離婚前の性生活⑤ プラトニックラブ始めた嫁を犯ったらレイプなの?

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女ってつき合う男で変わるって言うけれど、こんなにも変わるのか?ってくらい我が嫁は変わりました

付き合ってたかは不明ですがあの男と急接近して以来、誘われるまま頻繁に参加していた数社の男達との飲み会も減らし真っ直ぐ帰宅して良き主婦&母親になった嫁

それに伴い数回続いた飲み会帰り酔った嫁とのお互いを貪りあったエッチなどどこへやらになりました(苦笑)

今回はあの男中心にあの男と急接近してからの変わりすぎる嫁の変化(エッチ含む)を書きたいと思います

あの男とはS.K

盗み見たメールのやり取りから推測すると毎日数社まわる固定得意先のうちの1人の客の男だったようでお互い気にもしてなかった2人(嫁とSK)の距離がある朝のSKの出勤中の事故がきっかけで急接近

SKのお礼メールが始まりだったようです

SKが同僚から嫁のアドレス聞いてお礼メール送信したらしく

SK「突然のメールすいません、Sです。僕の心配してくれてたそうでありがとうございます。みんなからM子さんが事故起こした僕のこと大丈夫?大丈夫?って凄い心配してくれてたって聞きました」

「Sさんお身体大丈夫ですか?あの日の朝もいつものように配達行ったらSが出勤途中交通費事故おこして救急車で運ばれたって会社の人達が騒いでいたのを私も偶然聞いちゃって…」

こんなかんじで2人の接点ができメールからどんどん仲良くなっていったようです

「今朝もまだ足引きずってたし心配です、私にできることがあったら何でもしますので遠慮なく言って下さいね」

SK「ありがとう 大丈夫ですよ、M子さんって優しいんですね」

と最初はお互い遠慮がちでぎこちなかったメールが、日を重ねるごとにどんどん親密度アップでそのうち恋人みたいなメールに(苦笑)

呼び方も

SKはM子さんからM子ちゃんM子へと

嫁もSさんからいつしかKさんへとお互いの名前で呼びあう仲に

SK(以後K)の怪我が回復した頃の嫁のメールBOXはKとの毎日の恋人同士のようなメールでいっぱいでした

すっかり意気投合した2人は毎朝

K「M子おはよう」

「Kさんおはようございます」

と起きるなり出勤前からメールのやり取りが始まり出社して毎朝Kの職場で顔あわせた後も

「今、◯◯辺り回ってますよ」

K「M子気をつけてな、俺は今日も社内で頑張るからな」

「ありがとう、Kさんも頑張ってね」

と昼間は日常の近況報告をしあい帰宅後も

K「M子、雨ふりそうだけど、洗濯物大丈夫か?」

「私もあれっ?と気づいて慌てて取り込みました」

K「さすがM子、良き主婦してますね」

「Kさんに誉められたら嬉しいよ」

と盗み見ていてくすぐったいようなメールのやり取りに

「ええ歳したオッサン(?)とオバハン(嫁38)が早朝から夜までアホか(笑)」

と呟きながらも近々この男に犯られるなと予想外の展開に複雑な心境の俺(苦笑)

毎日お互いを誉めあってから

K「M子おやすみ」

「Kさんおやすみなさい」

とおはようからおやすみまで毎日飽きもせず何十件ものメールのやり取り

盗み見るメール内容では嫁は常にKをたてて気を使って敬語で話しているからたぶん歳上かな?と推測する俺

Kはメール内では仕事(職場)のこと以外の個人情報は書いてないので年齢や家族構成などは不明ながら、いつも嫁を優しく思いやり嫁はそんなKに甘え素直でその日あった些細なことまで何でも話してました

毎日(月~金)顔あわせ土日も1日中メールしあいどんどん進展するKと嫁の仲

次に盗み見た時には

K「M子おはようchu」

「Kさんおはようございます」

K「今日も待ってるからねchu」

「は~い、◯時頃行けると思います」

から始まりあいかわらず昼間もお互いの近況報告しあい

K「M子おやすみchu」

「大好きなKさんおやすみなさい」

と必ずchuを語尾に入れ出したKに嫁も満更でもなさそうで大好き連発してラブラブ度増し楽しそうな2人

Kにいれ込んだ嫁の変化は顕著に他社の嫁を飲みに誘う男達(あいかわらず数人と下品なエロメールは続いてましたが)や俺に表れました

飲み友の男「M子 最近付き合い悪いな~男できたか?」

「男なんかいませんよ(笑)最近は子育てが忙しくって(泣)まだ時間できたら(飲み)行きますから」

とか

年下君「M子さん今度いつ飲みに行けますか?」

「最近、忙しいんよ」

年下君「さみしいです」

「寂しいって毎日会ってるやろ(笑)」

等々得意先の男達を適当にあしらいながらK中心の日々おくる嫁

俺に対する変化はもっと露骨で更にガードが堅くなったというかスキを見せなくなりました

たまに帰宅した時、嫁を観察すると嫁は酒好きのため良き主婦を演じながらも家事しながら飲んでるんですがKのメール優先なのか?ほろ酔い程度で家庭内でも身だしなみキッチリして襲うチャンスもなし

携帯メール盗み見る機会も犯る機会も激減でKや他社の男達との進展具合もつかめずで募るイライラ

あいかわらず素面の時はお互い目もあわさず会話もない夫婦なので、たまに喋るのは子供関連の必要最小限の会話のみの離婚目前のバイト行く前の夫婦生活に逆戻り

朝の着替えも別室でコソッとすませ夜も風呂入ってると思ったらいつの間にかジャージに着替えて避けるように別室で就寝

ただでさえ出張多く留守がちな俺は働きだして外の男達に狙われ変な色気出てきた嫁の身体味わうどころか派手な下着姿も数週間見れずでした

ある夜など風呂上がりの俺がバスタオルで身体拭いてたら偶然 嫁がカーテン開けて現れフリチンの俺と偶然のバッタリでお互いビックリ

「キャッごめん」

と顔背ける嫁

かまわずチンポ見せつけるように拭いてたら

「見えとるから、隠してよ」

「えっ?」

と近づくと

「キャッ」

と顔背けたまま足早に小走りで逃げる嫁に数週間前は酔ってたとはいえ美味しそうに咥えたやないかと苦笑い

そんな日々のなか久しぶりのチャンス到来

ある夜、久しぶりに帰宅したら飲み会帰りらしきミニスカートのタイトなワンピース姿で泥酔して爆睡する嫁の姿に見るなり久しぶりに犯れそうと勃起する俺

頭付近には嫁の携帯が置かれ着信知らせるランプがピカピカ

早く犯りたいのにKや他の男達との進展具合が気になり先に犯るか?先盗み見るか?迷う俺

嫁の携帯右手に持ち再びじっくり嫁を見るとカラダのラインクッキリの黒いミニスカートのワンピース姿で気持ちよさげに眠る嫁を顔から下に見ていくと

このタイトなワンピース胸元は開いてないものの小ぶりなオッパイの脹らみ強調されて乳の形もわかりで多少腹は出てるもののキュッとウエスト締まり短いスカートからは黒いストッキング越しのムチムチの太ももに目がいき今にもパンティ見えそうでムラムラする俺

Kとはどこまでイッた?キスは当然済ませ毎日チュッチュッやろな?あれだけ仲良くなったらキスどころか絶対犯られとるやろな?

酔った勢いで抱き合ったりキスまでは許してた他社の男達とは以降どうなった?

こんな色んな妄想していたら堪らなくなり

「おいっ」

と嫁のホッペをパンパンと叩きいつもの様子見して起きないの確認してからそっとスカート捲ったら黒いストッキング越しに見える小さい青いパンティと土手高のオメコにムラムラ

土手高の胯間凝視するとストッキング越しでも見える小さい青パンティからのハミ毛

堪らずそっとオメコ撫でてからワンピースの上から軽くムニムニとオッパイ揉んでも無反応

ムニムニとオッパイ揉みながら今夜はKと飲みに行ってそのままホテル行ってスッキリ(エッチ)して帰ってきたのかな?この乳もさっきまで吸われてたかも?もうKには毎日犯られまくり?と浮かぶのはKに犯られる嫁の姿ばかりでいつも以上の勃起する俺

もう興奮Maxで犯られていて欲しいような欲しくないような複雑な心境で嫁の携帯ドキドキしながら開くと数件の電話の着信と多数のメールでいつもの飲み会帰りの嫁の携帯

いつものように未開封は開かぬよう気をつけながらのメールチェック

「M子帰れたか?久しぶりに楽しい夜やったわ」

「今、着きました。私も楽しかったです。また誘って下さい。今日はありがとうございました」

などといつもの男達とのいつものやり取りにいつもの男達との飲み会かとガックリする俺

「M子ちゃん着いた?」

「M子返事せえや、もう寝たんか?レス旦那とエッチ中か?(笑)」

「「M子さん帰れた?」

と数人の男達からのメール

「M子さんまた行きましょうね」

「M子電話出ろや」

などいつものしつこい男達からのメール

新しいのから古いのへと逆に盗み見ていっていたら夕方頃にKとのやり取りも発見

(中略)

K「M子飲みすぎるなよ、早目に帰れよ」

「は~い、帰ったらメールしますね 行ってきます」

K「気をつけていってこいよ」

「ありがとう、大好きなKさん」

と女友達と飲みに行くとKには伝えて得意先の男達と飲みに行った嫁のメール発見

更に昼前のメールのやり取りは

K「M子 今日もお昼よろしくchu」

「は~い、いつものお店ですね?必ず行きますから待ってて下さい」

K「待ってるよchu」

俺は新たな進行状況メール発見で読みながら

久しぶりに盗み見たら「今日もお昼よろしく」って?コイツら(嫁とK)いつから毎日昼飯まで一緒に食う仲なっとるんや?という新たな進展に驚きと興奮

早く久しぶりに泥酔した嫁を抱きたいのに気になる携帯でKとの進展具合(エッチまでいったか?)が気になり嫁の携帯メールに夢中な俺

「この仲の良さは犯られとるやろ?」

とKに抱かれる嫁の姿浮かべながらエッチずみの証拠メール探す俺で探しながら離婚目前の興味ない嫁に焼きもちというか嫉妬というか変な興奮もしまくり

残っているメール全部見直すと毎日一緒にランチしだしたのは何日も前からで改めて嫁とKのやり取り最初から見直すと所々削除されているもののエッチの痕跡どころかエロ会話も一切なし

このKという男 紳士的というかしたたかというか証拠残したくないのか?語尾にいつもchuは付けるものの他の男達みたいにエロ会話で嫁をいじったりもせず時間をかけてゆっくりと嫁と仲良くなっていってました

Kは紳士的に嫁に接し嫁はKには素直でウブな少女のように接していて俺の知っているエロくて酔えばエッチに貪欲な嫁の姿はいまのところ微塵もなし

嫁は日を重ねるにつれ

「Kさん大好き」

が増えメール盗み見る限り嫁の心はKのもの

2人のラブメール見れば見るほどエッチの痕跡がないのがかえって不可解というか不自然でますます気になるのはカラダの関係で、これだけ仲良くなって月日も重ね何もないのはおかしい?

プラトニックラブ?(まさか?)

Kって奥手?(まさか?)

これだけ一緒の時間過ごして何もしない男っていないやろ?ましてやええ歳したオッサンが?

エッチの快楽知ってる嫁もこれじゃ我慢できんやろ?(苦笑)

等々余計な詮索

そう思いながら気持ちよさそうに眠る嫁の寝顔見たら我慢の限界で酔い潰れた嫁を全裸にひん剥いて俺も全裸で覆い被ってました

興奮しながら小さいオッパイに貪りつく俺で

俺が嫁を落とした過程思い出しながらチュパチュパ

因みに俺は初デートで部屋に連れ込み犯りました

「エッチ好きなお前(嫁)がここまで心開いて股開かんわけないわな?ブリっ子していてもヤルことはヤッとるんやろ?」

と呟きながらオッパイチュパチュパ吸ってたら

「うーんうーんえっ?」

と目覚めた嫁

チュパチュパチュパチュパ

「えっちょっと何?」

しばらくオッパイ揉みながら乳首舐めまわす俺を見ながら状況把握したのか

「キャッ何?何で?イヤイヤッ」

逃げようとする寝ぼけ眼の嫁の頭押さえつけ無理矢理キスすると

「うっうっう~んイヤッ」

と強引に離れ

「イヤッほんまイヤッ」

と酔いつぶれて力入らぬ身体で抵抗する嫁

馬乗りになり両手押さえつけて両足嫁の股に入れて股広げ正常位で挿入すると涙声で

「もう、イヤやって」

パンパンパンパンパンパンパン

「やめて、お願いやから(泣)」

Kに正常位で犯られて喘ぐ嫁の姿妄想しながらピストンするとイキそうになりチンポ抜いて腹に発射

「ハァハァハァ」

「ひっくひっくイヤやのに~」

と犯られてからも くの字に横向きでカラダ丸め見慣れた裸隠す嫁に違和感

Kと知り合う前の泥酔した嫁犯った時は脱がす段階では抵抗するものの挿入したら諦め犯ったあとは股開いたままで怒りながら起きあがり裸かくすことなく全裸てをシャワー行ってたのに今回は犯られてもまだ見慣れた裸隠すか?

もうKの女なんか?女って変われば変わるものやなぁ(苦笑)

この夜はイッパツヤッたら離してやり俺が別室向かうと剥ぎ取られたワンピースで裸かくしながら半泣きでシャワー行く嫁で翌朝は目もあわさずいつも以上に険悪なムードでした

数日後、突然帰宅したら嫁は風呂でキッチンのテーブルに置かれた携帯にあいかわらず無警戒というか無関心やなと思いながらラッキーと携帯メールチェック

そしたら、あの夜 嫁を犯ってる最中に飲み友の男達のメールに混じりKの心配メールもきていて翌朝返信している嫁で

旦那とエッチしていた(無理矢理犯されていた)とは言えず

「昨夜は女同士盛り上がって飲みすぎちゃって帰るなり寝てしまったようでごめんなさい」

と言い訳する嫁に

K「心配してたんだぞ」

と心配するK

そんなやり取り見てどっちが旦那かわからんなと苦笑する俺とあの夜のエッチ思い出しながらまだ我が嫁なのにKの女寝とった気分で変な興奮する俺もいました

Kと嫁のプラトニックラブ(メール内)は3~4ヵ月続いたと思います

その間の嫁とのエッチ回数は3回

嫁のスキ見てのメールチェックだけに専念したら元々携帯に執着心ない嫁は入浴中など無防備にどこにでも携帯置いての入浴で入浴中は簡単に盗み見れました

簡単に盗み見れるための、チンポ勃ちっぱなしという弊害もありましたが(苦笑)

この頃のKとの仲は見るたび進展していて毎朝逢って1日中メールして毎昼も一緒にランチしてもまだ逢って一緒にいたいのか?夕方まで密会始めたようで

削除されまくったメールのやり取りのなかに残る何件かの夕方の2人のやり取り繋ぎあわせるとこんなかんじでした

最初はKが誘ったようで

K「M子家か?渡したい物あるんだけど少し出てこれるか?chu」

「えっ渡したいものって?少しなら大丈夫ですよ」

場所を指定するKに

「そこならわかりますよ。着いたら電話しますね」

K「待ってるからなchu」

のやり取りが始まりで以降は何日かおきに仕事帰りのKの車に呼び出され必ずのこのこ出て行く嫁でした

K「M子少し出てこれる?chu」

「少しなら大丈夫ですよ、いつもの所でいいのかな?」

K「待ってるよchu」

(中略)

帰宅後

「Kさん大好き いつもありがとう。嬉しいです」

K「飲みすぎるなよ、なくなったらまた言えよchu」

「は~い、大好きなKさん気をつけて帰ってね」

K「帰ったらメールするよchu」

こういったメール内容から推測すると、どうもKが仕事帰りの自分の車に酒好きの嫁を呼び出しては定期的にワインをプレゼントしているようでこの密会メール盗み見るたびKの車で抱き合う2人を妄想しては勃起する俺でした

ワインプレゼントするだけなら2人きりのランチの時渡せばすむのにわざわざ仕事帰りの自分の車に呼び出して渡すってことは何か目的あってのこととやろ?それって?と考えると堪らぬ興奮でした

以下は嫁の性格と性癖知っている俺の妄想内容です

もしカラダの関係あったなら多分車内ではこんなかんじだったかな?と想像できます

手を振りながら笑顔で出迎えるKの車にニコニコ手を振りながら近づき笑顔で助手席に乗り込む嫁

K「M子いつもの」

「Kさんありがとう」

呼び出されるたびワイン他プレゼント渡され喜ぶ嫁

自然とKに肩抱かれ楽しそうに話しこむ嫁で

K「M子っ」

「フフフッだめって~」

Kのキスに言葉では嫌がりながらも身をまかせされるがまま笑顔で唇重ね舌絡めあう嫁で

長いキスからいったん離れたと思ったら

「あ~んKさん、もっと凄いのして~」

とKに抱きつく嫁に

K「M子~」

と抱きしめ再び濃厚なディープキスする2人

キスしながら胸さわろう尻さわろうがシャツに手を入れ生乳揉もうが股関さわろうがパンティの中にに手を入れようが心許した男には甘えた声で

「ダメ、ダメって~」

と甘えた声でされるがままになる嫁

助手席のシート倒し嫁に覆い被さりシャツ捲り上げられブラジャー外され小ぶりなオッパイ揉みながらチュパチュパと大きめな乳首舐めまわすKに

「あ~んKさんだめって感じちゃうから~」

K「M子あいかわらず感度いいな(笑)オッパイ感じるの?(苦笑)」

チュパチュパチュパ

「あっあっダメッオッパイ気持ちいいよー」

オッパイ責めながら嫁のジーンズも脱がしにかかるKに

「だめ~今日はオッパイまで」

K「いいやんか」

とそれならとジーンズのポタン外しチャック下ろしパンティの中に手をいれるKに

「あっダメKさん感じるから」

クチュクチュクチュ

K「M子濡れてるやんか(笑)」

「私、濡れやすいから(笑)」

K「ハハハッそうやな」

再びジーンズ脱がしにかかるKに

「ダメここじゃ~見られちゃうよ~」

K「見せてやれや(苦笑)」

「見られてもいいの?」

K「じゃホテル行くか?」

「ホテルは時間ある時ゆっくりと~」

K「M子~」

と再びジーンズに手をかけ脱がしにかかるKにされるがままでジーンズごとパンティも脱がされ下半身露出する嫁

「あ~ん恥ずかしいよ~」

下半身露出した嫁のプリケツ触ったりオメコ触りまくるKに

「今日はお口でするから、今度はホテルでゆっくりかわいがって(苦笑)」

K「そうか、前もそうやって焦らされたな(苦笑)M子のフェラ凄すぎてすぐイッちゃうからな(苦笑)」

運転席に座り直したKの股間にもぐり込みズボンとパンツ下ろしパクりと咥えてニコニコとKに見せつけるように美味しそうに舐めまわす嫁

「Kさんすご~い、こんななってるよ(笑)」

嫁のフェラ顔見ながら半脱ぎか全裸にした嫁のオッパイ揉んだり尻さわったりオメコさわったりのK

K「M子、イキそう」

「うーんうーんKさん出していいよゴックンするから」

K「M子、イクッ」

Kは嫁に口内発射

う~んう~んとKのチンポシコシコしながら精子搾り取るように口に含み舌にのせた精子見せニヤリとしてから飲み干す嫁

「美味しい、いっぱい出たよ~(笑)」

K「ハハハッ」

このあたりまでは俺の経験上想像できてそんな光景がいつも浮かびました

あとはKの性格と性癖と性欲と腕次第ですが押せばこれだけ心許した嫁は身体も許すでしょうね

「お口でするから」

K「M子我慢できん」

と強く迫れば

「我慢できないの(苦笑)仕方ないなぁ(笑)」

と一気にカーセックスでもホテルでも時間ないならないなりに車内で処理してくれる嫁なので嫁の身体を自由に弄ぼうと思えば弄んべたでしょうね

これだけ心許したKであれば

メールのやり取りにエッチの痕跡はないものの、恥ずかしながらKに犯られる嫁妄想しながら何度かオナりました(苦笑)

Kとプラトニックラブ始めた嫁との2回目のエッチは更に抵抗されました

この時も飲み会帰りのフラフラの嫁を俺が強引に犯ったんですが脱がす段階から激しい抵抗でパンティ1枚にひん剥いて最後の1枚に手をかけ脱がしにかかると涙声でパンティ掴んで抵抗

「イヤッイヤッイヤッて」

寝転がったまま足広げられてバタバタ抵抗する嫁のパンティ強引に膝まで脱がしたら涙声で

「お願いやからやめてよ~」

片足脱がし剥ぎ取る寸前まで右手でオメコ押さえて隠し左手でまだパンティ掴んで抵抗

「もうイヤから~」

ついにパンティ剥ぎ取り全裸にしたら

くの字に横向きなりカラダ丸め両腕でオッパイ隠すように両手で胯間押さえながら

「ヒックヒックヒック絶対イヤやから~」

と見飽きた裸かくし涙は流さず声は泣きじゃくる嫁

嫁を襲いながらKを思い浮かべると興奮Maxなり心のなかで

「Kさんが大切にしてる女いただきますよ」

「Kさんアンタの女お借りします」

と呟きながら全裸の嫁の両足持って広げたらまだ左腕で胸隠し右手てをオメコ押さえながら涙声で

「これってレイプやからな」

とレイプ発言までして最後の抵抗

覆い被さり強引に胯間に手を突っ込みオメコ触ると濡れ濡れでピチヤピチャピチャッ

「お前レイプされて濡れてるの?」

「体質や」

かまわず足広げ強引に挿入してピストンすると両腕で顔隠して

「うっうっうっ」

Kを思いながらの抵抗かと思うと更に興奮度増す俺

わざと思い切り両足大きく広げ小ぶりな両乳揉みながらパンパンパンパン

「ヒックヒック早くしてよヒック」

一旦抜いて焦らすようにクリ責めに移行して

しばらくクリ擦ってやると嫁のカラダがピクピク反応

「感じてきた?」

嫁は無言

再び挿入して貧乳揉みながらパンパンパンとビストンしたら俺がイキそうになり

「イクッ」

抜いて嫁の乳首にピュッピュッと発射

「ハァハァハァハァ」

Kが明日も舐める乳首かも?と思うと変な興奮で発射した精子嫁の乳首にすりこむ俺

「これって夫婦でもレイプやからな」

「この嫌がり方はお前男できたやろ?」

「ヒックヒックおらん言うとるやろ」

「この前抱いてやった時はよがって喘いでかんじてたやんか(笑)その前も(笑)」

「ふんっ最低な男(俺)やな」

「あの夜は今日以上に酔ってたからか?(笑)」

顔背け無言の嫁

「まぁどうでもいいけど(苦笑)」

俺はKを思い浮かべながらKの名前出したらメール盗み見ているのバレるので

「今のお前の心境はエッチ仲なってる男に申し訳ないって思ってるんやろな?」

嫁は無言

「相手は年下君か?ついにエッチまでいったか?(笑)」

「アイツとなんか絶対せんわ、まだ手も握らせてないし」

怒り口調で反論する嫁

「ふ~ん(笑)じゃ誰やろ?(笑)」

「言ったやろ、一緒に飲んだ男とは酔った勢いと雰囲気でキスはしまくってるけどエッチはまだ誰ともしてないって」

Kとはヤッとるやろと心の中で呟きながら

「エッチはまだって?(笑)意味深な言い方(笑)」

2回目はこんなかんじのエッチ内容でした

Kと急接近した嫁との3回目はその数週間後

またも酔った嫁を強引に犯したエッチになりKと更なる進展した嫁の激しい抵抗にあいました(苦笑)

興奮しまくった俺はかまわずじっくりたっぷり可愛がってやりました

次回はKのこと聞きだそうとカマ掛けながら犯る俺とKに心奪われた(身体も?)嫁との言葉の駆け引き交えた離婚前の夫婦のエッチ内容詳しく書きます

このまま書くと長くなりすぎるので途中ですがいったん切ります

・・・・・・

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