かりませんが、現役JKにこんな小屋の中でフェラチオされている状況といったら、風俗なんかでは到底味わえないスリルと興奮でした。
そんなに上手いフェラチオではなかったけど、頭を抱えるように抑えて上下に動かしたりすると、堪らない支配感でした。
「ちゃんとフェラチオ知ってるんだね?ちょくちょく彼氏にしてるの?笑」
なんて言いながら、Yシャツの上からおっぱいを触りました。
「んー!」
と俺の手を振り払おうとしましたが、俺は構わずにYシャツのボタンを外しました。
するとあの白と水色の縞縞ボーダーのブラジャーが、とうとう露出して来たのですが、上から覗き込むような体勢で見るとブラジャーがかなり浮きブラ状態になっていて、可愛い小さい乳首がピョコンと起っているのが見えました。
俺の推定では恐らくAカップの貧乳で間違いないと思うけど、こちらも推定まだ高1か良くて2くらいの子なので、まだまだこれから発育していくのだろう。
「おおおぉぉぉ…!結構おっぱいちっちゃいなぁー!彼氏君、揉み足りないんじゃないかー?笑」
と言いながら、この浮きブラから見える未発育のおっぱいが、俺の興奮を更に倍増させました。
俺は迷わず腕を伸ばしてブラの隙間に指を突っ込んで、少女のおっぱいの感触を楽しむように、乳首を指で転がしました。
ここまで恐らく15分程度の事ですが、俺の人生で物凄く内容が濃くて、これ以上無いスリルと快楽でした。
小屋の外は未だに激しく雨が降り続いていました。
この深夜の土砂降りの雨の中、この田舎道を歩いてる奴はいないだろう。
俺は欲望は更に増して来て、下手くそなフェラチオは一旦止めさせると、強引に股を開かせました。
「いや!待って!ダメ…!」
いくら人通りが無いとはいえ、このある程度オープンな小屋で、Yシャツのボタンは外れてブラジャー丸見えの、スカート捲れ上がっての大股開きの体勢は流石に恥ずかしいだろう。
もし小屋の外から覗き込まれたら丸見えなのだから。
女子高生の制服での大股開きの姿は物凄くエロくて興奮します。
俺はパンティーの上からマン筋を舐めて行きました。
「あああぁぁ…ダメ!そんな所、舐めたらダメ!!!」
パンティーの上からマン筋の辺りを舐めていくと、クロッチ部分に俺の唾液で丸く、大きな染みが出来で来ました。
「汚れちゃうね」
と俺はパンティーを指で捲るようにズラしていくと、とうとうJKのマンコが丸見えになりました。
淡いピンクというか、まだあまり使い込まれていなそうな幼いマンコで、少し小便臭さとマン汁の匂いが鼻に纏わりついて来ました。
「おおぉ!エロいマンコだな笑」
俺はマンコにしゃぶり付くように舐めました。
「あああぁぁ…ん…ダメ…あっ!」
JKのマンコは自分のマン汁と俺の唾液で、もうビチャビチャで膣に中指をゆっくりと入れると
「んんん…っ!あっ…」
と明らかに吐息を漏らし始めました。
俺はゆっくりと中指を出し入れするように動かすと
「んんん…あああぁぁん!」
と身体を突っ張るように伸びて、腰をクネクネとさせていました。
JKの腰の位置が少しづつベンチから前のめりにハミ出て来たので、俺は両手で一気にJKのパンティーを降ろしました。
「あぁ…っ!ダメ…!!!」
JKの腰が前に出て来ていた為、腰を浮かせるまでもなく、パンティーを一気に剥ぐ事は出来て
「恥ずかしい…!!!」
幼いJKの下半身は全て露出され、薄っすらと生い茂ったヘアが更に若さを感じさせました。
俺はJKにM字開脚のように大股を開かせて、マンコに更に食らいつくようにしゃぶり付くと、まだ皮に包まれていたクリトリスをゆっくりと舐め続けました。
「んっ!んんん…!」
JKは偶に身体をピク!ピクっ!
っと反応させて、もういつでも挿入出来そうなくらいビチャビチャでした。
もう小屋の外は小振りになって来ていたようでしたが、もうそんな事はお構いなしです。
俺は一気に挿入しようと中腰になって、フル勃起のペニスをマンコに充てがおうとしました。
「えっ…挿れるの…?」
「初めてなの?」
と聞くと、JKは軽く首を振りました。
「じゃあいいじゃん。ここまで来たら挿れるに決まってるだろ?」
「んっ…挿れるのは………」
「大丈夫だよ!外に出すから」
と俺はそのままJKのマンコにペニスをゆっくりと挿入して行きました。
「んんん…っ!キツい!!!」
JKのマンコはこれだけ濡れているのに、スムーズに入って行きません。
それでも俺はマンコに押し込むように、ゆっくりとゆっくりとペニスを挿入して行きます。
「あああぁぁ…!絶対に…!絶対に外に出して下さいね!!!」
「分かってる!しかしキツいね」
「わっ…私!まだ一回しかした事無いんです!!!」
「おっ…おお…そうか!」
俺は何だかその言葉に異様に燃えました。
殆ど処女みたいなもんやん…!
俺のペニスが奥まで到達し、とうとうJKにバス小屋で生挿入してしまいました。
ほぼ青姦みたいなもんでした。
ゆっくりと腰を動かすと、JKのマンコが俺のペニスを締め付けて来て、マンコに馴染むように更にヌルヌル感が増して来ました。
「あああぁぁ…気持ちいい…」
俺はこのマンコの中に、ずっとペニスを沈めておきたいくらいでした。
「んんんっ…!」
JKはやはり少し涙を浮かべていたようでしたが、俺は構う事なく腰を動かしながら、抱き寄せるように唇を重ねました。
「んんん…!」
JKは目を閉じて、中々唇を開こうとはしませんでした。
俺は捻り込むように舌を押し込んで行くと、観念したように唇を開き舌を絡ませました。
「んっ…」
JKの唇は柔らかかったです。
こんな若い子と舌を絡められる幸せというか、至福の時間でした。
俺はブラジャーの肩紐を横にズラすと、Yシャツの中に手を入れてブラジャーを下に引き下げて、おっぱいを鷲掴みにしました。
JKの乳首はピンと起っていて、乳輪も小さく、何よりAカップくらいの幼い乳が何より興奮しました。
俺はゆっくりと腰を動かしながら舌を絡ませて、おっぱいを揉みほぐしました。
実は今まで彼女とかは居た事が無く、風俗でしか女の裸を拝んだ事がありませんでした。
挿入も勿論ソープランドとか売春でしか挿れた事が無く、このJKとの生挿入は我が人生で最高のSEXであった事は間違いありませんでした。
JKのマンコは俺のペニスをどんどん締め付けて来て、このまま行くと直ぐに射精感が来てしまいそうでした。
俺はJKにうしろ向きに立たせて、ベンチに手を付かせてスカートを捲り上げてバックから挿入しました。
バックからの挿入はキスはデキないけど、おっぱいを鷲掴みにして俺の恥骨を尻にぶつける様に激しく突くと今、本当にレイプしている!
って感じが堪らなく感じられました。
「んっ!あっ!あっ!あっ!」
「いいよ…このマンコ…本当に気持ちいいわ!!!」
バックで突いているうちに本当に射精感が出て来てしまって、正常位に戻そうか悩みましたが、戻してるゆとりも無さそうなので、このままフィニッシュしてしまう事にしました。
「あぁ…いい!いいよ!いいよ!」
俺はとにかく激しく腰を振りました。
俺の恥骨とJKのお尻の肉がぶつかりあって
「パン!パン!パン!」
と激しい音が静かな田舎町の小屋の中に鳴り響きました。
「んっ…!んっ…!」
JKは前屈みになってベンチに掴まって、俺からの圧をしっかりと受け止めていました。
「あっ…ダメだ!出ちゃう!」
俺の腰の動きをMAXに動かして、無我夢中で腰を振りました。
「あっ…!あっ…!あっ…!あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
とうとう俺のペニスは限界に達してペニスを引っこ抜くと、JKのお尻や太もも目掛けて一気にザーメンをぶっ掛けました。
「あああぁぁ…!」
俺のペニスからビビュッ!
っとスカートを捲り上げたJKのお尻に精子がぶっ掛かって、次から次へとドクドクと流れ出てくる精子をJKのお尻に擦り付けるように押し付けました。
「あああぁぁ!」
JKのお尻は俺の精子でベチョベチョで、トロ〜っと太ももへ伝うように垂れていました。
俺はそのままJKの膣の中に中出ししてしまう事も考えましたが、子供が出来てしまうのは、流石に不味いし可哀想かなと思ったので止めておきました。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
JKはベンチに倒れ込むように崩れ落ちていました。
JKは決してイッてはいないと思います。
涙を浮かべて放心状態のように泣き崩れていました。
「はぁ…はぁ……。ヨシ!これで勘弁してやるよ!これに懲りて、もう大人の男にナメた口を聞くんじゃねーぞ!!!」
「ううぅ……」
俺は小屋の中に貼ってあったチラシを剥ぎ取って
「……ほら!いつまでも泣いてねーで」
とJKのお尻や太ももに付いた俺の精子をチラシで拭き取り、クシャクシャと丸めて外に投げ捨てました。
引き剥がしたJKのパンティーはクシャっと丸まって足首に引っ掛かっていて、放心状態で起き上がる気配を見せなかったので
「いつまでもそんな格好でいるならパンツ貰って行っちゃうぞ」
とその姿をスマホで撮影してしまいました。
「撮らないで下さい…」
とJKは慌てて肌蹴たスカートを直しましたが、捲れたスカートからお尻は丸出しで乱れたYシャツ姿からは、軽くおっぱい映ってましたけどね笑。
何となくマンコが映っているような画像も一枚。
JKが後ろを向いてパンティーを履き直していると、時間的にもこれ以上この場に居てはマズいと思い
「じゃあな!誰かに言ったら、今の画像バラ撒くからな!!!」
と言って猛ダッシュでその場を後にしました。
その後JKがどうなったかは知りません。
雨はもうすっかり上がっていましたが、もうあのコンビニには行けないかな?
気になって遠くから覗いちゃうかも。
あのJKを見る為に…