離婚前の性生活⑦ 配達先の男達に酔わされまわされかけ口で抜いた嫁に興奮

Hatch コメントはまだありません

Kと別れた嫁のメールBOXは年下君だけになってました

そして嫁に手玉にとられていた年下君がついにというか、やっとというか行動をおこしました

Kと夜の初デートでヤッた可能性大の嫁

盗み見たメールから夜の内緒の初デートを知り興奮した俺に3パツ(前話参照)犯られグッタリした嫁

その2、3日後のことでした

俺が夜の8時か9時頃仕事から帰ると嫁は俺を避けるようにすぐに別室へ行きました

俺の顔見るのも同じ空気吸うのも嫌なんでしょう(苦笑)

そして俺が子供と遊んでる間にいなくなってました

明日もバイトなんだし、そのうち帰ってくるだろうと気にもせず先に就寝して記憶が定かでないんですが夜中の3~5時頃だったかトイレに行ったら玄関で爆睡している嫁を発見

飲みに行ってたなと思ったけど服装が得意先の男達と飲みに行く時のタイトな短いスカートのワンピース姿じゃなく長袖の白いシャツにジーンズというラフな服装だったので女友達かな?女友達とウダウダ喋りながら飲みすぎて帰るなり玄関で寝てしまったんだろうな?くらいに思ってました

平日なのにこんな遅くまで飲んできて相変わらず酒癖悪う~くらいに

俺は眠いのと一昨日3バツ犯ったところだしこの夜は襲わず放置してすぐ眠りにつきました

ところがところがこのコッソリ出掛けた数時間の間に刺激的なことがおこってました

朝起きると玄関に嫁の姿はなく部屋で寝直したなと気にもせず仕事に行き、夜帰宅すると子供が出迎えてくれ嫁は居間でテレビつけたままバイト先の制服のまま酔い潰れて寝てました

昨夜あれだけ飲んできてまた今日もバイト帰りに飲んできて、これ(この姿)かぁと呆れる俺

子供と遊びながら酔い潰れて眠る嫁の頭あたりに置かれた携帯が目につき気になり起きないか警戒しながら盗み見ると早朝に年下君からのメール発見

年下君「昨日はすいませんでした。俺もうM子さんに嫌われちゃいましたね」

年下君「もう会ってくれないんでしょうね…」

確かこんなようなメールと

「いつの間にかあんな時間で私もビックリした、無事帰れましたよ」

話しをはぐらかすような嫁の返信メール

ほとんど削除され残されたメールはこれだけ

このやり取りからわかるのは昨夜は家を抜け出し年下君と飲みに行ってそこで何かあったという推測

「年下君何したんや?」と思うと勝手にイヤらしい妄想でチンポビンビンになり浮かぶのは強引に年下君に迫られる嫁の姿ばかりでどこまで許したという想像ばかりでした

この夜は子供寝かしてから襲いたかったんですが、子供寝かしながらいっしょに寝てしまいました

俺の想像とは違いましたがその夜の出来事は数日後、バイト辞めて自宅でホロ酔いの上機嫌な嫁の口から嫁を犯りながら聞けました

翌朝、仕事に向かう俺に子供を保育園に連れて行く準備しながら

「昨日でバイト辞めたから」

「えっ何で?毎日楽しそうに行ってたのに?」

「まあ、色々あって」

すぐに年下君のメールが浮かびやっぱり飲みに行って何かあったなと思いながら

「いろいろねぇ~」

それから2、3日後の夜遅くに帰宅すると居間でテレビ見ながら上機嫌で晩酌している嫁が

「おかえり」

いつも無言なのに「おかえり」って言葉に珍しいと思いながら

「ママ友達と飲みに行っててさっき帰ってきたとこ。あ~楽しかった」

それで機嫌いいんやと思いながら

既に部屋着に着替え手酌で当時流行りの焼酎をグイグイ飲んでる嫁

白い長袖のシャツにピンクのパジャマのズポン姿で飲みながらアテ作りに台所向かったりとウロウロ

自宅ではノーブラの嫁の白いシャツからは、うっすら黒い乳首が透けてポチッと浮き出てるし尻突き出す体勢なれば紫のパンティ透けてるしで自宅でリラックスした時の無防備な嫁の姿でした

「お前何で急にバイト辞めたん?」

「いいやろ、別に」

K思い浮かべながら

「いい男出来て不倫したとか?」

「アホな(笑)」

年下君思い浮かべながら

「いつも飲みに行ってた配達先の男達に酔わされてついに(ホテル)連れ込まれたとか?(笑)」

「ハハハッ何でそっち系なんや、エッチなんか誰ともしてません~」

この夜はママ友3人と飲んできたらしく凄い機嫌よくって

「さっきもママ友達にこの前の配達先の連中との飲み会の話ししたら凄い盛り上がって(笑)」

「ふ~ん」

勝手に話しだす嫁で

「配達先の連中と飲みに行ったら酔った男にチンチン目の前に出されたから私も酔ってたからチュッチュッってしたら凄い盛り上がって(笑)さっきママ友達にその話ししたらSさんやNさんやRさん大爆笑」

俺も知ってるママ友3人でした

ついにフェラしたんやという驚きと興奮と俺も知ってるママ友達にそんな恥ずかしい話しするなよという恥ずかしさとその後の展開も気になる複雑な心境で、年下君からの

年下君「俺もうM子さんに…」

ってメールとバイト辞めた理由に関係ありそうと思うと凄いドキドキしながら聞いてました

「酔った勢いでついにフェラまでしたんや?(苦笑)けどSさん達にそんな話しするなよ…爆笑しながらも内心は軽蔑されとるで…」

「いいやん仲良しグループなんやから。浮気したわけ違うし、フェラもしてないしチュッチュッってしただけやし(笑)」

エッチしなければ浮気じゃないと思ってるのか悪気なく話す嫁でママ友達と相当盛り上がって気分いいのか、聞いてもない酒場での痴態をまだまだ話したそうなので黙って聞くことにしました

「言っとくけどエッチもフェラもしてないからな、先っぽチュッチュッってしただけやからな(笑)」

「わかった、わかった」

「けどお前のことやから最初はチュッチュッでも最後はまたみんなに煽られて調子のってパクりと咥えたんやろな?(苦笑)いつぞやの飲み会でのキスの時もそうやったやろ。最初はチュッチュッってキスやったんが何度もしてたら激しくなっていって終いに押し倒されていつの間にか舌絡めてたとか、みんなに煽られたら上になったら自分から舌絡めたキスしてしまったとか(笑)」

「あれは…(苦笑)」

俺は嫁の横に座り優しく肩抱いて

「その日いっしょに飲んだ男全員のチュッチュッってしたんか?」

「してない」

「言えや」

「絶対してない、酔って出した人の1回だけチュッチュッってしただけ」

メール盗み見て年下君と飲みに行ってたのは知っていても知らないふりするためにわざと

「チュッチュッってした男って?前、話してくれた酔った時だけキスしまくるって会社の連中の1人か?キスがついにチンチンにまでチュッってしたんや(苦笑)」

「違うで~その連中じゃなくて、チュッチュッってしたのはアイツ(年下君)の友達」

「えっ年下君の会社の男なん?年下君の会社の連中とはどんなに酔っても下品なエロ会話までじゃなかったの?いきなりチンポチュッチュッってか?(笑)」

「まぁいろいろあって(笑)」

気になってたメールの真相がまさか嫁の口から聞けると思うと興奮MAXで既にチンポビンビンになってました

シャツの上から軽く胸揉んでも無抵抗なのでそっと押し倒してシャツ捲りながら

「聞かして」

シャツ捲るとやはりノーブラで小ぶりなオッパイ軽く鷲掴みにして数回揉んでから乳首摘まんでクリクリするとすぐにピンピンになって

「はぁはぁやめてよ」

「酔った男がチンチン出してチュッチュッってされてチュッチュッだけで済まんやろ?煽った男達も更に煽るやろうし?」

嫁は笑いながら

「聞きたいの?(苦笑)本当にエッチはしてないからな」

俺はやっぱり咥えたかと思いながら

「わかったから、聞かして」

配達先の男達との酒席で飲まされベロンベロンにされ煽られながら男のチンポ咥える嫁の姿想像しながら興奮する俺は嫁を起こしてシャツ脱がすと上半身裸になったところで

「電気消して」

と珍しくエッチモード

頭持って顔こっち向かせキスしようとするとこの夜は受け入れすぐに舌絡めてきてレロレロレロと濃厚なディープキス

キスしながら押し倒ししばらく舌を絡めあってから俺だけ起き上がりパジャマのズポンに手をかけると腰浮かすので脱がしたらやはり紫の小さなパンティで

「電気消してって」

今度は言われるままに電気消してパンティに手を掛けると脱がしやすいようにまた腰浮かしたので優しく脱がして全裸にして俺も裸なり抱きしめ尻つまみながらまた唇重ね舌絡めあってから覆い被さり小ぶりなオッパイもみながら乳首チュパチュパ吸いながら

「続き聞かして」

「もう~(苦笑)」

ついに(この身体)その男に喰われたかも?と思いながら貪りつくと興奮MAX

嫁も俺に覆い被さられ乳首吸われながらポツリポツリと話し始め

「一昨日、アンタ(俺)が帰ってきたから別の部屋行ったらすぐアイツ(年下君)から電話あってな、同僚と飲んでるからよかったらM子さんもおいでよって」

「あ~あの日かぁ、お前いつの間にかいなくなってたもんな。それって年下君に呼ばれて一緒に飲んでたんや。そんなこと知らんし気にもせず先に寝て朝方トイレ行ったら、玄関で倒れ込むように爆睡してるの偶然見たから飲みに行ってたんやなぁとは思った(笑)」

「玄関で寝てたの知ってるんや(笑)」

「知ってる(笑)」

「いつものお洒落な服装と違ってシャツとジーンズ姿やったから女友達と飲みに行ってたなと思ったけど年下君達やったんや」

「アンタが帰ってきたのが嫌で、襲われる前に着の身着のまま飛び出して行ったんや。それにアイツならお洒落する必要ないし(笑)」

「襲うのは男達と飲みに行って泥酔して帰った時だけや(笑)そうなんや年下君にはお洒落しなくていいんや(笑)」

「で、アイツ(年下君)に言われた炉端焼の店探して行ったらニヤニヤした酔った男が4人待ってて…えっ4人も…ハメられたって思った(怒)」

推測ですが年下君にしても会社の人達4人で飲んでいて女ッ気ないしダメ元で嫁に電話したら来てくれるってなって予想外の展開だったと思います

以下嫁の自白です

酔ってチュッチュッってしただけって言ってた内容とは全然違ってました

男4人とは年下君の会社の4人で年下君以外は配達行っても挨拶程度の年配の上司2人と何度か軽く話した程度の年下君と同い年(30)の同僚(以下同僚)だったそうで年下君以外の3人と飲むのは初めてだったそうです

嫁が店行くと酔った男4人から大歓迎されてテーブル席から座敷席に移動して嫁を煽てて盛り上げて飲ましまくる大宴会が始まったそうです

既にできあがっている男4人からハイペースで飲まされまくり嫁の酒が進むにつれエロトーク全快になりエロトーク肴に飲まされまくった嫁

笑いっぱなしの楽しい宴会は時間の経つのも忘れるほど盛り上がり気がつくと深夜で閉店時間

店内の客は嫁達5人だけになっていたそうで年配の上司2人は酔い潰れて座敷で爆睡していたそうでハイペースで飲まされ続けた嫁も帰ろうと立ち上がったものの立つのがやっとで真っ直ぐ歩くこともできず

同僚「M子さん大丈夫?」

と同僚がすぐ肩貸してくれ表に出たそうです

「上司2人は潰れて寝てるのに同じように飲んでた2人はしっかりしててアイツが支払い行って同僚が支えてくれて表出た」

そらそうやろ、目的ある2人は同じように飲むふりしながら実はセーブしていてお前(嫁)を酔い潰すためにお前に酌しまくって飲ましまくったに決まっとるやんか。2人(年下君、同僚)の思う壺と思う俺

「お前、どれだけ飲んだの?」

「わからん、覚えてない(苦笑)行くなりビールで乾杯してから酎ハイ、日本酒、ワインと勧められるままに凄い飲んだって記憶しか(苦笑)で、気がついたら閉店で帰ろうと立ち上がったら立つのがやっとで真っ直ぐ歩けんかった(苦笑)」

「酒の強すぎるお前が立つのがやっとって相当飲んでるな」

「そうやね(笑)」

年下君計画的やね、狙い通りやね、金かけてでも犯る気満々やね(笑)これは面白い展開やねと自分の嫁がまわされかける展開なのに内心ほくそ笑みその後を期待して興奮する変な俺

年下君が支払いしている間、フラフラの嫁は表で同僚に抱き寄せられるようにもたれかかっていたそうです

会計すました年下君が出てくると

同僚「行こうか」

と同僚が嫁を抱き寄せ酔いつぶれた上司2人おきざりにして帰り道とは逆方向へ向かったそうです

「ちょっどこ行くの?」

同僚「ホテル」

「えっ嫌やて、帰る」

同僚「いいやんか行こうや」

「いかんて」

同僚「エッチしよ」

「せんて」

同僚「エッチ好きやろ?これから気持ちよくしてやるから」

「エッチ嫌いって言ってるやろ、帰る」

同僚「飲んだらしたくなるって言ってたやん、好きな体位は騎乗位って(笑)」

「お酒の席でした昔話しやろ」

同僚「いいから、いいから」

「強引に連れて行こうとするから強引に離れて帰ろうとしたら掴まれて抱きしめられた」

「それで?」

「抱きしめられたまま耳元で行こうや行こうやってしつこく」

「面白い展開やな(笑)それで?」

嫁は抵抗したそうです

「苦しいって気持ち悪いから離してって」

ヤル気満々の男が抱きしめた酔い潰れてフラフラの女を離すわけなくさわってきたそうです

「お尻さわられて気持ち悪いからイヤッって離れようとしたら嫌がってるのに強引に左のオッパイ揉んできた」

「ハハハッおもしろ~」

「アイツ(年下君)は止めんと前でニヤニヤ見てるし」

聞きながら興奮した俺は同僚に触られた尻揉みまくり左の生オッパイも揉みまくりチュパチュパ吸いまくりました

「(同僚)閉店して私が立つのもやっとの時も優しく肩貸してくれて表連れて行ってくれたんやけど大丈夫か?って言いながら白々しくずっと胸持ってたし、表でしんどいから座り込もうとしたら大丈夫か?って脇の下から手回してギュッって抱きしめて背中トントンしてくれたりさすってくれたりしながら白々しくお尻もさわりながら大丈夫かって言ってるし腹たつわ(怒)」

「立ってられんくらい酔ってても触られるのはわかるし嫌なんや?(笑)」

「酔ってても気持ち悪い顔した男に抱きしめられて胸やお尻触られたら嫌やわ、通行人もあるのに背伸び気味に首に手をまわすように抱きしめられて苦しいし動けんし、気分悪いからまぁいいかって黙ってたけど(怒)会計済ますまでの我慢って辛抱しとった」

同僚の行為を思い出しては怒りながらも詳しく話し出した嫁

「そしたら前でニヤニヤ見てたアイツ(年下君)も私の横きて腕持って」

年下君「M子さんいいやんか(ホテル)行きましょうよ」

「イヤやて、帰るから離して」

年下君「休憩してから帰ろうや」

年下君と同僚に両脇抱えられてホテル街向かう嫁

「離して、私エッチ嫌いって言ってるやろ、旦那ともしてないし1人でするのが好きでいつも1人でするって言ってるやろ」

同僚「1人でしたらもったいないから久しぶりにしようや。若い頃は酔ったらしたくなったんやろ(笑)騎乗位が好きなんやろ(笑)今から俺の上で気持ちよくしてやるから(笑)」

「イヤッ帰る」

同僚「上なって、あっあっあ~んって可愛い声聞かしてや(笑)」

「イヤッ」

年下君「ハハハッ」

同僚「1人でもったいないって、いい身体しとるのに」

「知らんやろ」

再び嫁を抱きしめた同僚が

同僚「これから楽しもうや」

ってまた尻さわってきたそうです

「イヤッ離して帰るから」

年下君「いいやん、行こうや」

「今日も帰って1人でする」

「えっ何?さっきからの会話のやり取り。お前、酒席とはいえ配達先の男達といつもどんな会話しとんの(笑)騎乗位が好きとか、いつも1人でしとるって言ってるの?(笑)」

「そう言ったら男って喜ぶし盛り上がるから適当にな(笑)」

「騎乗位が好きはホントやけど(笑)1人でもしてるの?」

「してない、お酒の席のジョーク(笑)」

酔ったらエッチしたくなるとか、騎乗位が好きで上なって腰振りながらあっあっあっって声出すとか喘ぎ声まで正直に話しとるやんかと酔うと正直すぎる嫁に驚きと興奮する俺

けど逆に男達を挑発しとるぞと思いつつ

「旦那とはレスってそれも正直に話してるんや(笑)けど最近は時々ヤッてるやんな(笑)」

「あんなんレイプや、酔って動けん時だけ襲ってきてアンタの自己満足やろ(怒)私的には屈辱やししたことにならんわ」

「それから」

「しつこいしフラフラで力入らんし身体中触られたり2人がかりでホテル連れて行かれそうなるしで仕方なく」

「お口でするから」

同僚「えっ口でしてくれるの?」

「お口でする」

2人はニヤニヤしながら

同僚「そうなん、ここで?」

「こんな所でできんわ」

同僚「ホテル行く?」

「ホテルなんか行かんて言ってるやろ、そこの公園行こう」

少し納得した2人は嫁の指示する帰り道の少し距離ある公園へとフラフラの嫁を両脇から抱えて向かったそうです

その公園は俺もよく知っている公園で嫁と仲良かった頃は抱きあってキスもしたりイチャイチャしたことある公園なので景色が浮かびました

ただ今回は嫁を酔わせてホテル連れ込み損ねたヤル気満々の若い男(30)2人がとりあえずフェラで抜いてもらおうと向かっている背景

フェラだけですむわけがないヤラれたに決まっとる。そのまま公園で野外エッチしたか?結局ホテル行ったか?その後の展開にドキドキする俺

公園入ると嫁の指示するあたりで3人は立ち止まり

同僚「M子さんここらでいい?」

「いいよ」

同僚が嫁を抱きしめると年下君は下がり傍観

嫁も軽く同僚の背中に手をまわし深夜の公園で抱きあう同僚と嫁

同僚は嫁をギュッと抱きしめジーンズ越しに尻さわりながらキスしてきたそうです

「イヤッ」

手を突っ張り顔背ける嫁に

同僚「いいやん」

「キスはイヤ」

嫁はズボンの上かろ同僚のチンポに手をやり揉みながら

「お口でするから」

すると同僚は嫁の胸揉みながら

同僚「じゃ早く口でしてよ」

そう言ってからもしばらくは抱きあったまま嫁はズボン越しにチンポとを同僚は尻と胸無言でさわりあったそうです

「お前いつものスカート短いワンピースやったら面白かったのにな(笑)同僚も脱がしやすいしさわりやすいし(笑)」

「あんなんに触らすか、その前に舐めとるわ」

「ハハハッそうなん?勃ってた?」

「勃ってた(笑)あの気持ち悪い顔とキスするくらいならこっちのほうがマシ(笑)」

「触られても?」

「キスするよりマシ」

「さっきから気持ち悪い顔、気持ち悪い顔ってどんな顔や(笑)」

ジーンズ越しに尻さわってる同僚の手がジーンズに手を入れようとしたり、前に伸びてきて股間さわりにきたりしだしてジーンズのボタン外そうとしてきたので

「だぁめ~お口でする」

とそのままスリ下がってしゃがみこんだそうです

「で、ズボンごとパンツ下げてあとは(笑)」

「同僚のズボン脱がしたってお前が?」

「そう」

「どうやって?」

と聞くと俺の下で乳首舐められながらニコニコとベルト緩める仕草から身振り手振りで再現する嫁で

「ベルト緩めてズボンのチャック下げてホック外してパンツごと下げたらポロリと勃ったチンチン出てきたからあとは…(笑)」

俺が想像したのは嫁がしゃがんだら同僚が自分でベルト緩めてズボン脱いで

同僚「M子さん咥えて」

とチンポ突き出して咥えさせたいう俺の想像とは違い嫁自らしゃがんで脱がして咥えたという自白に積極的と思う俺

嫁が咥えてレロレロパクパクするとすぐに

同僚「上手いなぁ~さすが人妻」

と同僚がポツリ

「そんなん言われながら舐めてたらアイツ(年下君)が私の真横に座ってきてじっと見てくるんよ」

「えっ?なんで?」

「知らん(笑)」

真横に座り嫁のフェラ顔や舌使い見ながら

年下君「大人やなぁ」

「私のフェラ見ながら「大人やなぁ」やって(笑)」

「年下君って既婚やろ?」

「そうやで」

「奥さんのフェラよりお前のフェラテクの方が凄いってこと?」

「知らん(笑)」

「同僚は既婚?」

「独身、あの気持ち悪い顔は一生独身やろ。昼間見ても気持ち悪い顔やけど夜見たらもっと気持ち悪かった。キスなんか絶対したくなかったしエッチなんか絶対イヤ」

「どんな顔なんや?見てみたいわ(笑)」

「キスは拒んでもチンチンは自ら舐めたんやろ?(苦笑)」

「早く帰りたいから仕方なくチンチンは舐めれてもキスは絶対イヤッ」

「そうなん?そんなもんなん?」

「そういや…通行人に舐めてるとこ見られた(苦笑)」

「えっ誰に?」

「通りすがりの知らん人(苦笑)夜中でも人通りあって見られた(笑)」

「そうなん(笑)」

「足音聞こえてきた思ったらもう真横通っててアイツ(年下君)が慌てて立ち上がっておっととって隠してくれたけど絶対見られた」

「足音して人の気配したらやめたらいいやん?」

「間に合わんかった(笑)途中やったし」

フェラ好き(酔うと特に)な舐めだしたら夢中になる嫁ならではやなと思う俺でした

「2回見られたけど2人とも知らん男やしべつにいいわ(苦笑)」

「えっ2回も見られたん(笑)。で、同僚イカしてから年下君のも舐めたんやろ?(笑)」

「イカしてないしアイツ(年下君)のは舐めてない。同僚の咥えてたら気分悪くなってきたから途中やけど走って逃げて終わり」

「えっ?どういうこと?」

エッチまで期待していた俺は呆然唖然

「それで終わり」

思い出したくないのかそれ以上言いたくないのか話しを終わらそうとする嫁に

「どういうこと?そんなんでわからんやろ、そこまで言ったら最後まで全部言えや。そんな中途半端な終わり方なわけないやろ」

「忘れた」

「そんな中途半端で2人の男が納得せんやろ?特にフェラ途中の同僚は?それにお前フラフラやったんやし走って逃げられんやろ?」

「時間経ってだいぶ回復してたから走れた。けど同僚が追いかけてきて途中で捕まった。けど大声出したら止まったから逃げ帰ってきた」

「そら追いかけてくるやろな(笑)フリチンで?(笑)年下君は追いかけてこんかったん?」

「アイツは追いかけてこんかった」

つじつまの合わない話しに納得しない俺

そんな俺に

「あの公園って出てちょっと走ったら住宅街やろ、そこで大声出したから」

「そんなんで諦めるか?」

「ウワァ~離せ~気持ち悪い、イヤ~痴漢、変態って叫びまくったら怯んだから逃げた」

聞きながら中途半端な自白にイライラしてきたので嫁の足大きくM字に開いて挿入すると

「あっあ~んまだ挿れんで、舐めたかったのに~」

そんなわけないやろ、そのままヤラれたから話したくないんやろ?と公園で押さえつけられて犯される姿想像しながら

「ホントはそのままヤッたんやろ?」

「ヤッてない」

両乳ギュウと摘まんで腰振りながら

「フェラの後こんなんしたやろ?」

「してない」

「したやろ、言えや~もうすぐ離婚するんやし犯っててもいいから言えや、。フェラから地面に押し倒されて正常位?バック?起こされて立ちバック?」

「ホントにヤッてない舐めただけ」

パンパンパンパン

「あっあっあっ」

俺は嘘を暴く為腰振りながらもっと詳しく細かく追及

「じゃお前が咥えとる間、年下君はどうしてたん?ずっと真横で見とるだけなんか?」

「真横でじっと見てた、通行人に見られてからは見張りしてくれたり隠してくれたり」

「さわってきたりは?」

「触ってきたよ」

「そやろな(笑)それを聞いとんやろ、どんなふうに?」

改めて細かく説明させると

夜中の公園で同僚の前にしゃがんだ嫁が同僚のズボンとパンツ脱がして仁王立ちフェラ開始

真横で至近距離から「大人やなぁ~」と嫁のフェラ見ていた年下君の手がそのうち嫁の胸に

「それくらい当然やろ(笑)」

「コラッって払いのけても払いのけてもしつこく触りにくるし」

「はっはっはっそら男やからな(笑)ましてや惚れた女(嫁)のオッパイやしさわりたいやろ(笑)自分が狙ってた女が自分より先に同僚のチンポ舐めてる姿見ながら複雑な心境やったんちゃうの?(笑)」

「どうやろ?(苦笑)」

俺が「お前(オカス)で1人エッチしとんちゃうの?(笑)」

「しとる(笑)」

「何でわかるんや?」

「そんな話になったことあるから(笑)」

「お前らどんな飲み会したとんや(笑)」

「ハハハハハハハッ何人かからは私で抜いてるって目の前で言われたしアイツ(年下君)も絶対そうやわってみんなが言ってた(笑)」

「同僚は仁王立ちでお前にされるがままか?」

「最初はじっとしてたけど途中から頭持たれて腰動かされた」

「そやろな(笑)」

「そしたらアイツが私の真後ろに座って密着してきて後ろからオッパイ揉んできやがった」

俺はAVの3Pの光景思い浮かべながら大興奮

「年下君、お前の頭持ってグイグイ押したりは?」

「してきた」

「やっぱり(笑)」

「しんどいし気分悪くなってきてたし早く終わらせたいから、もうどうでもよくなって服の上からならオッパイくらいいいわってかんじ」

「面白いなぁその3人の姿見たかった」

更に詳しく様子聞くと頭持たれ腰動かされると

「うっうっうっ」

同僚「M子さん気持ちええわ」

同僚に頭持たれ腰動かされながら背後から無言でオッパイモミまくる年下君

「年下君、お前(嫁)のオッパイさわれて喜んどったやろ?(笑)」

「知らんわ、黙ってさわってたわ、股までさわられた」

「股って?パンツの中にも手入れられたん?」

「入れさすか(怒)ジーンズの上から。オッパイも服の上からだけ」

同僚はフェラされながら

同僚「M子さんフェラ上手いなぁ」

同僚「さすが人妻」

同僚「M子さん気持ちいいわ~」

などと呟きながら嫁の頭持ってずっと腰振ってたそうです

「ただでさえ飲みすぎて気分悪いのに2人からそんなことされたから余計気分悪くなって、ちょっと待ってって間あけて隙みて逃げたって」

「それで、さっきの流れかぁ。で、逃げ帰って玄関で爆睡してる姿トイレに向かう時俺が見たんやな」

「そうちゃう」

で、朝の年下君の謝罪メールという流れだったようです

一通り聞いて俺的にはコイツ(嫁)まだ全部暴露してないな、ツジツマあわんとこ多いしまだまだ隠してるなと思いました

それとこの話し聞いて思ったのは、男2人いてフラフラの女も犯れんで詰めが甘い、甘過ぎるでした

立てなくなるまで飲ませて深夜の公園でフェラまでさせて男2人いて何で逃がすんや、何で一気にヤッてしまわんのや?でした

店出てフラフラの時、2人がかりで強引にホテルに連れ込んでだらよかったんや~そしたら観念するわ

公園で咥えさせたたならそのまま2人がかりで押さえつけろや、強引に挿入したら諦めて喘ぐわ~

年下君も同僚の咥えてる時、遠慮しながら触るな、一気にシャツに手入れて生乳揉むとか強引にパンツの中に手入れてオメコ触れや、触りながら逃げられんように脱がしてしまえや~

最低Wフェラか野外エッチまではいったと期待した俺は期待外れ

「あっあっあっ」

嫁を正常位でつきながら

「お前がフェラしたこと翌日には年下君の会社の連中みんな知ってるやろな?(笑)」

「そやろな(苦笑)」

「同僚、絶対みんなに自慢気に言ってるわ、M子俺のチンポ咥えたぞって(笑)」

「そやろな」

「M子フェラ上手いぞ(笑)あの女もう俺の女やぞ次はホテル連れ込んでヤリまくるわって(笑)」

黙って聞く嫁

「年下君とお前の取り合いしとるかもね?(笑)年下君が俺が狙ってた女やそ俺より先に手出すなよって喧嘩しとるかも(笑)まぁその会社の男達はこれからはそういう目でお前を見るやろな(笑)」

黙って聞く嫁

「年下君と同僚、酔い潰れて寝てた上司2人にも自慢気に細かく話しとるやろなぁ、当然聞かれとるやろうし。あの後M子ホテル連れ込み損ねてに公園で口でさしたって自慢気に話しとるわ」

「そやろな」

「上司2人に怒られとるわ。何でそこまでいってヤッてしまわんのや勿体ないって(笑)」

「そやろな」

「それでバイト行きづらくなって辞めたん?」

「そんなとこ」

「フェラした翌朝の2人の反応とか態度は?」

「アイツらの会社行ったけど顔会わさんとすぐ出て帰った」

「その後、誘ってこんか?」

「翌朝から同僚の電話が2日くらい鳴りやまんかぅたけど無視し続けたらやっと止まった,凄い着信数やった」

「そやろな、チンポ咥えさせたんやから次はエッチできるって思うわな(笑)年下君は?」

「電話もメールも無視しとる」

「ふ~ん(苦笑)」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あっあっあっあっ」

「イキそう」

「あっダメ、中に出さんでよ。今、子供できたらまわりかろ何言われるかわからんから…」

「でる」

いつものように生外出しで腹に発射しました

「はぁはぁはぁ」

「はぁはぁはぁ」

この夜の出来事は偶然に偶然が重なって起こった出来事でした。

①俺が急に帰らなかったら嫁は出掛けてなかった

②たまたまそのタイミングでの年下君からの電話

③出掛けた酒席がその夜に限り男4人だった④出玉に取られていた年下君にチャンス到来で協力するスケベな同僚がいた

⑤酒の強さに自信持った嫁の慢心、いざとなれば男なんか手か口で抜けばなんとかなるという男をなめた慢心

これらの偶然が重なった夜でした

更に嫁に追い討ちかける俺

「もっと意識なくなるまで飲まされて気がついたらホテルで裸にされて2人に犯られてたとか、公園でそのまま2人に押し倒されて犯されたら面白かったのに(笑)」

「あんな2人に犯されてたまるか(怒)あの顔にホテルで上なられてヤラれてるとこ想像したら気持ち悪すぎる」

この夜の自白はここまででした

が、やはり少し嘘ついてたというか過小自白していて全部話してませんでした

が、次のエッチでカマかけたらすぐボロ出し話してくれました

最終話にするつもりがまた長くなってきたのでここで一旦切ります

続き書く機会あればバイト行った数ヶ月間の嫁に近づいた男達の総括とバイト辞めてから離婚までの印象に残る数回のエッチ内容書きます

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です