離婚後、職場の先輩とコンサートに行き、身体まで慰めてくれた その後

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何年か前に投稿して、久しぶりに覗いたら続きの希望が結構あったので、時間がすごく空いてしまったけど、良かったら読んでください。

その後付き合う事になったYちゃんのプロフは、身長165のスレンダー体型、胸はDカップル、セミロングの黒髪、ただ地味な感じなので芸能人には例えられないかな。家庭的な面もあり良かったんだけど、ただ結構どMで嫉妬深く、ストーカー癖があったから、一年半位で関係は終わりましたが。。。

どMだった事もあり、仕事にノーブラノーパンでよく行かせた事もあります。部署は違ったので、帰りに近くの公園とか駐車場で会って、車の中とか、時には外に連れ出して即ハメしてからご飯を食べに行ったり。

また、一緒に買い物に行った時には、遠隔ローターをクリに当てさせて、買い物してYちゃんの部屋に帰ってから、Yちゃんが我慢出来なくて、俺のズボンとパンツを脱がして即フェラしてきて、

「早くこれ欲しい」

と言ってきたので、部屋の入口でハメた事もあります。

前置きが長くなったけど今回の話は、Yちゃんの安全日に一泊二日で旅行に行った時の事。

その頃お互い仕事が忙しく、ひと段落したら個室露天風呂付きの離れのある宿とかに泊まりに行きたいね、て話していて、それが現実になった。

ちなみにその旅行に行く時は、俺はYちゃんに何も指示は出さなかった。

なんか純粋に2人で旅行を楽しんで、ついでにセックス出来れば、くらいの感じでした。

当日の朝、Yちゃんの部屋に俺が車で迎えに行き、荷物を載せて出発。Yちゃんも余程楽しみにしてくれていたのか

「私、俺君には内緒でガイドブック買って行きたい所とかお店の所に付箋貼って来ちゃった」

との事なので

「じゃあ、チェックインするまで、そこを回ろうよ」

となった。

観光地を見たり、そこの地元の料理を食べたり、普通に手を繋いで歩いて話をしたり、と先日までの忙しさを忘れさせてくれるようでした。

チェックインの時間が近付いてきたので宿へ行き、ちょうどチェックインの時間に到着。

フロントへ行き手続きを済ませ、離れだったので、スタッフさんに案内され部屋へ。

その後女将さんかな、挨拶があり、やっと2人きりになれた時に窓際に行ったら、個室露天風呂とその前は海!という景色。

その日のYちゃんの服装はデニムシャツに膝下丈のネイビーのスカート。

俺は後ろからYちゃんを抱きしめて、それにYちゃんも反応して舌を絡めてのディープキス。

俺も服を脱ぎながらYちゃんの服を脱がして下着姿にしたら、ちょっとびっくりして止まってマジマジ見ていたら

「こういうの嫌い?私、今日のために用意したの。。、ダメかな?」

と恥ずかしそうにしていた姿は、白色の総レースの透け透けのブラとTバックの紐パンティとガーター、それに白色のストッキング、ていうのかな、を着けていた。

もうエロかわいい、て感じで、俺も痛いくらいに勃起して、パンツの上からでも分かる位に我慢汁を出していた。

「いや、すごい、エロかわいいって言うのかな、綺麗だよY!」

と言って抱きしめたら

「嬉しい!私、今日はいっぱい俺君に尽くしちゃう」

と言って、膝をついて俺のパンツのシミを舐めた後、脱がしてくれて即フェラしてくれた。

ゆっくりねっとり、たまに内腿舐めたり玉や竿を舐めたり。

外の個室露天風呂の横にチェアがあり、そこに移動して俺がチェアに座って、さっきと同じように舐め舐めしてくれていた。

「こんなに尽くして貰って。今度は俺にさせてよ」

と言ったら

「俺君は今日ずっと運転してくれたし、私の事、大切にしてくれたから。。。でも、もうこれ欲しいよ。。。挿れていい?」

と。俺はもちろんだよ、と答えたら、自分で紐パンティを脱ごうとしていたので、それを止めて、俺はYちゃんのグショグショに濡れている所を触りながら、歯で紐を解いてあげ、他のは着せたまま、俺の所に跨らせた。

Yちゃんは俺のを掴み、ゆっくり腰を沈めてきて、根本まで入ったところで俺に抱きついてきて

「あ〜、これ欲しかったの、、、俺君を独占したいよ、、、旅行に行くって決まってから、下着どうしようか、て悩んで、、、私さ、地味だから、、、ネットとかで見て俺君が気に入ってくれそうなの選んだり、、、でも今日いざ旅行に来たら普通に恋人同志の旅行で楽しかったけど、、、俺君からいつものエロい感じがなくて、、、不安だった、、、」

「いや、俺はさ、こういう宿に来るから、エロい事は宿に着いてからで、それ以外はYちゃんと旅行を楽しみたかったんだよ。ダメだった?不安にさせたのならごめん」

「うぅん、考え過ぎてたね、私、、、動くね、、」

と言ってゆっくり腰を動かしてくれ

「あ〜、んっ、奥に当たる、、、俺君、気持ちいい?」

と健気に言うその姿に嬉しくて

「Yちゃん、でもこの格好だと俺ばかりYちゃんのエロい姿とこの絶景を楽しむ事になっちゃうからこうしよう」

と言い、一度抜いてYちゃんを海の景色を見えるように立たせてたら

「こんなに綺麗な景色、、、すごい!」

と言って感動しているところを、立ちバックで挿れて、両腕を掴んで突きまくった。

「えっ、、あっ、、あんっ、あっ、あっ、だ、ダメ、ダメだよ、、私、、ん、、あっ、今日は俺君に、、、尽くす、、て、、あっ、、あっあっあっ」

「2人で楽しもうよ、せっかくの旅行にこの景色」

「あっ、、嬉しい、あっあっ、、欲しい、、、俺君の精子、、あっ、欲しい、、」

と。まあ、その時はその前にいっぱいフェラされていたので射精感もあったので

「いいよ、まずは一回、出しちゃおうか」

「う、うん、、あっあっあっ、、出して、、あっ、欲しい、、、」

「うん、出すよ、このまま出すよ」

その時には、Yちゃんの喘ぎ声とお互いの肌のぶつかり合う音が早くなり、そして出る瞬間俺のカリが大きくなった時に

「ダメ、、あっ、、イっちゃう、、あっ、あっ、あっ、、」

「俺ももう出る!」

一気にYちゃんの子宮に注いだ後、お互いぐったりして繋がったまま、俺がYちゃんを後ろから抱きしめるように座った。

まだ肩で息をしているYちゃん。

でも、この日のために探して着けてくれているセクシーな下着。

愛おしくなってきちゃって、Yちゃんの顔を後ろに向かせ、キスしながらブラを外したら、太陽の光を浴びたYちゃんの胸と乳首。

キスしながら胸に両手で愛撫していたら、またYちゃんの中で俺のが元気になってきて、それにYちゃんも気付いて

「このままもう一回、して」

と可愛く言われたので、向きを変えて押し倒して、正常位でガンガン突き続けた。Yちゃんは

「イッたばかり、、、あっあっああああっ、、なのに、、、あっ、もっと、、俺君、、あっ、めちゃくちゃに、、、私をめちゃくちゃにして、、、あっ、あっんっ、、はぁー、あああっ、」

途中、松葉崩しした時も

「これ、、いつもと、、違う、、違う所に当たってる、、、いい、、、」

といつも職場では清楚な感じのYちゃんからは信じられない言葉や姿。

でも、それがギャップ萌えって言うのかな、余計に興奮して、正常位に戻してから

「いつもの清楚な感じもいいけど、俺とのセックスの時には、めちゃくちゃに乱れているYちゃん、とても綺麗で大好きだよ」

「嬉しいよ、そんな事言ってもらえて。」

と手を口を覆ってはにかんでいた。

俺はYちゃんの乱れて喘ぎ声をあげるメスの姿が更に見たくなったので、もう無言で射精感が出るまで腰を振り続けた。

Yちゃんも

「あっ、ダメ、、おかしくなっちゃう、、あっあっ、あああっ、んっ、あっ、」

と乱れまくり、途中

「イく、イク、、あっ、あー」

とグッタリしたがお構いなく俺は突き続けた。

「まだ、あああっ、イッ、、イッたばかり、、もう、あっ、、あっ、、あああっ、あっ、もっと、、」

と言って感じまくっているようだった。

俺も1回目と違い、一気に出そうになって来たので、Yちゃんに覆い被さり、耳元で

「出すぞ」

と言って、Yちゃんの中に中出しした。

しばらくその状態でお互い放心状態が続き、そして離れた。

露天風呂の脇にお互い寝そべり、手を繋いで俺は

「Yちゃん、大丈夫?ありがとう、俺はすごい気持ち良かったよ」

「私も。ゴムつけないですると俺君を直に感じられて、それだけでも嬉しいのに。こんな綺麗な景色の中で、、俺君とこんなに気持ち良くなれて、最高の気分だよ」

と言い、お互いせっかく温泉来たのに入ってない事に気付いて、笑い合いながら身体を流して来てから、横並びに海を眺めながらお風呂につかった。

お風呂から出て、しばらくして料理が運ばれて来た。

ただ、やっぱりな、とは思ったけど、スタッフさんから

「あの、大変言い難いのですが。まあ、お若い2人だから仕方ないのですが、もう少し節度を」

と言われ、平謝りしました。

その後は料理食べて、館内を見て周り、2人でまたバーかな、でお酒を飲んで部屋に帰る頃にはほろ酔い。

部屋に入ると2組の布団が敷いてあり、顔を見合わせてたらYちゃんが

「なんか、夫婦みたいだね。。。照れちゃうよ」

と顔を赤くしながら言ったので、部屋の電気を消してYちゃんの手を取り並べられた布団の真ん中に立たせ、

「Yちゃん、今日は、というかいつも尽くしてくれてありがとう。」

と言い、キスをしながら抱きしめた。

Yちゃんもすぐに舌を絡めてきて、しばらく激しくキスをしながら抱き合った後、お互いの浴衣を脱がし、下着をお互い取りながら布団に身体を埋めた。

部屋は暗かったが、Yちゃんの胸の膨らみやクビレライン、お尻の膨らみが抱き合いながらも伝わってくる。

俺はYちゃんに

「部屋は暗くてよく見えないけど、Yちゃんの息遣いや身体の感じが、俺の全身で感じる事が出来るよ」

と耳元で囁いたら

「私も。俺君の身体全部を全身で感じちゃって。なんて言っていいか分からないんだけど、私の身体と俺君の身体が一つになっちゃいそうで嬉しい。」

と言ってくれた。

そこからは、俺はYちゃんの首から鎖骨にかけて舌を這わせ、時にスーッと舐めたり、時々

「ジュパッ」

と音を立てて吸ったり。

その度にYちゃんもいつも以上に感度が上がっているのか、

「ぁ~、あんっ、はぁ~」

と俺の舌と口の動きに合わせて甘い声を出している。

胸に到達した時は、右の胸は舌先で乳房の裾からゆっくり円を描くように乳首まで近付き、途中乳首に息を吹きかけたり乳房をちょっと強めに吸ったり。

Yちゃんも

「ぁ~、あっ、、あんっ、、ん~、、」

と吐息とも喘ぎ声とも言えない艶めかしい声を出している。

それと同時に左の胸は手の平で乳首を転がしたり、乳房を下から上に痛くないように揉んだり。

右の乳首に舌が到達し、舌先でまずは転がした後、舌全体で舐めた後、唾液を含ませながら

「ジュルジュルッ」

と吸ったり。乳首が俺の唾液まみれになるくらい吸った後、Yちゃんを右に向かせて俺が背後に周り、左手でYちゃんの左胸と乳首を揉みながら、背中全体を舐め回したり強く吸ったり。

俺の右手はYちゃんの右手と絡まって、俺の舌と口の動きに合わせて、強く握り返したり、力が抜けたりを繰り返していた。

そしてお尻の方まで行き舐め始めたら、Yちゃんのお尻が迫ってきたと思ったら、俺が今度は下になり69の格好に。

Yちゃんはカリを少しペロッとしたら、一気に咥え込み、口に含んだ俺のを舌を使って舐めている。

俺もYちゃんの花弁を開いて、十分に湿っているクリを舌先でツンツンした後、舌全体で舐めて、音を立てながらお汁を吸い、舌を穴に挿れたりアナルの方まで舐めたり。

Yちゃんも俺に負けないように必死にフェラをしていたがついにYちゃんの口が外れ、俺のを握りながら

「あっ、あっ、そ、、そんなにされたら、、もう、欲しいよ、、あっ、、俺君のち◯こ欲しいよ、、」

と言い出した。

俺は無視して更に舐め回していたら

「お願い、、あっ、、あん、、俺君のち◯こを私の、、、私の、、、」

ただ、まだかなと思い中指と人差し指の二本を穴に挿れてゆっくり描き回したら

「指より、、あっ、、俺君のち◯こを、、私のおま◯こに、、、欲しい、、、お願い、、おま◯こに挿れて、、、」

良し、と思い、Yちゃんをそのまま四つん這いにさせ、バックからゆっくり根本まで挿れていった。

その動きに合わせて

「あ~~、入ってくる、、私の中に俺君が入ってくる」

と嬉しそうに言っていた。

根本まで入ったら、俺はしばらくYちゃんの中を感じながら、暗さにも目が慣れて来てYちゃんのクビレラインを見ながら

「Yちゃん、ほんと綺麗だよ。ここからどうしたい?好きに動いてもいいよ」

と言ったら、自分で腰を動かし始め

「あっ、あっ、あっ、あっ、私、、、変なこと言ってない、、、引いてない、、、あっ、あっ、、」

「そんな事ないよ。今日のYちゃんはいつも以上に綺麗でエロかわいくて、乱れまくって。いつもの清楚な感じとすごいギャップがあって、俺はすごい大好きだよ」

「あっ、あっ、ほっ、ほんと?、、う、う、うれしい、、」

と聞いたところでお尻を鷲掴みし、今度は激しく俺が突き始めた。

「えっ、、ああああっ、、い、いき、いきなり、、で、でも、、あっ、でも、もっと、、もっと突いて、、ああああっ、私を淫らにして、、」

と喘ぎ声を出しながら言い出した。

そこでバックをやめて、Yちゃんをゆっくり仰向けに寝かせて、キスをしながら足を開かせて、今度は肌を密着させながら抱きしめて、一気に俺のをYちゃんの中に挿れてガンガン突き始めた。

その時もYちゃんの口は俺の口で塞いでいたが

「ん、ん、ぅん、んんんっ、」

と声を漏らしながら俺の首にYちゃんの腕を絡めてきた。途中身体を離そうかと思ったが、激しく突く事により、Yちゃんの乳首や胸の感触、身体全体の感じが伝わってきたので、口だけ離して

「Yちゃん、抱きしめたまま、出るまでこの感じでするよ」

「うん、、うん、私も、これ、好き、、俺君の身体に私の身体まで、、あっ、あああっ、一つになっている感じ、、あっ、このまま、、これが、、」

日中、2回出しているので、なかなか出ない俺だったが、Yちゃんは

「やっ、、イッ、、イッちゃう、、イッちゃう、、」

と言っていたが、それを無視して突き続けたら

「ああっ、ダメ、、おかしく、、なっちゃう、、あっ、また、イッ、、イッちゃう、、あっ、」

を繰り返していた。

そんなYちゃんを見ていたら、俺もだんだん射精感が出てきたので

「Yちゃん、俺もそろそろ出そうだよ。しっかり受け止めてね」

と言ったら、もうなんか言葉にならない感じで

「う、う、あっ、あ、あああっ、あー、」

となっていたので、そのままYちゃんの中の奥深くに到達した所で、俺は注ぎ込んだ。

俺のがピクピクと動きながら出している間、Yちゃんの身体もそのピクピクに合わせて、小刻みに震えていた。

全て注ぎ込んだ後、離れてグッタリしているYちゃんを抱きしめながら回復を待った。

数分後、

「最後、頭の中が真っ白になっちゃった。でも、俺君の愛を感じられて嬉しかった。」

と言って貰えたので、

「Yちゃん、ありがとう。俺の愛を感じてくれて」

と言い、キスをした後、1枚の掛け布団を手繰り寄せ、2人で1枚の布団を掛けて、朝まで寝ました。

朝になりお互い全裸だったので、そのまま露天風呂に浸かり朝食を取り、チェックアウトまで時間があったので、もう一度部屋の露天風呂に入った。

太陽の光を浴びながら入るお風呂はやっぱり最高で、横を見るとYちゃんの裸。それがまた綺麗に見えて、肩に手を回してキスし始めたら、Yちゃんも俺のを握りながら

「気をつけてしないと怒られちゃうし、出禁になったら嫌だよね」

と言いながら、風呂のフチに腰掛けて、対面座位でゆっくり挿れてきて、根本まで入ったら

「俺君は動かないでね。昨日も今日もこれから運転だから。私に奉仕させて」

と可愛く言うから、そのとおりにした。

俺はYちゃんの腰に手を回して、俺の顔に当たるYちゃんの胸と乳首を舐めたりしながら楽しんだ。

Yちゃんも昨日の事があったから、声を我慢しながら一生懸命に尽くしてくれた。

「ん、ん、、気持ちいい、俺君、、連れてきてくれてありがとう、、、私、、年上なのに、、ん、ん、、俺君に頼りっぱなしだから、、、」

「気にすんなよ。俺だって、Yちゃんに甘えてるから。。でも、そろそろ出そうだよ。」

「ほんと、、、このまま出して、、あっ、あっ、、いっぱい私の中に出して、、」

と言われた瞬間、また俺はYちゃんの中に出してしまった。

なんか、こんなにゆったりした動きで出した事が無かったので、俺がボーっとしていたら

「俺君、ありがとう、いっぱい出してくれて。いっぱい俺君を感じられて嬉しい」

と言われ、無言で抱きしめてキスをした。

その後、チェックアウトの時間が迫っていたので、支度をしてフロントへ。

お互いまた言われちゃうかな、て笑いながらフロントへ行ったら、スタッフさんに宿の感想を聞かれたので、すごい癒されました、とか、本当に素敵な宿でした、と伝えたら、ぜひまたいらしてください、と言われたので、安心?して帰路に着きました。

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