離婚前の性生活 最終章 嫁が狙われるってこんなにも興奮するって知った刺激的だった数ヶ月間の総括

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今回はバイト辞めた嫁との離婚までのエッチ内容と不仲レスな離婚前のパート主婦(嫁)を口説いた男達を俺の知ってる範囲内で結果をデーター化してみました

まずはバイト辞めた嫁とフェラさせた2人のその後の様子からです

バイト辞めてからの嫁は時間持て余すのか酔ってる姿が目につきだし俺がたまに帰宅すると背中向け近づくなオーラ出して無言で飲んでました

俺は公園でのフェラ話し(前話)聞いた翌日から嫁を見るたび、どうしても同僚のチンポ咥えた唇と2人にさわられまくった胸と尻ばかりに目がいき唇と胸と尻ばかり見てました

それとバイト辞めてからの3人(嫁、年下君、同僚)のその後の関係も気になってました

逃げるようにバイト辞めて一方的に避けただけで、ここまで時間と金かけて口説いてきた年下君やチンポ咥えさせたけど犯りそこねた同僚が簡単に諦めて引き下がるか?という疑問もありましたので

それにホントにフェラだけか?まだ全部自白してないやろ?という疑いも。

ヤリ目的の男達に飲まされる酒じゃなくマイペースで飲むため泥酔もせず携帯メール盗み見る隙もなくモヤモヤは溜まる一方でした

そんな中ついにチャンス到来

バイト辞めて2~3週間後だったと思います

平日の0時頃帰宅すると居間でテレビ見ながら飲んでる嫁がビクッとしながら振り返り呂律回らぬ口調で

「えっ帰ってきたん?昨日も帰ってきたから今日は帰らないって思った」

「2日連続帰ったらいかんの?帰る時は毎日でも帰ってくるやろ」

「そうやけど…」

黒シャツにジャージのズボン姿で飲みながら既に目がトローンとしてかなり酔ってる様子

見た瞬間チンポ勃って今日はヤレる、ヤッてやろうと思いました

テーブルの上見ると酎ハイの空き缶数本とワインの空ビン1本置かれ1.8Lの焼酎の紙パック置き飲みかけの焼酎のグラスが置かれてました

「また飲んでるの?」

「寝れんから少しだけ」

「これが少しなん?(笑)何時から飲んでるの?」

「夕方かな(苦笑)」

久しぶりの会話しながらカラダなめるように見ながら襲うタイミング計る俺

「眠くなってきたしそろそろ寝ようかな」

エッチの雰囲気察知したのか?逃げるように立ち上がろうとする嫁の背後から抱きつき手をまわしシャツの下から手を突っ込み胸さわるとノーブラで生乳モミモミ

「イヤッ今日はイヤッ」

しばらく両乳揉みまくってから左手はオッパイ揉みながら右手ジャージのズボンの中に入れると

「イヤッイヤッイヤッ」

と座り込み寝転がりバタバタ抵抗

背後から抱きしめたまま、かまわずパンティに手を入れるとすぐに剛毛の感触がありその下のオメコさわさわ

クリ摘まんで擦るとすぐにピチャピチャピチャッ

寝転がり背後から抱きしめた体勢で首までシャツ捲り上げオッパイ揉みながら下半身のジャージをパンティごと膝までズリ下げクリ擦り続け

ピチャピチャピチャピチャピチャ

わざと大きくイヤらしい音たつように弄くり聞かせるようにピチャピチャピチャ

「はぁはぁはぁ、したくないよ~」

体勢入れ替え嫁を仰向けにして覆い被さりシャツ捲り直し貧乳に吸い付き乳首チュパチュパ

「イヤッ」

とクネクネするものの酔って力入らないのか言葉の抵抗のみでされるがまま

ジャージごとパンティ脱がすと

「もう、イヤッって」

挿入しようと両足持ってM字に広げカチャカチャとベルト緩めると

「イヤッ」

「じゃ口でしてくれ」

無言の嫁

もう1回カチャカチャとベルトの音させると

「お口でする」

俺が立ち上がると嫁も咥えようとカラダ起こし座ったのでシャツも脱がしたら全裸で俺の股下に膝まづき下向いたまま

「脱いで」

「お前から口でするって言ったんやからお前が脱がして」

シチュエーションは違うけどあの夜の公園を思い出さすように再現させようとする俺

「もう~」

と言いながらも俺のベルト緩めズボンのホック外しチャック下ろしズボン下げるとパンツの上からチンポモミモミ頬擦りしながらパンツの上からパクリと吸い付いてきました

嫁のエロスイッチ入ったと思った俺は

「舐めたかったんやろ?前のエッチの時、すぐ挿れたら舐めたかったってゴネたもんな(笑)」

エロスイッチ入ってフェラモード入った嫁はニコッとしてパンツ下げると俺の勃った粗チン見てニヤリ

「フフッこんななってるよ」

左手の手のひらに玉乗せてニギニギしながら右手は親指、人差し指、中指を竿に添えてシコシコ

上目遣いで俺の顔見ながら見せつけるようにわざと大きく舌出して竿の裏筋ゆっくり上下に舌這わす嫁

その後は髪の毛かき上げて尿道舌先でレロレロしてニコッとしたり咥えて頭振ってから離し

「美味しいよ〜」

と言ってから金玉袋に吸い付いて口に含んだりとチンポで楽しんでました

何度も髪の毛落ちては、かき上げてとやりにくそうなので俺が髪の毛頭の後ろで束ねるように持ってやると一心不乱にチンポに貪りつく嫁

嫁のフェラを見下ろすように味わいながら嫁の自白話し参考に同僚のチンポ咥える嫁を妄想してました

そして同僚と同じ言葉を投げ掛けました

「上手いなぁ、さすが人妻(笑)」

嫁はチンポ咥えたまま苦笑い

「大人やなぁ(笑)」

今度は咥えたまま怒り口調で

「やめて気持ち悪い、もうやめるよ」

「M子さん気持ちいい(笑)」

するとチンポ離し

「もうやめた」

と不機嫌になり立ち上がろうとしたので押し倒し覆いかぶさり

「お前本当はヤッたんやろ?」

首振りながら

「ヤッてない」

嫁の足広げて挿入すると両手で顔隠して涙声で

「今日は嫌って言ったのに」

「お前の話しオカシイって、フェラしたら自然と次はこうなるやろ?」

クイクイッと腰振りながら問いかけると

「はぁはぁヤッてない舐めただけ」

「男2人が夜中の公園で酔ってフラフラでフェラしとる女(嫁)逃がすとは思えんな」

「逃げた」

「ホントはこんなふうに2人にヤラれたんやろ?押し倒されて正常位?立ちバック?」

「ヤラれてない、逃げた」

認めない嫁に

「じゃバイト辞めてから2人と会った?」

「会ってないって言ったやろ」

「辞めてだいぶなるけど1回も連絡ないか?ヤリ損ねた男達がそんな簡単に諦めるか?」

「諦めさせた」

嫁の話しでは同僚は相当しつこかったらしく翌朝から凄い電話とメール攻撃だったそうで無視し続けた2日後の昼間、女友達のN子といる時もかかってきたので代わりに電話に出てもらって

女友達N子「しつこすぎますよ、M子もう会いたくないって言ってるんで電話もメールもやめてもらえます。これ以上するなら…」

これで同僚は諦めたそうです

「お前の問題やろ、友達まで巻き込むなよ。てか、N子ちゃんも飲み会の話し知ってるの?まさかフェラしたってことまで全部話したとか?」

「配達先の男達と飲みに行って酔った男にチンチン出されたから酔ってたしチュッチュッってしたらその男がしつこくて辞めてからもしつこく電話かけてくるって話しはした」

「お前、口軽いなぁチュッチュッしたって誰にでも喋るんやな(苦笑)」

「まあそれくらいは(笑)」

これは他でも喋りまくってるなと呆れる俺

「年下君は?年下君も連絡してきたやろ?」

「してくるけど電話もメールも全部無視。アイツはどうにでもなるから(苦笑)」

と年下君にはまだナメた態度

その後もいくら問い詰めても同僚のチンポ舐めてる途中で気分悪くなって逃げたの一点張り

本当にそれで終わったのかな?と信じかけた頃

パンパンパンパンパンパン

「あっあっあっ気持ちよくなってきた」

M字に足広げたまま腰振るの一旦止めると

「えっ?」

と不満気に呟きながらも酒が回っているのか俺の下でグッタリ

目を瞑ってM字に足広げたままグッタリした嫁の身体凝視

エッチ途中の小ぶりなオッパイと焦げ茶色の大きめな乳首から挿入部分見ながら

アイツら(同僚、年下君)そこまでしてホンマにこの女(嫁)犯ってないんか?信じられんなぁと思いながら

パンパンパンと突くと

「あっあっあっ」

突くのやめ

「じゃ今度、年下君とデートしてこいや(笑)」

「はぁ?」

「かわいそうやんか、同僚のだけ舐めてやって…年下君も背後から密着してお前の乳揉みながら次は俺やって待ってたんやろ?」

「そやろな(笑)」

嫁に見せつけるように貧乳ギュウと強く揉み

「2人はこのオッパイの大きさと感触知っとるんやな(笑)」

「変な言い方するな変態。服の上からさわられただけやわ」

「今度、年下君と2人で飲みに行ってこい、2人で行ったことはあるの?」

「2人きりではない、いつも3~4人やった。帰り際には今度は2人で行きましょうねっていつも言われたけど」

「そやろ、行ってこい。バイト辞めて暇やし、いつでも行けるやろ」

「もう会う気ない」

「相当奢ってもらったんやろ?最後に1回くらい2人きりでデートしてやれや。流れでエッチしてきてもいいから(笑)」

「せんわ、あんな奴と」

「1回くらいヤラしてやれや」

「なんでヤラさなイカんのもったいない」

再び小ぶりなオッパイ、ギュウと摘まんで

「まだもったいないってか?この胸も尻も服の上からでも触られまくったんやろ」

ムッとする嫁

「お前のどこに惚れてるの?」

「顔と性格やろ(笑)」

「顔と性格ってか、自惚れとるというか上から目線やな」

「自惚れてないわ。こんな言い方するのアイツにだけやわ(笑)」

「性格までわかってくれてお互いそこまでわかりあってるならそろそろヤラしてやれや」

「ヤラさんて、まだ手も握らしてないんやから」

「まだ手も握らしてないのにチンチンは舐めたってそんな変な関係があるか?」

「あるんやなぁこれが(笑)」

俺は引っかかったとニヤリ

「やっぱり舐めてたんや(笑)」

「あ~」

しまったという顔して顔背け苦笑いする嫁

「引っかけたな~」

「やっぱり2人とも舐めてたんや~そやろな」

「そうや、2人の舐めた」

同僚のチンポしか舐めてないと言い張ってた嫁がやっと2人とも舐めたと認めた瞬間でした

「舐めた、舐めただけ」

開き直る嫁に

「もういいって全部言えや、舐めてから2人とヤッたんやろ?」

「ホント、ヤッてない」

「言えや」

再び興奮してきた俺は腰振りながら覆いかぶさり押さえつけるように嫁の頭持って強引に唇に吸い付き無理矢理舌入れレロレロレロレロと一方的なディープキス

「うっうっうっ」

と首振りながら唸り両手で俺の胸押し上げるようにキス離し

「イヤッ気持ち悪い」

再び両足M字に広げてパンパン突くと目を瞑って

「あっあっあっあっあっ」

腰は振りながら、そっとまた覆い被さり、また頭抱えるように押さえつけキスすると

「うっう〜ん」

もう1回唇と口中今度は軽く舐めまわしてからすぐ離れ

「お前の口、2人のチンポの味するわ」

「変態」

「野外エッチ気持ちよかったか?」

「してないって」

「同僚と年下君どっちがよかった?」

「ホントしてない」

腰振りながらクリ擦ってやると

「あっあっあ~ダメッ」

しばらく続けたら

「あっダメッイキそう」

嫁の両手頭の上で張り付け状態に押さえつけてパンパンパンパンとピストン続けると

「ダメッイクッイクッイク~」

と絶叫しながらバタバタクネクネしながらイキました

「イッたの?」

「イッちゃった(苦笑)」

俺もイキたくなりピストン続けたら

「イキそう」

チンポ抜いて立ち上がり嫁の顔めがけて発射

「えっイヤッイヤッてやめて、気持ち悪い」

ピュピュッと口めがけて発射したつもりが目にかかり嫁は目を瞑って

「もう~」

チンポ口元もっていくと

片目瞑ったまま舌出してペロペロとお掃除フェラしてくれたので再び

「上手いなぁ、大人やなぁ(笑)」

「もうせん、もう絶対せん」

と顔にかけたことより言葉に激怒

「拭いてよ」

俺はティッシュで顔の精子拭いてやり嫁の横に添い寝してオメコ弄りながら更に追求

「お前、年下君のも咥えてたんや(笑)」

「そうや、咥えた(苦笑)」

「で、2人イカしてからどうなったん?」

「イカしてない、途中で逃げた」

「どっちかはイカしたやろ?」

「イカしてない」

「はぁ?どっちかはイカしたから2人目咥えたんやろ?」

「言いたくない」

「口に出されたから?」

「言いたくない」

「今みたいに顔にかけられた?(笑)」

「かけられてない」

2人とも咥えたことは認めてもそれ以上話したがらない嫁で、特に同僚のこと聞くと思い出したくない、言いたくない、忘れたと頑なに拒否。で、最後は途中で逃げたの一点張りで嫁が喋ったのはこんな感想のみ

「飲みすぎて真っ直ぐ歩けんくらいフラフラの状態やったし2本咥えたのも初めてやし途中から気分悪かった。途中で通行人にも見られて恥ずかしいし…」

「若い30歳のチンチン2本も舐めれてよかったな(笑)」

「アホォ(笑)」

「同僚と年下君どっちが大きかった?」

「もう~(笑)」

「言え(笑)」

「忘れた」

「俺と同僚と年下君、誰が1番大きい?」

「わからん(笑)」

「俺?じゃないな?」

笑いながら頷く嫁

そして話しながら睡魔に負け寝てしまった嫁

「おい」

とホッペ、パンパンと軽く叩いても爆睡

興奮覚めやらぬ俺は全裸で爆睡する嫁相手にかまわず2回戦開始

まずは横向けて右足持ち上げ挿入して右乳揉んだり尻揉んだりしながらの側位ハメ

嫁は酔いとエッチ疲れで爆睡してやりたい放題

一旦チンポ抜いてうつ伏せに寝かしたらパンツのゴム跡ついた白い肉厚ある柔らかそうなプリケツにムラムラ

腰持って尻引き寄せ

「バックやケツ出せ」

足開かすように四つん這いにして両足入れ腰落としてオメコの穴にチンポ当てがうとヌルヌルのオメコにヌルツと簡単に挿入できて

尻肉掴みながらパンパンパンパンパンパン

突くたび太ももに当たる柔らかい尻の感触が気持ちよくて

「ああ気持ちええ、お前の身体やっぱりバックやな、ええケツしとるわ」

嫁は爆睡していても突くたび

「う~ん、う~ん」

と微かな呻き声

パンパン突きながら尻肉掴み2人に語りかけるように

「コイツ(嫁)が嫌がっても店出た時点でフラフラなんやから2人がかりで強引にホテル連れ込んだらよかったのに。そしたらこう(爆睡)なって、あとは2人で朝までヤリ放題やったのにもったいない」

パンパンパンパンパンパン

「(同僚よ)この尻さわりまくったそうやな、どうやった?ジーンズ越しでも柔らかくてええケツしとったやろ?こんなふうにバックはお勧めやったのに。もったいない」

バックでパンパン突きながら乳に手を伸ばし揉みながら

「(年下君よ)惚れた女のオッパイどうやった?思ったより小さくてガッカリしたか?(笑)」

パンパンパンパンパンパン

「イキそう」

チンポ抜いてピュツピュツと四つん這いでグッタリの嫁の尻に発射

俺の精子尻にかけられても爆睡する嫁見ながら

「はぁはぁはぁ、犯られて欲しかった。2人にまわされた話し聞きながらのエッチならもっと興奮できたやろな(苦笑)ヤラれてても自白したやろか?酔って饒舌なったコイツなら話してくれたかも(笑)」

犯り終わってからずっと気になってたバイト辞めてからの携帯メールを久々の盗み見

あれだけ男達から着信あったメールBOXはスッキリしていて女友達とのやり取り数件

ホントにバイト辞めたんやと実感する俺

するとバイト辞めた翌日に嫁と年下君のやり取り発見

「お昼、電話してもいいかな?」

年下君「いいですよ」

なんや、無視し続けたって言ってのに翌日に自分から電話して話しとるやんか…

けどそれを最後にメールも終わってたので最後のあいさつでもして終わらせたんだなと思いました

久々にヤッたら火がついたというか、この後しばらく嫁を見るたびムラムラして隙あらば見境なく遠慮なく襲うようになった俺で嫁は嫁でバイト辞めて時間をもて余すのかどんどん酒量が増え昼間から飲むようになり俺が夜帰った時にはベロンベロンになってることが多かったです。

バイト行き出してからの数ヶ月間、配達先の男達に頻繁に飲みに誘われ深夜までチヤホヤ連れ回され泥酔するまで飲まされた身体に酒がしみついてしまっていて飲んでしまうのか?華やかだった数ヶ月間が急に寂しくなったのもあったんでしょうね

そんなムラムラした俺と酒で寂しさ紛らわす元々エッチ好きな嫁の思惑が一致したのか?しばらくは俺が帰宅した夜だけ、再びどちらからともなくお互いのカラダ貪りあうだけの関係が続きました

俺はエッチするたび必ず2人咥えた話しに持っていきエッチしてないならしてこいと年下君とのエッチ勧めては興奮したり数社の男達との飲み会での他の男達からのセクハラ話し細かく聞いては興奮してました

嫁は嫁で興奮する俺の反応楽しむかのように小出しにセクハラされた話ししながらのエッチを楽しんでました

読んでくれてる人はこれで仲直りと思うかもですが、酔った勢いでお互いのカラダ貪りあうだけの関係なのでエッチ終われば気まずそうにそそくさと別室で別々に寝るし翌朝からは相変わらずの会話なしの目も合わさない夫婦に逆戻りでエッチの時以外は変な空気。で、また俺が出張から帰るとお互いのカラダ貪りあうそんな変な関係でした

そんな関係は1ヶ月余り続いたと思います

その後は回数も減っていき不仲レス夫婦に戻り夏場に薄着で酔い潰れて寝てた嫁にムラムラしてイッパツ、離婚前に長年お世話?(笑)になった素面の嫁の身体味わうようにイッパツ(嫁はマグロ)強引にヤッて嫁がバイト辞めた半年後に離婚しました

バイト辞めた嫁との1番興奮したエッチも年下君絡みで無視し続けてると言ってた年下君とはまだ終わってなくて辞めてからも2ヶ月くらいは連絡は取り合ってました

辞めて2ヶ月ちょいたったある夕方、久しぶりに帰宅すると嫁は爆睡していて横には開いたままの携帯(ガラケー)があり、気になり久々に携帯メール盗み見たら年下君のメール発見で

「えっ」

でした

2週間くらい前の平日の夕方頃の嫁と年下君のメールは

年下君「M子さんさっきは電話取ってくれてありがとう。久しぶりに声聞けたしいっぱい話せて嬉しかったです。おまけに会う約束までしてくれてありがとうございます。土曜日楽しみにしてます」

嫁の送信履歴はなし。全部削除かな?

その週の土曜日の夕方には

年下君「早く着いたのでその辺ウロウロしてます。着いたら電話下さい」

そこでメールは途絶え以後不明

「お前、まだ年下君と切れてないやんか。年下君には邪険な言い方するけど未練あるんか?(苦笑)」

と呟きながら先週の土曜日デートしたんや、ヤッたんかな?また変な興奮がこみ上げてくる俺

そのまま即襲いたかったんですが子供がいて襲えず酒でモヤモヤ紛らわそうと飲んでたら俺までかなり酔ってしまい、子供寝かしてからベロンベロンの状態で嫁を押し倒しました

子供を寝かす間、起きてワイン飲んでる嫁にフラフラ近づき押し倒すと

「ハハハッまたするの?凄い酔ってるけど勃つの?(笑)」

と待ってたかのように受け入れる嫁を裸にして俺も上だけ脱いで覆い被さり貧乳に貪りつくと

「そういやこの前アイツ(年下君)から電話あってな。久しぶりに喋ったら今度、会う約束した(笑)」

メール盗み見て知ってる俺は今度じゃなくてもう会ってきたんやろ。既にデートした後やろ。今ごろ白々しく言うなと思いながらも、知らない前提にして俺も白々しく

「そうなん、まだ電話あるんや。あんなことあって無視してたんやないの?電話とって喋って、デートまでするんや?行ってこい、行ってこい、いつデートするんや?」

右手伸ばし覆いかぶさってる俺のチンポずポンの上から摘まんでシコシコしながら

「気になるの?(笑)こんななって(笑)」

下になってた嫁が起き上がり逆に俺を押し倒して俺のベルト緩めズボンごとパンツ脱がしてチンポ摘まんでニヤリ

俺はされるがまま

シコシコしながら

「すご〜い」

と言ってから跨がりグラインド

「あ~気持ちいい」

騎乗位で髪の毛なびかせながら腰振りながら飲みかけのワイン瓶持って飲みながら

「聞きたいの?(笑)」

俺も起き上がり嫁のワイン取って飲みながらスネたように

「聞きたい」

「ハハハッ」

と笑いながら俺のワイン取り上げ俺を寝かせ再びワイン飲みながら右手後ろに伸ばし玉揉みながら騎乗位で腰振る嫁

「早く言えや」

と下から手を伸ばすと前屈みになりオッパイ手にもってきてくれ俺は小ぶりなオッパイ揉み揉み

「あ~酔ってのエッチって気持ちいいわ、さっきは今度会うって言ったけどもう会う約束日は過ぎていてスッポかしてやった後ハハハッハハッ」

「えっ?これから会うんやろ?」

「約束したのはこの前の土曜日。スッポかしてやったら以後連絡なくなった(笑)」

土曜のデート日年下君が先に着いた後メールが途切れてたのはスッポかしたからかと話しが繋がったと納得した俺

メール通りに話す嫁に正直やなと思いながらもホントにスッポかしたんか?と疑心暗鬼で

「嘘つけ」

「ホント、ホントにスッポかした。全部ホントのこと言おうか(笑)黙ってたけど辞めてからもアイツからはずっと電話かかっててたまに電話取って喋ってた。何回か会う約束しては全部スッポかしてやった(笑)今回が何回目やろ。ごりん男やわ(笑)」

「かわいそうに(笑)」

「いいやろ(笑)」

俺の上で腰振る嫁の下から乳モミながら突き上げるように腰振ると

「あっあっあっ」

「ちゃんとデートしてやれや」

「あっあっイヤ~(笑)もう電話ないし終わったんちゃう(笑)」

と言いながらワイン置いて挿入したままクルリとカラダまわし背中向けての腰振り

「あ~あ~あ~」

と喘きながら前後にグラインドさせる嫁

寝転がって見るその後ろ姿は背中で髪の毛揺らし大きなプリプリの尻肉が波打つように揺れて絶景の眺め。尻の感触も気持ちいいし

俺も起き上がり後ろから抱きしめ貧乳揉みながら顔近づけると嫁も振り返り舌出してきたので俺も舌出して見せあうようなベロチュー

「年下君にもこういうことヤラしてやれや」

「アイツとするとこ想像したら気持ち悪い(苦笑)」

「お前にゾッコンなんやろ?」

「そうみたい(笑)」

「誘ったら凄いエッチしてくれるぞ(笑)エッチもお前の言いなりやろうからオメコ舐めてってて言ったらずっと眺めるやろうし、8歳下の若いチンポたっぷり味わえるし、何回でもヤッてくれるぞ」

嫁を挑発しながら言ってる俺が興奮してきて、そのまま四つん這いにしてパンパンパン

「ダメッ、アンタ(俺)バックでしたらすぐイクから」

俺も嫁が置いたワインの瓶持ってラッパ飲みしながら尻肉つまみながらパンパンパンパンパンパン

「イキそう、お前の尻気持ちいいんやて(笑)これでもっと胸あったらスタイル抜群でもっといいカラダなんやけどな(笑)イクッ」

いつもの生外出しで尻に発射

「もう~私まだイッてないんやで(怒)」

「続きは年下君にしてもらえ」

「アホォ、早く離婚してくれ。いい男作ってかわいがってもらうから(怒)」

と捨てセリフ吐き、立ち上がりフラフラしながら新しいワイン持ってきて開け全裸でアグラかくように座りラッパ飲みする嫁

お互いベロンベロンのうえにエッチ途中もワイン飲みながらお互いのカラダ貪りあいながら挑発しあったエッチは興奮ものでした

俺が知らないだけなのか?嫁がうまく会ってるのかはわからないですがこのスッポかしで我慢強く口説いていた年下君とも完全に切れたようです

ただ、このエッチに関しては後で振り返ると俺がハメられた気もして…

わざと年下君のメール残していて白々しく携帯開いて置いておいて盗み見させ興奮した俺の反応楽しんだ?。

でないと襲うの待ってたかんもあるし覆い被さると同時に年下君の話ししだすしでタイミングよすぎるというか?笑いながら急に俺の上に跨がって笑いながら好きな騎乗位楽しむあの表情

性格が単純な嫁がそんな芸当できるとは思えないんですがあのエッチだけはすべてのタイミングが腑に落ちないです

年下君との関係終わらせたことを伝えたかったのかもしれないですが…

結局、あの夜の公園の真実は闇の中です

これは何度も嫁を追及した結論というか俺の想像ですがヤラられてはなさそうです

これも想像ですがたぶん同僚にはエグい触られ方されてますね。同僚に対してのあの異常な嫌悪感、追求途中からは同僚に関する話しは一切拒否る態度からすると。フェラする前に抱きあい触りあった時か?年下君のを舐めてる時か?に多分、シャツに手を入れられオッパイ乳首は勿論パンツにも手を入れられオメコも触られたかもです。

俺的には、それくらい当然だろな、よくそれで済んだなです。俺がその状況ならベロンベロンに泥酔したやり放題の女前にして服の上からさわるだけで満足しないし済ましませんからね。

俺的な簡単な再現話しはこうです

深夜の公園で抱きあう同僚と嫁、側で見守る年下君。

しばらく同僚は嫁の胸と尻を触りまくり嫁は同僚のチンポ揉み揉み、キスがイヤで嫁はしゃがみこみスーツのズボン脱がしてパクリ

同僚のチンポ咥えてる間中、年下君も嫁の背後に密着するように座り嫁のオッパイ揉みまくり。そのまま同僚はイカしました。そして、年下君のを咥えました。

で、フェラしながら気分悪くなって隙見て逃げて同僚が追いかけてきて捕まったけど大声出して逃げ帰った

大筋はこんな感じだと思います

嫁が喋りたがらないのは、同僚のを咥えてか逃げるまでの状況。特に同僚のイカせたかどうか?年下君のを咥えたのは認めたのに咥えてからのその後

この間に言いたくない何かされたんでしょうね。押し倒されヤラれそうになったとか?どっちかには挿入されたとか?そこそこ脱がされて生乳やオメコさわられたのを話したくないとか?

ヤリ損ねた2人から同じ話し聞けたら男目線のもっと生々しい本当の話し聞けるんでしょうがそんなわけにいかないし結局ここまでで真相は闇の中です

最後に離婚前の不仲レスのパート主婦(嫁)に群がった男達の総括です

今から10数年前に離婚前の不仲レス嫁がバイト行った4~5ヶ月間の嫁から聞き出したり携帯メール盗み見てわかっている範囲内のデーター(当時)です

まだスマホもないガラケー(メル友)全盛の頃です

嫁のスペック性格

嫁38歳、セミロング~ロングヘアーの綺麗系専業主婦、160、50、B83(自称)W?H8?(80後半)

職種、販売&固定得意先への配達

性格、馴れるまで人見知り、飲むとお調子者ですぐ意気投合

好きな物、酒、楽しいこと、エッチ(好きな男との濃厚なエッチ)

↓↓↓↓↓おまけ↓↓↓↓↓↓↓

酔った時の特徴、口数増えうるさい、下ネタok(昼間×)無防備(自覚なし)男女問わずハグしたがる

エッチの特徴、貪欲で底無し(フェラ&全身ナメ大好き)性感帝、乳首とクリ

好きな体位、騎乗位、クンニ(俺はしない派で1回もなし)

嫁が接した男達は固定配達先の男達と常連客達や飛び込み客です

嫁の電話番号&アドレスgetは多数(仕事関連もあるんでしょうが携帯には毎日名前未登録の番号の着信履歴)

メル友なった男、多数(殆どが長続きせずすぐ消滅)なかには読んでる俺が赤面するような内容の長く続いたエロメル友も数人確認

嫁を本気で旅行に誘った男1人

仲のいい得意先の飲み友で金にもの言わせけっこうマジで口説いてました(メール履歴と俺へのあてつけ込めた暴露から発覚)

嫁を食事(喫茶店)&飲みに誘った男

常連客&配達先の多数の男達

嫁と飲んだ男、20~50代最低10人以上(知りようがないです)大概は嫁と男2人〜3人のグループでの飲み会が多かったようです

嫁とキスした男、10人以上(嫁自身も酔っていてわからないそうです。自称酔うとキス魔(ディープキス✕)で酔ったらチュウしたくなるそうで軽くチュッチュッ(ディープキス自白しといて)ってしまくったそうです)←俺は酔うとキス魔って聞いてえっ?と初耳でしたが…

嫁の胸や尻の感触知ってる男

推測なりますが連れ回してベロンベロンにした男達全員でしょうね

ベロンベロンで帰宅した夜はハイテンションで仲悪い俺にも馴れ馴れしく肩や腕や背中や足に胸や尻押しつけながら喋ってくるし、白々く胸や尻にふれても無反応でした。

ですから例えばベロンベロンにしてデュエットしたり2軒3軒と腕組んで歩いたり肩や腰持って連れ回した男達なら小ぶりな胸とプリケツさわるくらい簡単でしょうね(笑)

フェラさせた男

確実にわかっているのは深夜の公園で咥えさせた2人(年下君とその同僚)

たぶんKも(Kのは嫁自ら何度も咥えたと思います(笑))

嫁を抱いた男(最後までヤッた男)

想像の範囲内ですが1人(K)

Kには犯られてるとしか思えないです。年下君にしたフェラや他の飲みに行った男達からされた強引なキスやセクハラ話しは言い訳しながらでも細かく話してくれるのに、あの酔うと口の軽い嫁が結局Kのことは最後まで存在すら口にしませんでした

Kとは2ヶ月ぐらい続いたと思います

毎日朝から晩までメールしあってランチ(月曜~金曜)も毎日いっしょで時々仕事帰りのKの車でも密会して最後は2人で飲みに行って38の女と年上の男が何もないわけがない

Kだけはいつからか毎日チュッチュッしてkの車内では濃厚なキスしてから嫁の身体も心もフェラもたっぷり味わってると思います

以上です

厚かましくもですが俺からの忠告

仕事を通して仲良くなれる職場のパート主婦(人妻)って浮気相手性処理としてあわよくばイッパツと狙われやすいんでしょうね。

俺のような性癖の旦那は外の男達にヤラれる覚悟で奥さん働きにだしたら楽しめると思います。

奥さんが大事で大事で堪らない旦那さんは家庭の事情はあれどパートなど行かさない方がいいと思います。

特に酒好きな女なら誘われやすいですし酒の弱い女ならヤラれやすいでしょうね

外に出れば好みの男が現れる可能性あるし急にチヤホヤされたら女を思い出すかもだし(因みにバイト辞めてからの嫁のパンツは白のおばさんパンツに戻ってました)

書きながら自分で胸痛いとこありますが女遊びする男、女癖悪い男、酔うと女癖悪い男、言葉巧みな男や強引な男って多いですから要注意ですね

長い期間長期に渡る体験談読んで頂いた方々ありがとうございました

まだまだ細かく書きたかった話しもあったんですが長くなりそうだし飽きられるのでこれくらいで失礼します

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