雨に濡れて透けたブラ見せからはじまった

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前回はキモオタたちに覗かれた話を書きました。

今回は私の露出が加速するお話です。

高二のうちはまだトイレの個室で覗かれるだけで満足していました。

しかし、高三になると物足りないなと思うようになりました。

物足りなさを感じて生活していたある日、その日は朝から雨が降っていました。かなりの大雨で、自転車通学の私はびしょ濡れの状態で教室に入りました。

すると、教室に入るなり何やら視線を感じていました。そしてチャイムがなり担任の深山先生、通称キモ山先生が入ってきました。

キモ山というのは、女子生徒をいやらしい目で見たり、セクハラ発言をするのでそう言われていました。

キモ山は私を見るなりニヤリとしました。

ホームルームのあとAちゃんが私のところに来て「ミカちゃん制服、透けてる」と言ってきました。

「え、まじ」

「もう、男子も深山先生もみんな見てるよ」

と優しいAちゃんはタオルで拭いてくれました。

私はというと

「良いよこんぐらい。男子にはサービスってことで」

と笑っていました。あんたはもっと自分を大事にしなさいと怒られたが、私は露出癖があるのだからしょうがない。

そうか、スケブラとか男は興味があるのかと思いました。

その日、家に帰ると母から醤油がなくなったから買っておいて欲しいという手紙が置いてありました。

私は一瞬濡れて透け透けの制服で行こうかと思いましたが着替えることにしました。

選んだ服は白色の薄手のシャツです。そのシャツは制服と違って乾いていても少し内側が透ける服です。そのため普段はブラの上にもう一枚着ているのですが、露出願望が抑えられなかった私はブラだけで着ました。

また以前キモオタたちの会話で白い服は白い下着が1番透けると話していたのを聴いていたのでブラの色は白にしました。

外に出るとまだ雨が降っていました。歩いて5分ほどのところにスーパーがあります。

私はスーパーに入る前に傘をさすのをやめて1分くらい雨を浴びました。

そして、少し濡れた状態でスーパーに入りました。当然ブラが透けています。

中には買い物客が多くいました。年配の男性客もちらほらといます。流石に同年代や30、40代ぐらいの男性はこの時間ではいませんでした。

醤油の売り場に行くとそこには先に70歳ぐらいのおじいちゃんがいました。おじいちゃんは明らかにこちらを見ていました。チラチラではなく凝視に近い感じです。

あんなお年寄りでも私のブラ見て興奮してると思い興奮しました。

レジに行くと40代後半くらいのおじさんがレジにいました。名札には武田と書いてありその下に小さく『店長』と書いてありました。私が後ろに並んでいる時からチラチラみていました。

そこで私はちょっとサービスすることにしました。レジに置く時わざと醤油を落としましたそして店長さんの見える位置で大きくかがみ胸元を開けました。明らかにみていました。

お会計が済み店を出るとあのおじいちゃんがいました。

私はちょっと遊び心が出ました。

「あの、さっき私のこと見てましたよね?なんか変ですか?」

「おお、さっきの君かい透けてるよ」

「え、うそ」

気づいていなかったふりをして胸を抑えました。

「いやいや、良いもの見せてもらったよありがとねぇ」

と言っておじいちゃんは去って行きました。

それからやはり歳の離れたおじいちゃんやおじさんには女子高生の身体は魅力的だよなと考えるようになりました。

それからしばらくして家に帰るとまたお使いの頼み事がありました。今度は豆腐と大根だそうです。

私は家を出る前にパンティを脱ぎました。そしてノーパンで制服という格好でスーパーに行きました。万が一すごい強風でスカートが捲れでもしたら私のまんことお尻が丸出しになります。

そんなドキドキの中でスーパーへ豆腐コーナーに行きいつもの木綿豆腐を買いました。そして大根を買いました。

その時でした前から来たおじさんがあっと言って転びました。私は

「大丈夫ですか?」

とかけ寄りおじさんの前でしゃがみました。スカートの中がおじさんからは丸見えの位置です。おじさんはえ?という顔をしましたが、やはり熱心にみていました。

そのまま会計を済ませて家に帰りました。

次の日の朝私は少し早めに家を出ましたそして公園のトイレに行きパンティを脱ぎました。

そのあと少し遠回りして会社に行く途中のサラリーマンがよく通る駅の上の歩道橋に行きました。

早い時間なので人通りは少ないですが、他校の男子高校生とサラリーマンらしいおじさんが1人いました。当然ながら女子高生がそんなところにいるのは珍しいので私に視線が集まります。

電車が来る直前私はスカートを自分で捲りました。パンティは履いていません。

2人は驚いて呆然としていました。私はすぐに学校に向かいました。

その日は学校では普通に過ごしました。

それから少しして校外での露出にハマった私は、外の人にもおっぱいを見てもらいたいという気持ちがでてきました。

全裸で外を歩くわけにもいかないのでどうしたものかと思っていました。

そうこうしているうちに7月になりました。

そしてその日はやってきました。

ある日私が学校から帰ると母からまたお使いを頼まれました今度はみりんです。

私はパンティだけでなくブラも脱ぎました。素肌に制服というなんともエロティックな格好です。

そしてスーパーに到着しました。私はまずみりんを手に取りました。このままレジに向かっても良いのですが、誰かに見せたい感情が出て見せる相手を探していました。すると初めてびしょ濡れできた日のおじいちゃんがいました。私は狙いを定めました。

「こんにちは」

「おお、君か」

「覚えててくれたんですか?嬉しい」

「ああ覚えているよ」

そして棚にあったふりかけをとるふりをして下に落としました。

「おっといけない」

私はかがみました。制服はセーラー服で胸元が緩いタイプのものなので私のおっぱいはおじいちゃんにしっかり見えていたと思います。

「やっぱり君は良いものを見せてくれるね」

おじいちゃんに言われなんのことかわからないふうにしながら挨拶して会計をしました。

このゾクゾク感がたまりません。

私の見せたいがさらに加速する話は次回のお楽しみにしておいてください。

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