離婚前の性生活④飲み会帰りの夜だけ俺にカラダ許しだした嫁とのお互いのカラダ貪り合う本能のみのエッチ

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最初に

今回は話しの流れにあわせ俺達夫婦のエッチ内容やエッチの流れ嫁のエッチの特徴をを細かく書いてみたいと思います

前回の続きからです

長くなりそうですがよければ最後までおつきあいください

何年かぶりの濃厚なエッチの翌朝からはまたいつもの不仲レス 会話無し目も合わさぬ夫婦生活スタート(苦笑)

夫婦喧嘩した時はエッチして仲直りって昔から言われるけどこの頃の俺達夫婦はそんなの越えてしまって不可能なまでになってました

泥酔した嫁と濃厚なエッチしながら

「私、外出たらまだまだイケてるんやから」

と言う嫁の言葉にその口説いてる男に犯られて欲しい、犯られた嫁のカラダの反応と外の男とのエッチ後の俺への態度も見たい、犯られたての嫁を抱いてみたい 嫁を泳がせながらその男と嫁の身体共有したいと変態妄想抱いてた俺は

「38の子持ち主婦のお前に言い寄ってくる男達ってカラダ目当てに決まってるやろ、この女酒好きやし飲ましまくって酔わしてイッパツって考えや(笑)」

「そんな男もおるけどそんな男ばかり違うわ」

「お前は顔でモテとるんや?裸にしたらたいしたことないし(笑)イッパツ犯られて捨てられるわ(笑)もうすぐ離婚するし抱いてくれる物好きな男おったら抱かれたら」

「あっそゴメンね(怒)」

「セフレでも何でも作れや、彼氏できたら彼氏に悪いから酔ったお前襲うのやめるから言えよ(苦笑)」

等々、浮気勧める挑発してから数日か数週間か忘れたけど過ぎたある朝 出勤しようとする俺に聞こえるようにボソッと

「この前飲みに行って、キスした」

振り向くとニヤリと笑う嫁

「チュッチュッやけど みんなとキスしまくり(笑)」

「昨日、飲みに行ってた?」

「昨日違う、アンタが留守の時やから何日か前かなフフッ 行ってらっしゃ~い遅れるよ(笑)」

俺はチンポ半勃ちなりながらも興味なさげに

「ふ~ん」

「ベロベロと舌絡めてないけどチュッチュッって一緒に行った男全員とキスしたな~」

ニヤニヤ自慢気に話しながら

「早く行かな遅れるよ~」

「酔ったお前がチュッチュッで終わるわけないやろ」

「ハハハハッ気になるの?(笑)」

「別に」

「キスは浮気違うし飲んだらキスくらいするわ、私キス魔やし酔ったらキスしたくなるんよ(笑)あれから飲みに行くたびしまくりやで、近々 また飲みに誘われとるし行ってもいいやろ?」

「いちいち言わんでも行ったらいいやろいつもかってに行ってるんやから」

「あっそゴメンね(笑)」

無視決め込む俺に

「飲んだらまたするやろなハハハッハハッ」

挑発した俺を逆挑発してきた嫁

即、押し倒したかったけどいつも遅刻ギリギリで家出る俺に時間の余裕なく勃起しながら家出ました

そんなこと言われて仕事が手につくわけなく1日中、特に夜になると色々な妄想でチンポ勃つばかりでした(苦笑)

電話なんか普段もしないのに、こんなこと言われたからって様子見の電話なんかしたら嫉妬してるようで嫁の思う壺のようで意地でもできずでモヤモヤは増すばかり

次に帰宅したのは10日後くらいの平日の夜遅くだったんですが帰ると家はシーン

嫁は子供連れて近くの叔母の家か?子供預けて飲みに行ったか?どちらかのはず

モヤモヤしながら軽くシャワー浴びて、シャツにパンイチ姿でビール飲みながら待っていたら深夜1時頃ガチャと玄関ドア開いて嫁が帰宅

黒のタイトなミニスカートのワンピース着て黒いストッキング履いてるもののムチムチの太ももは丸出し

俺はキッチンで無視決め込んで興味なさげにビール飲んでたら酒の匂いプンプンさせながらフラフラ歩きながら呂律回らぬ口調で俺のまわりウロウロ

「たらいま~帰ってたの?まだ起きてたの~」

とニコニコ上機嫌

いつもは俺の姿見るなりイヤな顔してすぐ別の部屋行くのにこの夜はニコニコ俺のまわりウロウロ

俺に当てつけるように

「あ~楽しかった、みんな優しいからまた飲みすぎちゃった(笑)」

と言いながら冷蔵庫のジュースごくごく飲む嫁

ずっとチラチラ見てたらタイトなワンピースは胸元は開いてないけど小ぶりなオッパイの膨らみ強調させてるし、後ろ姿はブラセンクッキリでウエスト絞りこまれ尻を強調していて尻の形まるわかりで肉厚あるプリケツ突き出て屈めばうっすらパンセンが浮き彫りで今にもパンチラもしそう

これで男達と飲んできたかと思うと色んな妄想で勃起してきて襲うタイミング計る俺

ジュース置いた途端たまらず背後から抱きつき貧乳モミモミ

「ハハハッ私に興味ないのに襲うんや?~」

誘って待っていたかのような言葉

背後からワンピースこしにオッパイ揉みながらスカート捲り上げパンティの中に手を入れてもニコニコとこの夜はされるがまま

この夜の嫁はエッチモード

入れた手はすぐに陰毛からオメコに到達して触ると既に濡れ濡れで触りながら

「彼氏できて上機嫌やな?彼氏と飲みに行って抱かれてきたんか?(笑)」

「彼氏なんかできんわ、飲みに行く人達に いい男おらんし みんないい飲み友達(苦笑)」

ピチャピチャピチャとすぐイヤらしい音

嫁の手が俺の股間に伸びてきて手探りにパンツこしに俺のチンポ探し当て竿なぞりだしゆっくりシコシコしながら

「こんななって待ってくれてたの?(笑)」

「別に、帰ってきたとこ」

嫁をクルッと回し正面から抱きしめてもいつもの抵抗なくされるがままで背中のファスナー下ろしワンピース脱がして下着姿にすると

黒の肩紐ないブラジャーと腰まである黒いストッキング姿に

ストッキング越しに見える小さい黒パンティが色っぽくて俺が舌出すと嫁も舌出してレロレロしながらブチュと唇重ねディープキス

この夜のキスも酒臭く酒の味のキスでした

キスしながら嫁の手はすぐ俺のパンツに入ってきてチンポ握りシコシコ

俺もキスしながらブラジャーのホック外し背中越しに嫁の尻見たら黒パンティは尻の半分位しかなくストッキング越しに見えるストッキングの中の半ケツにムラムラ

黒パンティが小さすぎてプリケツがおさまりきらずストッキングの中て生ケツ状態

ストッキングに手を入れズリ下げながら尻肉モミモミ

ほぼズリ下げブリンッと白い尻出た途端、長いキス離したので、小ぶりなオッパイ揉みながら

「今日もキスしたんか?」

「フフフッ私に興味ないのに気になるの?(笑)」

「別に」

嫁はニヤニヤしながらずっとパンツの中に手を入れたまま俺のチンポシコシコ扱きながら

「したよ~キスはしまくってるって言ったやろ、飲んだらキスくらいするわ(笑)私キス魔やししたくなるんよな~ハハハハハハハッ」

仲良かった頃思い返すと甘えん坊でキス魔だったし確かに飲むと特にキス魔でした

飲みながら横に座った男に肩抱かれチュッチュッフチュウとキスしたり店の通路や帰り道で抱きしめられ乳揉まれたり尻触られながらキスする嫁の姿思い浮かべながら

「酔った男がチュッってキスだけですむか?」

「みんなの前でのチュッだけ、それ以上はヤラさんしみんなおるしできんやろ」

飲み屋でみんなに煽られてチュッチュッとしまくったと話す嫁

けどキスって最初はチュッでも1回したら何回でもするもんだしどんどん過激になっていくものって経験上思ってる俺はそんなわけないやろと話し半分に聞いてました

今度は全裸にした嫁抱きしめオッパイモミながらのディープキスしたら呼応する嫁

舌絡めながらこの唇と舌の感触は何人もの男達は味わったかと思うと興奮する俺は

「お前のキスっていろんな男の味するわ」

「変態(笑)」

キスしながらオッパイ揉んでた俺の手は自然とオメコ弄くりまわしてました

嫁はキスの間ずっとチンポシコシコしっぱなしで

2度目の長いキス離すと

「あ~なめたい」

と言いながら俺のパンツズラしながらしゃがみこみパクリとチンポ咥える嫁

仁王立ちフェラの体勢で俺の目を見ながら上目遣いで見せつけるように左手で玉揉みながら右手で竿持ち裏側に上から下 下から上へと舌這わす嫁

「ハハハッピクピク動いてすご~い(笑)」

と言いながら玉袋を口に含んで吸ってくれたり玉から竿に舌這わしていき先っちょまで舐めたら尿道を舌先でツンツンしたりレロレロしてからパクリと咥えてパクパク上下にとかつて味わった仲良かった頃のフェラ

イキそうなり腰引き離そうとすると

「まだ、ダメやで」

と口を離したので覆い被さった俺

寝転がり覆い被さってオッパイ揉みながら乳首コリコリしたら

「あっあっあ~ん」

右のオッパイは親指と人差し指で乳首コリコリしながら揉んで左は乳首甘噛みしながらチュパチュパ吸ってやったら

「あっあっあっ気持ちいいオッパイ気持ちいい」

オッパイ責めながら

「もうヤッたんやろ?いつヤッたんや?」

「えっまだヤッてないよ」

「ヤッていいって言ったんやから怒らんし言えや、キスしまくってキスだけってお前も男も我慢できんやろ(笑)」

「ホントヤッてない、チュウはしまくってるけどエッチは誰ともしてない」

小ぶりなオッパイチュパチュパ吸いながら

「キスしながら乳揉まれたりイッキに乳吸われたりくらいはいったやろ?」

「まだ吸わしてないけどもうすぐ吸わすかもね(笑)」

と意味深な発言でまたしても俺を挑発しまくる嫁でその後もいくら問い詰めても

「エッチはまだ誰とも絶対してない まだキスだけ」

「けどキスは何人もとした」

と言い張る嫁の股広げ正常位で挿入

挿入前にチンポでクリトリス擦りながら

「エッチはまだでも彼氏はおるんやろ?」

「いないって」

クリトリスをチンポの先ででクチユクチユ刺激しながら

「彼氏候補は?」

「もう~イジワル~早く挿れてよ」

「言え~」

「できたら言うわ、変態」

のやり取りもありました(苦笑)

正常位で小ぶりなオッパイ揉みながら腰振ると

「あ~あ~あ~あ~ん」

「何人もとキスしたってことはお前にゾッコンの例の年下君ともしたんやろ?喜んで吸い付いてきて離してくれんかったやろ(笑)」

「アイツとはせんしあの会社の連中とは誰ともキスしてない」

「飲んだ男達とはほとんどとしたって言ったやんか?」

「アイツ以外とはした、アイツとは今後も絶対せんから」

「あらかわいそうに(苦笑)」

何故か?嫁にゾッコンで毎日メールに電話に1番熱心に口説いてる年下君には口調も態度も冷たさを強調する嫁

俺は盗み見見ているメール思い浮かべてもキスしまくる男達に思い当たるのがいないので

「飲んだ男達とはほとんどキスしたってそんなにキスする親密な飲み友達おるの?(苦笑)」

「1日何軒も配達したり自惚れじゃないけど私目当てに毎日店に来てくれるお客さんも何人かおるんよ(苦笑)そんなお客さん達あわせたらそこそこ(笑)」

ウスウスわかっていたけど盗み見見るメール以外にも嫁を誘ったり口説いてる男達がいると確信した俺でした

正常位で挿入したまま腰振りながら覆い被さり耳もとで

「最初はチュッチュッでも舌入れてくる男おるやろ?入れられたらキス魔のこんなに酔ったお前がチュッで満足せんやろ?」

と言うとニヤニヤ思い出し笑いする嫁

「みんなの前ってどこでキスしたん?飲み屋?」

「飲み屋もあるし、スナックでもしたしカラオケBOXでもしたハハハハハハハッ」

「お前ホンマやりまくっとるんやな(笑)」

「ハハハハハハハッチュッってキスだけわなハハハハハハハッ」

「なかにキスしながら押し倒してくる男おるやろ?」

「おる(笑)」

「お前が押し倒すこともあるの?(笑)」

「私に興味ないくせになにされたか色々聞きたいんや(笑)変態(笑)」

そうこしてたらイキそうになり

「イクッ」

とチンポ抜くと

「えっまだダメ」

「出る」

「もう~」

と言いながらチンポパクリと咥えてくれシコシコしながら

「ゴックンさせて」

「出るっ」

と嫁に口内射精したら何年かぶりに飲んでくれました

「久しぶりやなこの味フフフッ」

座り込む俺に今度は嫁が覆い被さってきて押し倒され俺の乳首コリコリしてからペロペロなめだし

「もう1回してよ、私イッてないんやから」

と言いながら乳首舐めながらチンポシコシコ

「もういいって淡白やからもう勃たんて、お前も知っとるやろ」

俺の上に乗っかり乳首舐めながらフニャッとなったチンポシコシコしながら

「アンタが喜びそうな話ししてあげようか?(笑)」

俺は無言でされるがままになって聞いてたら

「最初はみんなにカラオケBOXでデュエットしてる時にチュウチュウチュウって煽られて歌いながらチュッて唇がふれるかふれんかのチュウが始まりやったんやけどな、煽った男達が俺も俺もってなって場の雰囲気と酒の勢いで結局みんなとすることなってチュッチュッチュッってしてしまって(爆)その後はアンタの言う通りどんどんエスカレート(苦笑)」

「そしたらM子キス魔やろ?ってバレたのもあるしあの4人とはその後も飲むたびM子チュウしてって要求してくるから軽くチュッってしまくり(笑)ハハハハハハハッゴメンね(笑)」

俺は無言で聞くのみ

「4人以外にも別の会社の人達ともしてるし。何で男達って飲み会重ねたらそうなるんかな?(苦笑)1回だけ飲み会来ただけの男とも勢いでしたはず(笑)覚えてないけどたぶんした(笑)」

「酒癖悪う~」

「ハハハハハハハッ妬いてるの(笑)」

「全然」

「スナックで隣に座ってる男とチュッってしたら押し倒されて舌入れられたこと何回もある(苦笑)、私は力入れて絡めんかったけど男が口の中舌で舐めまわしてきたし、まわりはうーんうーんってバタバタする私見ながらイケイケって煽ってるし(笑)」

「あの男のいっぽうてきに口中なめまわすキスは最近のアンタと一緒やわ(笑)」

俺は聞きながらみんなの前で押し倒され唇奪われバタバタ抵抗する嫁の姿妄想して興奮

「そこまでされて怒らんの?」

「それ以上してきたら怒るよ、楽しくお酒飲んでみんなでワイワイ盛り上がったうえでの煽られてのキスくらいで怒らんよ、怒ったらシラケるし 毎回するわけ違うし」

「そんなもんか?」

「素面の時とか、仕事中にされたら激怒やで(笑)」

俺は心の中でコイツ(嫁)が金はいいからって何回も飲みに誘われ泥酔するほど飲まされるのもわかるわヤレそうやし納得

この女(嫁)相当酒強いしあそこまで酔わすって相当金かかってる毎回やしと余計な計算もする俺(笑)

犯られるのも時間の問題かも?と変な興奮も(苦笑)

「お前 バツイチってことにして飲みに行った男おるって言ってたやろ?その男ともしたんか?」

ニヤニヤ思い出し笑いしながら

「した」

「何回か飲んだだけでなにもしてないって言ったやん」

「そう言ったけどキスはした、キスだけやでホンマ、キスだけやからな」

「その男とは2人で飲みに行ったんや、バツイチにして飲みに行くってことはやっぱり好みやったんやな?」

「ハハハハハハハッバツイチは話しの成り行きやけど最初は3人で飲みに行って楽しい飲み会でいい人やったし2回目は2人で約束やったし約束通り行ったら帰り道したそうにしてたしそんな雰囲気なったからキスだけやでって言ってチュッって(笑)」

「そんな雰囲気なってチュッですんでないやろ?」

「ハハハハハハハッ言いたくない、濃厚なキスやったとどけ(笑)」

と言って思い出しながらニヤリ

ホントは聞きたいのに意地張って

「じゃいい」

と言う俺

そんな話されたら勃ってきた俺に

「ハハハッ大きくなったよハハハッ変態(笑)」

2回戦はチンポ摘まんで自ら股がり嫁の大好きで得意な騎乗位になりスタート

大きく腰グラウンドさせながら右手は後ろまわし玉揉み揉みする嫁

俺が手を伸ばすと、前屈みになりオッパイ手元に持ってきてくれる嫁

俺はオッパイ揉みながら嫁は腰グラウンドさせながらの騎乗位

「あ~あ~あ~ん」

と嫁は俺を見下ろしながら喘ぎ声

「1回だけ私から上なって舌絡めたこともあるよ(笑)別の男やけど何でしたか覚えてないけど長椅子で座ってチュッチュッってしてたら男が私を抱きしめながら後ろに倒れこんで寝転がって私が上なる体勢なってそのまま唇重ねるだけのキスしてたらみんなか盛り上がって煽りだして(笑)」

男達「ハハハッM子イケッ」

一旦唇離して

「アホォ~(笑)」

男達「ハハハハハハハッ」

男達「M子イケッ押し倒せ」

男達「ハハハハハハハッ」

男達「M子からブチュっといけ」

「下の男は力抜いて待ってるしヤラなしょうがない雰囲気なったから、ご要望通り唇近づけたら」

男達「おぉ~」

キス相手の男「あ~ダメです、奥さんやめてください(笑)」

「優しくするから(笑)」

男達「ハハハハハハハッM子最高~」

「メロドラマ風に男とフザケあったらまわりが大騒ぎでで引くに引けんようになってブチュウって私からキスしたら癖で舌絡めてしまって(笑)そしたら男も舌絡めてきてしばらくレロレロのディープキス(苦笑)キスしながらまぁいいかって思いながらしてた(笑)」

男達「おい、マジなキスやぞ」

男達「これ絶対 舌絡めあっとるな~」

「なかなか離してくれんでしばらくしたら」

男達「おい長いぞ、コイツらマジやぞ」

とか

男達「喉動いとるしマジやぞ」

男達「M子感じとんか?(笑)」

男達「M子のタイプなんかね?(苦笑)」

男達「俺もM子とあんなキスしたいなー」

男達「お前は無理(笑)」

男達「ハハハッハハハハハハハッ」

「そしたら男が興奮したんか?どさくさ紛れか?キスしながらお尻触ってきて」

男達「ハハハッおい、この手(笑)」

男達「ハハハハハハハッ」

俺は上で腰振りながら話す嫁見ながらやっぱりそれくらいはヤラれとるやろという納得とあまりに正直に詳しく話す嫁に驚きと興奮

「私がうーんうーんと強引に離れようとするまでお尻触られながらディープキス離さんかった」

「やっと離してくれたら」

キス相手「奥さん凄いイキそうやった(笑)」

「って言うから私もイキそうやったって言った(笑)」

男達「M子目がイッとるそ(笑)」

男達「M子気持ちよかったか?(笑)」

男達「ハハハハハハハッ」

男達「M子今度は俺としようか?(笑)」

男達「俺とやな?(笑)」

「せんわー(笑)」

「離れてからしばらくは笑い声と拍手でもの凄い盛り上がった(笑)」

「いつもしとるわけ違うからな、そんなキスその時だけやからな」

と言い訳しながら俺の上で

「あ~んあ~ん」

と悪びれず自慢気に喘ぎながら話す嫁に興奮しながら

「バック」

と言うと

「気持ちよくなってきたのに」

と不満気に言いながらも足開き気味に四つん這いなり膝立ちして待つ俺のチンポの前に顔は畳につき尻を突き上げ持ってくる嫁

膝立ちする俺のチンポ前にはピンポイントで嫁のプリケツとオメコが

「自分で挿れて」

「もう~」

と言いながらも自分の股間から手を伸ばしてきて俺のチンポ摘まんで自分のオメコに当てがう嫁で俺はクイッと腰入れるだけだズポッと挿入

「あ~ん」

パンパンパンとプリケツに打ち付けると俺も尻の感触が柔らかくて気持ちいいし

「あん、あん あ~ん」

と嫁もつくたび喘ぎ声

四つん這いになる嫁の全身を上からアナル共々眺めながらプリプリの尻肉つまみながらパンパンパン

乳揉もうと右手を伸ばすと右にカラダひねり乳揉みやすい体勢になる嫁

バックで突きながら左手で嫁の右腕持ち小ぶりなオッパイ右手で揉み揉みしながらパンパンパンとしながらレロレロとキス

再び尻肉掴みながらパンパンつくたび

「あっあっあ~ん」

で俺の心の声は

「エロッやっぱりこの女(嫁)エッチの味知ってるスケペ女やな(笑)俺的にはバックがお薦めやね(笑)早く誰か落として味わえよこのケツの感触とテクニック、エッチに自信ある男で貧乳でもいいならエッチは底無しに楽しめて最高の女やぞ(笑)特に酔わしてのエッチはエロさ倍増(笑)」

さっきの話し思い出してケツ揉みながら

「この尻キスした男にはキスしながら触られまくったんや(笑)」

「お尻は他の男にもけっこう触られてる(笑)」

「そうなん」

「店出て帰り際M子ォ~とかM子またなぁ~って抱きつかれたら抱きしめながら尻触ってくる男多いし(笑)酔ってるし楽しかったしそれくらいはいいかなって(笑)」

と次々出てくる驚きの告白にまだまだありそうな酔った嫁のセクハラ話しに興奮と妄想膨らむ俺

パンパンパン

「あっあっあっイキそう」

パンパンパンと早くなる俺の腰振りと強くなる尻肉掴み

「あっイクイクイクッ」

と嫁はイキ、四つん這いのままグッタリする嫁に挿入したまま乗っかかり仰向けに押し倒し寝バックでパンパンパン

「あっダメ ダメ」

畳と俺の下半身に挟まれた嫁の尻の感触はまた柔かくてゆっくりグリグリ押し付けたり激しくパンパン打ち付け最後はいつもの生外出しで嫁のプリケツに発射

俺も嫁もハァハァハァハとグッタリ

お互いスッキリしたら お互い我にかえり恥ずかしさもこみ上げ、そそくさと無言で離れ別室で就寝して翌朝からは目も合わさずいつもの不仲な夫婦に逆戻り(苦笑)

貪りあった後は我ながら酔った時だけカラダ求め合う変な夫婦って思いましたよ

嫁はどう思ってエッチしてたか知らないけど

そして数日後もまた同じようにお互いのカラダ貪りあいましたし更に数日後は俺が飲みに行き深夜帰宅したら泥酔した嫁の姿

横向きで眠る横のワンピースのスカートは捲れストッキング越しに見える紫のパンティに包まれたプリケツ見るなりムラムラ

頭の上には無造作に置かれた携帯(当時はガラケー)が気になり

様子見にそっと尻ムニムニと摘まんでも爆睡

「すぐ可愛がってやるからな」

と呟きいつものメールチェック

メール盗み見るだけではたいして進展のなくて、いつもの年下君の嫁を口説く多数のメールといつものメル友化した男達とのエロ会話交えたやり取りばかり

「まだ誰もヤッてないんかな?ここまで飲まして潰して無事に帰して(苦笑)キスだけってもったいない(苦笑)」

携帯戻し服の上から嫁の小ぶりなオッパイ揉んでも無反応

「俺ならこれだけ飲ましてたら絶対ヤルけどな(笑)みんな紳士なんや(笑)」

と独り言呟きながら、背中のファスナー下ろし今夜はお揃いの紫のブラのホック外して仰向けにすると小ぶりなオッパイと焦げ茶の大きめな乳首がお目見え

仰向けにしてスカート捲ると前もハイレグな紫パンティでストッキング越しに見えるたくさんのハミ毛にホテル連れ込んで脱がす男思い浮かべると笑ってしまう俺

ゆっくり全裸にして俺も裸なり嫁に乗っかりオッパイペロペロしてたら

「うーんうーん」

オメコ触ると濡れ濡れでクリ擦ってたら

「うーん、もう~またしてるし~」

と目を覚ますもののまだ夢の中

今夜も相当飲んでるなと思いながら、下半身(オメコ)責めまくったら

「気持ちよくなってきちゃった~気持ちいい、あっイキそう」

とうめき声

焦らそうと手の動き止め挿入しようと足広げたら

「なんでやめるの?気持ちよくなってきたんやからもっとクリちゃんで遊んでよ~イカせてよ~」

俺は言われるまま再びクリ摘まんだり擦ったりしたら

「イクイクイクゥ~」

と喘ぎながらイッてグッタリ

「帰ってきたんや(笑)今度は中でイカせて」

と泥酔してグッタリしててもエッチは求めてくる嫁でこの頃は何故なのか?泥酔した時だけは俺にカラダ許してエッチ求めてきてました???

正常位で挿入してあとはこの前のようなエッチフルコース

で翌朝はいつもの不仲な夫婦

この頃は数回でしたがお互い酔っては貪りあった思い出があります

数回の濃厚なエッチでしたが離婚前の嫁の身体とテクをおもいっきり堪能した数回でした

あの男が現れるまでは(苦笑)

あの男と急接近しだした嫁は再び俺を避けだしました

どんなに酔っていても(苦笑)

それはそれでまた刺激と興奮がありましたので続きはまた時間ある時にでも

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