続きです。
次の日、朝食を食べに食堂に降りていくと
バイキング形式で、海が近いせいか、
朝から、刺身とかあって、めちゃくちゃ
豪華に見えました。
私達の席は、車イスと言うこともあり一番端
でした。和泉さんを連れどれが良いか迷って
ると、じじ様たちに通りすぎ様にお尻を触られ
たり、耳元で昨日の続きを、はよしたいわぁ
とか、あからさまに、見る目がちがってました
とりあえず席に付き、隣に和泉さん、反対側
に、じじ様とそのご一行様みたいな感じで
食べてる最中 にも、太ももに手を置きながら
股間に指を這わしてきたりと、段々なれて
きたのか、行動が大胆になってきて、私が少し
席を外すと、後を着いてきて密着したり、
手を恋人つなぎみたいにして、歩いたり
何かにつけて、接触してこようと、して
ました。
そんなとき、手を繋がれたまま、
食堂を後にし、長いローかを行くと
トイレがあり、男子トイレの個室に
連れ込まれ、(どうしたの?)と聞くと、
なぁ、ええやろ?これ舐めてくれ。と
自分の物を出し、その場で座らされ
舐めさせられ、(あぁ…いいよ。そこ…
もっと、奥までいれて❗️)と、舐めてたら
(あぁ…いくっ……飲んで❗️あぁ…)口に
大量に放出された精子を飲まされ、
そのあとも、舐めさせたりされ、
気持ちよかったよ。じゃ先に出るから
またあとでと、おきさらしにされ
そのまま食堂に帰り、和泉さんのもとへ
行くと、どこいってたんや?
はよせな飯、終わるで?と言われ
お腹いたいからもう、いいや。
と、あの大量のものを飲まされたあと
じゃ、食べるきもうせました。
その人は、私の方を見て笑っていて
めをそらすと、少しムッとした顔を
して、ました。
1時間後、バスで観光し、昼前に
旅館に戻り、昼食。私は、こんどこそ
わと、食べようとすると、ばばさま達が
和泉さんを連れ外のテラスで、食べ始め
私の回りは、やっぱり、じじ様連中で
あふれかえり、これ美味しいで。とか
こっちのも美味しいでとか。
食べさせてやるわと、いったん口に
入れたものを、唾液つきで食べさせ
それを見た他のじじ様も同じように
して、唾液昼食を頂きました。
その後自由時間で、和泉さんは、ばばさま
と、買い物へ行き私は、部屋で少し
休もうと、うとうとしてたら、かちゃ
っと、ドアがあくおとがし、気にせず
寝てると、(おい。寝とるわ。まぁ、
ええ)と、寝てる私に覆い被さり、
キスをされ服を脱がし、胸に吸い付き
もう1人は、下を脱がせ股の間に顔を
埋め舐められてました。
頭の中では、(もー。寝させてよ)
(人の事を何も考えてくれない
んだから……)
(んっ……あんっ……そこっ……)
気持ちいい……ん?気持ちいいのか?
自分ばかり、よがってないでわしのも
舐めてくれ。口にいきり立った物を
押し当てられ口を開くと一気に奥まで
入れ馬乗りで、腰を動かしながら、
(あぁ…気持ちいい…美味しいか?
もっと、舌を使え‼️そうだ…喉奥まで
入れてやるからな。あぁ…いいよ。
気持ちいい…)もう1人に、そろそろ
入れてやれよ。入れてほしそうにして
るからよ。上と下で、腰を動かし、
どうや?わしらの腰使いは?
年季がはいってるぶん楽しませて
やるよ。
おっ?なんだ?苦しいのか?
俺達は、気持ちいいけどな?
そろそろ逝くぞ。
全部飲めよ。喉奥でだしてやるから
くっ…いくっ…飲めよ❗️ドクンドクン
私は、苦しすぎてじたばたしたら、
早く飲め。飲むまで息は、できないぞ
私は、必死で飲み涙を流しながら
開放され、もう1人も、顔にかけ
それも舐めて退散していきました。
夜、老人会のみんなで、カラオケに
行きもちろんばばさまも一緒に
三時間飲めや、歌えやと、みんな
酔いに酔って、脱いで騒ぐもの
寝てるもの、ばばさま達が退散す
ると、さぁ、今日が、最後の日だ
わかってるね?育代さん。
今日も、何人かに抱かれてよがって
たみたいやな?
起きてるやつみんなで、楽しませて
やるから朝まで、みんなを楽しませて
くれよ。
みんなで、服を脱がされ、身体中を
舐められ目、鼻、口、耳、首筋、肩
脇、胸、ヘソ、あそこ、太もも、足
足指、など全員に舐められ、指で
あそこをいじられ、ビール瓶とか、
色んな物を入れ、かわるがわる、
口やあそこにみんなで廻され
(おいおい、何回いったんだ?
もう、わけわかんなくなってる
んやろ?そろそろ中に出しても
なぁ?いきそうや!ええやろ?
育代さん。同意の上やしな
いくっ…出すぞ‼️ドクンドクン
はぁ…はぁ…出してもた。)
出されながれ逝ってるであはは。
出来たらどうする?
まぁ、ええやろ。なぁ、育代。
わけわからなくなり、何人に
中に出されたのか。ただ、私の
下着は、汚れてるのも、全部あり
ませんでした。
バスを降り、またこのメンバーで
旅行に行きたいですね。皆さん❗️
育代さんには、みんな手土産まで
もらって、すいません。私は、赤を
私は、白をと、みんなに下着をとら
れてました。
旅行は、終わり和泉さんの家に行くと
息子夫婦が、待っていて私は、玄関先で
別れ会社に連絡すると、明日は、休んで
明後日から、別の人の所に派遣として
行ってくれ!と、言われました。
次の日、和泉さん宅へ会社の事を
伝え、和泉さんが、そうか。
仕方ないな。楽しかったよ。
ありがとう。これを持っていってくれ
と、SMグッズを渡されもらいました。
色々、嫌な目に合わせたな。
すまん。と、また機会があれば
と言いながら、和泉さんと別れ
ました。
和泉さんとの、関係は、ここまで
です。
また、次期待してください。